4/4)中のときに肉体関係のあった先生の後輩女処女とセックスしたエッチ体験談

1/4)中のときに肉体関係のあった先生の後輩女処女とセックスしたエッチ体験談 一話目

次の日の日曜、いつものようにU美に会った。いつものように部屋へ行き、勉強を教えてもらった。
「さてと…する?」先生の作ってくれたメシを食べた後、センセが言った。
「え?今日は良いんじゃね?」前日他の女とやった罪悪感が頭をよぎって、オレは思わず拒否ってしまった。
「何でよ。いつもは喜んで飛び付いてくるのに。しよーよ。おベンキョ疲れちゃった?」センセがオレを覗き込む。この大きな目がやばい。どうしても拒否を押し通せなかった。
「うん…だな。するか」
「よし!(笑)若いんだから疲れなんて無い無い(笑)お風呂沸かしてくる~」
風呂が沸いて、いつものように体を先に洗った先生がオレを招いた。いつものようにシャワー前の椅子に座る。


「あっ!何これ!」オレの体を洗おうとしたセンセが言った時、オレははっとした。背中…
「ミミズ腫れできてる。どしたの?これ」
「え?あ、ああ…。昨日擦っちゃって…」とっさに嘘をついた。真実は口が裂けても言えないし…。
「…ふーん。痛そう」そう言いながら先生は洗い始めた。ごまかしきれた…。オレはホッとした。
後ろを終え前を向いて上半身から洗ってくれた。いつも通り、優しく丁寧だった。
「はい。おチンチン洗いますよ~。足少し開いてね~」
「ほいほい」言われる通り肩幅より少し広く足を開いた。途端に激痛が走った。めっちゃ痛かった。先生がオレの袋をギュッと握ったのだ。
「あてっ!何すんだよ!」オレは怒って言った。いつもの愛撫的な力の入れ方ではなく、マジに握り潰そうとしてるのかと思った。
「…やったな」先生が低い声で言ってオレを睨んだ。やばい、ばれた…。
「え?何を」オレはとぼけた。
「他の女とエッチしたなって言ってんの!誰とやった?言いなさい!…潰すよ?」今まで見たU美の中で一番怖かった。
「や、やってないよ…」
「嘘だもんっ!背中のミミズ腫れは、これ絶対誰かに引っかかれた跡だもんっ!」ミミズ腫れの事、すっかり忘れてた…。
「え?そんななってる?」オレはとぼけ通すしかなかった。
「誰とやったの?怒らないから言ってみ?」先生は急に優しくなったが、袋を握った力は弱まらない。
「ほら。早く言わないと先に進まないよ?」C先生だとは絶対に言えなかった。言っちゃいけないと思ったし。
「う…いてて…ごめんなさい。…友達と…」
「ったく。この種撒き男は…」先生は握った力を弱めてくれた。また嘘をついちまった…。
「…まあね、付き合ってるわけじゃないしね。センセにS君を拘束する権利はないよね」先生はチンコを洗いながら言った。何かオレはめっちゃ申し訳なかった。
「センセごめん」
「…その娘と付き合うの?」
「え?いやそれはない」
「ふーん。まあ良いや。はい。おしまい」センセは泡を洗い流すと風呂を出ていってしまった。やばい。さすがに怒るよなぁ…。
おずおずと風呂を上がると、ベッドに向かった。センセが座ってた。オレも横に座った。
「…この浮気男!」先生はいきなりオレを押し倒した。
「え?あ!なっ…」オレはわけがわからず変な声を出した。そのまま先生はフェラを始めた。
そのフェラは、今まで一番激しかったような気がする。気持ち良いとか全然そんなのお構いなしに、先生はガシガシ頭を振ってゴシゴシしごいた。
「あっ!出る!」ほんの数分でオレは発射に至った。先生は口で受け止めはしたけど、溜まったザーメンをティッシュに出した。いつもは飲んでくれたのに…。
「はい次っ!」先生は一通りティッシュに出し終えてから言って、またオレのチンコをシゴき出した。
「ちょっ!そんな連発で無理だって」オレは手を伸ばして先生のシゴいてる手を押さえたが、先生はその手を振り払った。
「ちょっとセンセ…」
「うるさいうるさ~い!全部抜き取るっ!」先生はゴシゴシしごいた。数分後、またオレは絶頂に達した。
2回目が終わると先生はまたフェラをして起たせようとする。
「センセ、オレもう痛いって」
「黙れっ!拒否権なしっ!」先生はフェラどころか噛み付いた。相当面白くないようだった。ホントごめん…。申し訳ない思いで頭は一杯、ガンガンにシゴかれたチンコは痛いのに、それでも起つオレって…情けない…。
「…生で出すかんね」先生は起ったチンコを見て跨がって来た。物凄い勢いで腰を振る。オッパイがプリプリ揺れて、マンコとチンコが擦れてグシュッ、グシュッと音を立てていた。
「センセ、オレマジで痛い………」
「あんっ!うるさいっ!んっ!私がイク前に出したらっ!きっ!斬るかんねっ!」感じながら言った先生のその台詞に、情けなくもオレはまたイキそうになった。
「オレまた出そうだし…。センセの中に出したらまずくね?計算した?」ガンガン腰を振る先生を見上げながら言った。
「知らないもん。出来たら出来たで良いもんっ!」お構いなしに先生は腰を振る。オレはマジで怖くなった。
「センセ、ごめん。ごめんな…」マジで心から申し訳ないと思った。それが通じたのかどうかわかんないけど、センセは腰の振りを弱めた。
「はあっ!はっ!」先生は息を弾ませた。そしてオレを見下ろした。優しいいつもの顔に戻っていたように見えた。
「ん!じゃ正常位!あと多分平気だけど出す時は外ね」センセはそのままコテンと倒れた。オレが上半身を起こし腰を振る。
「んっ!あっ!いいっ!」いつものようにセンセはよがった。
「あっ!センセ…イキそうっ!」暫く腰を振ったら先生が言った。オレは3回目なのでイキそうになるがまだ余裕があった。
「イキそっ!もっと激しくっ!んっ!んああっ!ごめん…ごめんなさぁぁぁい」いつものように、何でか分からないが謝って先生が絶頂を迎えた。そして、オレをグイッと抱き寄せると、背中に爪を立てた。
「いてっ!センセ…」
「昨日の女にもやらせたんだから、私にもやらせるの!」恍惚の表情でオレを見つめ、センセは意地悪そうに笑った。もう言わないでくれ…。
暫く腰を振ったら、オレも3度目の発射を迎えた。
「あ、オレもまた…」
「んっ!あっ!抜いてっ、抜いて!」先生はオレの動きを止めてチンコを抜いた。
そのまま口でヌイてくれた。
「んっ…んん…」ゆっくり口をピストンさせて、袋を揉んで搾り出した。3回目なので全部口に収まったのか、途中で喉は鳴らさなかった。
「んっ…」ヌポッと口から抜くと、いつものように頭を上下させて飲み込んでくれた。
「んっ!は~っ!苦い。ふぃ~、気持ち良かった~。3回よく頑張りました(笑)」先生は頭を撫でた。
「昨日の女にも、せーし飲ました?(笑)」
「してねーよ。ホントごめんって」
「珍しくホントに反省してるな(笑)じゃあ昨日の事はもう聞かないでおいたげる(笑)」どこまでも優しい先生に、オレは心底反省した。
「あ、背中さ、何か薬付けたげるよ」そう言うとセンセは立ち上がった。
「え?そんなに酷い?」
「酷いってかさ、明らかにどっかに引っ掛けた跡じゃないし(笑)爪です!って感じよ(笑)」
「今日わかったけど…」
「な~に?」先生が後ろに軟膏を塗ってくれた。
「やっぱセンセが一番優しくて良いな」
「気を使わなくても良いも~ん。はい!OK」背中をパチンと叩いた。
「いて!ホントだって」今後いつまで先生とこんな関係が続いていくか分からないが、オレは先生といる間はもう二度と他の女に手を出すのはやめようと思った。
少し休んでセンセがもう一回と頼むので、オレは頑張った。絶頂を迎える先生は、でかい目をキュッとつぶり、体を小刻みに震わせる。それが凄く可愛い。
帰り道…
「好きな人が出来たら、ちゃんと言うのよ?」運転しながらセンセは言った。
「当分できねーよ。またガンガンやられるからな」
「好きな人出来たらもうやらなせないも~ん(笑)」
「じゃあ余計出来ねーよ…」
カーブを曲がる際、ハンドルを切りながら体を少し傾けた時の髪の香りが、何より優しいU美そのものを表現するように、オレの鼻を優しくくすぐった。
~完~
-後日談—
C先生とは、その後は中3の3学期の間しか期間が無かったし、特に何もありませんでした。意識してるわけじゃないんだけどどっかお互い避けてたかもと、今になれば思います。U美センセみたいに成績5くれなかったしw ま、当然かw
みんな読んでくれてありがとうでした。

急患来て寝れない…。夜が明けてもうた。
話をずっと書いてきて、懐かしくなりC先生に昨日電話しました。
今年の明けに同級会があって、担任と副担任も同席したんだけど、そこでC先生に会って話聞いたら、一昨年Y中に戻ったとか言ってたのを思い出して、母校に電話してC先生と話しました。
で!勿論U美の住所か電話番号知らないかと言うことで聞いたところ、知ってるけど本人に一応許可取ってから伝えるということで待ってたわけですが…。
結果は、U美の携帯と自宅番号教えてもらった上、U美2年位で離婚しちゃったみたいよと言われた…。
本人の希望で、かけるなら今日の夜くれという話なんだけど、勇気出してかけてみる。懐かしいな…。楽しみっす。
チラシ裏的情報でスマソ。
本編は帰ったら書きます。

C先生とはここで書いた以降は何もないっす。同級会で会って話した時には、数年前に結婚して、今や子供もいる幸せな家庭を作ってるみたいだし。ええこっちゃ。
まさかU美先生が離婚してるとは夢にも思わなかったけどね…。
当直夜勤はバイトで入ってるだけなのに、明けギリギリに運ばれた患者の緊急オペが今までかかっちゃった…。
C先生がオレとU美の関係をどこまで知っているかは、オレは全然話してないけど、U美が話してるならどこまで話したかだね。今夜の電話で聞いてみるつもりっす。
んじゃ、また後で。電話する前に一旦書き込むっす。
度々ごめんでした。

今、一旦切った。軽く挨拶し終わったとこで、テレビ電話でかけ直してって事で、今からかけ直す前に軽く報告しました。これから顔拝見しやす。細い声全然変わってないわ~って当たり前かw
途中無駄レスごめん。緊張で舞い上がってる…。

電話終わりやした。疲れたわ~マジで。まだドキドキしてますわ。
物凄く急なんだけど、明日U美がうちに遊びに来ることになったよ。気付けば週末なんだわね。
テレビ電話で見たU美は、髪伸ばして昔より更に痩せて顔ちっちゃくなってた。Do As Infinityのボーカル?何か女の人いたはずだけど、そんな感じだったわ。オレはオヤジになったと笑われましたが…。
明日が楽しみだ~~~~。
みんなマジありがと。
ここでカミングアウトしたことが、結局会いたい気持ちを高まらせて電話にまで至ったわけです。オレ自身も信じられないわ。携帯打つ指まだ震え止まんねーしw
医師免許取ったって言ったら、マジ泣きして喜んでくれた。家族以外にこんなに喜ばれたの初めてで、オレも泣きそうになっちった。
明日、わざわざ新幹線で来るんだって。何かうまいメシでも食べさせたいな。ずっと奢ってもらってばっかだったし…。
みんな、ホントにありがと~。エロ話じゃなくてごめん。
U美は、結婚して一旦退職したらしいけど、また復職して教員やってるみたい。明日午前中は部活だから午後の新幹線に乗る前に電話寄越すって言ってた。オレは東京、U美は東北某県(=オレの地元)在住だからね。遠いっちゃ遠いっすね。
久しぶりに見たセンセはまだ20代って言われても何の遜色もない位若く見えたよ。
とはいえ、確実にもう30代も折り返してるのが事実なわけで…。
今のオレの立場はセンセのおかげであると本気で思ってるし、できればオレが自分の手で幸せにすることで恩返ししたいとは思ってる。
けど、年齢から考えてただ付き合って終わるってわけにはいかないだろうから、その辺はこれから今まで数年の空白をどう埋めるかだよね。大事に育てたいと思います。
みんな、ホントにありがとう。みんなの温かい言葉がマジでオレに勇気をくれたよ。
スレ違いの流れ作っちゃって、本当にすみません。

U:「お医者様なら利子込みで全額一括返済可能ね(笑)」
俺:「(((;゚д゚))) ミリ」
値引ききかないかな…。てか東京来た時のメシ代だけで何とか許してくんねーかな…。
ああ、あとここに書き込んだことも話しました。
連投ごめん。
今さっきメール来て…
「読んだ~。こんなとこに書き込んで~。恥ずかしいじゃんかバカ^^; しかしよく覚えてるね~。虐められた記憶がよみがえってきたわ(笑)
じゃ、明日ね(^0^)/」だって。これでセンセ公認になったw
ごめん。忠告がちょっと遅かった…。
C先生と昔エッチしたでしょって詰問タイムになったときに言っちゃった。当時、絶対内緒よ!ってあれだけ言ってたのに、自分でばらすなよ…。しかもよりによってU美に…。
センセとやった時に、こいつ厨房のクセに相当遊んでるんじゃね?って思ってたみたい。読んだ感想がさっきの『メール来た』ってレスの文章だけだから何気に怖いんすけど…。
C先生がU美に話したのは、オレが高校入ってすぐくらいだったみたい。だから4~5ヶ月後ってとこくらいかな。聞いた当初は、ノコノコ勉強しに来るオレを見て
「こいつは…。マジで氏ね」とか思ってたぽいけど、今は時効だから許すと…。
ありがとね。またセンセと会えるようになったのは、ここでレスくれたみんなのおかげだよ。先はホントどうなるかわかんないけど、温かく見守ってくれると嬉しいです。
その話、会うことで興奮して忘れてたw 落ち着けオレ…。
U美に怒られるかもしんないからちょっとメールしてみます。もう寝ちゃったかな…。
しばしお待ちを。

ごめん。またちょっと遅かった… orz
オレのメール
『(´・ω・)ノ 上京した辺りの話書いて良い?』
センセの返信
『そんな事で起こすな!
あの掲示板全部読んだ。ホントやりたい放題やってたんだね。バーカバーカバーーカ。
書きたきゃ勝手に書け。書くなら私のこと可愛く書いてよ?
あとご飯楽しみにしてます(^O^)
安物奢るなよ(^0^)/』
(;゚д゚)…。ま、まあ許可下りたみたいなので眠くなるまで書きます…。可愛く脚色は出来ませんが…。

続き 中学のときの女の先生と付き合っていて、別れたときのエッチ体験談