ヤンキーの誘いでヤンキー女にフェラチオしてもらったエッチ体験談

ヤンキーの誘いでヤンキー女にフェラチオしてもらったエッチ体験談。

夜に帰宅途中ゲーセンに寄りました。
少しゲームした後店を出ると、中学の同級生のヤンキーの男2人が
原チャリでたむろしてました。
もう1人茶髪の中学生ぐらいのヤンキー女も1人いました。
自転車に乗ろうとした俺をヤンキーが
「○○○やんけぇ?ちょっとこっち来いや」と呼び付けました。
少し話をして帰ろうとしても
「帰んなや、もうちょっといとけ」とか言って
俺は別に何をするわけでもなく、そこに立って3人と一緒にいました。

しばらくすると男2人が
「例の場所行こうか」と言い出しました。
やっと家に帰れると安心したのですが
「一緒に来い」と強引に原チャリの後ろに乗らされ
2人乗りした原チャリ2台で走り出しました。
ブイブイとアクセルを回しながら走り、地元なので知り合いに
見られちゃマズイと思い俺はずっと下を向いていた。
もう閉店したスーパーの駐車場に到着し非常階段に行くと
3人はタバコを吸い、その後に同級生が
「チアキ、たのむわぁ」と突然チンポを出した。

ウンコ座りをしていた女は無言で
何のためらいもなくチンポをくわえました。
それを俺ともう1人の同級生で見ていた。
1人が終わった後、もう1人がフェラをやってもらっていた。
「お前もやってもらえや」と言われたが拒否した。

2人目が終わると女は精子を地面にペッと出していた。
2人に押されて、その娘の前に立ちモジモジしてると
「自分でチンチン出して」って言うので
ベルトを外しチャックを開けチンポを出した。
本当に何のためらいもなくチンポをくわえると
チンポの根元をつまみながらフェラを始めた。

男2人の目線が気になったが
気持ち良いのが優先して、そのまま口の中に射精してしまった。
女は精子を吐き出すとまたタバコに火を付けた。
その後ゲーセンまで送ってもらい
生まれて初めてヤンキーに感謝した。