2/2)彼女の腕に注射痕を発見し、その後知らない男から電話がかかってきて・・・エッチ体験談

1/2)彼女の腕に注射痕を発見し、その後知らない男から電話がかかってきて・・・エッチ体験談 後編

マナが心配で急いで家に帰りました。もしかしたらいないんじゃないかと・・・
戻るとそこにはテレビをぼーと見ているマナがいました。でもお帰りといってくれます。
「仕事は?」というので、「気分悪いから早退した」と答えます。俺は全部おわった
アンドとマナがもどりつつあるアンドから、ベットでうとうと寝てしまったのです。

すると、マナの携帯がなり誰かと話をしていました。私ははっと起き、誰?と聞いた
と思います。マナは○○と女友達の名前をいった記憶があります。また眠りにつきました。


起きたら、もう6時過ぎでした。しかもマナがいない!あわてておきて、風呂やトイレをみて、はだしで家をとびだし、外をみて、いないとわかると、部屋にもどり、身支度をします。携帯はバイブにしてあったのですが、20ぷんほど前に金貸しのおっさん
から着信がありました。すぐに電話すると、でません。私は友達の車にのり、またあのマンションに向かいます。

夕方の渋滞の時間帯でいらいらタバコの本数ばかり増えます。するとおっさんから電話
があり、「にいちゃん、俺はもう関係ねーけどな、ちょっとこれるか?」といいます。
また金ですか?と聞くと、「違う、俺を信用しろ、でもつらいかもよ」といわれます。
俺は「いーから何処いきゃいーんだよ」と怒鳴ると、「例のマンションの近くにきたら電話しろ」といわれます。40分ほどで到着し、電話すると、おっさんが車できて
ついてこいと、また別のマンションにつれていかれました。駐車場にとめます。

ごすみません。文才もなく、下書きもなく記憶だけで書くので・・・
おっさんは、「にーちゃん、あの子はもーダメだよ、あきらめなよ」俺が
「なんでよ、いーからマナはどこだよ」というと「どんなことあってもいいのか?
イヤなもんみるかもな」といわれます。俺は「まよわず、いいから早くつれてけよ」
とすると「わかった、ついてこい」とエレベーターにのり、マンションの3階でとまります。
降りて、部屋のインターホンを鳴らし、「俺だ」と一言、ガチャっとドアがあきます。
部屋に入ると、ききおぼえのある喘ぎ声がします。

もう、耐えられません。

おっさんはまいったなという顔です。中に入ると声のする部屋をあけます。中には
騎乗位で腰を振るマナと全裸の男が3人、お絵かきつきです。マナは大きな胸を
ゆっさゆっさゆらし、腰をふっています。ボーぜんとする俺におっさんがきて、
「わかったろ」と部屋をでるように促します。俺はでも動けず、声もでません。
マナは「あーいいー気持ちいーまたいっちゃういっちゃう」と叫んでいます。
凄い腰の動きです。男は一旦抜いて、バックにかえます。後ろ向きですが、マナ
はバックからつかれてもう1人にちんちんをくわえています。

俺は今でもこの光景をおぼえていますが、ほんとにびびったとかじゃなくて動けません
でした。頭が真っ白で・・・バックの男はマナの尻に発射しました。フェラされたた男は立ち上がりマナをひざまずかせてフェラさせます。「ほらっ彼氏きたぞ」とからかいます。
マナはちんぽをくわえて上下させてまま横目でこちらをうつろな目でみますが、
舐め続けます。

その男はマナの顔にぶっかけました。もう一人の男が正常位で、ガンガンつきあげます。マナは素直です。男にマンコ気持ちいいいっていえといわれればいい、卑猥なことをいっぱいいいました。俺はマナの「もうどうなってもいいからもっとしてー」と
いう言葉で諦めがつき、パンパンという音をあとにして、マンションをでました。
おっさんがきて、エレベーターに一緒にのり、「あの子は自分からきたんだぞ、
もうダメだ、あんちゃんにはもっといい子がいる」と逆になぐさめられてしまいました。

その後エレベーターを降りたところで、おっさんに色々ききました。
おっさんがいうのは、マナは夏の少し前に、ナンパで知り合った男に薬を教えられたそうです。その男は本当に素人で、ただのジャンキーだったようです。夏の前、マナが「最近太ったよ、夏だからやせなきゃ」といっていたのを覚えています。もしかしたらそれも関係あるのかもしれません。そのジャンキーも当然金がなく、マナをようはいい女がいると、紹介してきたらしいのです。

そうして、マナはたっぷりと調教されたみたいなのです。おっさんは今後も「色々あんたにからんでくる連中がいるかもしれないが、全部断れなあんたはもう忘れなよ。にいちゃんはよくがんばったよ。ほんとにな」といわれなんだかおっさんがいい人に見えてしまって、不覚にも涙を流してしまったのです。

「金は俺らも商売だからな。かえせないけど、なんかあったら電話しろなと名刺
をくれました。」今思えば、警察にいけばと思いますが、それは無理ですよ。
だって、好きな彼女も逮捕されるかもしれないし、希望はすててなかったので、
車にのり、泣きながら帰りました。同僚に電話し、車返すよと、いうと異常な
状態がわかったのか、「どうした、いってやるか?」と声をかけてくれました。

自分のアパートに帰ると、泣きながら寝ました。翌日、会社を無断で欠勤し
朝から携帯に連発で着信がありました。とても電話にも出られず話す気分
じゃなかったのですが、1人でいるのもつらくおたおたしていました。昼過ぎ
車を借りた同僚が、外周りの途中で心配してきてくれました。同僚は「何も
きかず、なんか大変だったみたいだな。課長には、具合悪くて電話できる状態
じゃなかったって言っておくからさ・・・なんかあれば電話しろよ」と言って
くれました。俺は「ありがとう・ありがとう」しかいえませんでした。3日会社を
休み、食べ物もほとんどとらず、マナの思い出のものをバンバン捨てました。やっと
会社いかなきゃなと思えはじめた日の夕方、宅配便がきました。差出人は個人名
で、電話番号もかけましたがデタラメです。中身は1本のビデオテープです。

もうイヤな予感しまくりです。すぐにビデオテープを再生しました。すると、
ベットの上に座っているマナが写ります。○○です。と偽名をいいます。

具合また悪くなってきました。でもがんばります。テープのマナは異常に
テンションが高く、渡されたバイブをいやらしい顔でなめます。後ろにマナ
をだっこするように男が座り、マナを脱がし、胸をもみます。あいかわらず
立派な胸です。

マナは喘ぎ声をだしながらねっとりバイブをなめています。体育すわりで
バイブでオナニーをはじめます。俺とは一度も使ったことないです。もちろん
オナニーすら見たことないです。それが自分で胸をもみ、バイブを出し入れ
しています。ウイーン、ウイーンという音と、マナの喘ぎ声だけがひびきます。

しばらくオナニーシーンのあと、四つんばいになってお尻をまるだしのマナ
がでてきます。そして、「お尻にいれてください」・・・・と男はマナのお尻
にローションをぬって挿入します。以前俺がアナルにいれたとき、真っ赤な顔
して、絶対イヤっていっていたのに、今はお尻にいれられて、喜んであえいで
います。マナは「いっちゃうーいっちゃうーと連発します。」男はアナルの
中にだしたようです。次は正常位になり、別の男が「どこにいれてほしい?」
です。マナは「おまんこにいれてください」って自分で広げています。

男はガンガンつきあげます。胸がぶるんぶるんゆれています。マナはまた
「いくーまたいくーダメもういくー」と何回も頂点にたっし、顔にかけられました。
マナは魚のようにびくっびくっと痙攣しています。その後またシーンが変わり、
何人ものちんちんをちんぽおいしいといわされながらフェラするマナがうつっています。でも一番つらかったのは、若い男に正常位でつかれてる最中に「あいしてるあいしてるもっともっと」と連発していたことです。これが一番つらい言葉でした。

私はテープをひきちぎり、ぶんなげました。そしてまた泣きました。
この後何も連絡もなく、金の話もなかったです。多分、おどしだったのでしょう。
こんなのがあるんだぞ・・・・とその後私は仕事に復帰できず、退社しました。
数ヵ月後、元同僚から、マナちゃんみたぞ、すごいやせてたよと言われました。
私は、アパートをひきはらい、地元にもどり、カウンセリングをうけました。

その後のマナは知りません。ただ、書く気になったのは、今結婚することができて、
ようやく立ち直りつつあるからです。しばらくインポにもなりました。巨乳も嫌いです。
今の妻も小さいほうです。今でもあの時間になると、携帯をみないようにしています。
番号もかわっているのですが、怖いのです。長々とつまらない話をありがとうございました。
ビデオは出回っていないようです。それだけが救いです。あのおっさんにも一度だけ
電話したことがあるのですが、通じませんでした。あのおっさんが言ったことは
今では嘘だろうと思えるのですが、あの当時はとても救われたのです。不思議ですが・・

ありがとうございました。