1/2)チンコがデカくて高校のときに同級生や同級生の母とセックスしまくったエッチ体験談

たー坊さんから投稿頂いた「チンコがデカくて高校のときに同級生や同級生の母とセックスしまくったエッチ体験談」。全二話。

スペック
忠雄=高校二年生
文中の女性=母親&忠雄と同級生
隠語、女性器=アソコ、マン子、まんぺ(東北地方で良く言う、「セックスの話」を「へこ話」と言う。因みに男性器を「がも」と言う)まんぺの中にがもが入る。

武の母優子さんは美人です。
忠雄は武のうちに遊びに行った。

忠雄「こんにちは、武君いる?」
優子「あら、忠雄くん武はお父さんと親戚のうちに行ったわ」
オレ「そうなんだ・・」
優子「上がって頂戴、冷たいジュースでも飲んで・・」
オレ「はい、お邪魔します」
優子「忠雄くんは彼女とかいるの」
オレ「いないです」
優子「じゃーエッチした事あるの?」
オレ「・・まだないです」
優子「内緒にしててくれたら、おばさんがエッチを教えてあげる・・」
オレ「ええっ」

絶対内緒と念を押された。

優子「忠雄くんのおちんちんは武から聞いているのよ、クラスで一番大きいとか、多分学年でも大きいと思うよ」
オレ「そんな恥ずかしいです」
優子「じゃーペロペロと挨拶したいから全部脱いで・・」

とズボンとパンツをいっぺんに脱がした。
するともうガチガチになった棒がべろんと上を向いて出た。

優子「わぁー流石ね、武の父さんのより大きいわ、いやでっかい・・」
オレ「恥ずかしいよ」
優子「まずね、このオチンチンをお口で舐めてあげるわ」と言って竿を握った。

両手で握ってもまだ余っていた。
始めは先をぺろぺろして、次第に口の中に飲み込んだ。全部は入りきらない。

優子「うぐっ・・・つっかえて全部入らないわ」と苦しそうに言った。
オレ「なんか、くすぐったいような気持ちいいです・・」
優子「もっと気持ちよくしてあげるね」と竿全体をつつつーと唇を這わした。

そして袋をすっぽりと口の中に入れた。

優子「袋もかわいいね」と舌でくるくると遊んでくれた。
オレ「おばさん、めちゃ気持ちいいです」
優子「まだよ、もっと良くしてあげるからね。とても綺麗なオチンチンだわ」

と言いながら、亀頭をちゅぽちゅぽと音を立てて、出し入れし次第に早くなりました。

オレ「ううぅをぁー凄いです、気持ちいいです」
優子「これをフェラと言うのよ、後でやってもらうけど女性のまんこを舐めるのをクンニと言うわ」
オレ「そうなんだ、なんかビデオで見たことがあるよ」

と言ってから忠雄から離れて服を脱いだ。パンティ一枚でブラは外していた。
おっぱいは歳とか関係なく上を向いていた。

オレ「おばさんのを舐めたいです」と言いながらショーツに手を掛けた。
優子「好いわよ待っていたから・・」

するっと落ちたショーツの真ん中はじっとりと湿って居るのが直ぐ分かった。
忠雄は拾い上げて、クンクンと匂いを嗅いだ

優子「だめぇー汚いからやめてぇぇ」と奪い返した。
オレ「これ頂戴、童貞と卒業記念さ、好いでしょ」
優子「そんな汚いのでなく綺麗なのを上げるから・・」
オレ「この匂いがすきなんだもの・・この匂いをオカズにしてビデオを見ながら思い出してオナルよ」
優子「わかったわ、あげるよ」
優子はソファにすわり忠雄を前にこらせて脚を開いた。
優子「どぉビデオで視るのと」
オレ「初めてですっ」と声が震えていた。
オレ「綺麗なピンク色なんですね」
優子「もうおばさんだからピンク色じゃないはずだけど・・」
オレ「でも綺麗です」
優子「ここに口をつけて」と陰毛を掻き分けて直ぐ下を指差した。

言われたとおりに口をつけると小豆台のつるっとしたものを舐めた。

優子「あぁっ・・・」
オレ、びっくりして一度離れた
オレ「痛いですか」
優子「違うの、そこがクリトリスといってそこを触られたりするととても気持ちいいのよ
その下が、膣と言うの、あとで忠雄くんのペニスを入れてもらうわ」
オレ「はい」
優子「こんなことをするのがセックスよ、ビデオで見ているだろうけどね」
俺「・・・・」

まんコはもうベチャベチャになっていて忠雄は音を立てて舐め回した。
鼻より下は優子の愛液でいっぱいに汚れた。
優子も忠雄の棒をペロペロさせた。
忠雄は逝きたいのを我慢した。

優子「忠雄くんのおチンチンはでかいから、どんな女の子でも後を追ってくるわ」
優子「ねぇ忠雄くん、時々武や父さんと内緒でこんなことを楽しみましょ」
オレ「はい、分かりました」
優子「日曜日でも買い物に行くふりをして、ラブホテルにいくわよ」
オレ「でもお金ないよ」
優子「心配しないで、こんな大きいチンチンでセックスを楽しめるからお金の問題じゃないのよ、でも父さんともセックスして怪しまれないようにするから大丈夫だわ、本当は比べ物にならないくらい、でかいおチンチンだから忘れようとしても無理だわ・・」
オレ「そんなに大きいですか・・」

優子は寝室に連れて行き、先に横になって脚を広げて、大陰唇を広げてから

優子「この中にペニスの先をあてがい、ゆっくり入って頂戴・・」

忠雄は言われたとおりにペニスの先を持ち押し当てた。
亀頭が愛液で濡らしてから、体全体を前に進めるようにしたらにゅるっと入った。

優子「ああっ来たわ、やっぱり大きい・・」

起き上がって忠雄の棒を見た

「まだ余っているのね、もう届いているから入らないわ」
「届くって何がですか」
「膣から奥は子宮口という部分があってね行き止まりなの、そこに当ると物凄く気持ちがいいのよ」
「そうなんだ」
「じゃーねぇ、腰を引いて・・全部抜かないで途中まで動いて、また押し込んでみて・・
それを繰り返すのよ」
「これが性交なんですね」
「そぉう次第に動かすのを早くしてみて・・
「我慢しきれなくなったらどうすればいいですか」
「そのまま中にザーメンを入れてもいいわ」
「妊娠しないですか」
「大丈夫よ、でも他の女のことなら生でやれる時とそうでない時があるから気をつけなさいね」

性教育の実技である。
世に言う「筆おろし」とも言うらしい。
若さいっぱいの忠雄は凄い速さで動き、優子は敢え無くダウンした。
忠雄の先は優子の中でドクドクと放射した。
いっぺん離れようとしたら優子が

「ダメっそのままいてぇ」

女にかぶさりながらキスを繰り返し、舌を絡めていたら、また大きくなった。
優子は抜かないで忠雄と向き合い、脚を組みなおして忠雄を下にした騎上位と言うらしい、優子の中に出した精液が棒に伝わり忠雄の根元に垂れてきたのが分かった
ただでさえぬるぬるしているのに精液で余計濡れ簡単に動けた。
自分の夫とこんなにしているんだなぁと忠雄は思った。
優子は忠雄の肩に手を突いて、まンコに忠雄を出し入れした。

「ああぁぁなんて良いんだろう」
「毎日したくなるわ」
「おれもおばさんが凄くいいです」

忠雄の根元を掴んで

「まだ五センチは残っているわ、うーんデカチンだわ、じっくり味わないと・・でもセックスしたいときは直ぐ呼べるから便利よね」

と納得していた。

「おばさんのお陰で童貞と卒業きて嬉しいです、しかも女の体を色々と教えてもらったしセックスの仕方まで教わったから記念日です」
「おばさんも忠雄記念日しておくわ」と笑った。

さぁシャワーを一緒に浴びましょうと風呂場に付いて行った。
優子さんが忠雄の棒にシャワーをかけたら、直ぐ反応してギンギンと立ち上がった。

「やっぱり若いわ、もうこんなになったわ」

シャワーを借りて女の胸に掛けてまンコにゆっくり掛けた。

「気持ちいいね」

優子はいきり立っている忠雄を口に入れた。

「うっっ・・」

優子の口には忠雄のものが半分しか入らなかったとしげしげと眺めた。バスの縁に座らせて脚を開かせてゆっくり押し込んだ。

「ああっーいいっもっとぉぉ」とせがんだ

優子が縁から落ちないようにと腰をしっかり引いた。

「ううううっ逝くよ」
「おばさんも逝きたい」

そして間もなく一緒に逝った。
優子は股を広げて精液を洗い流した。忠雄の棒は口で綺麗にした。
ベッドに戻り優子を四つん這いにさせて背後から突き始めた。
優子の体はグラグと揺れた。長い髪は顔が見えないくらいに被さりバサバサとしていた。
少しして二人で逝った。

腕枕しながら、忠雄は優子さんと旦那の馴れ初めを聞いた。
話を聞いていても乳首に愛撫したり、マんこに指を入れたりした。
さっきまでに五回は逝っていた。
優子も忠雄を握ったりしていた。
優子の脚を広げさせて又入った。
六回でやめることにした。

「今日はたっぷり楽しんだわ、ありがとうね」
「僕のほうこそとても気持ちよかったです」

と舌を絡めたキスをして女と別れた。

ある日授業参観日があった。
忠雄は綺麗な母さんをチェックして、その母さんの同級生を友達にした。
男の子の親であれ、女の子の親であれ、おばさんを狙った。
むろん優子さんもいた。
優子さんは隣に立っている真紀の母に

「あそこの子のあれがでかいと、うちの武が言ってたわ」

真紀の母、愛「へぇぇー」
優子「うちの子とトイレが時たま一緒のとき、あの子だけは離れておしっこするんだ、でないとズボンに跳ね返ってくるんだって、おしっこの音もうるさい位の音がするって言っていたわ」
「じゃうちの旦那より大きいのかしら」
「なんでも二十二センチ位あるって、仲間と計ったらしいわ、四五人いたようだけど自分のと比べる前に逃げていったと話していたわ」
「武クンはどの位あるの?」
「うちの武はその子より五センチ短いといってた」
「大振りのほうね、羨ましいわ」
「子供通しでセックスは、やっていないよね」
「たぶんネ」
「食べたいぃ」と、笑った。

その話は、一週間ほどで瞬く間にクラスの母たちに広がった。

愛は夫が出張で真紀は友達の家にお泊りで一人だった。
「そうだ、でかいのを呼んじゃおう」と生徒名簿から忠雄の電話を調べて掛けた。

愛「忠雄くんね」
忠雄「はいそうです」
愛「真紀のお母さんだけど・・」
忠雄「あっ美人なお母さんだよね」
愛「乗せるのにお上手よね」
忠雄「だって美人なお母さんは大好きなんだもの」
愛「うちに遊びに来ない」
忠雄「真紀ちゃんは?」
愛「友達の家に行っていないわ、主人も出張だし、私一人よ・・」
忠雄「いいんですか・・」
「ねぇ来てよ」
「わかった」

家は五軒ほど先でコンビニの隣だった。
忠雄はそこでショートケーキを二個かって行った。

「どうして誰もいないとき呼ぶんですか」

と忠雄は聞いた。

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