5/7)中のときに英語の女教師と同級生巨乳女と3Pしたエッチ体験談

1/7)中のときに英語の女教師と同級生巨乳女と3Pしたエッチ体験談 一話目

先生との再開から3ヶ月後の8月、暑い夏の季節になっていた。
オレ達は頻繁にこそ会えなくなったが、それでも定期的にKで待ち合わせをしては先生の部屋へ行っていた。あれ以来ラブホへ行くことはなかったが、先生の部屋でセックスを繰り返していた…だけなら良かったが、英語も勉強させられるようになっていた。
中体連は7月の終わり、県大会のベスト4まで進んだが、東北大会出場権を得る一歩手前で負けた。先生は、県大会の手前の地区予選までは勝ち進んだN中の応援に託けて、オレが出る試合を全て観戦し、応援してくれた。
長い夏休みになった。


野球部は秋の新人戦に向けて動き出していた。
8月のお盆前の夕方、先生からうちに電話があった。
やっと明日から夏休みだという事、先生の暮らす町で花火大会があるから行かないかという誘いだった。オレはOKして電話を切った。
花火大会とかいってもやることはやらせてもらいますよ。確か前に会った時は生理が始まってお預け、勉強だけだったしな…。
オレはあのホテル以来、また綺麗に生えそろった先生の下の毛を想像して楽しみになった。
一時間くらいしてからだったと思う、またオレ宛に電話だと母に呼ばれた。出てみるとEだった。
「久しぶり、元気?」
「ああ、Eも元気そうだね」
「昨日からお盆終わるまで部活が夏休みなの。野球部は?」
「うちらは休みはないなあ」
「一日中?朝から晩まで?」
「この暑い中そんなやったら死ぬってw でも朝から夕方までは練習だなぁ」
「あ、夜は空いてるの?」
「ああ、夜ならね」
「じゃあ明日T市の花火大会にいかない?」オレはギクリとした。
「あ、ああ…いや」
「もう約束入っちゃった?友達とか?」
「あ…ああ、うん、そう、そうなんだな」この答えにEは疑惑を持ったらしい。
「友達って誰?同級生ならあたしも良いよね?あたしも女友達誘うから」
「え?あ、いや同級生じゃない。先輩…いや後輩か」オレはしどろもどろだった。
「先輩と後輩間違えるかバカ。ホントは誰なの?」電話の向こうの声のトーンが下がる。
「先輩でもあり後輩でもあるんだよ」もうオレはわけがわからなかった。
「そんなのいるか!正直に言って!」Eが怒った。先生みたいに年上の余裕がないからかかなり本気、怖い。
「H先生…なんだけど」
「またそんな冗談言って!ホントは誰なの!?」
「いやマジだって」オレは先生があの日、Eを連れてこいと言った台詞を思い出した。
「あ、じゃあ一緒に来る?」
「え?本当に先生なの?でももしホントならあたし行ったら悪いじゃない?」
「ああ、今度連れてこいって言ってたし、平気じゃね?」
「え?あたしの事話したの?」
「ああ…まあそれなりに」
「なーんか嘘臭いんだよなぁ。……よし、じゃああたしもいく」オレは明日の先生との待ち合わせ時間と場所を言った。
「もし嘘だったら許さないからね」念を押してEは電話を切った。すっげー怖い。オレはすぐに先生に電話し、今の事を告げた。
「あら、久しぶりにEさんと会えるんだね。楽しみにしてる」先生はなんか楽しそうだった。
次の日、部活を終えて夕方6時に喫茶Kへ。定刻に着いたのにオレが一番早かった。
「ごめん。遅くなった」オレが席に座るとほぼ同時にEがきた。オレの正面に座る。
「ほら、先生なんていないじゃん」Eはオレを睨んだ。
「おかしいな…」当時は携帯電話など無いので連絡のとりようがない。
「嘘なら嘘ってはっきり言えば良いのよ」Eはホッとしたような、勝ち誇ったような表情を見せた。
「あはは…。あれ?おかしいな」オレは笑ってごまかすしかない。
15分ほど遅れて先生が入って来た。
「ごめんごめん。花火大会で渋滞してなかなか抜けれなかったのよ~。あらEさん久しぶりね。元気そうね~」先生はEの隣に座ると、アイスコーヒーを頼んだ。Eは呆然と先生を見ている。
「ん?どしたの?センセの事忘れちゃった?(笑)」
「あ、すみません。ご無沙汰してます」Eは我に返り丁寧に挨拶した。
「相変わらず良い子ねぇ。ほら、ちゃんと見習わないと(笑)」先生がオレを見て言った。
「うっせーよ」
「Eさん、これが教師に対する口の聞き方だと思う?(笑)」先生がオレを指差して言う。
「あの…」Eが切り出した。
「ん?なーに?」
「Sが言ったことって本当なんですね…」
「私は詳しく知らないけど、S君から聞く限り嘘はないわね」
「そんな…。先生と生徒でしょ?」Eは少しムッとして言った。
「そうだけど、その前に男と女じゃない?先生と生徒は恋しちゃいけないの?」
「恋…?」オレは口を挟んだ。
「アンタは黙ってなさい」先生に怒られた。
「(´・ω・`)」正にこんな感じでオレは黙った。
「Eさん、S君を好きなんでしょ?気持ちちゃんと伝えないからこうなっちゃったんじゃないの?」
「あたし別にSの事なんて…」
「じゃあ関係ないでしょ~(笑)」
「私はS君の事が好きよ。歳の差が無ければ誰にも渡したくないわ」
「そうなんですか…」
「Eさんはどうなの?」
「…よくわかんないんです。Sの事が好きなのか、それともSとしてきたことが好きなのか…」
「なるほどね。まあ今日は一緒に再会を喜んで花火を見よ。一日いれば気持ちもわかるかもよ?(笑)」
「はい…」
「ご両親にはちゃんとでかけること言って来た?心配されない?」
「あ、はい。大丈夫です」Eは丁寧に答えた。
「オレも平気」
「アンタはわかってる(笑)」
「(´・ω・`)」オレ達は車に乗り花火大会に向かった。
午後8時半前頃に花火大会は終わった。オレ達は誘われるままに先生の部屋に行った。いつもなら二人だけの空間にEがいる。なんか不思議な感覚だった。
「お腹すいたでしょ。何か作るね。大したもの出来ないけど(笑)」先生が作るメシはいかにも家庭料理だったがうまかった。
「あ、あたしも手伝います」Eはキッチンへ行くと、二人並んで料理を作り始めた。オレはテレビを点けナイターを観ることにした。
「はい、できました」テーブルに美味そうな食事が並んだ。
「はい、じゃあいただきます」先生の音頭に合わせて食べ始めた。
「ん。おいし。Eさんもうこの歳でちゃんとお料理できるなんて立派じゃない。良いお嫁さんになれるわね(笑)」
「そんな…。私お手伝いしただけですから」その後しばらく無言で食べ進めた。放送時間を延長したナイターの実況だけがやかましい。
「ぷっ(笑)」先生が突然笑った。
「あんだよ?」オレはメシを掻き込みながら言った。
「あなたたち同い年なのに全然違うわね(笑)」
「うっせ」大体先生がこういう顔で笑うと、オレの事を良くは言わない事をもうオレは分かっていた。
「Eさんは丁寧で落ち着いててしっかりしてるのにね(笑)」
「そんなことないですよ」Eが否定する。
「そうですよ」オレも合わせた。
「S君はホントにまだ子供ね(笑)」
「だからうるせーっての。ガキで結構」
「あーこわ(笑)チンピラねホント(笑)」
「こんな健康的なチンピラいるかよ」
「ふふふ」ずっと真面目な顔で食事をしていたEが微笑んだ。
「先生は、私の知らないSを知ってるんですね。こんなS私初めて見ました」
「うーん。お姉さんに甘えるガキな弟って感じ?(笑)」
「あははは。本当に」Eが笑った。
食事が終わって二人が後片付けを始めた。オレは手持ち無沙汰だった。ナイターは終わったし、他も大して興味をひく番組はなかった。
洗い物が終わり、3人がテーブルに座った。Eも大分打ち解けている。
「二人とも、今日はうちに泊まりなよ」突然先生が言った。
「夏休みだし。昔の先生に花火大会で会ったから、今日はみんなでうちに泊まるって事にして、泊まれないかな?」
「私は明日部活もないし、電話貸して頂ければ平気だと思いますが…」
「先生も代わってちゃんと説明したげるね」
「ありがとうございます」
「明日も部活だし、帰りてーんだけど?」
「あんたは…(笑)場の流れってのを読めないかな(笑)まあガキだから無理か(笑)」
「さっきからガキガキうるせーよ。わかりましたよ。泊まりますよ」
「わかればよろしい(笑)よーし!じゃあ今日だけアルコール許しちゃう(笑)」先生は立ち上がった。
先生がビールとカクテル(?)を冷蔵庫から出してきた。
「なんだよ。今日は話せんじゃんよ」オレは缶ビールを開けた。
「お酒飲ませたのは今日が初めてだからね?」先生がEに言った。
「はい(笑)」友達と酒は中学に入った辺りから少し飲んでいたが、今までの人生で最も酒を美味いと思って飲んだ日だった。
「ふにゃ~。もうダメだ」先生が顔をほてらせて言った。
「私もお酒初めてで、何か酔ったみたいです」Eの顔もほてっている。
「まだまだこれからだろ」
「ったく(笑)アンタは…(笑)」
「S、お酒強いね~」
「ああ、そういえばEさんはさ」
「はい?」
「S君ともうエッチ経験しちゃったんだよね?」酔いに任せたのか、先生は突然切り出した。
「え?あ………はい。そうですね」Eはびっくりしてオレの顔をチラリと見て言った。
「お酒より先に男覚えちゃったか(笑)」
「そんな…」
「あはは。まあ良いじゃない(笑)タイミングだよねこういうのはさ」
「はあ…。先生も…その…Sと…」
「うん。エッチしてるよ。ねっ?」
「オレにふるなよ」
「S君が私とエッチするようになってからEさんの事抱かなくなったんだって?」
「…………」Eは黙った。
「何突然変な事言ってんだよ」オレも焦った。
「やっぱさあ、Eさんに無くて私にあるものがあるんじゃないかな?」先生は続ける。
「私に何が足りないんでしょうか…」
「さあ。見た事無いしわかんないなぁ」
「…………」オレは何と言って良いのかわからなかった。
「ここでしてみる?」先生がいたずらっぽく言った。
「ええっ!」Eはびっくりした。というかオレもびっくりした。
「せんセ、何言ってんだよ。酔っ払ってんのか?」
「良いじゃないの(笑)そうなったらEさんも私とS君の事周りに話せなくなるもんねぇ(笑)」
「そんな…話しませんけど…」
「EさんもS君以外エッチする相手いないなら、したいでしょ?私だってS君と会う時間は限られてるんだから、会ったらエッチしたいもん(笑)」本音なのか冗談なのかわからん。
「…………」Eは黙った。
「どする?」先生は追い撃ちをかける。
「………エッチはしたいですね。久しぶりに……」
「よし、じゃあ決まりね」
「ちょっと待て。オレの意見は…」
「S君に拒否権は無いでしょ(笑)幸せに思いなさい。ただ求められすぎて死ぬかもしれないけど(笑)」
「S…」酒が入っているからか、二人共何か変だった。確かに状況は幸せだったが、どうも釈然としない。
「暑かったし汗かいたよね。先にお風呂入ろ」
「はい」二人はどんどん進む。風呂の準備が整った。
「先に二人で入って流そう。その後S君呼んで洗ってあげない?」
「そうですね」二人は風呂場へ行った。
風呂場から体を流す音が聞こえてくる。聞くつもりはないがどうしても耳が二人の会話を聞きたがる。
「Eさん、オッパイ大きいわね~。いいな~」
「そんなぁ。先生こそ綺麗です」オレは興奮した。
「どうぞ~~~~」先生がオレを呼んだ。オレは立ち上がった。
オレは脱衣所で服を脱ぎ、風呂場へ入った。湯気の向こうに二人の裸がある。見慣れた裸と懐かしい裸だった。
「いらっしゃい(笑)」先生はいつものようにシャワーの前の椅子に座らせた。
「Eちゃん。洗ってあげよ」『さん』から『ちゃん』に変わってる…。
「はい」Eは手にボディソープをこねた。
「もう!ここまできちゃったんだから丁寧語は無し!」先生はEに言った。
「ええっ!急に難しいですよ~。じゃなくて難しいよ~」Eはオレの肩に掌についたソープを伸ばし広げながら言った。
「あら、うまいわね。エッチの他にお風呂も経験してた?」
「うん。一応…」Eはオレを洗いながら言う。
「やることやってんじゃん(笑)」先生はオレにデコピンした。
「いてっ!何でオレが…」
「前は二人で半分こね」背中を洗い終わったEを見て、先生は言った。
「はい。立って回れ右」オレは言われた通り振り向いた。
「あ、Sのもうおっきくなってるっ!」Eが言った。前はこんな事言った事なかったのに…。
「ったくスケベなんだから(笑)」先生は笑った。
「そりゃ一人いても裸見たら興奮するのに、二人だもんな」二人はオレの体を左右半分に担当して洗い出した。4本の手が、20本の指がオレの体をまさぐる。
「S君、幸せでしょ?こんな事されてる中二なんて滅多にいないよ?」
「だよね…」
「そうだよ~」Eも合わせる。チンコは二人で交互に洗ってくれた。
「いつもだとね、ここで一回出しちゃうんだよね?(笑)」
「あ、そうなの?じゃあここでも出しちゃう?」Eも随分積極的になってきた。
「うーん…。出したら最後までもたないかも…」オレは不安そうに言った。
「大丈夫(笑)無理矢理でも持たせるから。カラッカラになってもやってもらうかんねっ(笑)」先生が意地悪そうにオレを見た。
U:「舐めちゃおか」
E:「うん」
「Eちゃん、待たされたでしょ。最初のフェラあげる」
「ありがと」Eはひざまずくとオレの股間に舌を伸ばした。
「あ、気持ち良さそうな顔して~」先生がオレを覗き込んで言った。
「だって気持ち良いもんよ…」
「へー。良かったねぇ」先生はオレの乳首を舐め始めた。
「ちょっ!そんなんされたらオレやばいって!」一気に高まる。
U:「早過ぎだって(笑)少しは我慢しなさい(笑)」
E:「Sのがピクピクしてイキそうだから、先生どうぞ」Eがフェラを先生に譲った。
「いただきます(笑)」二人ともこの状況をすっかり楽しんでいる。先生がフェラ、Eが乳首の担当に代わった。
「あっ!ホントにもうおチンチン跳ねてるっ!」先生がくわえ込みながら言う。
U:「ね(笑)気持ち良いみたい」
「Eちゃん、この態勢で袋舐めれる?」Eが袋を舐めるため回り込もうとしたが、風呂場が狭くて無理だった。
「あのー、マジで出そうなんだけど…」オレは恐る恐る言った。
U:「このまま寸止めさせちゃう?(笑)」
E:「あ、それいいー(笑)」先生はフェラをやめた。マジで寸止めさせられた。
「ちょっ!頼むよ」
U:「いつもはもっと偉そうなのに。今日はどうしたのよ(笑)」
E:「そうなの?」
U:「そうよー。無理矢理私の口に突っ込んで腰振ったりするし(笑)」それは再会した日しかしてないだろ…。
U:「いつもみたいに命令していいのよ?(笑)」
E:「うん(笑)していいよ」
「とりあえず一回出させてよ」オレはお願いした。命令したり考えたりする余裕すらなかった。
「Eちゃん。精子飲んだ事ある?」
「うん」
「やな感じ?」
「おいしくはないけど、出されたら飲んでたよね?」
「じゃあ口に出されるのダメってわけじゃないのね?」
「うん」
「じゃあ…今日の初搾りは二人で分けちゃう?」
「うんっ!」流れが決まったようだ。
U:「とりあえず、どっちの口に出したい?(笑)」
「どっちでも良いから早く!」さすがにオレも苛々した。
「せんセだと途中で苦しくて飲んじゃうから、Eちゃんとりあえず受けてくれる?」
「私もSの多くてこぼしちゃうんだけど…」
「我慢できないみたいだし、零れてもいいよね?」
「早く…」
「じゃあ口に残ったの半分頂戴」
「はい」Eはチンコをくわえてピストンを始め、手コキも重ねた。
「ううっ!出そう」
「Eちゃんが口で受け止めてくれるって。良かったね。一杯出しちゃっ…」
「んっ!ん」先生が言ってる間にオレが発射したのでEが喘いだ。
「んっ!んーーーっ!」
「Eちゃんのほっぺ凄く膨らんでる。…あ、零れた」「U美、実況すんなっ!」Eは、これ以上は我慢できないという感じで口からチンコを抜いた。口とチンコに一本の線が垂れる。ポタっと精子が零れた。
「はい、お疲れ様」先生はEに唇を重ねた。女同士のキスをオレは乱交以来久しぶりに見た。キスの奥ではオレの精子の受け渡しが行われている。
U:「んっ!」先生はいつもの苦い薬を無理矢理飲み込むように、Eはそのまま無言でゴクリとザーメンを飲み込んだ。
E:「久しぶり~。にがーい。生臭ーい」
U:「ね~。苦いねー」
「おまえらな…」何かオレは無償に腹が立った。
「えっ?」声のトーンが変わったことに気付き、先生が驚いてオレを見た。
「やりたい放題やりやかって…」
「S、怒っちゃった?」Eも不安そうな顔になった。
「当たり前だろが!早く風呂出るぞ!」
U:「はい…」
E:「ごめんなさい…」
しゅんとした二人の顔を見たら、オレの腹立たしさはすぐに治まったが、オレは怒ってるふりをした。
2人は無言で風呂を出て体を拭いて部屋に戻った。クーラーが効いて涼しい。
「ベッドで3人寝んの?」オレは聞いた。狭すぎてどう考えても無理だ。
「あっ!下に布団敷きますっ!」先生はオレを怒らせたと思い丁寧な言葉になった。
「じゃあ早く敷いて」
「はいっ」
「Eも手伝えよ」
「あ…はい。ごめんなさい」二人はいそいそと布団を二組くっ付けて敷いた。一人暮らし用の部屋なので、部屋は布団で一杯だ。
「さてと。どうしようかな」オレは布団に座って言った。二人は並んで立ち尽くしている。
「何突っ立ってんの?座ったら?」オレの声のトーンが少し戻ったので、二人は少し安心したようにオレの両隣に座った。右手にE、左手に先生が座っている。
「あ、電気消すね」先生は立ち上がろうとした。
「良いよこのままで。立つなよ」
「はい…」先生はまた座った。
「しかしお前ら、全然違うのなw」
「えっ?何が?」オレが少し笑って言ったので、Eが横からオレを覗き込んだ。
「胸はEの方がでかいのなw」久しぶりに見たEの胸はかなりでかくなっていた。
「どうせ私はペチャですよっ!」先生がふて腐れる。
「でもスタイルはU美の方が良いわなw」
「あたしはどうせデブですっ!」今度はEがふて腐れる。そして3人で笑った。3人で川の字に寝転がる。
「でもホントにEちゃんオッパイ大きいわね。カップいくつ?」
「D」
「いいなぁ…。オッパイで挟めるでしょ?」
「え?何を?」
「この子」先生はチンコを指差した。
「まだしたことないから…」
「後でやって見せて(笑)見てみたい(笑)私出来ないし…」
「S、やってもいいの?」
「聞くなよw」
一応二人の名誉のために書いておくが、Eは決してデブではないし、先生もペチャではない。Eはふくよかで健康的、女性で見たら背は高めなので中肉中背ってか中肉高背という感じ。
先生はチビだけどその体型に似合った綺麗なスタイルの持ち主だった。低肉低背とでも言えば良いのか。
「オレ今出したばっかだから、どする?」
「どうしたい?」先生が言った。
「S、どうしてほしい?」
「オレ決めていいの?」二人はうんと頷いた。
「じゃあねえ、二人でオッパイ舐めあって」
「え?S君のを?」
「違う。二人で」
「えーーーーっ!」さすがに同姓のは抵抗があるらしい。
「オレ決めて良いんだろ?決めたんだからやれよ」
U:「そんなんやだもん…」
「やだもん。じゃねーって。はやく!」なかなか二人が動かない。
「じゃあU美、Eの胸をまず愛撫。はやく!」オレはわざと語気を荒げた。
「はいっ!ごめんなさい…」先生は立ち上がるとEの横に座った。胸に手を伸ばす。
続き 6/7)中のときに英語の女教師と同級生巨乳女と3Pしたエッチ体験談