1/2)童貞だけど雑魚寝してたら手コキされて突然フェラされたエッチ体験談

童貞だけど飲み会のあとに雑魚寝してたら、手コキされて突然フェラされたエッチ体験談。

関西で大学生をしていた時の話。
俺は一年の浪人時代を耐えて、晴れてある大学に入学することができた。
引越し、入学式など無事に済ませたが、
いかんせん入学したての頃はまだ友達もおらず、
毎日が苦痛で大学が終わればすぐ帰り、
パチンコばかりしてた。


ある日、同じように帰ろうと駅のホームにいると、
同じ学部学科の女の子と出会ったんだ。
その子は友利(仮名)といって、
偶然学籍番号が後ろの子で面識はあった。
同じ電車で通っていることを後から知った訳だけど、
その時は彼女いない=年齢という俺なもんで、
何を喋ろうか迷ってたんだけど、彼女から話しかけてくれたんだ。
友利「どこ住んでるの?」
俺「◯◯駅の近く」
友利「同じ沿線だね。じゃあ一緒に途中まで帰らない?」
俺は変わりばえしない毎日に多少の不安があったので、
照れ臭かったけど、一瞬に帰ることにした。
なぜこの大学にしたのか?
何になりたいのか?
お互いのことを色々紹介し合ってその日は帰った。
ひとつのキッカケでこんなに変わるものなのかと思うほど、
友利と過ごす時間が増えてきた。
一年時は大体授業が同じなのも関係あるんだけどね。
通学する時は、いつしか前から3両目、
進行方向から1番目のドアで待ち合わせするようになった。
当時、お互い大学入学したばかりで寂しかったんだろうな。
仲良くなってから、しばらくのこと。
大学の運営委員会が新入生のために1泊2日の
オリエンテーションを開催してくれた。
強制参加で憂鬱だったが、
結果としてこれで他の人と仲良くなれた。
とりあえず大学生活独りぼっちは免れたと安心した記憶があるよ。
夜にしたゲームが健全なようで
かなりエッチなものだった。
詳しいルールは忘れたけど、男性は女性をおんぶしてするゲームだった。
簡単に想像できるが、おんぶすれば
胸の大きさが背中越しにわかる訳。
学科1番の巨乳を持つ江利子(仮名)と
初めからペアを組んでおんぶした時、
「今年の運は全部使ってしまったか!」
と思ってしまったほど嬉しかった。
しかし後にGカップと判明する巨乳が
背中で密着するというシチュエーションは
童貞にはいかんせん刺激が強すぎた。
おんぶ即2秒でフルカチカチになってしまい、
その場から全く動けなくなった。
幸い他のペアがやってきてパートナー交代をしたが、
今度はデブの男をおんぶする羽目になっあた。
おんぶ即1秒でマシュマロのようになり、
気にせず動けるようになったのは言うまでもないと思う。
後から友利に教えてもらったが、
俺のフルカチカチ状態は2人の女の子に
ばれてたみたいでした。
その女の子達が
「あれ、なんか形がハッキリしてない?」
とか
「えっ、ちょっとwwwマジ?w」
とか言ってたみたいです。
友利はその話を聞いてからは、
ずっと私の股間をみてしまっていたそうです。
あまり近くで見れなかったので、
本当にたっていたのか分からなかったみたいですが。
友利はその話を聞いてからは、
ずっと私の股間をみてしまっていたそうです。
あまり近くで見れなかったので、
本当にたっていたのか分からなかったみたいですが。
話を戻します。
デフオトコの後におんぶしたのは、
女子高出身で男に免疫がなさそうな菜々子という可愛らしい子。
彼女はAAカップ(後に自己申告)の貧乳でしたので
私はすっかり油断してました。
おんぶした時、背中に衝撃が走りました。
何と背中に何か硬いもの2つを感知するじゃないか!
私はフルカチカチするより、びっくりして逆に反応しませんでした。
「この子、ノーブラだよ…」
背中で乳首をもっと感じてみたくなって、
わざとおんぶの調整をして動かしたり、
背中が振動を受けやすくするように歩いたり、
色々試してみて乳首を堪能しました。
笛が鳴り、おんぶゲームは菜々子で終わりました。
「なぜノーブラ?ゲームには男もいたのに!?」
ゲームが終わってから、ずっと疑問に思っていました。
たまたま2人になった時にさりげなく聞いてみたら、
なんのことはない、小さいから大丈夫だと思って
堂々とノーブラでゲームに参加したとのこと。
菜々子はこの時、こうみえて処女みたいでした。
2年次に同じクラスの奴と付き合ったみたいで、
そいつから処女だったよと教えてもらいましたから。
今回のゲームの思い出は、
巨乳の良いところ、貧乳の良いところ、
大学入ってすぐにいきなり知ることに
なってしまったことでした。
ゲームが終わったら、ひとつの部屋に集まって
みんなで親睦会をしました。
そこではどんなサークルに入るとかの話をした記憶があります。
1泊2日のオリエンテーションが終わった後、
そのまま友人宅に泊まり、晩御飯を食べてきました。
男3人、女3人の計6人で、その中にはもちろん友利もいました。
他の女性は江利子と明日香です。
明日香は四国出身で、細いのに巨乳という
すごい体の持ち主さん。
大学に入ってから急に胸が大きくなるという珍しいタイプで、
巨乳に成長したせいで、昔のサイズのシャツを着た時、
胸のボタンが弾けて取れたことがあるそうです。
4年次の夏の夜、一度明日香と帰りが一緒になったことがあり、
その時たまたまシャツの隙間から紫のブラジャーが見えたことがありました。
結構バッチリ見えたので、冗談半分で丸見えだよと伝えると、
明日香はニコッと笑って私の手を取り、
さりげなく彼女の胸に持っていきました。
幸い辺りは真っ暗でしたので周りにはばれませんでしたが、
私はいきなりのことでかなり焦りました。
幸か不幸か、当時の私には彼女がいたので、
それ以上のことには発展しませんでしたが、
明日香以上の触り心地の良い巨乳には出会ったことは
風俗を含めて、今現在まで全くありません。
あの時の誘いを受けていたら…と今でも後悔しています(笑
話を戻します。
みんなで鍋を食べ、若者にありがちな
たわいも無い話で盛り上がりました。
夜も更け、オリエンテーションの疲れもあってか、
何人かはウツラウツラしだしました。
時間も時間なので、コタツを囲んで雑魚寝です。
鍋を食べている時から友利は隣にいたので、
寝る時も運良く隣同士で寝れました。
夜中に、腕がしびれて目が覚めました。
寝ぼけつつ腕を確認してみると、
何と友利が私の腕を枕代わりにして寝ているではないですか!
ただの腕枕でしたが、童貞にはかなりの刺激。
オリエンテーション前から抜いていなかったので、
アレはすぐに硬くなりました。
少しタイトなチノパンを履いていたので、
服の上からいやらしく形が浮かびます。
とりあえず、腕の痺れを取らなきゃと思い、
起こさないように友利の頭を反対の腕で軽く上げて
腕をゆっくり抜いていきます。
最中に友利の目が開き、驚きましたが、
友利は眠れなくてずっと起きていたそうです。
周りのみんなを起こさないように、小声で話をしました。
何度か目があった後、キスをしてしまいました。
友人宅なのもあり、その後も軽いキスのみ何度も繰り返し。
ちなみにそれが私のファーストキス。
キスの味は、晩御飯に食べたお鍋の味でした。
童貞だったこともあり、キスから先について、
分からなかったので、ひたすらキスだけしていました。
友利は焦らされていると勝手に勘違いして、
体に火がついてしまったみたいでした。
2人は再び腕枕状態になり、友利が
枕にしている方の手を取り、胸に持っていきました。
友利の胸はCカップらしく、童貞にはちょうどいいサイズ。
Tシャツの上からブラジャーを上にずらし、
乳首を中心に優しく静かに刺激を繰り返す。
ずらした時点で乳首は硬くなっており、
Tシャツに浮かぶ形に感動したのを覚えています。
その間に友利は私の空いている片方の手を取り、
友利のアソコに持っていきました。
運が良いのか悪いのか、友利の下はスカート。
パンツの上からでしたが、初めてアソコを触ることができました。
胸の刺激があったので、パンツはしっかり湿っていました。
アソコは割れ目のに沿って、下から上に向かってなぞり、
最後にクリトリスを軽く弾く感じで触っていきました。
もちろん繰り返し繰り返し、しつこいくらいに。
高校の時に観たエロビデオが役に立った瞬間でしたね笑
おかげで友利のアソコはパンツの上からでも
糸を引くくらいビショビショに濡らしてしまい、
友利に怒られてしまいました。
おかげで友利は完全に火がついたようです。
目はトロンとなり、少し息も荒い状態でしたが、
とうとう童貞の私に攻めてきました。
私のアレを触ってきたのです。
チノパンの上から大きさを測る感じに触ってきます。
友利のアソコを触っていたにも関わらず、
緊張からか何故か小さくなっていた私のアレ。
再び硬さと大きさを取り戻してきました。
やや硬めになった時、チノパンのチャックを下げて、
アレを取り出してきました。
緊張で汗をかいて股間は蒸れた状態。
外に出されてアレが空気にあたって涼しい。
先からはガマン汁が大量に出ていました。
友利はさっきのお返しとばかりに、先を優しくなぞってきます。
ガマン汁のせいで、先がヌルヌル刺激されで、
めちゃくちゃ気持ち良い。
おかげでドンドン硬く大きくなります。
最高状態になった時、友利は両手でアレを握ってきます。
友利が言うには、アレが他に比べてかなり大きいそうです。
女性が両手で握っても亀頭エラ部分の下1cmぐらいから
グンとはみ出ているそうです。
女性に初めて握られてすごく気持ちが良いなと思って油断していた時、
アレが急に何か生温かいものに包まれた感じになりました。
友利が我慢できずフェラしてきたのです。
まさか友利が咥えてくるとは少しも思っておらず、
びっくりして離そうとしたが、性欲に負けてしまった。
アレは更に硬くなるし、先っぽからガマン汁が止まらない。
そんな時でもガマン汁を一滴も残さず吸い取っていく友利。
身体が性欲に支配されかけたその時、誰かが寝返りをした。
友利はフェラを止め、様子を伺うため息を潜める。
幸い、起きた様子ではなかったので安心したが、
2人ともばれた時のことを考えてしまい、ここで大人しく寝ることにした。
続き 2/2)童貞だけど雑魚寝してたら手コキされて突然フェラされたエッチ体験談