1/4)中のときに肉体関係のあった先生の後輩女処女とセックスしたエッチ体験談

中のときに英語の女教師と同級生巨乳女と3Pしたエッチ体験談 続編
中のときに肉体関係のあった先生の後輩女処女とセックスしたエッチ体験談。全4話の一話目

U美とEとの刺激的な夏が終わり、2学期が始まった。
U美とは週1程度のペースで会っていたが、Eとは相変わらず特に進展も復旧もなかった。
秋も深まり新人戦が始まった。大会ではU美に会えるし応援もしてくれた。ただ、N中と試合した時までうちの応援席にいたのはやりすぎだと思ったけど…。
3年が引退した新チームも好調、県大会は惜しくも準優勝ながら、オレは県のベストナインに選ばれるなど順調なまま幕を閉じた。
冬になり、野球はオフシーズン、つまらない季節がやってきた。


でもこの年、オレは初めて家族以外とクリスマスを過ごした。U美の部屋で二人きり。至って普通ながら何か特別の夜だった。
年が明けて、正月を実家で過ごした先生から年賀状が届いた。大切な夢に向かって頑張ろう!たった一言の直筆がこそばゆく、嬉しくもあった。
3学期になってもオレとU美の関係は変わらなかった。3月になって春休みを少し後に控えた日曜の夕方、オレはいつものようにU美の部屋にいた。
オレはU美に英語を教わっていた。学校の退屈な授業とは違い、先生の一緒の英語は目茶苦茶優しく、楽しかった。
「だから、ここは後ろから訳すの。………で、こうでしょ?だから訳すと?」
「………こう?」
「あたりー。よく出来ました(撫で撫で)。これ結構難しい問題よ?はい、ご褒美のキスね(笑)」こんな手取り足取りの勉強なら、そりゃやる気にもなる。更にこれが終わればセックス。オレのやりたいようにやらせてくれたし、飴だらけの時間だった。
オレ達は、夕方前に会って先生の部屋に移動し、勉強をして先生がメシを作ってくれて、それを食べてからエッチ、の流れが定番化していた。その日もいつものようにセックスをし、二人ベッドで休憩していた。
「あ、そういえばさ」オレの腕の中で、先生が思い出したように言った。
「んー?」オレは先生の髪を撫でながら答えた。
「来月から新しい数学の先生がY中に行くよ」
「ふーん」オレは興味なさそうに言った。
「なによ『ふーん』て」
「数学だろ?何の面白味もねーよ」
「若いよ?」
「あー…、どうせ熱血タコだベ?無視無視」
「それがS君には無視できないんだなぁ(笑)」
「なんでよ」
「女、今年大卒。ま、新人っての?」
「む、なに!?」オレは先生にしている腕枕に力が入った。
「あははは。スケベ。ばかっ!浮気者!あっちいけ!(笑)」先生は両手でグイとオレを突き放そうとした。相変わらず言いたい放題だ。
「センセが振ったんじゃねーかよ。で、何でそんな事知ってんの?」
「その子、私の大学のサークルの後輩ちゃんなの」
「なに!?じゃあ顔知ってんのか?」
「うん。可愛いよー?」
「ほうほう。良いですなあ。華があるってのは素晴らしい事ですな」
「死んじゃえっ!浮気者!」先生はオレのチンコを引っ張った」
「いてっ!怒るとすぐそこ引っ張んなよ。使い物になんなくなったらどうすんだよ。もうセックスできねーよ?」
「う…。それは困る…」先生はチンコから手を離した。
「で、何でその可愛い数学の先生がうちに来るって知ってんの?」
「この前その子から電話があったの。Y中に赴任しますって」
「ふーん。非常勤?」
「ううん。正式みたい」
「ストレートで正式採用か…。どっかの非常勤で一年泣かされまくった英語教師とは違いますなぁw 優秀優秀」
「わ、私の年は英語採用の数少なかったんだもん!」ムキになるのがまた可愛い。ニヤニヤしているオレのチンコをまた引っ張った。
「あっ!エッチできなくなったら困るっ!」ハッとして離した。ぶっちゃけ、その数学教師が可愛かろうが綺麗だろうが、オレにはどうでもよかった。別にこんな関係になれるわけでもなかろうし…。
「新人だから優しくしたげて」
「うちのクラスの数学の担当になるかわかんねーだろ」
「生徒会副会長にS君ってのがいて、その子いい子って売り込んどましたぜダンナ(笑)」今度は先生がオレを見ながらニヤニヤしている。
「ん?オレ生徒会役員になったって話したっけ?」
「N中野球部長を侮ってもらっては困りますね(笑)Y中のS選手の同行は結構有名なんですよ?」
「え?そなの?」
「だってー。この県の期待選手リストに入ってるし。うち中体連野球の今年度の運営当番事務学校だからさ。関係者の集まりとかで良く話に出るよ」オレは担任の進めで無理矢理生徒会に立候補させられ、無投票で副会長をしていた。
「ふーん。オレがねぇ…」
「知らぬは本人ばかりなりってね(笑)悪いこと出来ませんよ?(笑)」いたずらっぽく笑う。
「まあ、助けてあげてね」
「縁があったらな」
「しかしねぇ…、今改めて思ったけど、結構凄いんだねぇ」
「なにが?」
「アナタがに決まってんじゃん(笑)」
「ああ、世の中何か間違ってるよな」
「ね(笑)」
「……………」
「でも、周りは知らないんだ。S君がこんなに悪い子だって(笑)」そう言いながら先生はオレのチンコを撫でた。会話で暫く休んだオレは敏感に反応した。
「私だけだもんね?あっ、固くなってきましたぜダンナ(笑)」
「触るからだろ」
「どうしてほしいのかなぁ?(笑)」先生のいたずらっぽい顔は、今まで見た女性の誰より可愛い。
「良いよ。手離せよ」
「あーーっ!無理してる(笑)」
「してねーよ」してるんですが…。
「センセこそ、ほしいんじゃねーの?w」勉強を教えてもらってることもあり、U美と呼ばなくてもあまり気にしなくなった。
「そんなことないもーん」先生は強くシゴいた。オレもクリに手を伸ばす。
「あ!これは何かな?」触ると濡れていた。
「んっ!何でもないっ!さっきやったのが残ってただけだもん。あっ!」先生も過敏に反応する。
「素直におチンチン下さいって言ってみw」
「ほしくないっ!」気持ち良いのかシゴいてた手が止まる。
「何だいらないのか。んじゃ時間も時間だし…」
「やーーーーっ!もうちょっと大丈夫だもん!」
「そりゃセンセは大丈夫でしょうよw」
「S君も平気だもんっ!」
「勝手に決めんなw」オレは穴に指を入れた。びっくりするくらい濡れている。
「もっかい…しよ?」先生が言った。
「いらねーんじゃねーの?w」
「いるっ!もっかいっ!ねっ!」先生は指入れに感じてトロンとした顔をしている。
「じゃあちゃんとお願いしないとw」
「私の方が年上なのに、いっつも私がお願いしてるもん…」先生は真っ赤だ。
「じゃあやっぱ終わろう」
「……………下さい」
「何を?」
「おチンチン下さいっ!」
「どこに?」
「やーーーーっ!ちゃんとお願いしたぁっ!」
「どこに??」オレは強く言った。
「私の………おマンコ……?」消え入りそうな声で先生は言った。
「最初から素直に言えば良いのにw じゃあ、まずしゃぶって」
「…はい」先生はモゾモゾと布団に潜って行った。いつものように丁寧に舌先で隅々まで舐め、ゆっくりとくわえ込む。
「うわっ!気持ちいいな」何回やられても先生のフェラは気持ちいい。
「ホント?」
「すっげー良いよ。センセなら飽きないわ」
「Cちゃんに浮気したらこれ噛み切るかんねっ!あ、ここに名前書いとこうかな(笑)」
「Cちゃん?」
「数学の先生」
「ああ、しねーってw てかしたくてもさせてくれねーだろw」
「したくても…?もーーっ!バカッ!くやしーーっ!」先生はゴシゴシとシゴいた。
「言葉のアヤだって。入れる前に出ちゃうって!」オレは先生の頭をポンポン叩いて止めた。
「………よし!強烈なインパクトを与えてやるっ!絶対私以外に手が出せなくなるような強烈な…」
「何だよこえーよw」
「もうフェラチオはおしまいっ!はい。きて」先生は横になった。
「ゴム付けなきゃな」
「イク前に付ければ良いよ。早く来て!」
「ほいほい」オレは先生に覆いかぶさり、奥深くまで貫いた。
「あああっ!来たっ!」先生が言った。
「んっ!センセの事気にしなくて良いからっ!あっ!好きなだけ突いてみてっ!んっ!」
「え?そしたらすぐ出ちゃいそうだけど…」
「良いから早く動いてっ!ガンガン来てみてっ!ガンガンやられたいっ!」今までイキそうなのを我慢させられた事は沢山あるが、こんな要求は初めてだった。
「私上にして」オレは先生を抱き上げ、騎乗位に変えた。
「あっ!あっ!ああっ!んっ!」先生はすごい勢いで腰を振り始めた。
淫猥な腰の振りを見ると、一気に高まる。
「そんな激しくやったら、オレ出ちゃうわ」
「んっ!ああっ!んっ!」先生は全くペースを落とさない。というより早める。
「おい!U美、やばいって。出る!」
「あっ!良いよっ!良いよっ!中に出させてあげるっ!」腰を振りながら先生が言った。今までも何度もこういうことはあったが、結局ゴムを付けた。いつものことか…。オレは先生の乳房をわしづかみにした。
「止まれって。ゴム付けるから」
「いらないっ!中に出して良いよっ」先生は止まらない。いつもと違う…。
「ホントに出るって!妊娠したらどうすんだよ」オレは半ば泣きそうな声だった。
「私が責任持つから!イッてっ!中に出してみてぇ!」先生はガンガン腰を振る。オレは我慢の限界に達した。
「あっ!」オレはのけ反った。やばい。中に出しちまった…。
「U美、早く抜いて洗ってこい。中に出ちゃった」
「やっ!んっ、ん…」先生はペースを落としながら、最後の最後まで出させた。
頭の中は罪悪感というか背徳感というか、とにかくやばい気持ちしかない。それなのに気持ち良いのが情けなかった。先生は小刻みに震えていた。中出しされて怖くなってるのかと思った。いわんこっちゃない…。
「センセ、早く抜いて洗っ…」
「はぁぁぁ~」先生は突然大きなため息をつき、上半身を崩してきた。
「大丈夫か?早く抜いて洗ってこないと…」先生を受け止めながらオレは言った。
「…もう遅いもん」気付けばまだ繋がっている。
「中でせーし感じた時、私もイッちゃった…」
「そんな悠長なこと言ってらんねーだろ」
「中に出されると、気持ち良い…。出る瞬間、おチンチンおっきく膨れた感じがクセになるわぁ。気持ち良いわぁ…」恍惚の表情でオレを見つめ、微笑む。その愛くるしい天使のような笑みが、オレには一瞬悪魔のように見えた。
「とりあえず…」オレは腰をずらし、チンコを抜こうとした。
「やっ!まだ抜いちゃダメっ!」先生は抜かせないように腰の位置を合わせる。
「何引きつってるの?気持ち良くないの?」
「そんな問題じゃねーだろ…」
「一杯出たみたいよ?(笑)」オレは泣きそうだった。
「私が責任取るって言ったじゃん」
「責任とか、そういうレベルじゃねーだろ…」
「平気よ。一つだけ聞かせてくれれば」
「え?」相変わらずチンコは先生の中に入ったままだ。
「男の子が良い?女の子?私男の子が良いなぁ(笑)」
「ひぃ」
「情けない声出して(笑)出しちゃったんだから腹くくりなさい」先生はようやくヌポッとチンコを抜いた。モゾモゾと向きを変えて、既に小さくなったチンコを掃除フェラした。
「あ…。せーしこぼしちゃったみたい」逆流したザーメンがチンコ付近にこぼれていたらしい。それも綺麗に舐め取った。
「あたしくさーい」チンコに付いた愛液を嫌がりながらも、チンコは綺麗に掃除された。
「あ…」
「ん?」
「見て、ほら。私の中から流れ出てない?」先生は四つん這いでオレにマンコを見せた。確かにそれは精子とわかる白い混濁液が、トロトロと流れ出ている。
「拭いても垂れてくるし、このままでしょうがないか」先生はオレの横に並んだ。
「洗って来た方が…」
「ねえ、中に出したの初めて?」オレを無視するように先生が続ける。
「初めてに決まってんだろ」
「私も中に出させたの初めてよ。初物あげたよ(笑)もらっちゃいもしたけど(笑)」
「嬉しそうに言う話か?」
「顔が青いのは、イッたから?それとも中に出したから?(笑)」いたずらっぽそうに尋ねる。
「両方かな…。それより妊娠したら…」
「よろしくね。パパ」先生はオレの胸に顔を埋めた。パパ…。頭の中でその言葉がグルグル回る。
「ぷっ!あははは…」突然先生が笑い出した。
「ね?ホントに妊娠したらどうする?(笑)」先生は微笑んでオレを見つめた。その大きな瞳の視線が痛かった。
「それは…オレの責任でもあるし…。出来ることは何でもしないと…」中二のオレにはどうして良いのか見当もつかなったが、先生一人を苦しませるわけにはいかないということだけは思った。その気持ちは先生にも伝わったらしい。
「そんないい子だと、将来女に騙されるわよ(笑)」先生はオレの頭を撫でた。
「大丈夫よ。計算したんだから。妊娠しないわよ(笑)」
「ま、まじで?」
「うんうん(笑)平気よ(笑)多分(笑)」多分て…。
「中に出させるほど強烈なインパクトはないでしょ(笑)」
「…やりすぎじゃね?」
「中学生には重過ぎたかな(笑)多分平気だって」
「多分がこえーじゃんよ」
「来月末、生理が来る事を願って待ちなさい(笑)」地獄の一ヶ月だ…。
「…………」
「その間、多分私の事しか考えられなくなるわよね?新任の先生とか言ってる場合じゃないよ?(笑)ほら、もうCちゃんに変な気起こせないね(笑)困ったね(笑)」
「え?そのためだけに…?そんな気全く無いのに…」
「ま、成り行きってのもあるかな。やっぱ私もこのくらい言い訳考えないと怖くて中出しは無理だったもん」
「そんな無理に中に出さなくても…」
「やりたかったんだもん!」
「いや…そうは言っても…」
「私の初めての中出し上げたかったんだもん!逆に欲しくもあったし…」
「マジでもし妊娠したらどうすんだよ」
「その時はその時よ。18になったら私をもらうしかないな」
「冗談きついって」と良いながらも、オレはそれも悪くないな、と思った。
「でも、中に出すのって気持ち良いんだね。計算が合ったらまたしようね(笑)」
「怖いって…」
二人でシャワーを浴びた。中に出した精子が逆流していた後を見せて、先生は喜んでいた。オレは鬱だった。
「じゃあ、送ってくね。また来週ね」帰る時間になり、先生の車に乗り込む。
「何押し黙ってんぬよ(笑)大丈夫だって(笑)」先生はあっけらかんと微笑む。オレも笑顔で答えたが、多分引きつってた。
「じゃ、ここで」いつもの場所に車を停め、さよならのキスをした。
「また来週な」オレは車のドアを開けた。
「あっ!そだ」
「ん?」
「来月までに名前考えておいてね(笑)」
「え?」
「男女どっちでも良いように、二つ考えてよ?パパ(笑)」
「………………」先生の車が走り去っても、オレは暫くその場を動けなかった。
「妊娠しませんように…」祈ることしか出来ないオレは、本当に無力を感じた。新任の先生など、マジでどうでもよかった…。
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