1/3)家庭教師先のマセた女の子とエロビデオ見ながら処女を貰ったエッチ体験談

家庭教師先のマセた女の子とエロビデオ見ながら処女を貰ったエッチ体験談。全三話。

俺は25でまだ家庭教師やってんだけど
担当してる子に手をつけちゃってからもう2ヶ月くらい経つ。
週3でその子見てて、火・木の夕方は家の人が留主だから
もう15回くらいしたのかなぁ。
その子の名前は澄香ってんだけど(実名ね)、
小学校五年生になったこの4月から俺が勉強を見てる。
体は小さめ、腰はまだくびれてるって感じしないけど
胸は結構発育いいなあって感じにふくらんできてる。
顔はめちゃくちゃ可愛いとは言えないけど
猫っぽくってよしよししたくなる感じだよ。
頭は俺の小房の頃と比べたら全然良くて、ものおぼえもいい。
ちょっとませてて携帯なんか持ってるよ。

 

後で澄香本人から直接きいた話なんだけど、
初めの頃から俺に好感持ってくれてたみたい。
2ヶ月ほど前になんでやってしまったかっていうと
雑談してる時に澄香が、同じ学年で初体験した子がいるって話になって
まあそんな流れからエッチな話になった訳だ。
今まで澄香に対してあまり性的な目で見なかったし
どっちかと言うと親戚の子とか近所の子くらいにしか見なかったけど
なんていうか、小五ってそうやって性に芽生えるんだって思ったら
急に意識しだしちゃった。
澄香の秘密教えてよ、なんて言ったら
クローゼットの中からエロビデオとエロ本出してきた。
俺でも初めてエロビデオ手に入れたのは中2なのに
ホント今の小学生はませすぎ。

澄香が俺の秘密も教えなきゃズルイって言うから
まあ秘密でもなんでもないんだけど
今までつき合った女とどんなセックスしたかって言うのを教えてあげた。
どうやって指使うと濡れるとか、
ローターで一人エッチさせてビデオに撮ったとかそういう話だけど
それでもやっぱ小学生だからかなり聞き入ってたよ。
もうそこまでいくと俺はふざけた感じで話してたけどかなり興奮してた。
で、ふざけた延長で、
澄香の持ってるビデオ見たいなぁ、って言うと簡単にオッケーが出たから
家の人はいないけど一応部屋に鍵かけて、澄香の部屋で一緒に見た。
ビデオの内容はありふれてた。おもちゃ使ってイカセる前戯があって
男二人に順番にされるってやつでもちろんモザイクありだった。
部屋のフロアにならんで座って見てたんだけど
触りたいなぁ、と思って澄香の後ろに行っていい?ってきいた。
小学生相手になんでドキドキしてんだと思ってたけど
情けないがかなりビビッてたかも。

うんってうなずくから澄香の後ろにまわって手まわしちゃおっかなー、なんて言って
後ろから抱きかかえる感じで座ったまま手をまわした。(内心超ドキドキ)
雰囲気から澄香もかなり興奮してるっていうのわかったし
俺の事を男として興味があるっていうのもわかってたけど
やっぱ小学生の自分の教え子を性の対象として捉えるのは
まあ普通とは言えないし、何よりまあ犯罪だから俺の中でもかなり葛藤があった。
5分くらいずっと悩んでたけど、ここまできたんだしやっちゃえみたいな
自暴自棄っていうか、理性が興奮できかなくなってっていうか
そんな情況でビデオ見ながら抱えてた手で服の上から発育中の胸にそっと触れてみた。
わかってたけど、抵抗しないから、そのままゆっくり回すように揉んだ。
無言でやってるのも辛い感じだったから
「澄香のおっぱいさわっちゃってる」って言うと「気持ちいいかも….」って言ってくれたから、その時、ああ今日ヤレちゃうかもって思った。

ビデオだとちょうど男優が女優のあそこを愛撫しはじめた時に
澄香が、あれって気持ちいいのかな?って俺にきいてきた。
「気持ちいいかどうか試してみようか。」って言うと澄香はコクンと猫みたいにうなずいた。
俺はとうとう小学生のあそこに手をのばしてしまった。
体育座りみたいにしてた所を片手で胸を揉みながらゆっくり右手をパンツの中に差し込むとじっとりというか、ヌルッって感じでもう濡れていた。
入口に指の腹を当てて力を入れるとつぷつぷって感じで濡れてるのに指は入っていかなかった。
もうエロビデオなんか見てられるような情況じゃないしテレビから流れてくるAV女優の喘ぎ声なんかも喫茶店とかで流れるイージーリスニングみたいにBGMと化してた。

10代の頃の俺だったらガバッって犯してだろうなって思うくらい俺の興奮はピークに達してたと思う。
もちろん俺のあそこはもうビンビンに勃起していたし澄香も堅くなったのを感じてたはず。
何が興奮させるのかっていらない分析してみるとやっぱり家族のいない間に女の子とエッチっていうエロマンガ的な情況と、小学生の体を性の対象として触っていて
澄香の体も俺の事を性の対象として受けいれてくれてるっていうなんとも
いけない部分がそこまで興奮させるんだと思った。
なんかあまりにも興奮しすぎて、やった事全部憶えてないくらい。
「さっき俺の秘密って言ったでしょ、あの仕方でやってあげる」
って言って人差指と中指でちょっと大きくなってるクリトリスを皮ごと挟んでしごくように愛撫した。
たまに中指を薬指に変えて、クリトリスの皮を剥いて 自由になった中指でちょん、ちょん、と触った。
どの女にもこれはするんだけど….。

澄香はあまり声は出さなかったけど、かなり感じてるみたいで時々体がビクンってなった。乳首も堅くなってたし。
それからは中指でクリトリスを回すようにしてみたり親指と人差指で摘むようにしてみたり。
その頃には澄香のクリトリスは触るとコリコリ。驚く程肥大してたよ。
いくらAV見た事あっても、澄香のクリトリスがこんなに大きくなったのは初めてなんだろうな、と思ったらなんか変に保護者っぽい感じというか俺が育ててやってる的な気持ちになって余計興奮した。
AVは依然としてテレビから流れてたけど俺は我慢できなくなっちゃって「ベッドに行こう」って言って体育座りになってる澄香を横から抱えて持ち上げてベッドに横にさせた。
電気消しちゃうと万が一親が帰ってきたときあやしいから結局電気はつけっぱなしのまま。
初めてだったし、恥しいだろうと思ったから電気は消してあげたかったけど、場所が場所だけに仕方なかった。

布団をかけてあげて、俺は布団にもぐってスエットのズボンとパンツを一緒に脱がせた。
やっぱかなり恥ずかしがってたけど「大丈夫だよ。力抜いて。」って言って
ゆっくりと両足を開かせた。
やっぱ小学生のおまんこがどんなのか見たかったから少し布団を持ち上げて光を入れて見てしまった…。
月並みな表現だけど、毛はまだ生え揃ってないかんじ。おまんこはチョコンとして、ヌルリと濡れていた。
ふと澄香の母親がいきなり帰ってきたらどうしようと思って不安になったけど、澄香の母親はキャリアウーマンでフルタイムのオフィスワーカーだから今までにいきなり早く帰ってきた事はないし最低でもその時から1時間以上は帰らないはずだからと思って不安を無理矢理拭い去った。

時間の問題もあったから早く入れたかったけどやっぱ少しは濡れてるとはいえ処女だから
もうちょっと濡れるまで我慢と自分に言い聞かせて愛撫を続けた。
右手の指でクリトリスを擦るように回しながら小さなおまんこを舌で舐め上げた。
たぶん10分以上そうやってキツイあそこに舌を入れようとしたり
両指で開いた割れ目を下から上に沿うように舐めたりしてた。
初めは股を開かされてあそこを舐められて澄香の体はカチコチにかたまっちゃってたけどそうやってしてたらテレビの前で指でしてた時みたいに時々腰がビクンって上がった。
もう充分だろうと思って澄香に入れるよ、って言った。
なんかその時の澄香は火照ってて、体がしんなりしてて仔猫みたいな感じですごい可愛かったよ。

当たり前かもしれないが、俺はゴムを持ち歩かないから
結局は生で入れちゃう事になった。(我慢は絶対きかなかったのだ!)
今つきあってる彼女が俺がこんなことしてるって知ったら一体どう思うんだろうなぁ、なんて思いもよぎったけどいつもより一段と堅くてデカくなってるペニスを澄香のおまんこにあてがった。
やっぱり俺の彼女の成熟したまんこと比べると澄香のあそこは確実に小さくて、まだ子どもなんだって思った。
ゆっくり入れていこうとしてもかなり締まっててなかなか入っていかなかったよ。
だからほんの少し入れてそこでユックリと出し入れをした。
入ってく時はムリュって感じで押し入るかんじ。

そうしてると結構濡れてきて亀頭くらいは入るようになった。それでもかなり窮屈だったけど。
処女膜を破られるのを待ち受けるみたいに澄香の体はまた硬直しちゃっていた。
濡れてきたから少しずつ「ズ、ズッ、ズ」って感じでゆっくりとピストンしながら奥に奥に入れていった。
ちょうど半分くらい入っていった時に澄香は「んっ!」って感じで指を噛んだ。
後で聞いたけど死ぬ程痛かったって訳じゃなかったみたい。
でも処女膜を破られた時の澄香はかなり痛そうに見えた。
それからも少し時間をかけてゆっくり奥まで入れていった。
血も出てるのかなんだかヌルヌル度が増して入れ易くなってきた。

かなりの時間をかけたけど、ようやく根元まで入った。
俺のは16センチあるから根元までは無理かと思ったけど以外と入っちゃうもんなんだな。
いったん止めて澄香にキスをして、全部入ったよって言い澄香の手を繋がってる所に持ってって確かめさせた。
やっぱ処女なんだし思い出に残るんだから俺は優しくしてあげたいなって気持ちで。
それから出し入れするのを速めたり遅くしたりして充分キツキツの小学生のおまんこを味わった。
「小学生の」「小学生の」って思うとすぐにイきそうになっちゃったから
実はできるだけそう思わないようにしてたんだけどね。
澄香は慣れてきたのか体を開いて堪えてはいたけど「んっ…んっ」って突く度に声を漏らしてた。

本当はもっと色んな体位でやりたかったけど前戯に時間をかけすぎたせいで
ちょっとやばい時間になってきたからその日は結局正常位だけ。
そのまま澄香の足を上げさせて、両方の腿を両手で下に抑えつけるようにして
ズンズンと奥まで突きながら頂点を迎えた。理性崩壊しててもさすがに中には出さなかった。
最後はちゃんと小学生とセックスしてるんだって思いながら盛ってるメス猫のような澄香を見て澄香の白いお腹にビューッ!!ビュル!という感じでオスの精液をぶちまけた。
かなり興奮してたからかその後も絶え間なくドクドクと出てきて自分でも驚くくらいの量の精子が出たよ。

ペニスにはやっぱり血がついちゃってた。俺は処女とセックスするのはこれで3回目だったのに興奮しすぎていて、下にタオル敷くのを忘れてたからシーツにも澄香の血がちょっと着いちゃってた。
やばいと思ったけど、澄香は「ママには寝てる時生理の血がついたって言えば大丈夫!」って言った。

後できいたら澄香の言う通り大丈夫だったみたい。
そりゃ小五の娘がセックスしてシーツに血がついたなんて思わないよな。
澄香の血と愛液で濡れそぼって俺のものとの摩擦で火照って赤くなってるあそこを
ティッシュでユックリ拭いてあげた。
ゴミは全部ビニール袋に入れて俺が帰りに近くのコンビニのゴミ箱に捨てた。
終わった時間は、早ければ澄香の母親が帰ってくるような時間だったから俺は早々に退散させてもらった。
でも便利な世の中。携帯でメールをやりとりして終わった後の余韻を二人で味わったよ。
次の家庭教師の時もまたエッチしちゃって澄香とはもう毎回のようにやってる。
今じゃ俺のメス猫ちゃんはかなりエッチに調教されてるよ。

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