4/7)中のときに英語の女教師と同級生巨乳女と3Pしたエッチ体験談

1/7)中のときに英語の女教師と同級生巨乳女と3Pしたエッチ体験談 一話目

「今日はここまでにしとくか」
「ダメだよ。男の人はちゃんと最後まで処理しないと、体に悪いらしいよ?」
「平気だって。先生辛そうだし、明日ガッコだろ?今日はここでやめとこうよ」
「ダメだもん!最後まで出すの!私ばっか優しくされて…こんなのダメだもんっ!」先生はオレの腕の中でイヤイヤと首を何度も横に振った。少し体力が回復したらしい。首に力が入って、オレの腕が軽くなった。
「でも先生可哀相で見てらんねーし」
「…………子供のくせに。そんな気使わないの…」また先生の目がウルウルする。本当にこの人は涙脆い。
「年下も結構よくね?」
「うんっ!(笑)」
「好きになっちゃった?w」
「じゃなきゃエッチしないも~ん(笑)」無邪気に笑う顔が可愛かった。


先生はグッと起き上がると、ベッドから立ち上がりカーペットに正座した。
「ここに座って」ベッドの縁に座るようにオレを促す。
「大丈夫なん?」オレは良いながらも言われる通りに起き上がった。ふと見ると、さっきまで先生の股間があったシーツの部分に、大きな水溜まりのような跡がある。
「すげーなこれw」
「そんなにしたのはアナタでしょ。良いから座りなさいっ!そんなマジマジと見るな。ああーっ!匂い嗅いじゃやだって!」先生は真っ赤になってオレをパシパシ叩いた。大分元気になったようだ。
「へいへい」オレはベッドの縁に座った。
「ほら-っ!まだビンビンじゃん(笑)」先生はゴムを外した。
「うわ。乾いてカピカピだ」
「それはU美のでしょ」
「あ、そっか(笑)」先生はチンコを優しく握った。
「またセンセの中に入りたくなったら言ってね」先生はフェラを始めた。さっき風呂場での無理矢理とは違い、今回は先生に任せる。先生は愛おしそうにくわえ、口の中で舌を絡ませてきた。
「うまいよなぁ、やっぱ前の男に鍛えられた?」
「んっ…んっ?私フェラチオしたのS君が初めてなんだよ(笑)」先生は口から抜いてシゴきながら言った。
「冗談でしょ?」
「ホントだもんっ!前の人達の時は、何か怖くて触るのも躊躇ったくらいだもんっ!」先生はゴシゴシと強くシゴいた。
「うっ!わ、分かったから。そんな強くしたらすぐ出ちゃうよ」
「年下だし、教えてあげなきゃって思ったから、余裕あったのかなぁ。お風呂も恥ずかしくて一緒に入れなかったんだよね(笑)」シゴく力が優しくなる。
「ま、やってみたら教えるような事は何もなかったんだけどね(笑)」また先生は口にくわえた。
「ううっ!」さっきまでさんざんピストンしたし、オレもすぐに絶頂を迎えそうだった。ネットリした先生の口の中で、オレのチンコがピクピク動いた。
「このさ、ピクピクって跳ねるのがさあ、また興奮して頭がポーッとなっちゃうのよね」先生は袋に舌を這わせた。
「そ…そうなんだ…。先生フェラ好きなのか?」
「S君のなら、って何回言わせるのよ。そういう恥ずかしいことしか言わせない子は、もうイッちゃいなさい!」先生はシゴきながらくわえて口をすぼめた。ピストンが速くなる。
「あっ!出そうっ!」オレは先生の頭に手を乗せた。この言葉で先生は更に本気に攻め立ててきた。
「出ちまうって!」口内に出すのは、オレは未だに躊躇する。なんか悪い気がする。
「飲んだげるよ」先生はペロペロ先を舌で舐めて言った。
「さっきもだし、悪いよ」
「じゃあ、飲ませて下さい。これで良いですか?(笑)」先生はまたくわえた。
「んっ!ふっ!んっ!んむっ!」後は先生のピストンから漏れる声だけだった。
「ううっ…、じゃあ失礼して…」オレは一気に高まった。尿意をもよおすようないつもの感じから、一気に快感が身を襲い、オレは先生の口の中にぶちまけた。
「んっ!んんっ!」出された瞬間、先生はいつものように目を見開いてザーメンを受け止めた。
チンコを握る手に力が入り、ゆっくりシゴく。更に袋を揉んで搾り出す。
「ううっ…」オレは快感に身を委ね、身を震わせた。
「ゴクッ」先生はシゴきながら口に溜まったザーメンを飲み込んだ。更にシゴき袋を揉んで全て搾り出そうとする。チンコにザーメンと唾液が混じった白い泡が付いた。
「んっ!」先生はオレが果てて出し尽くしたと判断すると、こぼさないようにチンコを口から抜いた。
「んーっ!ゴクッ」いつもの、苦い薬を無理無理飲み込むように、先生は頭を上下に振り口に溜まったザーメンを飲み込んだ。
「はーっ…。ごちそう様」先生は大きくため息をつきチンコにキスすると、優しく掃除フェラを始めた。くすぐったいがこの独特の快感がまた気持ち良い。
「別に飲み込むまでしなくて良いのに。ってか口で受け止めなくても良いのに。苦いんでしょ?敢えてマズいの味わう必要ねーじゃん」
先生は最後チンコをティッシュで拭き、自分のマンコもティッシュで拭いた。その後立ち上がり、またドサリと力無くオレの横に横たわった。ゴソゴソとオレの肩に頭を乗せてくる。
「だって…。口でして最後はティッシュとかさあ、なんか白けない?センセは白けるような気がするんだもん」
「んじゃ飲み込まなくても良いじゃん。見てて可哀相になるわ」オレは先生の髪に指を絡ませて言った。
「へーっ(笑)優しいねぇ(笑)」
「いや、そうでなくてよ…」
「苦いし、美味しいわけじゃないのよ。飲みやすくもないし。口の中に一杯になって溢れるから苦しいしね」
「だろ?」
「でもね…美味しいんだもん。不思議だよね(笑)」
「はあ?マズいんだろ?」
「不思議なのよ。うまく説明できないのよ。頭の中がポーッとして真っ白になって、苦しいよーって思った時に、あ、これ飲めば楽になるじゃん!ってゴクッと(笑)」
「無理矢理じゃんかw」
「上から物言うわけじゃないけど、飲んでもらっといて贅沢言うんじゃないの(笑)」年上だから、上から物言いまくって結構なんですが…
「そうだよね。ありがとね」
「わかればよろし(笑)んじゃ、キス」先生はオレを見上げる。
「あ、ちょい待って」オレは先生を横に寝かすと、さっきの紙コップを手にとった。まださっきのジュースが余ってたはずだ。
「???」先生は黙ってオレの動きを見ていた。
「あーーーっ!!わかったっ!」先生が突然言った。
「優しくまたジュース飲ませるフリして、せーし臭い口の匂い消すつもりだな!」ばれたw
「そ、そんなわけねーだろ、ありがとうの感謝の印として…」
「ったく…。自分で出したいだけ出しといて、その位我慢しなさいよね。嫌なら匂いつけるなっ!」
「無茶苦茶言うなよw」オレはまた先生を抱き抱え、ジュースを飲ませようとした。
「やっ!意地でもこのままキスっ!」先生は顔を背ける。
「飲まないとまた怠くなるよ。あれだけ濡らして汗かいてんだから脱水してるだろうし。まず飲も」精子臭い口でのキスはマジ勘弁だった。
「やっ!やだもん!このままキスしてから飲むっ!」
「駄々こねないの」
「こねてないもんっ!脱水なんてしてないんだもん。いじめられたから疲れただけだもんっ!」
「脱水してるって。ほら、オレ野球やってんだから。詳しいのわかるっしょ?」
「そっかぁ…」
「脱水は速やかな水分補給が必要なんだよ?」オレは適当な理由を言った。大きく間違ってもいないだろう。
「ん………。じゃあ飲む」単純だなあ。でもそこが可愛かった。先生はコクコクと飲み干した。やっぱり喉が渇いていたらしい。
「ほら全部飲んだ。やっぱ喉渇くくらい脱水してんじゃん」
「あ~おいし(笑)せーしとは全然違って飲みやすい(笑)」冷やかすように先生が言った。
「はい。じゃあ次はキス!」先生のリクエストに今度はオレもちゃんと答え、長く長くキスをした。
「ふ~~~~っ、ごちそう様でした」先生はオレの腕を伸ばすとその上にちょこんと頭を乗せた。
「センセよぉ…」
「まだ先生って言うか?(笑)な~に?」
「何でオレとこんなことしてんの?彼氏ほしいとか好きな人いねーの?」
「突然何よ。彼氏は…欲しいことは欲しいけど今はいらない」先生はオレの方に体を向けて言った。
「こんなに尽くしてくれて、顔だって性格だって可愛いのに、彼氏なんて作ろうと思えばすぐ出来んじゃね?」
「もし仮にS君が今言ったことが本音で、実際私がそんな恵まれた立場なら、今は彼氏は良いや」
「なんで?」
「ん~…、充実してるから…かな。仕事は楽しいし、エッチはS君で十分。てかこれ以上は体がもちません(笑)」
「そうじゃなくてさ、ちゃんと彼氏を作ってだな…」
「ごちゃごちゃうるさ~い!良いのっ!私は間違ってないのっ!」先生は自分に言い聞かせているようにも見えた。
「まあセンセがそう言うなら良いんだ」
「私だって2ヶ月会えなくて淋しかったもん。やっと会えたのにそんな事言うなんて…。嫌いだもん」また目を潤ませる。
「あ~、わかったわかった。ごめんごめん。ほら、大人の彼氏が出来ればさ、センセもこそこそする必要ねーし、金だって負担軽くなるだろうなって…」
「……………」先生は黙った。何か考えてるようだった。
「………………私がもっと遅く生まれれば良かったな…………」ポツリと先生が言った。
「で、お互い同じ年代で、お互い恋を知った頃に出会うの。そしたら初恋同士だったのに…」
「やっぱ歳の壁はでかいか」
「S君とこうしてると、私の方が下?って感じになって、歳なんて関係ないじゃんって思うのよ。けど、ふと冷静になるとね………」
「S君が大学に入って社会にストレートに進んだら22歳、その時私は32だもん。高卒で社会人になったとして18、私は28…、やっぱ大きいよ。」
「そうかなぁ…オレは別に気にならないけどなあ」本音だった。
「ううん。S君が歳を重ねて、そのうち好きな人が出来て、その人が年下で差があったら、やっぱり同じように悩むと思うの。その時に私の気持ちが初めて理解できると思う」そう言われると何も言えなかった。
「じゃあ、先生はオレ達の今の関係のままでいいの?」
「………………私は悪くない。センセは間違ってな~~~~~い!」複雑な気持ちを断ち切るように先生は言って、オレの腕の上にあった頭を近づけた。オレは抱きしめた。人生で初めて、そして今までの中でもたった一度、オレは10年も遅く生んだ親を怨んだ。
「ま、センセが納得してるなら良いんだ」オレは無理に笑顔を作った。
「お金はね、何年か後にまとめて返済してもらうからさ、怖いよ~?(笑)」
「ま、ちっと値引きしてくれよw」
「ノーノー(笑)利子付くから大変だよ。プロ野球行って活躍して一杯稼がないと破産だな(笑)」
「何でそんなにプロに行かせたいの?」
「じゃあ何で今野球やってるの?」
「え?体鍛えようかなと」
「ふーん。まあ別にセンセは何でも良いのよ。願うならやりたい事がやれる人になってほしいけど。社会はそんなに甘くないしね。でもS君には夢は大きく持ってほしいな」
「どういうこと?」
「N中で野球に絡むようになって知ったんだけど、S君って県外の私立からもう誘い受けてるんでしょ?それってすごく可能性あるとてことじゃないの?」
確かにオレは当時、今でも高校野球の甲子園出場に名前を連ねるいくつかの高校から軽く誘いを受けていた。
「なんでしってんの?」
「関係者には結構有名な話みたいよ。この県どの高校も弱いから、県外に流出させないようにしなきゃいけないリストの中の一人だって聞いたよ」
「あ、そうなの」
「うわ(笑)すごい他人事(笑)」
「…オレさあ、高校行ったら野球やるつもりねーんだよ」
「えっ!なんで?」
「う~ん…」自分の夢など語ったことがないオレは、物凄く恥ずかしくなった。
「なんでなんで?」先生はオレに体を擦り寄せた。胸が当たって乳首が肌に触れる感触が気持ちいい。
「他にやりたいことがある…たってのかな」
「そうなの~。何やりたいんですか?」先生はオレに体をくっつけながら、またインタビュアーの真似をした。
「内緒」
「あっ!ずるいっ!言えっ!言うんだ!(笑)」
「言ったら叶わなくなるんだよ?」
「じゃあS、お前は将来どうするんだ?」
「進路相談の面接かよw 職権乱用ってんじゃねーの?それw」しかも圧迫口調…。
「笑うなよ?」
「笑いません。センセですよ?(笑)」
「早くもニヤついてるじゃねーか。まあオレ…医者になりたいんだよね」
「お医者さん?なんで?」
「小学校ん時さ、オレより何倍も才能あって、夢はプロ野球選手って毎日のように言ってたリトルリーグの友達が、肩ぶっ壊したんだよね」
「あら…、そのお友達、今は?」
「野球できなくなってさ。夢を諦めなきゃいけなくなったそいつ見てられなくてね。こんな辛い目に合う運命が、結構すぐ隣にいつもあるんだなって怖くなってさ」
「…………」
「オレが代わりにプロで!とか言うのがホントは恰好良いのかもしんねーけど、でも本人がプロになれなきゃ何も嬉しくないだろなって。だからオレはそういうの治す立場になって、夢を諦めないように頑張る協力をしたいなと…」
「…………偉いっ!」先生はオレの頭を撫でた。
「やめろよw」オレは赤面した。
「何も考えてないようで、ちゃんと考えるんだね(笑)」
「失礼なw」
「お医者さんって事は大学の医学部行かなきゃダメなんだよ?医学部って入るの大変なんだよ?」
「ああ、知ってる。ま、オレの頭じゃ無理ぽいけどw」
「そんなことないっ!成績悪くないじゃん。別に『良い』ってわけでもないけど(笑)」
「一言多いけど、そうだろ?w」
「でも英語は成績良かったし、頑張ればなれるよ」
「…かなぁ」
「センセも協力するよ。これからはエッチだけじゃなくて英語も教えたげるっ!」
「え?勉強したくねぇよw」
「だめっ!エッチと同じくらい勉強もします!」いきなり教師っぼくなった。
「へいへい…。言わなきゃ良かった…」
「へへへ。もう聞いちゃったもーん(笑)」先生が体をスリスリさせながら言った。固い乳首が気持ち良かった。
「質問もう一つ」先生は言った。
「私とエッチする前に他の女の人と経験した?」
「何回もきくなよ」
「答えなさい!」先生はオレの小さくなったチンコを引っ張った。
「いてっ!…わかったよ。…あるよ」
「やっぱり…。って早過ぎなの!犯罪っ!」先生は更にチンコを引っ張った。
「痛いって。またでかくなっちゃうだろ」
「おっきくなったらまた舐めて飲んだげるよ。苦いけど(笑)相手はいくつ?」
「…同い年だけど?」
「ええっ!じゃセンセ知ってる子?」
「かなあ」Eの他に何人か経験したが、そんな事カミングアウトしたらチンコを引き抜かれそうなので、オレはE一人だけとやったことにすることにした。
「誰よ?言わないとこのタマタマ潰す!(笑)」先生は袋を優しく握った。
「…E」
「ええっ!確かに二人は仲良さそうだな~と思って見てはいたけど、エッチまでしちゃってたの?」
「…うん」この驚きようだ。乱交したなんて言ったらひっくり返りそうだ。
「あのEさんがねぇ…。優等生なのにねえ。」先生は袋を撫でながら言った。オレはまた反応してきた。
「で、どうだった?」
「なにが?」
「センセより気持ち良かったのか聞いてるんでしょっ!鈍感!」
「ああ、比べらんねーよ」
「…………」
「だってセンセはセンセで優しいし気持ちいいし。EはEの気持ち良さがあったし」
「ふーん。どっちも立てるのか。やっぱ優しいね。で、Eさんと付き合ってるの?」
「いや、付き合ってもいねーし、センセとセックスしてからEとはやってねーよ」
「Eさん、不思議がってない?」
「ああ…」オレは4月のクラス替えの際にEと話した事を素直に言った。先生は黙って聞いていた。
「…というわけなんだよね」
「なるほどねえ。私とエッチしちゃったって言っちゃったか」
「まずかったかな?センセの立場」
「あん、そんな事気にしないの。でもEさんは信じないだろうねぇ」
「信じなかったねぇ」
「EさんはS君の事好きなんじゃない?」
「さあ、言われたことねーしな」
「アンタが鈍感だから気付かないだけなの!」
「いてっ!」先生は袋をギュッと握った。
「ちょっとは反省しなさいっ!」
「すみません…」
「今度さ、うちに連れてきなよ」
「何でだよ。うちもしらねーし…」
「アンタが私とやったって言ったこと、口止めしなきゃならないでしょ!」
「何だよ。さっき気にするなって…」
「うるさいうるさ~い!言う事聞いてれば良いんだもん!」
「わ、わかったよ…」
「それに…」
「ん?」
「ライバルの本音も聞いてみたいじゃない?(笑)」
「何だよライバルって」
「いいの!」
「じゃ、そのうちな」
「ん、そのうち」先生はなんか満足そうだった。
「そろそろ時間かな」時計を見ると制限の3~40分ほど前だった。
「センセ、体力回復した?」
「ん、もう元気。ご心配おかけしました」先生は力こぶを作ってみせた。
「もうおうちに帰らないとご両親が心配されるよね…」
「ん~、まあ平気じゃねーの?」
「怒られたら悪いもん」放任というわけではなかったが、別にオレの親はやることさえちゃんとやっていればうるさくはなかった。
「友達のうちでベンキョしてるから、終わったら帰るとでも電話しとけば平気じゃん?」
「ホント?」
「うん」
「じゃ、ボウリングいこ!」
「はあ?ボウリング?疲れてんじゃないの?」
「平気平気。私ボウリングだけはうまいんだよ~」
「上手いって、転任のちょい前に一回行かなかったか?」3月の終わりにオレは先生とボウリングに行ったことがあった。
「うん行ったね。うまかったでしょ?」
「………」
「スポーツ何でも出来るみたいだけど、ボウリングくらいはセンセが勝つな。だから、いこ」
「オレ別にボウリング上手くねーけどよ…アベレージ50代にはどうやっても負けるとは思えないんだけど」
「う…。良いのっ!あれは調子が悪かったんだもん!」
「んじゃ悪くないといくつくらいなん?」
「それはまあ…70とか…」
「オレの半分もいかねーじゃねーかよw どうやって勝つんだよw」
「うっさいバカっ!可愛くないっ!ガキッ!」
「だからどさくさに紛れていいたい放題言うなってw 明日辛いんじゃねーの?」
「年寄り扱いしないの。S君こそ明日平気?お子様はおねむじゃない?(笑)」
「ああ、オレは平気。授業中寝るからよ」
「む!教師に対してその発言は(笑)医大行けないよ?(笑)」
「寝なくても行けねーってw」
「まあ一日位は…ね」
「自分の都合の良いように変えるなよw」
「あはははは。じゃ、シャーワー浴びてしゅっぱーつ」先生はベッドから立ち上がった。
「その前に…」
「ん?なーに?」
「これ処理してくんない?w」夢を語ってる間先生がずっとチンコだ袋だを触っていたので、すっかり復活していた。
「あらら(笑)若いね。3回目か~」
「触んなきゃ普通だったのに…」
「U美さん。舐めて下さい。って言ってみ(笑)」
「やだよ。センセ、フェラ」オレは腰を突き出した。
「いてっ!」先生がチンコに噛み付いた。
「生意気だからだもーん」
先生はゆっくりピストンを開始した。オレは3回目のザーメンを先生の口に発射した。先生はまた苦しそうに、でも一滴もこぼさず飲み込んでくれた。
「普通3回目って、なかなかイケなくて量少なくなるんじゃないの?」掃除フェラをしながら先生が言った。
「さあ…」
「量多すぎですよ?しかも早いし(笑)」
「何だろね。センセが可愛いから興奮してんじゃん?」また噛み付かれるかとビクビクしながらオレは言った。
「ふむ…まあ…そういうことにしとこう(笑)」先生は満足そうに立ち上がり、風呂場へ進んだ。
続き 5/7)中のときに英語の女教師と同級生巨乳女と3Pしたエッチ体験談