2/2)エッチに興味がある姪っ子二人の処女とセックスしたエッチ体験談

1/2)エッチに興味がある姪っ子二人の処女とセックスしたエッチ体験談 続編

二人の兄 -続き-

以前投稿した続きです。最後に3人でHな関係が続いていると書き
ましたが、まだ続いていて、これからも3人で楽しく続けるつもりです。

この前はA子との関係の始まりを書きましたが今回はB子との関係に
ついて書きます。

美保(A子)とは以前紹介したように関係が始まりました。美保は実に
明るい性格で14歳なのに私も前では子供のような振る舞いをします。
あれから美保とは人目をはばかんでHをしました。美保があまりにも
積極的に私に迫ってくるので両親や真奈美:まなみ(B子)にばれないか
最初は冷や冷やものでした。

その美保と私の母親が映画に行っているときに真奈美と関係を持ちました。

その日私はスイミングスクールに通っている真奈美を向かいに
行き、家に帰ってくると真奈美がお風呂に入りたいというので一緒に
お風呂に入りました。

普通12歳にもなると男の前で裸になるのもいやがるのですが美保の
件もあって真奈美は私に甘えたいらしく自分から服を脱いでお風呂に
入っていきました。

美保が以前言っていたように真奈美はほかの同級生と比べても
少し発育が遅く胸も少しだけ膨らんでるだけで、性器の方も毛が
生えてはいませんでした。初めは少し恥ずかしがっているようだった
真奈美も次第に慣れてきたので私は昔を思い出して真奈美の体を
洗ってやりました。

タオルで背中を流し、いよいよ胸と股を洗おうとすると

「お兄ちゃん恥ずかしいからここは私が洗う」
「だいちょうぶだよすぐ終わるから」

と言って真奈美を振り向かせると真奈美は小さな胸と性器を
隠しながら前を向きました。

「そんなんじゃ洗えないよ。お兄ちゃんも裸なんだからね」

と言い私の股間を隠していたタオルを取りました。すると元気な
ちんちんが顔を出しました。真奈美の動きが止まり、視線が私の
ちんちんに釘付けになり小さな乳首がピンと立ち始めたでは
ありませんか。これは美保とSEXをした時とまったく同じでした。
私は真奈美の手をどかし胸を洗い始めました。

私は調子に乗ってボディーソープをたっぷり真奈美に塗って胸と
性器を愛撫しました。最初はいやがるような真奈美でしたが次第に
感じてきて腕がだらんとして声を上げ始めました。そこで私は
いすに座っていた真奈美を自分の太股に性器が当たるように
背中向きに座らせ胸と性器をいっそう愛撫しました。

今まで小さかった性器の花がぱっと開き小さなつぼみが現れると
そこを念入りに愛撫してあげると真奈美は大きな声を殺しながら
いってしまいました。しばらくすると真奈美が恥ずかしそうに

「みんなには内緒ね」

と言いました。

「うん分かった。真奈美ちゃん気持ちよかった。」
「うん。これってC(死語)じゃないよね。」
「そうだよみんながしてるオナニーをお兄ちゃんが手伝って上げたんだよ」

そう真奈美に私は言い聞かせると今度は

「じゃあ真奈美ちゃんがお兄ちゃんを洗ってよ?」と頼むと
「うんいいよ」

といい真奈美は私の体を洗い始めました。洗うといってもほとんど
ちんちんだけを触っていました。

だいぶのぼせてきたのでお風呂から上がったところ私も真奈美も
着替えを用意しておらず裸のままの状態でした。私はもうここで
真奈美を抱きたいと思いました。裸の真奈美をバスタオルで拭きながら

「真奈美ちゃん今さっきの続きする?」と聞くと
「うん」

という返事が返ってきたので私は真奈美の体をふき取ると真奈美を
両手に抱えて私の部屋に連れていきました。そしてまだ昨日美保とSEX
したときの匂いが残っているベットに真奈美を横たえました

小さな手で胸と性器を隠してはいましたが、その上から胸と性器を
愛撫すると次第に性器の方が湿ってきました。私は真奈美をM脚にし、
小さな花弁を指で愛撫すると真奈美は次第に感じてきて蜜が大量に
出てきました。

まだ子供だと思っていたのにあそこの部分だけはもう大人のように
感じています。次第に花弁を大きき開いてくると今度は舌でつぼみを
愛撫すると体を大きくくねらせ「うーん。あっあっ」と声を荒げて腰を
振ってきました。

膣口が十分に塗れたので綺麗に洗ってくれたちんちんを入れようと
しましたがやはりまだ処女なので膣口がしまっておりすぐ入る気配は
ありませんでした。

やむなく人差し指をゆっくりと入れ、つぼみと膣内を愛撫すると真奈美は
大きな声を上げて行ってしまいました。そのとき少し失禁しおしっこが顔に
かかりました。

愛撫を終え真奈美を見ると気持ちよさそうな顔をしてぐったりとています。
濡れた性器をティッシュで拭いていると突然真奈美がとんでもないことを
言い始めました。ここ半年前ぐらいに姉の美保とHをしたことがあるというの
です。美保からは見せあいっこをしただけ聞いていたのに本当は性器を
触ったり舐めあったと言うのです。

聞いたときは本当に信じられなかったですが以前彼女から「SEXの時は
何でも喋ってしまう」と言うのを思い出しましたが、純粋な少女(処女)達と
思っていたのにびっくりしました。

「私、美保姉ぇとお兄ちゃんすごいべたべたしてるから悔しかった。
ずっと美保姉ぇとHしてたんでしょ?」
「うんちょっとだけ」
「嘘ぉ。冗談で言ったのに。何時から?」
「つい最近から..」
「やっぱし..」

どうやら真奈美は私と美保が怪しいと思っていたらしく最近監視して
いたらしいのです。

「ねえ、私と美保姉ぇとどっちが綺麗」

「二人とも綺麗だよ」
「駄目!どっち?」

いくら答えをはぐらかしてもしつこく聞いてくるので

「お姉ちゃんとにはちんちんを入れてHしたからお姉ちゃんかな?」
と言ってしまうと予想していた通り

「私にも入れてみてー」

ときました。

私はやったと思いましたが真奈美の膣にちんちんを入れるには
もう少し愛撫を経験して入れないと痛いだけなのでそのことを
真奈美に言っても

「駄目。絶対する」

の一点張りです。そこで

「じゃあ毎日Hすれば次第に入るようになるから今日は代わりに
お姉ちゃんがまだやって事ないことをしてくれる?」

と言ってフェラチオをさせました。

初めてなのでアダルトビデオを見せなが「この通りにやってごらん」と
ビデオのようにフェラをさせました。最初はビデオに釘付けでしたが
次第に上手になっていき、ついに真奈美の口の中で精液を出しました。

その勢いと臭いにびっくりしてせき込みましたが「お姉ちゃんがまだして
くれてないよ」と言うとゴクンと飲み干しました。洗面所でうがいと歯磨きを
終えて真奈美が帰ってくると

「これであとHをすれば美保姉ぇより私の方がいいんだよね?」

と言う真奈美が私はたまならくかわいくなり、つい

「早くいっぱいHがしたいね。真奈美ちゃんはまだ初潮が始まら
ないから中で出したいな。」

と言って真奈美をまたM脚にしてちんちんをまだ少し湿っている
膣口に押し当てました。ちょっと亀頭がめりこみましたが十分に
膣口は濡れいないのでおまくいきません。もう一度真奈美に
フェラをさせ今度は膣口に尿道を押し付けて精液を出しました。

精液は殆ど膣に入らず精液がまだ毛の生えてない股間に飛び散り
ました。今度は真奈美がティッシュで精液を拭いてくれました。

「お兄ちゃん約束だからね、Hしようね。」
「ああいいよ。今度は美保お姉ちゃんと3人でしない?」
「お兄ちゃんとちゃんとHしてからね。けど美保姉ぇといつもしてるの?」
「うん。今度真奈美ちゃんもおいで一緒にしようよ。気持ちいいよ」

真奈美はそのままなにも言わず寝てしまいそうになったので、
シャワーを浴びせ服を着させて部屋に連れていきました。その後
なにもなかったようにすやすやと寝てしまいました。

それから母と美保が帰ってくるまでずっと寝ている真奈美をデジカメで撮り
ました。Tシャツをずらしデジカメでまだ小さな胸の膨らみを撮ったり、
性器も撮りました。ついでに持ってきた荷物をチェックしてみました。

まだブラはなくパンツもまだまだ子供用のかわいらしいやつです。匂いを
かぐと甘い真奈美の香りがします。その日はパンツでちんちんをこすって
オナニーして真奈美のとなりで寝ました。

これが真奈美との関係の始まりです。この時点でまだ7月でこれから
いよいよ3人+1のHな夏休みが始まりました。この1ヶ月は私にとって
生涯忘れられない1ヶ月でした。

8月第2週

美保と真奈美との性活(せいかつ)も1週間がすぎ残り1週間と
なりました。今日は日曜日でスイミングスクールも休みで美保も
真奈美に家にいました。まだお互い相手の関係を知らないので
別々にHしました。

真奈美は人目を忍んで愛撫のみで性器の挿入はしません。
そのかわり精液を飲んでくれます。美保とは真奈美が寝た後、
横の布団で静かにHしました。真奈美も気づいて参加すれば
いいと思いましたがまだ美保には話していないので真奈美が
寝てからHをしました。

しかし真奈美とHした翌日から生理が始まってしまい4日ほど
Hはお休みでした。

とても幸運な事が起こりました。姉妹の両親の仕事が忙しい
ので家の仕事を手伝って欲しいとの連絡が入りました。私は
それまでのバイトとデートをすべてキャンセルしてOKしました。

私はいよいよ3人でのHを計画しました。このことは一番に
真奈美に相談しました。美保も真奈美をかわいがって
いましたので私とのHがばれるとショックを受けるんじゃ
ないかと思うので美保とのH中に真奈美が気づいて3人で
Hをするように真奈美と計画しました。

その日の午後母が真奈美をスイミングスクールから迎えに行って
いる間に美保とHをしました。美保は来週から私が自宅に来ることに
とても喜んでいました。一緒に学校や祭り・キャンプに行こうとなど
Hをしながら話し合いました(笑)。

そのころのHは決まって色々な体位をためしてみたりいろんな場所で
Hをしました。まだ軽いので色々な体位を面白がってしました。
また台所・玄関・リビング・トイレなど家中の至る所でHをしました。
その日はお風呂の中で服を脱ぎながら胸から愛撫しました。
私は胸フェチみたいなので必ず美保の小さな胸を愛撫して膣口が
たっぷり濡れてから性器を挿入します。

私はゴムを付けるのは嫌いなので最初の挿入だけは生でします。
美保に妊娠させたくないのですが最初だけは美保を生で感じたいので
必ず最初の挿入は生で入れます。

生のまま合体しているところ予定通りに真奈美が母と入れ違いに
なるように帰ってきました。打ち合わせ通り裏口から家に入ってきて
裸になってお風呂に入ってきました。美保は久しぶりのHなので
感じることに夢中になっていてそのことに気づきませんでした。

「美保姉ぇ、お兄ちゃんなにしてるの」

その言葉に美保は驚いて膣ピクピクッとなり私から離れようと
しましたが私はぐっと美保を抱いて離さずむしろ腰を突きました。
すると美保は「ああっ」と声を出し、またこちらの方を向きました。

「美保ちゃん、ぼくに嘘ついてたでしょ?」
「えっなんのこと」
「真奈美ちゃんとHなことしてたでしょ。見せあいっこだけって言った
のに真奈美ちゃんとHしたでしょ」
「そうよ美保姉ぇ私のあそこ触ったもん。今度は私が触るからね」

と言って美保の胸を吸い始めました。最初は驚いて固まっていた
美保も私が「みんなでHしよう」と言うと頷いてOKしました。計画通り
です。そして美保が先に行ってしまい、私も出そうになったので
真奈美の口の中に出しました。真奈美はわざと美保の目の前で
ゴクンと精液を飲んだのをよく覚えています。

それから3人でシャワーを浴びお風呂から出ると母が戻って
きました。真奈美が先に帰ってしまったので心配して急いで
帰ってきたそうです。本当はこれから3人で本格的にHをする
はずだったのですが失敗しました。

その夜遅く、私は妹たちのいる部屋に行ってみるとまだ二人は
起きていて私を待っていました。それから私と美保・真奈美の
関係とこれからのことを話し合いました。美保は私と真奈美が
計画したことに怒っておらず逆に真奈美を気遣っていたようで
むしろ自分の方に相談して欲しかったようです。

何はともあれ3人でのHは成功しました。美保は真奈美が精液を
飲むのに驚き、真奈美は私の性器が美保の膣に入っている
ことに悔しがり絶対入れてねと約束されました。

今はもう夏休みもっとくに終わり運動会か文化祭の時期に
なっています。姪たちとは夏休みの後もSEXライフを楽しんで
います。投降するのに少々時期を逸したとは思ってはいますが
私にとってこの夏休みは人生の転換期ともいうべき一番充実した
日々でした。

8月第3週
朝から妹たちの家へと出発しました。昨日に3人でHをしてから
車の中はHな会話でいっぱいでした。特に下の真奈美は途中に
ラブホテルを見つけると中を覗いてみたいなどとはしゃいでいました。

妹たちの実家は兼業農家で父母も多忙で今年は祭りの当番
とやらで家を空けることが多くなるので子供たちを見てもらおうと
いうのが私を呼んだ理由でした。

私にとしては2・3日は遊びに行っても不自然ではないですが、
それ以上いると不審に思われしまうので今回夏休みの終わりまで
いる理由ができて実についていました。実家は山奥にあり隣の
家まで200M以上あり周囲は山ばっかりで本当になにも無い
ところです。

昼過ぎに家につくと妹たちはすっかり寝ていました。叔父叔母に
挨拶を済ますとすぐに叔父達は用事で山の麓の学校へ降りて行き、
いきなり3人だけになりました。思っても見ないうちに3人だけに
なれたのでみんなできょとんとして何をしようか考えたぐらいです。

今回は妹たちもラジオ体操や部活動・宿題があるので以前みたいに
SEX三昧とはいかず、その日は何もありませんでした。

2日目
朝:
麓の学校まで真奈美と降りてラジオ体操に付き合う。
帰り道山小屋に入り真奈美と性器をお互いに舐めあう。
口内性射する
昼:
叔父の手伝い

夜:
子供部屋で美保と性交。ばれたらまずいのですぐに切り上げる。

3日目
朝:
昨日と同じで帰り道に真奈美を愛撫。以後毎日繰り返す。
昼:
叔父の手伝い
夜:
疲れてHなし。美保が迫るが美保のみ愛撫し性交はなし。

4・5日目 同じ。

6日目:祭り前夜
朝:
いつも通り真奈美を愛撫。今日は裸になる。誰かこないか
スリルあり。性器・下着に射精。性交をねだられる。
昼:
美保・真奈美とその友達で祭りの準備。妹たちの友達に
キャーキャー言われいい気分になるが美保・真奈美は
焼き餅を焼く。なかなかいい体型の子が多い。確かに
真奈美はそれと比べると貧弱だ。

美保の友達で将来の巨乳候補発見。中学生とは思えない。
美保があれくらいなら...

夕方:
真奈美が先に家に帰る。美保と散歩をするが本当は
真奈美に黙ってHするための口実。今日は体操着を
着ていて二人きりになると陰に入ってブラとパンティを
脱がす。近くでよく見ると乳首が透けて見える。
周りが運動場に集まっているのを見計らって二人で
計画した体育準備室でHをしようとしたがマットが無く
なっていたので取りやめ(笑)女子ロッカールームで
する事にした。

女子更衣室には鍵が掛かっていたが美保が部活で
最後に使っていたので鍵を開け女子更衣室に入る。
中は女の子の匂いでいっぱいかと思いきや空気清浄機が
付いているのでさわやかだった。

奥の休憩用のソファー(横長い椅子)に腰掛けHをした。
美保はもし人が入ってきたらいけないので服を付けたまま
Hをしようと言ったが朝の真奈美との快感を思い出して
美保の体操着を脱がす(といっても上と下2枚しか着て
いない)。

精液が飛び散ってシミになってはいけないので美保が
スキンを付けようとしたがその前に美保の口にちんちんを
入れフェラチオをさせる。真奈美が精液を飲んでくれるのに
美保は飲んでくれない。どうしてかと聞くと口の中に出すと
ディープキスが出来なくなるのと膣の中に出して欲しいから
飲まないとのこと。

SEXも終盤になって美保が行きそうになったとき、外から
声がする。一瞬二人とも固まるがそのまますぐ去っていった
ので二人とも顔を合わせてほっとする。一瞬で萎えてしまった
のでソファーに寝て69をする。

美保の性器はまったりと湿っており膣も毎日のSEXで柔軟に
なって愛撫する度に蜜がこぼれる。パイズリをしてもらおう
と思ったがまだまだ微乳で出来そうもない。

毎日胸をしゃぶって愛撫しているのだがなかなか
大きくならない。叔母も小さいのでやはり遺伝か?

昼間にあった巨乳の女の子を思い出しあの子だったら
気持ちいいだろうと思いながら美保に口内射精をする。
そのまま新たにゴムを付けさせ美保の膣を突きまくり
二人でフィニッシュ。

夜:
両親まだ帰っていない。真奈美は一人で待っていた。
なんとアダルトビデオを見ていた。私の部屋からこっそりと
持ってきたらしい。美保も初めて見るので暫し上映会。
3人ともその気になってしまいそのまま服を脱ぎ捨てHを
始める。

毎日胸をしゃぶって愛撫しているのだがなかなか
夕方のことを真奈美に話すと怒り出す。一緒に混ぜて
欲しいらしい。ビデオのまねをして膣をちんちんに
当てに行くがなかなか入らない。

真奈美をそのままにしておいて美保の性器をひたすら
舐め指で膣内を愛撫していると真奈美の膣の中にちんちんの
先が入りそうになる。騎上位の体制で真奈美はちんちんを
小さな手でしっかり持ちながら体をくねらせ小さなおっぱいを
私に吸ってと言わんばかりに近づけるような格好をしながら
膣口にちんちんを押し当てていた。

私もいつかは真奈美の中に入れたいとは思っていたが、
まだ生理もないのに挿入したり中出ししたりすると真奈美が
身体を悪くするのではないかと思い少し奥手になっていた。
が、真奈美の愛らしい姿を見てると膣の中に入れてあげたく
なった。

感じすぎてぐったりしている美保をどかし、真奈美を寝かせ
足を大きく開かせる。ベビーオイルを塗ってちんちんを膣口に
押し当てゆっくりと腰を進める。真奈美は身体に汗をいっぱい
かいて性器の周りも完全に汗と唾液と愛液でぬるぬるだ。

しばらくこすりつけて亀頭部分が入るとあとはすんなりと
奥までにゅるっと入る。きついのは入り口だけのようだ。
その瞬間真奈美の身体がぐっと堅くなり私に抱きつく。

「お兄ちゃんのちんちん入ったんだよね?」
「うん。お兄ちゃんのちんちんが真奈美ちゃんの中に
入ってるよ」

と言って私の身体に抱きついている小さな手を股間に
持っていき、たった今つながった部分に手を置いてやった。
二人の接合部分はべちゃべちゃでいろんな液体が混じり
あってピンク色になっていた。

「やっと約束守ってくれたね。」
「痛くなかった?」
「うん。痛くない。美保姉ぇに教えてもらったようにいっぱい
感じてぐっと我慢してたから大丈夫。」

「お兄ちゃんのちんちん入ったんだよね?」

それから美保に裂傷ができていないか見てもらったが
それほど出血しておらずテカテカと光る愛液のみだった。
このまま美保と同じように中出しをしようと腰を振る。真奈美の
膣入り口はきついが中は完全にぬるぬるなのでゆっくりと
腰を振り突きまくる。

真奈美はそれ以前に感じきっているので私は正常位の
まま幼い真奈美とのセックスに溺れた。まだ12歳の小さな
体の中に私の性器が入りその小さな身体を我がものの様に
扱う。真奈美は私に処女を捧げてくれたのだ。

中に出すことで真奈美を妊娠させたいという征服欲に
かられた瞬間、私は夕方に美保とSEXした以上の
快感を覚え真奈美の中にたっぷりと精液を放出した。

長い射精の後、しばらく私と真奈美がぐったりしていると
美保がお風呂を入れくた。もうすぐ両親が帰ってくるので
片づけた方がいいと言う。私は真奈美とくっついたまま
風呂に向かい鏡の前で二人の前で見せるようにちんちんを
抜いた。

抜いた瞬間大量の精液と少量の血が出てきただけで
真奈美の膣はぽっかりと小さな穴が開けていた。今までは
“||”の様にきれいな割れ目だったのが”<>”の様に
なっており、膣の奥が見えるほど中までぱっくり開いていた。

中に出すことで真奈美を妊娠させたいという征服欲に
それから急いで身体を洗い部屋の空気を入れ変えて
いると両親が帰ってた。そのころになると真奈美は
ぐったりしていたので子供部屋に寝かしておいた。
やはり初めてのSEXがとても疲れたみたいだ。

実はその時私も短時間のうちに美保と真奈美で3回+
朝に1回射精したのでもうぐったりでその日はさっさと
寝た。ここに来て最高の1日だった。また明日からの
真奈美とのSEXが楽しみでうきうきしてその日は
休んだ。

7日目 夏祭りの日


昨日のSEXが原因なのか真奈美が熱でダウンした。今日の
ラジオ体操は中止で朝から美保を留守番させて、叔父夫妻と
夏祭りの準備に行った。途中叔父たちに真奈美の熱のことを
聞かれたがさすがに「真奈美ちゃんの処女を頂きました」とも
言えず、適当に話をしてごまかした。

まだ叔父たちは私と彼女達との関係が全く気づいてなく(もっと
も気づいて貰ったら困るのだが)、これからも遊びに来てほしいと
頼まれた。


準備が終わったので真奈美の具合を見に家に帰ると、熱も
下がって元気になっていた。また熱を出してはいけないと思った
ので2人の宿題を見てやる。

真奈美は膣口とお腹が少し痛いらしい。パンティーを脱がして
膣口を見ると回りが少し赤くなっていた。薬を塗った後、美保は
手帳を見て来週には生で中出しができると教えてくれた。

夕方
将来の巨乳候補が祭りに行こうと家にくる。2人は浴衣に
着替え、4人で祭りに参加する。

巨乳の子は美保とは大の仲良しで私の事もよく知っていた。
話をしてると美保も巨乳の子も性格的には同じで体型だけが
全く違っていた。美保は本当に小柄ですらっとしているが、
巨乳の子は体格的に女子高生と変わらないぐらいグラマーで
胸が本当に大きい。パイズリをしたらさぞ気持ちいいだろうと
思いながらこのこの子とは、夏祭り中ずっと一緒でものすごく
いい関係になった。

今思えばこの事が2人の関係の始まりになった。


叔父たちは片づけで遅くなるらしく、美保・真奈美・巨乳の子と
4人で家で遊んだ。最初はゲーム機で遊んでいたが次第に飽きて
きてビデオを見ることになった。

最初はアニメだったが、突然真奈美がアダルトビデオを流し
始めた。いくら美保の友達といえこれはまずいと思い止めようと
したが、美保がビデオのシーンを巨乳の子に説明しはじめたので
話の流れで止められなくなってしまった。

やんわりとその場を収めよとしたがビデオがちんちんの挿入と
精射のシーンになるといきなり事態は急変した。真奈美が

「あれを飲むと美容にいいんだよ」

と言ってしまったのである。美保と私、巨乳少女はびっくりしたが
美保がとっさに「嘘だよ」とは言ったが、真奈美がムキになって

「飲んだことあるもん。お兄ちゃん見せて」

といって私のちんちんをズボンの上からさわり始めたのだ。
私がとっさに逃げたので2人でプロレスするようになってしまった。
見かねた美保は巨乳少女を連れて部屋を出ていってしまった。

邪魔者がいなくなった真奈美が私のジッパーをはずし、ちんちんを
触りながら

「SEXしよ。今日はまだしてないよ」
「真奈美が変なこと言うから帰ったじゃないか。お父さん達に
ばれちゃうぞ」
「大丈夫だよ。美保ねえと○○ちゃん(巨乳少女)は仲がいいから
言わないよ。だから早くしよ」

すがる真奈美をどけて外にでて私は2人を追いかけたが、美保が
家まで送っていたらしくもういなかった。

しつこく着いてきた真奈美をふっと見ると、Tシャツだけで後は裸だった。
少し頭にきていた私は真奈美が望むとおりTシャツの真奈美を脱がし
茂みの中へ連れていた。

私のいきなりの動作に真奈美は驚いた様だが私がすぐに性器を
なめ始めると体をくねらせて感じ始めた。山の中なので人気も
全くなく私も裸になり、愛撫のせいでしっとりと湿った真奈美の
膣の中にちんちんを押し込んだ。

中がまだ十分に湿ってなかったが先ほどの真奈美の不用意な
言動にいらだっていた私はいつもはゆっくりとする腰の動きも
激しくなり、また場所も屋外で人気もなく二人とも裸でSEXしている
のもあって真奈美は5分ばかりでいってしまった。

まだ十分でなかった私は真奈美を抱き上げて駅弁スタイルにし、
激しく真奈美を突きまくり子宮に叩きつけるように膣内精射した。

いってぐったりした真奈美をおんぶして家の近くまで行くと美保が
戻ってきた。私たちの格好にいささか驚いていた様子だったが、
ぐったりしてあそこから精液を垂れ流す真奈美の処理をしてくれた。

巨乳少女の事を聞くと初めてアダルトビデオを見たのでびっくり
したのと、美保がHな事に詳しいこと。またビデオが見たいので
見せてほしいこと。真奈美と私の関係についていろいろ聞かれた
らしい。

巨乳の子に私たちの近親相姦の関係を話したのかと聞くと、
話はしてはいないがHには興味があるのでまたビデオが見たい
ので、また遊びに来るとのことだった。また私にも興味があるらしく、
みんなで遊びに行きたいとの事だった。

彼女たちをよろしく頼むと言われた直後だったのでひやひやしていた。
私たちのことがばれたら今の関係はかっさり崩れてしまうからだ。

安心した私は美保を抱き寄せると、熱いキスを交わしながら服を
脱ぎ、お互いの体を器を愛撫し始めた。美保の小さな乳首を吸い、
そのまま下をクリトリスまで滑らせ、膣口に下を入れると「あっっ」と
声を上げ体をひねらせる。真奈美と同じ仕草だ。

膣内に指を二本入れゆっくり滑らせる、同時に小さな乳首を吸い
上げるといっそう体をひねらせると同時に大量の愛液がしみ出して
くる。危険日前のおりものの日なのか、その日の愛液は指にからみ
つくように噴き出した。

美保をまんぐりがえしにして舌で性器全体をなめ回すとますます
愛液が噴き出し、ぱっくりと<>型に開いたあそこは愛液をたっぷりと
たたえていた。

その愛液を口に含むと、美保の顔の前でズズズと一気に飲み干した。
美保が私の精液を飲まないので、仕返しのつもりでわざとらしく、
美保の目の前で美保が出した愛液を飲み干したのだ。美保がいきそうに
なったので

「お兄ちゃんのちんちんを入れてと言ったら入れてあげるよ」
「だめ。今日はだめ。赤ちゃんができちゃう」
「じゃあこれで終わっちゃうよ」
「いや、スキンつけて入れて。私の机に中に隠してあるから」
「美保ちゃんが取ってきてくれたら付けてもいいよ」
「いじわるー。お兄ちゃんのちんちんがほしいよー」
「じゃあお兄ちゃんの言う事してくれる」

「あっっいい いいよ 早く」

「お兄ちゃんの精子を飲んでくれるのと、”お兄ちゃんの赤ちゃんが
ほしい”  って言ってくれたらちんちん入れてあげる。

「中で出しちゃだめだよ。今日は本当に危ないから」

「いいよ、でもあの巨乳の子とまた逢いたいな。できたらHしたい」

「えっなんて言ったの」

「あのことHしたい」

「いいよ。あの子もHしてみたいってさっき言ってたから誘ってみる。」

冗談半分に言ったつもりなのに思わない返事か帰ってきたので
ビックリした。やはり女の子はHに敏感らしい。

「お兄ちゃん、お兄ちゃんの子供が生みたい。結婚したい!!
おちんちん入れて!!」

美保の発言にドキッとした。私は” 赤ちゃんがほしい”と言ったのだが
” 子供が生みたい。結婚したい”とくるとは。SEXの時には本心がでる
と言うがこれはどっちなのだろうか...

美保の思わぬ発言に一気に興奮した私は、よりいっそう元気に
なったちんちんを美保の膣に押し込んだ。もう何回も挿入している
美保の膣内はまだちょっときついが大量の愛液のせいもあって
ヌルヌル、ズブズブとちんちんを飲み込んでいく。抵抗は強いが
狭くて閉じた感じの真奈美とは違う。

突き初めてしばらくすると美保が大きな声を上げていってしまった。
まだ我慢できないところが子供だなーと思いながらも私もフィニッシュに
入ろうとしていた。いく前になって

「美保ちゃん出そうだよ。出していい」
「だめ。外に出して」
「じゃあお口に出すから飲んでね。じゃないと中で出しちゃうよ」

ちんちんを膣から抜くと、美保の口にちんちんを入れると同時に
濃く白い精液を美保の口の中に放出した。美保は苦しそうな顔を
しながら次々と出てくる精液を飲み干した。出すときに飛び散った
のか精子が美保の顔に飛び散っているので指にとって口に運んだ。

「ビテオと同じだね」

と美保が照れくさそうに言う。その仕草がとてもかわいくて自分の
精子が付いている美保の唇にキスをした。

「自分のを嘗めちゃったね」
「美保ちゃんのも混じってるんだよ」

イチャイチャしながらしばらく二人で抱き合った。その後一緒にお風呂に
入り、お互いの体を愛撫しながら体を流し洗い、床についた。

寝る前になって美保が「お兄ちゃんの子供が生みたい。結婚したい」と
叫んだのが本気だったのか聞いてみたかったが、今は美保が自分を
受け入れてそう言ってくれることがうれしかったのでやめた。美保が
もっと大人になったときに聞いてみよう。

こうして長いようで短かった私の人生最高の夏休みが終わった。

二人の兄  -終-