2/3) 27歳の人妻社員と会社で2発、そのあとラブホで2発したエッチ体験談

1/3) 27歳の人妻社員と会社で2発、そのあとラブホで2発したエッチ体験談 一話目

Kから離れてソファに倒れこむ。
やってる時は全然気が付かなかったが、汗ばんでいることもあって事務所の中はちょっと寒く感じた。
俺「寒くない?」
俺は立ち上がってパンツとスラックスを穿き、
暖房の温度を上げに行った。

トイレからトイレットペーパーをロールのまま持ってくると、
Kは受け取って、黙ったまま自分の体を拭いた。
Kはブラを直し、パンツを穿くと素足のままスカートを穿き、
ブラウスを着た。
Kがずっと黙ったままなので、俺は「先にイっちゃってまずかったかな~」
なんて考えていた。

Kが俺のほうを見てにこっと笑った。
K「Yさんの机、大変なことになっちゃってますね」
俺「え?あ、あ、そうだねw」

俺がトイレットペーパーで机の上を念入りに拭き、Kが机や床に散らばった筆記具なんかを集めた。
しゃがんだ制服のスカートから見えるKのナマ足が妙に色っぽい。

俺がYの机に顔を近づけて、匂いを嗅いでいると(←バカ?w)
K「やだ、何やってるんですか~?w」
俺「イヤ、匂いが残ってちゃまずいからさー」
K「やぁだ~w」

ここで気づいたのだが、ブラインドはヤル前に確認していたものの、肝心の玄関の鍵を閉めてなかった。
可能性は低いが、営業が直帰せずに事務所に帰ってくる場合もあり得たので、危ないところだった^^;
明かりつけっぱなしでヤってたし。もし見られたら、立場上ひじょーにマズイw
俺は片付けの途中で、玄関の鍵を掛けた。

そう、俺はもう一回ヤる気だったのだw
鍵を閉めた時、Kにもわかったに違いない。

Kは流しのところでフキンを絞っている。
(俺が言ったことが気になって、もう一度机を拭くつもりだったのか?w)
Kはストッキングを穿かず、ナマ足にローヒールのパンプス。
これを見て、俺のナニは復活し始めていた。
スッとKの後ろに立ち、後ろから抱きすくめる。
同時に硬くなり始めたナニをKの尻に押し付けた。

K「やぁだー・・・」
でも、すごーく嬉しそうな声。
うなじに舌を這わせる。
ブラウスのボタンを2つくらい外し、そこから手を入れて胸を愛撫する。
Kはすぐに反応し始めた。
K「うぅ~ん・・・」
片手でKのスカートのホックを外し、床に落とす。
パンツの上側から手を入れて、Kのアソコに手を入れる。
もう、ビチャビチャに濡れていた。
クリトリスを転がしたりつまんだりして弄んでいるうちに、Kの喘ぎ声もだんだん大きくなってくる。
俺は我慢できなくなり、Kのパンツを足首までずり下げた。
片足を抜かせて、脚を広げさせた。

俺も素早くスラックスを脱ぎ、パンツをズリ下げた。
ナニに片手を添えながら、Kを立たせたままバックから一気に挿入。

K「はあぁーッ・・・・」
俺「気持ちいい?」

さっき出したばかりなので、今回は全然大丈夫w
がんがん腰を使う。
静かな事務所には、やけに音が響く。
Kの長い脚と白い尻が俺を興奮させる。
突くたびに「あっ、あっ、あっ」とKから小さな声が漏れる。

K「ソファーでしたい・・・・」
ソファーに移動。再び、正上位で挿入。
しばらくそのままの体勢でキスをしたあと、ゆっくりピストン開始。
5分くらい?したところでKの反応が変わってきた。

K「あー!、あー!、あー!」
イキそうになっているのがわかった。
K「イク、イキそう・・・」
俺は突くペースを変えない。突き続ける。
Kは俺の両腕に爪を食い込ませ、悶えている。脚を絡めて俺の腰をグッをひきつけようとする。

K「あ、あ、あ、ダメダメダメダメダメダメ!!!」
Kが身悶えて急に体を横に向けたので、ナニが抜けてしまった。
Kはイッテしまったらしい。

Kはソファーから半分ずり落ちるような格好で、肩で息をしていた。
俺はちょっと休憩させてやりたかったのだが、
バカ息子がどうしても言うことを聞いてくれないw

目を閉じたままのKを抱え上げソファーに座らせると、再び正上位で挿入。
残念ながらKはあんまり反応がなかったので、今度は自分のペースで突きまくった。
最後はやっぱりKのお腹に出した。
終わったときは汗びっしょりで、喉がカラカラだった。

2回戦終了。

俺「遅くなったし、送ってくよ。お腹も空いたでしょ?何か食べていこうよ」(Kは普段は電車通勤)

Kと俺は帰りの支度を整えると、表に出た。
Kのその日の私服は、白のダウンジャケット、黒のニットに、ジーンズ生地のミニスカート。
黒のストッキング(会社で穿いてた無地のとは違って、模様の入ったやつ←これ、俺的にはカナーリ(;´Д`)ハァハァ)
にハイヒール。Kの脚が余計にきれいに見えた。
Kは自分のどこが魅力的か知っていて、そんな格好をしているに違いない。
それにしても子供がいないせいか、結婚してても格好が若いよな。
つーか、会社にそんな短いスカートで来るなよ(;´Д`)ハァハァ

K「すいませーん」
Kはそう言いながら車に乗り込んだ。座席に腰掛けると、短いスカートから余計に脚が・・・w

時刻はもう10時を回っていたので、会社のすぐ近くのファミレスで済ませることに。
(細かいことだが、Kにはタイムカードを押させなかった。ウチの場合、女性事務員が10時過ぎまで残業なんてありえないからね。
こういうことにはよく気が回るんだな、俺w)
それぞれ食物を注文してから、
俺「俺に気使わないでいいよ、なんか酒頼めば?」
K「えー、いいんですか?」
そういいながら、Kは嬉しそうにメニューを見ている。
俺は車なので飲むわけにはいかなかったが、Kは酒もかなりイケるクチだ。Kは赤ワインを頼んだ。

食事中はたわいもない話をした。
スキーのこととか、最近見た映画の話とか。
Kは良く笑い、ワインを2、3杯飲んだだろうか。
しかし、あんまり遅くなってもマズイだろうと思い、早めに切り上げることにした。(この時点ではねw)

K「ごちそうさまでした」
俺がレジで金を払うと、Kはそう言いながら腕を組んできた。
俺は内心ちょっと驚いたが、平静を装って車まで歩いた。
俺「やっぱ、この時間は寒いねー」
Kはしっかり腕を組んで、ピッタリ体をくっつけてくる。周りから見たら完全に恋人同士だ。

車に乗り込み、Kに家までの帰り道を聞いた。
俺「Kの家って、××のほうだっけ?」
K「そうです、△△号線を行って貰えば」
そのファミレスからすぐのところを走っている△△号線の下り車線に入ってしまえば、
この時間帯ならKの家まで30分はかからないだろう。

車をスタートさせる。
Kが体を寄せてきて、なんと俺の太股に右手を伸ばしてきた!
俺「K、酔ってんな?」
K「ふふっ・・・」
俺はKの手を握った。こういうラブラブモードは嫌いじゃないw

ファミレスとはうって変わって、車内では二人とも無言。
Kは手をつないだまま、俺の左太股の上、ナニのすぐそばでビミョーに指を動かしてくる←ぃやーんw
交差点で止まるたび、Kの脚が気になってつい、チラチラ横目で見てしまう。
Kは素知らぬ顔で前を見ている。

さっきからの諸々の刺激で・・・・・
俺はまたしてもエロエロモードに突入してしまうのであった(すいませんねぇ、発情期で^^;)

が、Kの家はあまりに近いw
車をできるだけゆっくり走らせるのだが、
どう切り出していいかわからないうちに、どんどん目的地が近づいてくる。
パニクった俺は・・・・・

俺「さっきの、どうだった?」
K「えっ?どうって何がですか・・・?」

おいおい、こんなとき誰もファミレスの料理の味なんて聞かねーよw

俺「何って・・・気持ちよかったのかな~?って、思ってさ」
K「・・・専務はどうでした?」
俺「俺?俺はすっごくよかったよ」
Kはちょっと小さな声で答えた。
K「・・・わたしも」

また交差点で止まる。もうKの家はすぐ近くのはずだ。もはやラストチャンス?!
俺は思い切って、Kの顔を覗き込みながら切り出した。
俺「俺、またシタくなっちゃったんだけど・・・」
(ああっ、もっと気の利いた誘い方はできんのか、俺!)
ちょっと間があった。ドキドキ・・・
ダメなのか、と思ったのと同時にKが言った。
K「いいですよ」
!!!!!

Kは自分の両親と同居しているので、Kの家に行くわけにはいかない。(ましてや俺の家をやw)
しかし、△△号線は幹線道路で仕事でもよく利用するので、この先に行けばラブホテルがあるのは知っていた。
俺は車を飛ばす飛ばすw

ラブホはすぐに見つかった。
適当な部屋を選んで、チェックイン。
ラブホなんて利用するのは3、4年ぶりぐらいだw
部屋に入ると、まずは冷蔵庫へ直行。
普段使わない頭をフル回転(別名カラ回りとも言うw)させたせいか、喉がカラカラだった。

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