2/2)先生と教育実習生の姉妹にアソコを見せて貰ったり手コキして貰ったエッチ体験談

1/2)先生と教育実習生の姉妹にアソコを見せて貰ったり手コキして貰ったエッチ体験談 続編

月曜日に新聞を提出した。三年生の各クラスから6枚づつ、36枚だ。
私たちの班の『教育実習生の本音』は結構リアルでシビアな内容だったので
評判が好かった(特に先生方に)。
コンテストの結果は校長賞(特別賞)だった。ノートと定規コンパスセットを貰った。
金曜日、明日で実習が終わるという日、妹先生に廊下で呼び止められて
職員用の駐車場の隅に連れて行かれた。

「姉さんは何にも言ってくれないんだけど、何があったの?」
私は予想された質問だったので、落ち着いて答えた。
「何がって?何のことでしょうか?」
「日曜日に来てたじゃないの、あの時よ」
「別になにもないですよ~」
「あの日は突然来たの?姉さんは原稿は月曜日でいいって言ってたのに・・」
私はやはり狙われていたらしい、と思った。

どう答えようか迷ったが、姉先生を困らせようとそこは正直に言った。
「いいえ、前の晩電話で原稿があるのを確認して日曜日に行くって姉先生に伝えました」

妹先生はしばらく考えていたが決心したように聞いた。
「も一度聞きます、何があったか教えて」
「別に」
その時他の先生が帰ろうと駐車場に歩いてきたので私たちはさらに置くのプールのポンプ室の裏に入り込んだ。
「ちゃんと答えて、トイレの匂い、あれは何?」
私はストレートな質問にたじろいだが、なぜか急にHな気持ちになって悪い心が湧き出して来た。
「匂いって何の?」
「何ってアレの匂い、わかってるでしょ」

私は、ニヤッとして、
「へぇ~、先生はあの匂いが何かわかるんだ」
「えっ!」妹先生は顔が真っ赤になった。
「先生処女じゃないの?」
私はその時170㎝を少し切るくらいで妹先生より背が高い。
私は威圧するように一歩前に出た。
妹先生は後ずさりしてポンプ室の壁に背中をつけた、明らかに動揺してる。

「何言ってるの!そんなこと言ったらダメよ」と言って目を伏せた、
しかし私の前が膨らんでるのがわかると『ギクッ』として目を上げた、おびえた感じだった。
私はどういう訳かものすごく自分が強い人間に思えてきて、妹先生を自由に出来るような錯覚を起こしていたと思う。
「先生、パンツ見たこと姉先生に言ったでしょ、勃ってた事も、何で?」
「・・・・・・」
「あれは別に僕が覗いたわけじゃないよね、先生が見えるとこにいたからでしょ?」
「・・・・・・」

「日曜日は姉先生に呼び出されたんです」(ここは嘘、でもそれに近いよね)
「そうなの?」
「それで説教されたあと・・・」
私は日曜日のことをかなり誇張して喋った、そして最後に扱くことを”強要”されたと言った。
「僕恥ずかしくて自殺しようかと思いました。」
私はその時我ながらよくこんなことが云えるな~と不思議に思った。
先生は『自殺』と言う言葉にショックを受けたのか
のぼせたような感じで眼が潤み焦点が合わないように泳いでた。

私は衝動が抑えられず、突然何の脈絡も無く妹先生を抱きしめてキスをした。
(私は中2のとき三年の卒業式に女の先輩にキスを教えてもらった)
「ウグッ!」
妹先生は一瞬私の身体を押し返そうとしたが、スグ力が抜けてだらんとなった。
舌を入れたが抵抗は無かった、でも反応も弱かった。
特に拒否されないので私は調子に乗って胸に手を伸ばした。

先生の胸は見た目は普通かちょっと大き目かな?という位だったが、
ポロシャツの上から触ると、ブラジャーの生地がかなり分厚いし針金(ワイヤーのこと)見たいのがゴツゴツする。
全然感触が悪いので直接触ろうと、服の下から手を突っ込んでブラをグイと上にずらした。
先生は顔を横にずれせてキスをはずしてから小さな声で「ヤメテ・・」と言った。
私は聞こえないふりをしてまたキスをし、胸を揉みだした。
案外小ぶりな妹先生の胸はそれでも柔らかかった、でも一箇所だけ固くなっていた
その場所を指で摘まむと、妹先生ははじめて「ピク」と小さく反応した。

私はさらに図に乗って手を下に降ろしていった。
妹先生はアレ以来スカートを履かなくなってずっとジャージにしていた。
でもそのときはそれが好都合だった。
ズボンの中に手を差し入れ、パンツの中に入って妹先生のアンダーヘアーに触ったとたん、
先生は我に返ったように激しく抵抗した。
「ダメ、それは絶対ダメ!」といって私の手首を両手で掴んだ。
私はかまわず、力をこめて更に手を下げた。
『にゅる』初めての感覚を指先に感じた。

妹先生は「クッ!」と言うと、私の手首を掴んだまま
半分お辞儀をしたような格好で固まってしまった。
腕の自由が利かないので、私は中指だけを動かしてその『にゅる』を堪能した。
奥から手前に指を動かすと最後に少し引っかかる場所がある、
この前姉先生に教えてもらった「クリトリス」だと思った私は、
そこを中心にトントントンと小刻みに刺激を与え続けた。

妹先生は、相変わらずお辞儀の格好で動かなかったが、
内股に段々と力が入ってくるのが判った、手首の締め付けも痛いくらいである。
しばらくして、手首を更にギュッと掴んだと思ったら、
5センチくらいピョンと飛び上がって(本当に中に浮いた)私の方に崩れかかってきた。
私は突然のことに支えきれずに後ろによろめいて、フェンスの支柱で思いっきり肘を打ちつけた。
不思議と痛みは感じなかった。

妹先生を助け起こし、再びポンプ室の壁に凭れかけさせてキスをし、
私は耳元で「先生SEXしたい」と言った。
妹先生はさすがに真顔で「出来るわけないでしょ、いいかげんにしなさい」と怒った。
私は先生のてを私の硬くなった部分に持ってゆき、
「じゃ、これどうすればいいんですか?姉先生みたいに扱けって云うんですか?」と云った。
我ながらいい殺し文句だとそのときは思った。

妹先生はハッとしたがそれでもガードが固く、
「じゃ、私がしてあげる、それでいいでしょ?」と云った。
私はさすがに中3だったのでそれ以上のこと(やり方知らなかったし)は諦め、
先生の提案を受け入れて「分かりました、はやく」と云った。
先生は私の学生ズボンを降ろすと、今度は私を壁に凭れ掛けさせ、
パンツの中に手を入れて手を動かし始めた。
私は当然既にカチコチで我慢汁でヌメヌメだったが、最初パンツがゴワゴワして余り良くなかった。

「先生パンツ邪魔」というと、妹先生はパンツをずらして私のを剥き出しにし、
更にピストンを続けた。
はじめ妹先生は私のモノをじっと見つめていたが、途中から私の表情を伺うように
見つめていた、その眼が妙に勝ち誇ったような挑戦的な眼だったので、
私は立場が逆転したのだと思い知らされた。スグそこまでキテイタ。

「どうなの?」と妹先生は聞いたが、マモナクだった私は答えられなかった。
妹先生はそれをどう受け取ったのか判らないが、私の前にしゃがみ込んだ。
口でしてくれるつもりだったようだが、私は持たなかった。
唇が触れそうになったとき、限界が来た。
腰が引けたのをみた妹先生はそれに気づき咄嗟にかわした、その瞬間
私は白濁した液体を勢いよく発射した。幸い妹先生にはかからなかった。
「直接、射精するところって初めてみた」と妙に感心していた。

「いい?内緒だからね!、特に姉さんには絶対ダメよ、わかった?」
と妹先生は言ってから急にビックリしたように「Y君どうしたの?」と叫んだ、
振り返ると壁に血がべっとりと付いている。
よく見ると私の左の肘から血が流れている、さっき打った時に切れたらしい。
私ははじめてその時「ズキッ」と痛みを感じたが。先生と一緒に居るところが
バレルとまずいので、先生を先に行かせて一人で保健室に行った、結局二針縫った。

妹先生はその後スグ大学に戻ってしまった、
私はそれ以降国語の授業になるたびに姉妹のことを思い出し股間を膨らませていたが、
姉先生は相変わらずつっけんどんだった、でもたまに私の股間をチラッと見ては
私と眼をわざとあわせて「ニタッ」と笑った。その顔がまたオカヅになった。
秋に一度だけ呼び止められて「妹と何かあったの?」と聞かれたが私は約束を守ってトボケていた。
その時期どうやら教員試験の時期だった見たいだが、結局妹先生は教師にはならなかったそうだ。

今でもドキドキする思い出です。