2/2)エッチしていなかった学生時代の彼女が大人の女になっていて興奮したエッチ体験談

1/2)エッチしていなかった学生時代の彼女が大人の女になっていて興奮したエッチ体験談 続編

私はお医者さんですから大学は6年(留年しましたからプラス、、、、)以上いきました。
Kはとっくに卒業してたでしょう。それすら知らんかった。
留年中、当然バイトに勤しむ訳ですが、マリン関係のバイトをしてました。
店長は結構顔広くて、お客以外の人も結構店に出入りしてました。
ある平日の昼過ぎ、店の掃除してたら、
「すみませーん、店長(以下Q)さんいらっしゃいますか?」
女性の声でした。銀行関係のお姉さんが外勤次いでにまた遊びにきたんかいな
今日はおらんで。などと独り言いいながら出て行くと。
「おい!K、なにしてんの?」
ハトが豆鉄砲食らった顔ってのはこの時のKの顔です。
「今日はQさんおらんけど、なに?なにしにきたん?仕事か?」


平日にバイトおいておくのも勿体無い程客は来なかったが、
Qさんはたった1人の客でも大事にしたい人だったので、わざわざ私をおいて
くれていたんです。そんなQさんに かんしゃ!
Kにお茶と風月堂のサブレなど出したら
「Tは医者になるよりこっちの方がむいてるよ、きっと」
笑いながら言います。それから完全お喋りターイム。2時間以上話し込んでました。
就職の事、辞めて今の仕事(これは書きませんね、分かる人いたら大変だし)始めたこと
大学の頃の彼氏の事、、、、
Kが「また来ます。」と言って帰りそうになったので
「今日、御飯でもたべない?」反射的に言ってました。
「今日は無理だから、今度来た時に行こうね、私(K)おごるわ」
Kはコじゃれた外車フィアット?を飛ばして帰って行きました。
店長はKと会ったらしく「Tなんでしってるん?彼女か?二股はあかんでぇ」
「ははぁ、貧乏学生があんないい女と付き合えますか、同級生!」
その時私はむっちゃおとなしい(だけの)女と付き合ってました。
それに引き換えKはインテリジェンスが滲み出るが、嫌みのない才女(いるか!)
ややボディコンのスーツも嫌らしくなく、、、、汚い格好の私とは、、、、
何か遠い世界で働いているようでした。
数日後店の電話がなりでると、Kでした
「今日、暇?」
「毎日暇だし、Kの誘いがあれば、暇にする」
暇?って聞き方に少しむか!ってしたけど、怒っても現実は現実。
おごってもらう事になりました。
連れて言ってもらったのは、小さなリストランテ(伊飯屋の事こう言いましたっけ?)
Kは酒がやっぱり呑めませんでした。ワインはハーフボトルで十分2人分ありました。
「あのね、T(呼び捨てすんな)。あの時私処女だったのよ」
「えー!!!嘘、100%嘘。し慣れてたモン。それに彼氏いたんやろ」
「いたけど、、、留学前にさせてくれって言われたんだけど、結局せずじまいで」
「(彼氏とは)エッチなしのフェラだけか?そっちのほうが、なんかショックでかいわ」
Kは顔をまっかにして恥ずかしそうでした。
「今はちゃうんやろ、今は」
「Tはこだわるの?そう言う所。」
「いや今は処女の方が何かと面倒で、、、」
「面倒なんか?どうして?」
「そりゃ、痛がるし、上手く入るように腰の下に枕入れたり。気使うでしょ」
また、黙ってます。ひょっとしてこいつ処女か??!
あーきたきた カチカチ君 来たよ。
大人の 処女の女性 に手こき!あー セークスなんか目じゃないです。
「K、お前が処女かどうかはこの際どうでもいいわ。どのみちさせてくれんやろし」
「ちょっと声大きいって、恥ずかしいし」顔まっかです。処女けてーい
困った顔してたし、もう十分今後の計画 脳内で完成してたから店出る事にしました。
少し酔ってたけど、まだ飲酒運転いま程うるさく無かったから
車で送っていく事にしました。
送って行くって言っても、15分くらいだから早めに決行しました。
大通りに掛かる橋に向かう側道は薄暗く、そこにおもむろに車を止め
「キスしてくれ。やっぱ忘れられんし、K以外考えられんし」
今度は向こうが私の身体に抱き着いてきました。
しかし、そこは車中(中古パジェロ)、シフトが邪魔です。
「後ろ行こ」「ここじゃダメ見えるし」
私はKの左手を引張り股間に持っていきました。
「エッチはせん。でもなんとかしてくれ。」
言ってる事むちゃくちゃでしたが、なんとかしてほしかったんです。
Kはそーっとジッパーを下げ、パンツを引張り下げ、すぐにちんPに手をやりました。
「無茶やって、絶対だれか見てるし、、、、」
そう言いながらも少しずつ手は動きだしています。
Kはフェラと手こきに多分抵抗がなったのでしょう。処女を守るならソノくらい、、、か
動き出した手はゆっくりとしており、握った手に握力はあるのか?位そーットニギニギ
していました。カチカチ君は痛いくらい上を向いていましたが、パンツのおろし方が
不十分でなんか変な感じ。
私は思いきってパジェロの運転シートを一番後ろ迄下げ、ズボンを膝迄下ろしました。
センターコンソールに上半身を預け、お尻を窓に向けた外から見れば明らかな姿勢で
Kは喰わえ始めました。
唾液の量は学制時分のとは比べ物にならないくらいに多く、亀頭を攻められている時の
シャフトのしごきはローション付けているようでした。
(いや、その時は風俗いってなかったから、ローション使ったことなかったけどね)
私も少し経験値を上げてましたから、今度はすぐには逝きません。
胸元から手を入れ、おぱーいを揉み揉みしました。
私は身体を少しづつドアにもたれ掛かるように動かし、Kが
フェラしやすいように体勢を整えました。
おっぱいを触り出すとKは大きな声で
「あーあーふぁー」ミタイな声を出すので余計に萌え!
Kのフェラは基本的に口に含むタイプで、上下に動かし
亀頭部分は唇で軽く噛むように、くわえこんだ時は
裏筋を舌でなめ回す、そんな感じでした。
谷渡りに熱い物をかんじ、私は放出しました。Kは
ゴクリと精液を飲みました。
どんな顔して運転しようか、どんな話して帰ろうか、悩んだが、
「K、俺のって大きいか?」って切り出した私はばかですか?
Kは「しらんしぃ、ばかぁ。Tのばかでエッチジジイ!」
爆笑出来ました。Kも何かいい感じ。
途中、自販機ではちみつれもん買った時も、
「こんな味にちかいかぁ?」って言ったら
キックされました。
Kはいま、遠くにいます(not あの世)会う事も無くなり
だんだん思いでも色褪せてきます。
そんなに良いフェラだったかどうかも不明でスが、記憶ってそんな物??
しかしエッチしておきかったなぁ
駄文に付き合ってくれてサンクス ア ロット