1/2)同僚女が飲みの帰りに電車で寝たのでコートかけて乳首さわったエッチ体験談

同僚女が飲みの帰りに電車で寝たのでコートかけて乳首さわったエッチ体験談。前編

彼女は同期入社、
顔は相川七瀬風っていうか元ヤンキー。
入社当時から仲が良かったんで、
飯食いに行ったり、買い物に付き合ったり、
他の仲の良い友達の家に泊まりに行ったり、
お互い異性の友達って感じだった。

んでも、付き合うことはなかった。

そんなある日、K県K市で会議みたいなイベントがあって
会議終了後、K市の駅近くで2人で飲んだ。
久々の2人での飲み会。
ピッチも早くなり、退社してしまった仲間にイタ電したり
二人でかなり盛り上がった。

そろそろ終電の時間が近くなり、
当時は2人ともT市付近にすんでいた為、
N線にコトコト揺られ帰ることにした。
電車に乗ったらすぐに彼女はオレの肩を枕に眠ってしまった。

彼女は終点まで。オレはその手前で下車の予定なので、
降りるころに起こせばいいやと思って、彼女のぬくもりを楽しんでた。
彼女の香水のにおいと酒の香りがちょこっとだけ下半身を硬くした。
とはいっても、仲が良すぎて彼女をどうこうしたいと言う感情はなく、
それにオレ俺自身男として見られてないんだろうななんて考えもあった。
この関係が壊れてギクシャクするのは怖かったんだよな。

だけど、目の前にはうら若き女性が無防備で身をゆだねている。
ちょっとしたいたずら心から、
背中からコート中のに手を入れて彼女の腰に手を回し、
下乳に手を触れた。下乳のやわらかい感触よりも、
アバラが浮き出るほどの華奢な体に驚いた。
今彼女が起きたとしても、冗談で済ませる自信があった。
しかし、一向に起きる気配がなく、彼女は寝息を立てている。

終電の間際の為、乗客はそれほどいなく、
オレは次のステップに進むことにした。
とはいうものの、度胸があるわけでもない俺は攻めあえいでいた。
ジャケットの上から下乳に触れていた手を何とかジャケットの中に入れることに成功!
彼女はまだ寝てる・・・って言うか倒れてきた・・・・膝枕じゃん。

これでいたずらしやすくなった・・・・のか?
とりあえず、オレのコートを彼女にかけて、その中に手を入れた。
先ほどはジャケットの中まで進入したのだが、コートの外まで戻ってしまった。
これは退却ではない、戦略的転進だと、無い勇気を振り絞り
先ほどためらわれた乳全体に手をかけた。なかなかでかい・・・Cくらい?
華奢な体と思いのほか大きい胸に下半身にどんどん血が流れていくのを実感した。

そろそろ降りる駅が近くなってくる。
このままでは中途半端に触っていたら一生後悔する。と、馬鹿な考えを抱き
ジャケットのあわせからブラウス越しの乳を触ろうと手を滑らせた。

あたたかい、暖かいよ・・・・。
吸い付くような柔肌だよ・・・・。って、地肌じゃん。
ブラウスのボタンを2つほどはずしていた為、
ハーフカップブラの生地のないところまで手が滑り込んでいたのだった。
しばし、柔らかい地肌を堪能。

彼女は寝ている、起こす時刻は近づいてきている。
もう時間がない、彼女は起きない。
理性のかけらは全て下半身に集結してしまった。
えーいままよ!ブラの中に手を、いや指を伸ばした。
あった!あった!ポッチがあったよ!

ポッチに触れた瞬間、彼女の体がビクッと動いた気がしたが、
理性どころか五感全てを指先に集中している為、我関せず。
ワインを口の中で転がすように指先でポッチを転がす。

降りる駅が近づいてきた、名残惜しゅうございますが、
ポッチに永遠の別れを告げ手を引いた。
彼女はまだ起きない・・・優しくゆすり彼女を起こした。
そう、あくまでも紳士的に。
彼女は自分の体にかけられている俺のコートに気づき、
「ありがとう」と、微笑みながら言った。
こちらこそ至福のときをありがとうといいそうになったが、
ぐっとこらえ微笑がえした。

降りる駅のホームに電車が入っていく、
いつもの冗談で、彼女の手をつかみ「降りるぞ」といってみた。
いつもなら「馬鹿じゃないの!」などといつものように軽口をたたかれ
いつものように笑いながら別れるのだが、その日は違っていた。

彼女は眠気と酒気のためか潤んだ目で、
小さい声で「ついてく・・・」とつぶやきオレの手をしっかり握った。

キターーー(aa略)

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