4/4)10歳以上年下の女を調教しようとしたのに逆に調教されまくったエッチ体験談

10歳以上年下の女を調教しようとしたのに逆に調教されまくったエッチ体験談  一話目

この間ホテルに向かう前に彼女と食事したのですが
その時から彼女はいつもより上機嫌でした。
何をそんなに嬉しがってるのか聞いても「後でおしえてあげるー」
の一点張りで答えてくれないのが不気味です。
それでも酒が入って口が緩んだのか彼女は「鞄の中みて」と言って
自分の鞄の中を俺に見せてくれました。

何か変なものが入っています。

俺が今まで見たことのない白いプラスティックの器具です。
大きさは15cmくらい。三つ又に分かれていて、その内の一辺が
他と比べて太くなっています。俺はそんなもの見たこともなかったし
何に使うのか分からなかったので、勝手に美容師が使う特殊な器具なのかな
くらいにしか考えていませんでした。だから彼女がニヤニヤしながら
「使ってみたかったから通販で買ったんだー」と言った時も
「へー、良かったね」としか答えませんでした。

何せGW中はずっと放置で、友達と飲み歩いていたので
オナニーすらしてません。正直、彼女が仕事に使う(と俺が勝手に思い込んだ)
ものなんてどうでもよく、これからホテルでどんな展開が待ち受けているのか
そっちの方に頭が行ってしまって、勃起を彼女に悟られないように必死でした。

それでもこの前、電話で聞かれながらオナニーさせられた時のことをネタに
延々と恥ずかしいことを言われているうちに、チンコが硬くなってしまい
「もうおっきくしてるの?きっと先っぽヌルヌルなんでしょー」と言われて
机の下でチンコをズボンの上から撫で回されてしまいましたが。

ホテルの部屋に入ると、またすぐ俺だけ服を脱がされてしまいました。
ただし下だけです。上はスーツの上着を脱いだだけで、ネクタイとYシャツは
そのままにさせられてしまいました。10以上も下の女の子の前で
下半身だけ露出したリーマンの俺には、もの凄く情けない格好に思えました。
それでもYシャツの裾の合わせ目から先走り汁を光らせて顔を出してる俺のチンコ。
「かわいいー」と言われても俺には禿げしく同意出来ません(w
どう考えたってサカリの付いた中年男です。
そんな俺を見て彼女は「そんなに濡らしてるとネクタイ汚しちゃうよ」と
クスクス笑いながら俺の手を引き、トイレに連れて行ってしまいました。

トイレに入ると便器の上に座らされました。
彼女は俺の前にしゃがみ込んで、両手で顎を支えながら片手を伸ばして
シャワートイレのスイッチに手を伸ばして作動させます。
モーター音と共に俺の尻の穴を生暖かいお湯が直撃。
自宅でも会社でもお世話になって慣れっこになっているのに
彼女に見られてシャワーされるだけで、俺のチンコは一瞬ビクンと跳ねました。
そのホテルのシャワートイレにはムーブ機能が付いていないので
彼女は俺に腰を振ってよく洗うように命じます。
俺は仕方がなく腰を振りながら尻の穴の周辺までまんべんなく洗うようにして
その格好の情けなさはブレゼン中にノートPCの操作を間違えて
かちゅーしゃを起動して失笑を買ったとき以上でした(w

彼女はそんな俺を見ながら
「よく洗ってきれいにしなきゃ駄目よー。いっぱい舐めて欲しいんでしょ?
また舐めてもらって女の子みたいに悶えてもらうんだからキレイキレイしよう、ね?」
なんて言われてますます硬くなってしまう俺のチンコの先を人差し指で触れてきます。
腰を振っている俺は指先でチンコを撫でられる形になってしまい
その気持ちよさにますます腰を振ってしまう。彼女はそんな俺の膝の上にまたがって
俺の首に手を回すと小さな舌を、ネットリと俺の舌に絡めてきました。
そんな事をしばらくされた後、俺はネクタイで首を引かれながら
自分の肩までしか背丈のない小さい女の子にベッドに連れて行かれたのです。

ベッドで俺は「いい子だから大人しく待っててね」と言われて置き去りにされました。
彼女は自分のバッグを持ってトイレへ。俺はチンコを露出したまま大人しくしていました。
五分くらい所在なく待っていたでしょうか。戻ってきた彼女が着替えて来た服は‥‥。

ボディコンでした。派手なオレンジの体にピッチリとフィットしたやつ。
彼女の大きなバストが余計に目立ちます。あまりにもフィットし過ぎて
恥丘の盛り上がりまで見える程です。体の横はスリットと言うか
穴がたくさんあいていて、素肌が見えまくり。
スカートの裾は殆ど無いに等しく下着が見えそうな短さでした。

ああ‥‥ツボです。
若い頃行ったクラブのお立ち台の上で眩いばかりに見せつけられていたボディコン。
見せ付けられるだけ見せ付けられて、決して触ることの出来なかったボディコン。
あれを着ていた女達は俺になんか構ってもくれず、BMWやプレリュードに乗った
アルマーニ野郎にしか言葉をかけなかった。俺は何度あの女達を思い浮かべて
独り寂しくオナニーした事か。
「いつか絶対にあの女達にボディコン着せて後ろからヤってやる!」
と思いつつそれも果たせずにこの歳になってしまった、そのボディコンです。
そのボディコンを着た女の子が俺の目の前にいる。

でもやはり俺は触ることは許されませんでした。
触ろうとしても「いたずらしちゃダメー」と逃げながら言われて
俺は何も手出しができず、そのまま押し倒されてしまいました。
俺を押し倒した彼女は俺の両足を持ち上げてそのまま俺の頭の方に押し
為すがままだった俺はそのままボディコン姿の彼女に
股間を大きく晒したままチングリ返しの格好にさせられてしまったのでした‥‥。
(注・この辺でギャラリーからセフレと本彼女の区別が紛らわしいとレスがあった)
女性の名前ねー。俺も書いてて確かにそう思ったですよ。
セフレの子を「彼女」と書くと本カノの話をする時に紛らわしいですもんねー。
そんなわけで二人に適当に名前を付けてみました。

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以降、23歳のセフレの子を「桂子」
俺の本来の彼女(20代後半)を「みち子」と呼称します。
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‥‥何だか怪獣映画の台詞みたいだな‥‥。

脚を大きく開いて股間を桂子に晒している俺。チンコはもちろんアナルまで丸見えです。
上着を着ていることで、かえって下半身露出の心許なさを強く感じてしまう。
桂子は俺の両足をもっと強く押して腰を持ち上げさせると、腰の下に枕を差し込みました。
こうして俺は腰を高く上げたまま脚を大きく開いて下半身を桂子に覗き込まれる形になりました。
すでに先走り汁を光らせているチンコの向こうに、俺の顔をじっと見ている桂子の顔があります。
桂子の視線は俺の顔とチンコと、さらにその下‥‥アナルを行ったり来たり。
俺は桂子をじっと見返していたけど、多分もの凄く困った顔をしていたと思います。

「全部見えてるよー。赤ちゃんみたいな格好ねー。こんな恥ずかしい格好してるのに
もうお汁だしてるなんてー。何を期待しているのかな?
きっといやらしいこと考えてるんでしょー。××××クン、エッチなんだー。
ね、どうされたいの?どうやって泣かせて欲しいのかな?ん?」

‥‥そんな事聞かれたって答えられないです。頭の中は今までされてきた桂子の責め技が
グルグル回るばかり。どれをして欲しいかなんて言えなかったというのが実情でした。
そんな俺を見ながら桂子はクスクス笑っていましたが、その顔が俺の股間に迫ったその瞬間。

チンコの付け根とアナルの間を桂子が舌先で舐め上げて来ました。
はぅぅ‥‥気持ちよいけど直接的じゃない微妙な快感が下半身に走ります。
俺は思わず身をよじってしまいまいました。桂子はその部分を続けて舐め続ける。
間をおいて何度も。決して往復する事なく、下から上に舐め上げるだけです。
その刺激に俺が慣れてくると、大きく開いた上下両方の唇を軽く触れさせて
「はむっ」と唇を閉じる。舌先だけで舐められていたので乾いたままの俺の素肌と
桂子のしっとりと濡れた唇との摩擦がとても気持ち良いです。
それを何回かされると、また舌先で舐め上げ。それから舌を小刻みに動かしながら
猫がミルクを飲むような連続した刺激で俺を身悶えさせる。
決して亀頭に届かない微妙な快感に俺は身をよじり続けていました‥‥。

そんな事を何分も続けられていたでしょうか。
桂子は舌を左右に動かしながらゆっくりと舐める箇所を上下に移動させたり
首を真横に傾げて舌を上下にピチャピチャと動かしながらチンコの付け根と
アナルの間を舐めたりします。かと思うと俺の金玉を唇で包み込んで
俺の目を見ながら舌先で金玉を舐めつつ、絶妙の力加減で吸い込みながら
びよーんと金玉袋を伸ばしたりする。

そんな事をされているのに、俺のチンコは放置の刑です。
ああ‥‥お願い。フェラして欲しい。俺の太股を押さえているその手で触って欲しい。
付け根を刺激されるとチンコ全体に力がみなぎるのに、刺激が無くてもどかしいばかり。
気が付くと俺のチンコの先から垂れた汁が、腹との間に糸を引いていました‥‥。

と、突然。

アナルに桂子が息を吹きかけてきました。
細く尖らせた唇で、口笛を吹くような細い息です。
俺は突然の刺激に我慢できず、声を上げてしまいました。
俺が声を上げたので喜んだのか、桂子はそれを続けようとします。
アナルに直接吹きかけるだけでなくその周辺や、さっきまで舐められていた
チンコの付け根からアナルの間まで。そしてさらにずっと放置されていたチンコにも
息を吹きかけてきます。舐められているよりも弱い刺激でしたが、
ずっとチンコを放置されていた俺はその刺激に身悶えして声を出してしまう。
それに興奮したのか桂子は俺の太股をより強く押さえると
とうとうアナルに吸い付いてきて、舌先で穴を二、三回突いた後に
狂ったように舐め始めました。

荒い鼻息と子猫がミルクを飲むような音が俺の股間から聞こえてきます。
桂子の舌先は円を描くように俺のアナルの周辺をなぞっていたかと思うと
唐突に穴の中に潜り込んでくる。桂子の荒い鼻息が俺の股間をくすぐり
桂子が口から息を吸うと、唾液に濡れたアナルの周辺が急激に冷やされ
嫌でも感覚が鋭敏になって、暖かい桂子の唇や舌の感触を強く感じてしまう。
今まで焦らされてきた挙げ句のその責めに俺は身をよじってはいましたが
暴れてしまうと桂子を蹴ってしまうので、シーツを掴んでじっと耐えているしかない。
俺が自分で足を硬直して耐えているので、桂子は俺の太ももから手を離し
脇腹やヘソの下の当たりを手で撫で回し始めました。

そんなことをされたら俺は暴れてしまって桂子を蹴ってしまうから
止めて欲しいと訴えようとしましたが、口から出るのはあえぎ声ばかり。
必死に息を整えようとしましたが、言葉を喋る余裕がありません。
やがて桂子が手を離し、俺のアナルを舐めながらバッグの中身をゴソゴソ漁り始めたので
俺ちょっとの間だけ余裕を取り戻しかけましたが、桂子の指先がアナルに冷たいローションを
塗り始めるとまたあえぎ声を出してしまいました。

ああ‥‥指責めだ、きっと指責めだ。前みたいに指でホジられながら
手コキされて射精してしまうんだ‥‥。
俺は桂子の指がそのままアナルに進入してくるのを予測して、観念しながらも
期待にチンコを硬くしていました。そして顔を上げた桂子の目をじっと見ていましたが
桂子がローションの瓶を放り投げた後に再びアナルに硬い感触を感じると
息を深く吸って目を閉じ、大人しく桂子の指を迎え入れる覚悟を決めました‥‥。

彼の硬いものが私の体の中にゆっくり‥‥。
そんな心境で目をつぶっていた俺ですが、挿入の途中で異変を感じました。
あれ?先っぽが入った後もアナルはどんどん広げられ続ける‥‥。
まだ1cmも入れられていない筈なのに、喉の奥に硬いものを感じるような
息苦しさを覚えていました。

明らかに指ではありません。

予想よりも遙かに太いものの感触に目を見開いた俺は
ギラギラ輝く目をした桂子が俺のアナルに挿れようとしているものを見て
ギョッとしてしまいました。ホテルに来る前のレストランで
桂子が俺に見せてくれた、あの白いプラスティックの器具の一番太い部分が
俺のアナルに突き立てられています。俺はあわてて身を起こそうとしましたが
下半身に力を入れた瞬間、俺のアナルがツルンとそれを自然に飲み込んでしまい
その先端が桂子の指先でも届かなかった腸の奥ににまで当たって
起きあがれなくなりました。

「わー、自然に入っちゃったー、すごーい」

凄いじゃねーよ、このアマ。前触れも無しに何てことしやがるんだ。

‥‥なんて事は考えられませんでした‥‥。突然の出来事に頭の中は真っ白です。
指よりも太いその物体の異物感に、俺の体は硬直してハッハッと息を吐き出すことすら
いつもより大儀な感じです。俺は「お願い、抜いて」と目で桂子に訴えかけましたが
そんな時の目の表情って、興奮した相手に餌を与えるようなものですよねー。
桂子は嬉しそうな顔で身を起こすと、俺と川の字に横たわって
ボディコンに包み込まれた体を俺にすり寄せてきながら、俺の顔を覗き込んできました。

「脚下ろしてもいいよ。腰の下に枕が入っているから。ゆっくり息をしてリラックスしてて」
そう言いながら桂子は言われたとおりに脚を下ろした俺に優しくキスしてくれました。
体の力を抜いてリラックスして暫くしていると、何となく異物感が消えて
下半身が火照ってくるような感じです。熱くなると言うよりも暖かくなるような‥‥。
「××××クンのために買ったんだよ。挿れたらいっぱい泣いてくれそうだもん」
桂子はそう言って身を起こすと、俺の上に後ろ向きにまたがって
ボディコンの裾からTバックの下着のお尻を俺に見せ付けながら
陰毛の生え際の周辺を可愛い舌でチロチロと舐め始めました。

ぁぅぅ‥‥。若い女の子のキュっと締まったお尻を目の前に見せ付けられているのに
俺の体中の力が抜けてしまって、触れることも舐めることも出来ません。
桂子が舐める体勢を変える度に俺の目の前で生き物のように動いているのに‥‥。
長い髪が俺の敏感な部分に垂れ下がって、刷毛のように撫で回していて
暴れ出したいほど気持ちがよいのに、気が付くと体を動かすことも悶えることも出来ず
半開きの唇からか細く長い声を垂れ流すように上げ続ける事しか出来ませんでした‥‥。
そんな俺に興奮したのか桂子が腰を俺の胸に擦り付けるように動かし始めます。
「下着」と呼ぶにはあまりにも小さい布の最も細い部分は
桂子の体液を吸い込んでシミになっていました‥‥。

あとで聞くと桂子は滅茶苦茶に興奮していて、理性が飛んでいたそうです。
黒ずんだアナルに突き立てられた、白いエネマグラの眺めは
指挿入の時と違ってもの凄くエロかったそうで‥‥そんなものですかね‥‥。
特に自分よりも年上で体の大きい俺の身体が、自分の支配下に置かれてしまって
意のままに操れるという事は、桂子の理性を飛ばすのには十分だったらしい。
確かにその時は桂子も荒い息をしてたけど、いつもの言葉責めは殆どなく
目の色もちょっと異常なくらいギラギラしていたかも知れません。

桂子は暫く俺の中に入ったエネマグラには触らずにいましたが
俺がその異物感に慣れて体から力が抜けて
しばらくすると突然にそれを操り始めました。

挿れられた時と同じように前触れもなく、エネマグラがゆっくりと引き抜かれていく。
せっかくそれに慣れ始めていた俺は、摩擦によって再び自分の中に挿れられていた物を
強く感じさせられてしまいました。それだけではありません。
抜かれて行くに従って、何というか‥‥排便感ですかね。
要するにウンコが意に反して出ていくような感触を感じてしまって
俺はもの凄く狼狽してしまいました。汚い話でごめんなさい‥‥。

いくら桂子でも排泄まではプレイの範疇とは思っていないはずです。
そんな桂子の前で(俺のせいではないとは言え)ウンコを漏らしてしまっては
桂子に嫌われてしまうかも知れない。俺は思わず
「ぁぁぁ、出ちゃう」と情けない声で言って、ウンコを漏らさないように
今までリラックスさせていたアナルに力を入れました。

俺はウンコが出ちゃいそうだという意味で言ったのですが
桂子は俺が射精するかと思ったらしい。自分が買ったエネマグラの効力に喜びながらも
まだイかせてしまうのは惜しいと思ったらしく、引き抜きかけたエネマグラから
手を離しました。その瞬間、彼女の手から離れたエネマグラは自然に俺のアナルに
飲み込まれてしまい、その先端が俺の体の感じてしまう場所を直撃。
俺は身をよじって悶えてしまいました。

俺の反応に桂子はエネマグラの操り方を憶えてしまったのでしょう。
俺は何度もエネマグラを抜かれそうになって、アナルに力を入れると
その度に手を離され、自分で飲み込んだエネマグラに体の最奥を責められ
抗議も出来ずに情けない声を上げ続けていました‥‥。

そんな事を何度も何度も‥‥。
桂子は出たり入ったりする滑らかなエネマグラの質感に魅せられて
時には早く、時にはゆっくりと何度もエネマグラを引き抜こうとする。
その度に俺は排便感という、性的ではない快感に狼狽しつつそれを堪え
彼女の手を離れたエネマグラに体の中を突かれて悶えてしまう。
エネマグラの先端が奥に当たると、自分のチンコが一瞬ピクンと動くのが分かります。
いつしか排便感は性的な快感と一緒になってしまって、俺はエネマグラを引き抜かれるときも
情けない声を上げるようになってしまいました。
エネマグラの刺激によって30代半ばとは思えない硬度で勃起してしまった俺のチンコは
桂子の体に遮られていても自分で意識してしまうくらいの大量の先走り汁を
ダラダラと吐き出し続けています。その量の多さは本当に自分でも信じられないくらいでした。

そのうちに桂子は一連の動作に飽きたのか、エネマグラを殆ど興味本位で操り始めました。
俺のアナルに飲み込ませるだけでは足りずに、自分で押し込んできたり
アナルの奥や入り口付近で左右にヒネってみたりする。
かと思うとバイブを操るように出したり挿れたりを何度も繰り返したり‥‥。
その予測できない動きの全てに俺の体は反応してしまい、シーツを掴んだままの俺は
身悶えしながら桂子の指先だけで体を操られている感覚に陥っていました。

でも先走り汁を吐き続ける俺のチンコだけは、マンコはおろか口にも手にも放置されっ放し。
ちょうど桂子のバストに押しつぶされて、桂子が動いたり俺が身をよじったりする度に
ボディコンの布に擦られてはいるけど、射精するには十分な刺激ではありません。
アナルに加えられている刺激は強烈そのものだけど、チンコへの刺激が不十分で
射精したくてたまらないのに射精させてもらえない俺は
厨房の頃エロ本を立ち読みしながらオナニーできない時のように
切ない思いでいっぱいでした(w

桂子も俺と同じか、それ以上に興奮していたようです。
桂子の履いているTバックの小さな布は、彼女の体液を吸い込むには小さ過ぎて
あふれた桂子の体液が布に覆われていない肉まで濡らしている。
桂子は解けかかった俺のネクタイの結び目が気に入ったらしく
俺の胸の上に乗ってエネマグラを操りながら、それにクリトリスを押しつけたり
擦りつけたりしていました。

チンコを放置されながらそんな光景を見せ付けられるのは地獄でした。
鮮やかなオレンジ色のボディコンから半分はみ出た若い女のお尻が
まるで生き物のようにうごめいている。薄いブルーのTバックの下着の中心は
桂子の体液を吸って濃い色に変わっていて、股間を覆う部分は捩れて細くなり
彼女の股間にシッカリと食い込んでいます。その布の部分から陰毛だけでなく
その陰毛が生えている肉までもが濡れながらはみ出ていました。

俺はそれを見ながらチンコを放置されている事が堪らなくなってしまい
「出させて、お願い」と桂子にお願いしてしまいました。桂子は身を起こすと
後ろ向きに振り返って俺を見下ろしながら
「おまんこにこんな物を挿れられているのに、おちんちんも気持ちよくされたいの?
××××クンっていやらしいんだー。こんなにいやらしくて恥ずかしくないの?
ほらー、おちんちんがこんなに濡れてるよー。こんなに濡らして恥ずかしいなー」
と言いながら再びエネマグラに手を伸ばすと、またそれを何度か出し挿れしたので
俺に喘ぎ声を出してしまいました。俺は桂子に言われた「おまんこ」という言葉に
軽く衝撃を受けながらも「出させて。出せないともう変になっちゃう‥‥」と
情けない声で再びお願いしてしまいました‥‥。

桂子は勝ち誇っていました。女があんなに勝ち誇って男を見下しているのを
俺は今まで見たことがありません。彼女は興奮した面持ちで俺の目を見ながら
「そんなに出したいの?我慢できないの?大人なのに。
恥ずかしいねー。しょうがないなー。‥‥じゃあ出させてあげるね」
と言うと俺の胸から降りて両足の間に座り込むと、俺の両足を開かせて膝を立たせ
左手の指をエネマグラに掛けました。そして前より速いスピードで出し入れを始める。
それから右手の手のひらに唾を垂らすと、手をお椀の形のように丸めて
今まで放置されていた俺のチンコ、それも剥き出しになった亀頭を包み込むようにして
手首を回転させながら俺の亀頭を擦り始めたのです。

今まで放置されっぱなしだった俺のチンコにとっては、それは強すぎるほどの刺激でした。
その上エネマグラで体の中を刺激されていたせいか、亀頭が普段よりも敏感になっていて
「痛み」に近いほどの快感です。俺の体は暴れ出しそうになるくらい感じていたけど
エネマグラを挿れられたまま暴れると、腸壁を傷つけないか心配だったし
せっかくチンコを触ってくれている桂子の手を振りほどいてしまいそうだったので
上体だけをくねらせながら必死に耐えていました。俺は顎が外れそうなくらい
大きく口を開けて、目はギュッと閉じたまま。息を吸う暇もないぐらい声が出続けるので
息がとても苦しい。もう少しソフトにして欲しかったけど彼女に注文も意思表示も出来ないまま
俺はシーツを力一杯握りしめて、首を左右に激しく振り続けていました。

快感はもの凄いのに、亀頭だけ刺激されて竿を締め付けてもらえず
しかもその快感が鋭すぎて射精には全く結びついてくれない。
ここまで来ているのに射精させてもらえず、俺の頭の中は混乱の極地でした。
それだけに彼女が俺の竿をギュッと握ってくれた時、俺は思わず甘えた声を出してしまいました。
その手がゆっくりと上下に動き始める。今までよりも刺激がマイルドに感じられ
それがアナルの感覚と混ざり合って、今まで感じたこともない深い場所にまで
俺の下半身は快感に包まれていました。
「ああ、もうすぐ出せる」と俺が頭の中で思ったその時のことです‥‥。

桂子の両手が突然止められてしまいました。
俺にとっては「そりゃないぜ、ベイベー」の心境です。
もう少しで射精出来ると思っていたのに。亀頭も膨れて発射態勢だったのに。
そこで止めるなんてあんまりです‥‥。
俺は言葉を発することも出来ずに「どうして?」と目で桂子に訴えかけました。

桂子は俺の目を見てニヤニヤしながら
「イきたいんでしょ?イってもいいんだよ。ほら、自分で動いてごらん」
と言いながらも柔らかい手のひらで俺のチンコを握ったまま動かしません。
俺がどうして良いか分からずにオドオドしていると「ほらー、動いて!」
と言いながらエネマグラを押し込みます。思わず俺が腰を浮かせると
動かない桂子の手のひらにチンコが擦れて気持ちいい。
俺は騎乗位の女を下から突き上げる時のように、腰を上下に振りながら
緩く握られた桂子の拳の中に夢中でチンコを突き立て始めていました。
後から考えると、ちょっと惨めな行為でしたが‥‥。

俺が動き出すと桂子はエネマグラから手を離しましたが、俺が腰を浮かせるたびに
下半身に力が入ってしまい、アナルがエネマグラを飲み込んでしまう。
前にも書いたとおりエネマグラが奥に当たっていると、勃起力がいつもより強い。
それに亀頭の感覚も鋭敏になるようです。だから桂子がその気になれば即殺だったでしょうが
俺が射精へ向けてラストスパートをかけると、俺のチンコを握った手を離してしまう。
そして俺がへたり込んでしまうと再びチンコを握って、エネマグラを突き立てて
腰を動かすことを催促する。その繰り返しに俺は泣きたい思いでした‥‥。

己の情けない姿に思いも馳せず、何度も桂子の手で射精しようとして
必死に腰を振っていましたが、イく直前になるとチンコを放されてしまう俺。
ただでさえ普段から遅漏気味なのに、これでは永遠にイく事が出来ません。
俺は服も脱がずに余裕綽々な桂子に、ついに情けなく
「ね、お願い。出させて。出させて‥‥」と哀願してしまいました。

本当に出したかったです。マンコの中じゃなくても口の中じゃなくてもいい。
桂子に握られながら射精したくてしたくて、それ以外のことは考えられませんでした。
今思えば自分でシゴこうと考えなかったのが不思議なくらいでしたが
その時に桂子に自分で握らせられてたら、俺はYahoo!のライブカメラの前でも構わずに
自分のチンコを握ってシゴいていたことでしょう(w

「あーあ、××××クンって恥ずかしー。見られながら出したいの?手でもいいの?
すぐエッチな声出していやらしいねー。いっつもやらしいおねだりしかしないんだからー。
いいよ‥‥出してあげる。××××クンにいっぱい出させてあげるねー。
見られながらいっぱい出すんだよ‥‥」
そう言うと桂子は俺のチンコを握っていた手を、激しく上下に動かしながら
再びエネマグラを操り始めました。

「気持ちいい?××××クン、おちんちん気持ちいい?
気持ち良かったらちゃんと言うのよ。言わなかったら止めちゃうから」
そう言いながら桂子は俺のチンコに唾を垂らして激しくシゴき続けます。
シゴかれているチンコは唾でベトベトに濡れているので
シゴかれる度にヌカルミのような音を立てていました。
俺は桂子に促されるままに「気持ちいい」とうわごとのように繰り返していました。
でもエネマグラで責め立てられているので、上手くしゃべれない。
おそらく桂子には意味不明の喘ぎ声にしか聞こえなかったでしょう。
でも「気持ちいい」と繰り返している内にチンコの快感はどんどん大きくなり
「イク時はちゃんと言うのよー」と言われたのにもかかわらず
俺はイクと言う余裕もなく、アッと言う間に自分の腹の上に射精してしまいました。

頭の中が真っ白だったので定かではありませんが、俺は顎が外れるくらい
大きく口を開けながら目をギュッと閉じて、エビ反りになって射精したと記憶しています。
今まで一度も感じたことのない快感でした。俺は何度もドクンと射精したと思っていましたが
桂子に後で聞いたら全く飛ばずに、切れ目無くダラダラと流れ出ていたそうです。
とにかく一回ドクン、という度にアナルが収縮してエネマグラを深く飲み込んでしまう。
その先端に体の奥を刺激されながら射精していたせいか一回一回の射精が非常に大量で
そしてそれはキンタマが出てしまうのではないかと思うほど果てしなく続きました。

桂子が手を止めた時、俺はゼイゼイと喘ぎながら言葉を喋ることはおろか
体を動かすことも出来ずに横たわっていました。思考能力はゼロ。
でも深い満足感でした‥‥。手でも何でもとにかく射精できたんだ‥‥。
桂子は俺が「イク」と言わなかったので不満だったそうですが。
しばらく経って、俺は桂子にエネマグラを抜いて欲しいと頼みました。

が。

桂子は抜いてくれません‥‥。ニヤニヤ笑いながら俺を無言で俺を見ていました‥‥。

情けない話ですが、30過ぎた頃から俺も急に弱くなりました。
インターバルを置かずに二度なんて、今ではとても無理。
「抜かずの3発」なんて出来たのは遠い昔の話‥‥の筈でした。
とにかく俺は何となくホッとした気分で「今夜はもうこれでいいや」と思っていました。
シャワーを浴びてちょっと休んだら、9番に電話して部屋代を精算しよう。
そして大通りでタクシーを拾って、途中で桂子を降ろしてから家に帰ろう。
流石に今夜は疲れたから、家に帰ったらすぐ寝ようかな‥‥。
そんなことを考えながら天井をボーッと眺めていたその時です。

俺を見ていた桂子が「いっぱい出したねー」と言いつつエネマグラに手を掛けました。
やっと抜いてもらえるのかなと思った俺ですが、現実はそうは甘くない。
桂子は「ほーら、また感じちゃうよー」と言いつつ再びエネマグラをゆっくりと
出し挿れし始めたのです。俺は激しく狼狽しました。普段なら射精した直後というのは
性感帯には触れて欲しくないものです。あらゆる部分が敏感になりすぎていて
触られるだけで気持ち良いのを通り過ぎて不快感さえ感じてしまう。
以前付き合っていた、あまり男の体を知らない人妻が射精直後のチンコを
何度言っても面白がって触ろうとするので、怒ったこともあるくらいです。

それなのに。
その時アナルに感じ始めた感覚は、不快感とは別のものでした。
桂子は俺が狼狽しつつも拒否しないのを見て、出し挿れのストロークを深くし始める。
俺は桂子に「もう出来ないよ‥‥」とギブアップを宣言しましたが
「うっそー。こんなにおっきくなってるよ?」と言われチンコをみて驚きました。
さっきまでだらしなく萎んでいた俺のチンコが再び硬く立っています。
精液まみれだった亀頭からは、すでに透明な汁が出始めていました‥‥。

××××クンっていやらしいなー。出したばかりなのにもうしたくなったの?
お尻をいじられるだけで、すぐこんなにしちゃってー。恥ずかしー。
ほーら、こんなにおっきくなってるー。いやらしいおちんちんだなー、もー。
こんないやらしいおちんちんなんて虐めちゃえー。

そんな事を言いながら桂子はローションの瓶のふたを取って中身を俺のチンコに
ブチまけました。そしてエネマグラを操りながら、片手でチンコを握りしめて
再びシゴき始めたのです。今度は焦らしも何もなく、最初から強く握りしめられて
拳を激しく上下させる。すぐに俺のチンコからはグチョグチョと下品な音が出て
精液混じりのローションは、泡立って白い粘液に変わっていました。
「ほーら、気持ちいいでしょ?イったばかりなのにまた気持ち良くなっちゃうよー。
また手でイかされちゃうよー。どんどん気持ち良くなっていくよー。
××××クン、今日は搾り取られちゃうんだよー。可哀想ねー。」

そう言いながら桂子は手を上下し続けます。もう、テクニックもへったくれもありません。
自分の興奮をすべて俺にぶつけるかのように、滅茶苦茶に手を動かし続けます。
俺のアナルに突き刺さったエネマグラは奥に押しつけられたまま
先端をグリグリ押しつけられています。俺は逃げようにも逃げるだけの力が無く
鼻声で泣きながら身悶えしていました。

そして‥‥。俺は為すすべもなくアッと言う間に絶頂を迎えてしまいました。
桂子の手に握られたチンコが何回かビクンとしたあと暫くしてから
最初の射精より少ない量の精液が、尿道からトロッとあふれ出してきて
桂子の手を伝わって俺の陰毛に垂れて往きました‥‥。

それでも桂子の手は止まりません。
俺の下半身を桂子の右手とエネマグラが休み無しに責め立てます。
俺は哀れっぽい目で桂子を見つめて首をイヤイヤしましたが、桂子の顔色は変わらない。
それどころか俺が許しを乞うごとに、目の輝きが増していくようです。
その目は時々俺の顔色を伺う間以外は、じっと俺のチンコに注がれている。
チンコを注視しながら手コキを止めない桂子の顔を見ていると
何だかチンコと桂子だけが仲良しで、俺自身は仲間外れにされているような
そんな惨めな気分にさせられてしまい、俺はそんな変な心境のまま三度目の射精をしてしまいました。
それでも桂子は手を止めようとしません‥‥。

その時の俺は自分でも驚くぐらい回復力がありました。さすがに射精して少しの間は
フニャチンになってしまいましたが、桂子にシゴかれているとすぐ硬さを取り戻す。
三度目までは精液が出ていましたが、四度目以降はチンコがピクっとなるだけで
射精はしませんでした。呆れたことにそれでも手でされるとチンコがまたムクムクと‥‥。
自分でも以上だと思えるほどの回復力に、俺はだんだん怖くなってきました。
自分の体が自分自身のコントロール下から離れてしまうと言う事がこんなに怖い事だとは‥‥。

俺は女を拘束椅子に固定して、クリキャップやバイブとかで延々とイかせまくるのが
好きなんですが、あの女達もこんな気持ちだったのかな‥‥。
自分の体が他人の手によって壊されてしまうような気がしてるけど
その壊れていくのが何となく心地良いような、そんな気持ちでした。上手く説明できないけど。
とにかく憶えているのは四回目くらいまでです。そのあとはあまり憶えていません。
後で桂子に聞いたのですが、俺は身をよじって横を向きながら目を閉じて
親指をくわえつつ半泣きで悶えていたそうです‥‥。

別に気絶してたわけではありませんが、途中の記憶はほとんどありません。
気が付くと朦朧とした意識でエネマグラを飲み込みながら桂子に乗っかられていました。
桂子はボディコンを着たまま、Tバックのマンコの部分だけを横にずらして
俺のチンコをマンコに挿れて、一心不乱に腰を動かしています。
何度もイかされてすでに感覚が弱くなっている上に、コンドームを被せられてさらに
感じにくくなっているチンコが、そんな状態でも立っているのが不思議でした。
性的興奮も治まりつつあるのに勃起して、興奮した桂子に乗っかられている俺。
何だか自分が桂子の性欲処理の道具にされたような気持ちがして
その時のことを思い出すと、今でもチンコが硬くなってしまいます‥‥。
とにかく桂子はそのまま腰を使い続け、自分のペースでイってしまいました。

‥‥長々とすいませんでした。
その時された事はこんな感じです。この前会った時も同じような感じだったかな。
実はこの前、これの他に風呂場で凄いことをされてしまったんですけど
他のスレで同じ事をやられた人が「汚ない」と煽られていたので伏せておきます。

−−−
(注・ここで「伏せないで聞かせて」とレスがあった)

俺は桂子にチンコを握られたまま風呂に連れて行かれました。
そして椅子に座らされて「はい、キレイキレイしましょうねー」と子供扱いされながら
シャンプーしてもらい、体を流してもらいました。ボディーソープを両手に出して
手でマッサージの要領でチンコとアナルを洗われていると、何回も射精した後だというのに
感じてしまって腰が動いてしまう。いつの間にかチンコが再び硬くなってしまってました。
「もー。××××クンのおちんちんってエッチだなー。
どうしてちょっと触っただけですぐおっきくなっちゃうの?」
その時の俺には「ちょっとかよ!」と三村風に突っ込む余裕はありません。
腰をモジモジしながら困って桂子を見ていました。

すると桂子は
「こんないやらしいおちんちんはこうしてやるー」と悪戯っぽく言うと俺の腰の上に
中腰でまたがりました。何をするのかな?と思って見ていると桂子の股間から
黄色い液体が勢いよく‥‥。その暖かい小便は勃起したままのチンコを直撃しました。
そんな事をされているのに余計にチンコを硬くしてしまった俺。
思わぬ行為に思考能力が無くなるほど興奮してしまい、シャワーを取って下半身を流すと
桂子を立ち上がらせて浴槽のへりに手をつかせてバックから挿入してしまいました‥‥。
俺はもちろん、桂子も俺の豹変ぶりに興奮したそうです。
もっとも、何回も射精した後だったのでイったのは桂子だけでしたが‥‥。
生だったのでそれで良かったのかもな‥‥。

というわけで、プチ逆襲成功!とさせてください(w

■第四話・完