1/2)エッチに興味がある姪っ子二人の処女とセックスしたエッチ体験談

1/2)エッチに興味がある姪っ子二人の処女とセックスしたエッチ体験談。前編

二人の兄

この夏休みに起きている(現在進行中の)ことについてお話しします。
私はA子とB子とHな関係になっています。それもつい最近です。
今では3人で仲良くHをしていますがどうしてこのようなことになった
のかを書いてみようと思います。

今夏休みでA子(14歳)とB子(12歳)の姪っ子どもが来ています。
我が家は比較的都会にあるので田舎から来た二人は、毎年私がどこか
遊び場に連れていってくれたり、夏休みの宿題を教えてくれるのを楽しみに
して二人は毎年大きな休みなるとよく我が家に遊びに来ます。

A子B子ともに小さな頃から知っているので私と仲が良く、私のことを
実の兄のように慕っていて、いろいろな話や相談を持ちかけられます。
そして今年も先週から2人は夏休みを利用して我が家にやってきました。

私がA子と夏休みの宿題を見ていると私はふとA子のTシャツに
目が行きました。暑さのせいでTシャツが湿って胸(特に乳首が)透けて
見えました。去年まではほとんど膨らみのなかった胸がしっかりと
大人の胸になっているではありませんか。

私はもっと見たくなってA子の背後に覆い被さって勉強を教えてあげる
ふりをしなから胸の谷間を見ると、汗でびっしょり濡れた微乳がバッチリ
見えました。

しかしそこで不覚にも股間のあれが元気になってA子の背中に
あたりました。

「お兄ちゃんどうしたの?」
「んー なんでもないよ」

とは行ってみたもののA子が振り返ると元気になったあれが目に入り、

「お兄ちゃんHー ひょっとして私を見て大きくなったの?」
「A子ちゃんの胸がね、透けて見えたんで大きくなったんだよ」

このままでは嫌われると思ったので冗談で
「どんなもんか見てみたい?」
と言ったら以外にも
「お兄ちゃんのだったら見てみてみたい」
と言うではありませんか。

「じゃあチャックをずらしてだしごらん」
A子は私のズボンのチャックをずらして元気なあれが顔を出すと

「変なのー 気色悪イー 」
「何言ってんの。これが入るんよ。じゃあ今度はA子ちゃんの胸見せてー」
「えー 恥ずかしいよー」
「お兄ちゃんのを見たんだからA子ちゃんのも見せてよ」

A子はいやがりましたが私がTシャツを上に上げると

「誰にも内緒だからね」

と言って自分からTシャツを脱いでくれました。

小さな胸の谷間には汗をいっぱいかいており、少し興奮したせいか
微乳の上のサーモンピンクの乳首が立っているではありませんか。
A子は両手を床に付けで胸を突きだしたような格好になっていたので
私はつい意地悪をしてA子の乳首を軽く舐めました。

「見るだけだって言ったよ」

とA子が言っても私は続けてA子の乳首をなめ回しました。
次第にA子も感じてきたらしく

「あっあっ、お兄ちゃん気持ちいい。なんか変な気分になってきたよー」

A子はたまりかねて床に寝そべってしまいました。その時のA子の
スカートがめくれてA子の下着が現れました。私はそっと下着の上から
A子の秘所をなで始めるとA子はさらに感じてきて激しく喘ぎ始めました。

私は勢いに任せてA子の下着を半分ずらし秘所を直接指で撫でると
A子の秘所は透明な液でヌルヌルになっていました。ピンクの乳首から
ヌルヌルになった秘所を舐めると暫くしてA子は大きな喘ぎ声をして
行ってしまいました。

「A子ちゃんごめんね.. 」
「ううん 気持ちよかった。相手がお兄ちゃんで良かった。
でも男の人ってこれだけじ ゃ駄目なんでしょ。
私...お兄ちゃんとだったらいいよ。」

そういってA子はまだ元気な私のあれをじっと見ながら

「本当にあれが入っちゃうの?」
「本当だよ。A子ちゃん触ってみてごらん。 出来たら舐めて欲しいな。」
「えー舐めるの汚いよー」
「お兄ちゃんもA子ちゃんのあそこのHな液をいっぱい舐めちゃったよ。」
「お兄ちゃんのHー」

そうは言いながらA子は私のあれを口に含むとぺろぺろとなめ始めました。
多少のHな知識しかないと思っていましたがなかなか上手に舐めるでは
ありませんか。

暫くすると私も感じてきてそろそろ出そうな気配がして

「A子ちゃんお兄ちゃんも行きそう。」
「本当!良かった。私どうしたらいいのか解らないんでお兄ちゃんが
気持ち良くなってくれて良かったー。」
「A子ちゃんの口の中に出したんだけどいい?」
「口の中はいやー。出るところ見たーい。」
「じゃあA子ちゃんの体に出しちゃうよ。」
「うん。いいよ出して。」

私はついに我慢が出来なくなりA子のおなかの上に出してしまいました。

「わーすごーい。本当に白いんだー。なんかネバネバしてるー」

私はそこで冗談で

「これはね女の子が飲むと体と美容にいいんだよ。」
「嘘だー。絶対にそんなことないよ」
「嘘じゃないよ。ビデオでもみんな飲んでるでしょ。特にニキビには
いいんだよ」

と近頃ニキビの増えてきたA子に向かって嘘を並び立て、飲むことは
体にいいと言い続けると、いつも嘘を言わない私を信じてA子は

「じゃあ次からのんでみるね。」

と言ってくれました。

そしてそれから二人でシャワーを浴びに行きました。
A子にシャワーを浴びせる前にA子のおなかの上にある私の精液を
A子の体いっぱいに塗りまくりました。シャワー中にもA子の秘所を
触ったり私のあれを舐めさせました。シャワーをしながらA子と

「ついこの前まで一緒にお風呂に入ってたね。」
「うん。B子と一緒に良く入ったね。でも今度からはまた一緒に入ろうね。」
「B子ちゃんには内緒だよ。」
「うん。けどB子も一緒でもいいな。」
「それってどういうこと」
「B子とは一緒にお風呂も入ってるし見せあいっこもしてるもん。」

あとで良く聞いてみるとA子とB子で体の見せあいをしていて、
何か体に疑問を持つと見せあいをしているようです。

「B子はね生理が始まらないんで今悩んでるんよ。」

「えっ、出来ちゃったの。」

「ばかー違うよ。初潮が始まらないの。私もそうだったけど私たち
始まるのが遅いのよ。私も中1の終わりに始まったし、結構悩んだのよ。
それでねB子があそこに毛が私まだ生えてないから始まらないから
遅いんだって行って来て私のを見せてって来たのよ。」

「見せてあげたの?」

「うん。二人で裸になって見せあいっこしたよ。けど何も解らなかった。」
「そうだねA子ちゃんもあまりふさふさじゃないもんね。」

と言ってA子の秘所とヘアを触ると「ばかー」といって抱きついてきました。

シャワーが終わって今後は私の部屋、A子をベットに寝かせていよいよ
大人への儀式を始めることにしました。

「A子ちゃんいい。」
「うん。痛くないようにして。」
「うん解った。約束する。A子ちゃん生理は近いの?。」
「もうすぐだから出してもいいよ。ちょっと待って手帳があるから。」

するとA子はぴょこんとベットから飛び降り自分の鞄からなにやら
手帳を見始めました。手帳の表紙には”M手帳”とあり中には基礎体温と
グラフが書いてあり今日は安全日になってました。

「こんなの持ってきたの?」
「うん。だって毎日付けてないと駄目でしょ。」

これで安心したのかA子は再びベットに飛び乗ると

「お兄ちゃんとHできて嬉しい。大好きだからね」

A子がそう言うと私は異常に興奮してA子の体に覆い被さりました。

A子の秘所の入り口は十分湿っておりいつでも挿入可能かと
思いましたが、痛くしないと約束したのでピンクサーモンの色を
したピクンと立った乳首やお尻、体中を愛撫しました。

感じやすいA子はずっと喘ぎ声を出しながらも私のあそこを
見つけると舐め始めました。暫くしてA子の秘所が十分揺れて
液がしみ出てくるといよいよ私は決心して

「A子ちゃん行くよ」

と言いましたがA子は何も答えず正常位の体位になり股を開きました。

あれを入れる前に隠し持ってきたデジカメでA子の秘所を何枚も
撮りました。A子は目をつむったままじっとしているので秘所だけ
ではなく体も撮りました。

A子の秘所は液でヌルヌルになっており外側と内側の花びらは外に
開き、かすかな膜だけがA子の最後の砦でした。A子の膜の中に
私のあれを入れていくとA子はシーツを手で時と握って痛みを
こらえているようでした。

「A子ちゃん痛くない?」

と言っても何も答えずじっとしていました。

あれが秘所の奥にたどり着くと

「A子ちゃん入ったよ」
「嘘?最初痛かったけどヌルッとしただけでなんともないよ」

そこで私はA子の手を二人の接合部に手を持っていくとA子は顔を
赤くして恥ずかしそうに少し微笑みました。

それから暫く私はA子の中で快楽に溺れました。最初はA子は
初めてなので直ぐに終わらせよう思いましたが私が動く度にA子も
次第に感じてきているようなのであれを入れたままいろいろな体位を
楽しみました。

やがて私のあれが最後を迎えようとしたとき

「A子ちゃんお兄ちゃんA子ちゃんの中に出しちゃうよ。いい?」
「いいよ。お兄ちゃんの出して。大好きだよ」

その言葉を聞いたとたん私はまだ14歳の姪っ子のA子に中に精液を
出してしまいました。暫く二人繋がったままで精液がすべて出尽くすと
ゆっくりとあれを抜きました。

抜いたとたんA子の液と少量の血を私の精液が出てきました。A子は
秘所から出てくるそれらの液体を指に取ると

「これでお兄ちゃんと一つになったんだね。」

と言って少し疲れたせいかベットに大きく横になってしまいました。

その瞬間快楽を感じたとともに罪悪感を感じました。”いくら私のことを
慕ってくれていてもまだ幼い子に手を付けてしまった。今回のことで
A子の将来はどうなるだろう。そして私は...”

暫くじっとして放心状態の私にA子は

「お兄ちゃんどうしたの?私じゃ駄目?」

と言って私のあれの先っぽを舐めてくれました。

「ううんなんでもない。A子ちゃんまたシャワーに行こうか?」
「えへへ。このままがいい。軽くタオルで体を拭こう」

それから塗れタオルを持ってきてA子の体を拭いてあげました。
A子の秘所からはまだ私の精液がたれてくるので生理用品を
持ってきて服を着せて上げました。

そしてまた二人は何もなかったように勉強部屋に戻って宿題を
始めました。しかしHのことですでにA子は頭がいっぱいになっていて
勉強どころではなかったので私は

「じゃあ勉強はおしまい」
「えー じゃこれからどうするの」

「お兄ちゃんの部屋で保健体育の実習をしよう」
A子は意味が分かったらしく
「はーいじゃあさきにってまーす」
といって服を脱ぎながら私の部屋へ向かっていきました....。

こうしてA子とのHな関係は始まりました。そしてまだ続いています。
いま私の横ではA子とB子が裸のまま小さな胸を突きだしてすやすやと
眠ってます。

あとB子との関係の始まりと、A子B子と3人でのHの始まりについて
書いていこうかと思いますがやはり文中にも述べたように少し”罪悪感”を
感じています。それが薄れてきたらまた書いてみようと思います。

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