3/7)中のときに英語の女教師と同級生巨乳女と3Pしたエッチ体験談

1/7)中のときに英語の女教師と同級生巨乳女と3Pしたエッチ体験談 一話目

仰向けに寝ている先生に覆いかぶさるようにして、オレは先生にキスをした。先生は自分から舌を入れてきた。
「精子臭いなw」生臭い口臭が鼻をついた。
「あんなに出すから悪いんだも~ん」
「出させたのセンセじゃんよ」
「名前で呼ぶの!それに自分でやりたい放題私使ってイッたくせに…」
「そうだった。でも名前でなんか呼びにくくなったってか、『センセ』の方が興奮するかもw」軽い気持ちだった。
「先生って呼ばれると、ドキッとしちゃうんだもん…」
「良いじゃん。刺激的じゃん」
「もう!何も分かってない!バカ!鈍感!ガキ!」
「言いたい放題かよw」


「先生って言われると、生徒とこんな事してるって思うから、最初は別に気になんなかったんだけど、今は何かチクチクするの。良く分かんないけど痛いんだもん」
「ああ、そうなのか。ゴメン。でも自分で自分の事たまに先生って言ってるよ?」
「それは良いの。『先生』と『~なんだもん』は口癖だから、気になんないから」
「オレだけ制限かよw」
「こういう仲になってんだから、多少の障害はがまんするの!S君の同級生でここまで経験できてる子なんて、いてもごく数人だと思うよ」
「ほい。すみませんでした」
「分かればよろしい(笑)はい、続けて下さい。絶対名前だよ?」
「了解」オレは先生の首筋辺りを愛撫した。ぽっちゃりした頬が少し痩せた感じがした。忙しいのか。大変なんだな…。
「んっ!久しぶり…上手よ~」喘ぎながら先生はオレの頭を撫でた。
肩口は日に焼けて浅黒かった。肩の繋ぎ目の関節は、先生がいつも喜んだポイントだ。以前のように甘噛みする。
「はっ!…」先生が撫でたままずっと頭に置いてあった手に、ぐっと力を入れた。
「ここやっぱ気持ちいいのね。日に焼けても変わらないんだねw」
「んん…。バカな事言うんじゃない…んっ!…の…。ガキ」先生は悔しいのか一言多い。
「ガキ?ガキにやられて感じてるんですか?w恥ずかしいですなぁ」オレは乳房に手を運びながら言った。「あっ!…何か急に…S君がぁ…いじめっ子になっ………たぁ………んっ!」乳首を舐められて感じながら先生は言った。
「でもそれが好きなんでしょ?」
「んっ!違うもん!あっ!……」感じながらも必死に否定する。
「じゃあやめよか」オレはいつものパターンを使った。
「や~~~~~~~だぁ~~~~~~」先生はオレの頭を胸に押し付けた。
「んじゃお願いは?」胸で圧迫されながらオレは言った。
「ふぇーーん。続けて下さいぃ~」
「最初からそう言えよw いじめられるの好きなんでしょ?」
「………………」
「あ、やっぱやめ……」オレは起き上がった。
「好き好き好き好き。好きなんですっ!」
今思えば先生はこうしたオレのガキの言動に合わせていてくれただけだったのかもしれないが、ガキのオレには効果抜群だった。オレは愛撫を続けた。肩と違って真っ白な乳房は、すぐ上の浅黒い肌で際立ち、マシュマロのように、小さくも柔らかさを感じさせた。
「相変わらず小さいですねw」オレは乳房を揉み乳首を弾きながら言った。
「ごめんっ!…なさい…。これ以上っ!は…おっきくならないっ!…の…」感じながら先生は答えた。先生の胸は久々ながら以前と同じ感触で、オレの悶々としたこの2ヶ月間に答えてくれるように舌を這わすとプルプルと震えた。
先生の胸から下は透き通るような白さだった。脇腹を攻めると、先生は身をよじらせて感じた。
「はい、バンザイ」
「え?脇は弱いって知ってるでしょ」
「弱かろうが強かろうが、バンザイ」
「…今日だけは許して」
「なんでよ。早くバンザイ」
「今日だけはダメなの」
「良いかダメかはオレが決めんだって。早く!何かダメな理由あるの?」
「…………………から」
「聞こえません。何か白けたな。やめよっかな」
「あっ!だから………、脇の処理してないんだもん!!」先生は真っ赤になった。
「おお!良いじゃんよw 女の脇毛とかオレ見た事ないし、見せてみw」
「えーーーーっ!」
「んじゃ帰るか」
「……………笑わない?」「笑いはしねーよ」
「じゃ…………」先生はおずおずと両手をあげた。オレは右の脇を覗いた。
「…………別に毛なんて生えてねーじゃん」
「あっ、そう?じゃ良いの。愛撫してくれるならして次いこ」先生のこの台詞が不可解だったが、とりあえずオレは舌を這わせた。
「きゃははは。やっぱダメ。くすぐったい(笑)」
「ん?」舐めてみるて分かったが、ザラザラする。オレは目を懲らした。ホテルの弱い照明で分からなかったが、ゴマ粒のような脇毛が生えている。それは、普通に生えているそれよりいやらしく感じた。
「あ、ホントだ。脇毛が生えてるw センセって毛が薄いのに、生えるには生えるんだねw」
「ほらーーーっ!笑わないって約束したのに笑った!ウソつき!バカ!ガキッ!大ッ嫌い!それにまた先生って言ったし!!」腋の下にあるオレの顔を、先生は腋を締めて挟んだ。
「ごめんごめんw 言いたい放題言うなってw 教師がそんな汚い言葉使って良いの?w」オレは顔を抜きながら言った。腋毛が顔を擦りチクチクした。
「もうS君の教師じゃないも~ん」
「今日会ってもここまでするとは思ってなかったからなぁ……ミスった…」
「大変だね女の人は。でも誘ったのはそっちじゃん?」
「そうだけど、今日はお茶して終わるつもりだったんだもん!もう!一旦中断!」また乳房を愛撫していたオレの頭を、先生は引き離した。
「どしたの?」やめるとこっちが言って、やめないでのパターンと全く逆になったので、オレは少し焦った。いじめすぎたかな…。先生はそのままベッドから起き上がった。オレも合わせて立ち上がった。
「ついてくるなっ!バカッ!」先生はそのまま脱衣所へ消えた。まさか、服着てそのまま帰るつもりじゃないだろうな…。
暫く静かな時間が流れた。オレは正直ビビっていた。ベッドに座り待つしかなった。
裸でベッドにポツンと座る姿が情けなく横にある大きな鏡に写っている。やがて脱衣所のドアがパタンと開いた。先生が姿を現したが、真っ白の体はどこも隠されていない。先生はオレの横に座った。
「……………」
「……………」お互い黙ったままだった。そして急に先生がオレの頭を持ち、先生の方へ無理矢理向けた。オレはびっくりしたが、とりあえず抵抗も出来なかった。先生は頭から手を離すと、バンザイをした。
「ん!!!」オレに腋の下を見せる。
「え?」オレは最初意味が分からなかったが、舐めろということかと思って顔を近づけ舌を伸ばした。
「バカッ!触るな!」
「ヘ?意味わからないんだけど」
「処理してきたも~ん」先生は客用の髭剃りで腋を剃ってきたらしい。
「そんなムキになる問題か?」オレは呆れてしまった。数分前の不安はなんだったんだ…。
「やっぱさ。エチケットでしょ」大人なのか子供なのか価値基準がわかりゃしない。
「ビビったわ」
「怒ったと思った?(笑)」
「いや、まあ…」
「約束破った罰だも~ん(笑)」無邪気に笑う先生は、とても10歳も年上に見えなかった。オレは思わず先生を抱きしめ、押し倒した。
「えっ!ちょっといきなり何?あっ!やん…」押し倒されて乳首を舐められた先生はびっくりしていた。
「中断終わり」オレはいうとヘソの辺りを愛撫した。下の方には相変わらず綺麗に整ったアソコの毛が生えている。
そのままクンニしようかと思ったが、先生が喜ぶだけなので焦らすことにした。
「はい、俯せね」
「…………はい」先生は素直に寝返りをうった。相変わらず綺麗な背中だ。すっと通った背中にくびれたウエスト、小さくはないが無駄にでかくなく締まって柔らかそうなケツ。何度見ても飽きない大人の女の体がそこにあった。
「背中は綺麗だね」
「背中『は』?どうせ前は貧相ですよ」
「背中は、じゃないw 背中も、かw」
「うっさい!もう遅いっ!早く愛撫して。感じさせなかったら許さないかんねっ!」オレは背骨に沿って一本舌を這わせながら、脇腹を撫でた。
「うう…。んっ!あっ!」先生はすぐに反応した。
「あっさり白旗かよw 張り合いねーよw」
「いちいちうっさい………のっ…あっ!ああっ!」ケツをわしづかみにしたら先生はのけ反った。
キュッと締めたケツを、オレは両手で広げようとした。でも先生は力を入れて開かせないようにする。オレは脇腹を愛撫した。
「ひっ!あっ!」一瞬ケツに入れている力が抜けた。オレは即座に開いた。小さなケツの穴がヒクついている。照明に照らされて、前から垂れてきた愛液でテカっていた。
「やーーーだーーーっ!」先生は手足をバタバタさせた。オレは尻の割れ目に舌を這わせた。
「んっ!やだぁ~。んんっ!はっ!やめよっ!…ねっ?」先生は感じながらも抵抗する。力が入るたびケツの穴がヒクヒクするのが可愛かった。
「センセのここ、しょっぱいね」
「またセンセって……んっ!味とか言っちゃ……ダメッ!…はあっ!」先生は背中をのけ反らせて喘いでいる。
「気持ちいいんじゃん?他舐めてもそこまで反応しないんだけどw」舌が段々ケツの穴に近づく。
「気持ちいい…けどっ…はっ…恥ずかしいっ!ああっ!穴はやめてっ!汚いからっ!」
「2ヶ月前までも舐められてたじゃんか。今更何が汚いのよw」ケツの穴を舌でグリグリした。
「んああっ!そんなことしちゃ……イヤだってっ!」必死に抵抗するも、背後を取られているので何も出来ないようだった。
「この穴に指入れていい?」
「ダメッ!絶対ダメッ!やったらもうエッチ無しっ!」先生はベッドに顔を伏せ必死になって首を振った。
「じゃあエッチ無しでも良いから入れていい?w」
「なっ!ホントにしないよっ?もうおチンチンも舐めたげないよっ?」
「良いよ別にw」オレは更に先生をいじめた。
「…………ごめんなさい。でもそれだけは許してください」急にしおらしくなり、涙声で懇願した。ホントに嫌そうだった。
「じゃあこれからする質問に正直に答えたら、指入れるのはやめるわ」オレはケツの穴の入口に人差し指を付けて言った。
「もし答えなかったら、このまま指突っ込むからw」
「酷いよ~~~。答えるから~~っ!」マジで先生は泣き出しそうな声だった。かなりイヤなんだろうな。
「答えますから。でしょ?」オレは指に少し力を入れた。
「あっ!はいっ!そうですっ!答えますから~~~~っ!」
「じゃあ質問です。二つあります。まずひとつ」
「はいっ!」
「オレと会わない間、他の男とヤッた?」
「ううん。やってないっ。あっ!やってませんっ!」「ホントに?」オレはまた指に力を入れた。
「ホントッ!ホントッ!信じてください~~っ!」
「じゃまあそれは信じるわ」オレは指を緩めた。
「ありがとうございますっ!」
「ふたつめ~」
「………」
「オレと会わない間、一人でやった?」
「……………」
「やったのかって聞いてんだけど?」オレはまた指に力を入れた。
「えっ?あっ!いや…」Yesと同じ意味の返答だったが、オレは意地悪く続けた。
「もっかい聞きます。オレと会わない間、オナニーした?ちゃんと答えないとズブリといきますよ~」
「………………はい。ごめんなさい」先生は小さな声で答えた。
「オナったんかw スケベ女だなw」
「あ…謝ったじゃんかっ!」
「謝ったじゃないですか。でしょ?で、何想像してオナったん?」
「ご…ごめんなさい。でも質問は二つだって…」
「はい。じゃあ指入れま~す」グッと指に力を入れる。
「あっ!やめて。だから…だから~~~~~」
「だから?」
「想像したのは…」
「想像したのは?」
「S君とエッチしてるとこ…です」
「ウソつくなよ?」
「ウソじゃないです~~~。もうやめて~~っ!もういやっ!」オナネタにされて、オレは正直嬉しかった。でももっといじめたくなる。
「どんなシーン想像したの?」
「お願いっ!もう恥ずかしくて死にそうっ!やめよ?S君優しいんだからわかってくれるでしょ?ね?もう恥ずかしくて顔見れないよ~~~~~っ!」俯せのまま先生は懇願を続ける。
「どんなシーン想像したのかって聞いてんだけど?」「酷いよっ!嫌いだもん!もう口きかないもんっ!」「子供かよw じゃあ入れますねw」指を今まで以上に突き立てる。穴がクッとオレの指を受け入れようとする。
「想像は………、そうぞう…は…。」先生はケツの穴に必死に力を入れながら言った。
「想像は?」
「S君に無理矢理やられてるとこ………」
「レイプ願望ありですかw」
「違うのっ!違うのっ!」先生は必死に首を振る。
「そういうの興奮すんだね。じゃ今この状況も興奮してんじゃねーの?」
「お尻の穴に入れるのはやめよっ?汚いもん。ウンチ出るとこだもんっ」
「マンコだってションベン出るとこじゃんw」
「そうだけど………。でもそこは入れても良いとこなんだもんっ!お尻は出る場所だもん!」妙に納得した。
「まあ、そこまで必死に嫌がるから、ケツだけは許してやるわ」
「あ…ありがとうございますっ!」オレは先生に寝返りをうたせた。力を入れ続けていたからか、先生はぐったりとしている。
先生の目は真っ赤だった。
「泣いてるしw」
「2ヶ月の間にいじめっ子になってるんだもん!」
「でもこういうの嫌いじゃなくね?」
「嫌いだもんっ!S君もエッチもみんな嫌いだもんっ!」
「ホントに?」オレは先生の横に寝転がり、乳首をつまんだ。
「ひっ!ほっ!ホントだもん…」
「じゃあ帰ろうか。エッチ嫌いなんでしょ?オレの事も嫌いだもんね。こんなことしてらんねーよな」オレは起き上がった。
「あっ!えっ?」先生はオレの右腕を両手で掴んだ。
「何だよ。ほら。帰る用意するぞ」内心うん、と言われたらどうしようかと思っていたが、どうもその心配はないらしい。
「ごめんなさい…………」「なにが?」
「嫌いじゃない………です」
「何が嫌いじゃないの?」
「S君のこと……」
「そんだけ?」
「S君とのエッチも…」
「セックスなら誰とやっても好きなんだろ?w」
「それは違うもんっ!私そんなんじゃないもん………うえーん…ごめんなさいぃ」先生はマジ泣きした。さすがにオレは焦った。
「おいおい。泣くなってw」
「だって~~~~。誰でも良くないもん。S君にそんなん思われたら悲しいよ~~~~。うえーん」先生は子供のように鳴咽しながら泣いた。
「わかったわかった。言い過ぎた。謝るよ」まだヒクヒクしている先生を抱きしめた。
「センセの事嫌いになっちゃった?」オレの胸で先生が言った。
「嫌われても、嫌いになる理由はねーやな」オレは先生の頭を撫でた。
「センセも、年下だけど、生徒だけど、S君だからこういう関係になったんだもん」
「ありがとな」
「今日はもうやめとく?」オレは聞いた。
「やだ。S君おっきくなったままじゃん」先生の太腿にチンコが当たっていてばれた。
「泣いてごめんね。もっともっと一杯して下さい。でもお尻の穴はナシね(笑)」すっかり機嫌もなおったようだ。
「じゃ…」オレはごそごそと移動した。先生の股の間に入る。
「うわ。すっげー」今まで見たことのないくらいの大洪水状態だった。股で擦られた愛液が、白く変色して付着している。
「だって…。私フェラチオからずっとだもん」先生は恥ずかしそうに言った。オレは全て綺麗に舐め取るようにクンニした。左右対象の綺麗な割れ目を指で押し広げる。
途端に熟れた女の淫猥な匂いが鼻をついた。
「先生のってさあ、嫌な匂いしねーよな」
「んんっ!先生はやめてって!ああっ!匂いも嗅がないでっ!」
「ああ、ごめん。でも綺麗なマンコで嫌な匂いもないし、極上じゃね?」
「はっ!あんっ!他の女のっ!人の見たことっ!あるのっ?んっ!」今までも散々聞かれた質問だったが、オレは曖昧に返事してきた。
「ほら、本とかさ」本でそこまでは見れないわけですが…。
「うそだっ!匂いなんてわかんないじゃんっ!はっ!」感じてるくせに鋭いな。
「U美のは嫌な匂いしなくていいね、ってことだよ」オレは穴に舌を入れた。ああ、このしょっぱくて酸っぱい、先生の味だ。
「うんっ!舌入れちゃだめっ!あはっ!」先生が身をよじる。今まで以上にトロトロになった。舌を抜き、クリを舐める。
「ひっ!」先生のクリトリスは小さく、奥の奥に隠れているような感じだった。しかし感度は抜群。先生はオレの頭を押さえ、身悶える。
「ここ、何て言うんだっけ?」
「しっ!しらないっ!」
「生徒の質問に答えるのが先生の仕事じゃねーの?」「こんなときばっか生徒面してっ!あっ!許容範囲…外っ!」先生は感じながら答えた。
「ねえ。何て言うんだっけ?」オレは無視して続けた。無理矢理クリをつまむ。
「あああっ!ひぃっ!しらないもんっ!」
「ウソついたら罰則だよ?」
「ウソじゃないもんっ!ああっ!」身をよじる。
「前にどさくさに紛れてここの名前言ったような…。ホントは知ってるよね?」
「えっ!言ってないもん」
「ウソついてるから挿入無しね」
「ええっ!そんなぁ…、あっ!」
「ここはなに?」
「んっ!クリトリス…ですっ!」
「わかってんじゃん。はい、罰則ね」
「ええっ!ごめんなさいっ!そんなにいじめないでよ~~~~っ!」
「ウソつくから悪いんじゃんw さて、どうするかな」先生のクリをグリグリしながらオレは言った。
「お、おチンチン無しとかは…お願いしますっ!こんなんで終わられたらセンセ気が狂いそうなのっ!」まあそれはオレも嫌だな。
「教師が生徒にウソついて良いの?」
「ホントにごめんなさい。クリトリスです~」挿入無しは本当に辛いらしい。
「じゃあねぇ。この毛剃ろうよ」オレはマンコの上に黒々と生えている毛を指差した。
「えっ!そんなのやだよ~」
「この部分しか生えてねーんだし、大差ねーだろw」確かに先生の毛は下腹部割れ目の上辺りにしか生えていなかった。濃かったが、範囲は狭かった。
「剃るのはやめようよ~。ねっ?」
「だって罰だもん。そのくらいはしねーと。何で嫌なの?他の男に見せられなくなるから?」
「見せる人いないもんっ!S君だけだもん。でも剃ったら濃くなっちゃうよ…」
「1回位平気だろ」オレは立ち上がった。顔に付いた先生の愛液が乾き、顔が突っ張る。
オレは脱衣所に行き、洗面台に置いてあるT字剃刀とシェービングクリームを取った。さっき腋の処理で使ったからか濡れている。オレはベッドに戻った。シューッとクリームを手に出す。先生はただ黙ってその様子を見ていた。
「抵抗しないん?w」
「しても無理矢理やるでしょ?他の誰ともやってないし、良いもん」
「あっそ」オレはクリームを毛に塗った。
「切らないでよ?」
ジョリジョリと剃刀をあてた。白い泡に毛が剃れて混じる。
「おおっ!綺麗になったw」先生のマンコは、子供のようにツルツルになった。
「青白く剃り後あるけど、あんまやると傷つけそうだしな」
「ふえーん。剃られた後を手で隠して、先生は真っ赤になった」
「いつ頃生えた?」
「気付いたのは小学5年生の時だったかな」
「ほうほう。じゃあそれ以来のツルツルですかw」
「……………」オレは手をどかしてマジマジと見た。子供のマンコのままのように綺麗な割れ目だ。オレは欲情した。
「よし、挿れるか」
「…………うん。私もうクタクタ…………。入れる前にこんなにされたの初めて…」
先生はそう言うと、ベッドの上方に置かれているコンドームを寝ながら手探りした。
「お、ゴムあんのか。サービス良いなここ」
「ラブホテルだもん、当たり前じゃん」先生は怠そうに起き上がると、ゴムの袋を破いた。
「そういうもんなのね」
「でも、怖いんだよ。穴開いてたりするんだよ」先生は裏表をひっくり返して確認している。
「…平気そう」そう言うと、ゴムを取り出し装着してくれた。先生はいつもコンドームを着けてくれたが、たどたどしく真っ赤になって装着する様が可愛かった。
「はい。OK」余程疲れているのか、先生はバタンと横になった。
「じゃ、いきまーす」オレは先生の両足を抱えた。マンコにチンコをあてがう。
グッと腰を落とす。先生のマンコは何の抵抗もなくオレを受け入れた。オレはそのまま一気に奥まで突っ込んだ。
「あっ!ひっ!久しぶり~~~~」先生はオレの体を両足で締める。どうやら癖らしい。2ヶ月ぶりの快感に、オレも腰を早めた。実際、入れる前が長すぎて、オレモそんなに長持ちはしなそうだ。
「ああっ!これだわ~。そうなのっ!中が一杯になる感じっ!んっ!」ヨガりながら一人納得している。胸がプルプル揺れる。体位を変えようと、オレは先生を抱き起こそうとした。
「あっ!ダメッ!。力がっ…力が入んないの~っ」起き上がり途中で力が抜け、先生はカクンと崩れた。
「U美、起きて」オレは先生を再び抱え上げた。完全に腰砕けの先生は、オレに全体重を預ける。
「んっ…」もう喘ぎ声も出ないほど先生はぐったりしていた。
「ほらU美、オレの上で動いて」先生を騎乗位の態勢にすると、先生は前に崩れそうになる。そこをオレが胸を揉む形で支えた。
「ほら!動かないとオレ気持ち良くないじゃん!」オレは下から腰を跳ね上げて動くよう催促した。先生はオレの腰の跳ねに力無くカクン、カクンと揺れる。表情は恍惚とも魂が抜け切ってしまった感じともいえるような、視点が合わず放心していた。
「U美!」
「んっ!…腰に力が…入んない…だもん…あっ!」それでも先生は一生懸命腰を振ろうとする。その奉仕の気持ちが嬉しかった。
「あっ!やっぱダメ。今日はS君がリードして。正常位ならS君のペースで勝手にイッて良いから。ねっ?そうしよ?私今日はダメなの。自分の声も遠くから聞こえるくらいなの。おかしいの…」
先生は少し腰を振ったがすぐに止めてまた脱力した。胸を支えるオレの手に、上半身の体重がまたかかる。
「センセ、イッちゃったの?」このままだと先へ進まないと判断し、オレは起き上がって先生を抱えて座位の態勢になった。
「またセンセって言った…。もう…バカ…いじわる…嫌いだもん…」先生はオレの耳元で、力無く、また言いたい放題言った。
『~だもん』『先生』の他に『嫌い』も口癖らしい。
「イッちゃったの?それとも体調悪い?」先生とは何回もやっていたが、こんなにぐったりした姿を見せたのは初めてだった。オレはさすがに心配になった。ハードすぎたかな…。
「体調はだいじょぶ。でもお願い。今日は私を下にして」先生は力無く懇願した。オレは先生を倒しながら、覆い被さった。
「イッちゃった…のかなあ。こんなになったことないから分かんないや」横になった先生は少しホッとしたように言った。声がかすれている。オレはチンコを抜いて立ち上がった。
「えっ!応えないから怒った?」歩き始めたオレに先生が背後から焦ったように言った。オレは黙って小さな冷蔵庫の前に行き、清涼飲料水を抜いて紙コップに注いだ。
「どうしたの?ごめんね。そういうつもりじゃなかったの。力がホントに入らなくて…」先生は一生懸命弁解している。オレはベッドに戻り、先生の上半身を抱き抱えた。
「え?」先生の、気怠そうにでも大きな目がオレを見つめた。可愛いなぁ。オレは心底そう思った。10年遅く生まれてきたことを、心から後悔した。
「ほい」紙コップを先生の口元に近づけた。先生はコクッ、コクッ、と喉を鳴らして飲んだ。余程喉が渇いていたのか、コップが空になった。
「おかわり?」
「ううん…。ありがと。センセこんなに優しくされたのも初めてだよ…」先生はまたオレを見つめた。その大きな目がまたウルウルする。
「また泣く~」オレは笑って言った。
「泣いてないもん。S君が悪いんだもん」先生は顔を赤らめた。
「ちょっと元気になった?」
「うん。久しぶりだったからかなあ。何か途中から頭の中が真っ白で、自分が言ってもその声がすっごい遠くから聞こえるの」疲れもあるし、軽い脱水状態も重なっていたのかもしれない。
続き 4/7)中のときに英語の女教師と同級生巨乳女と3Pしたエッチ体験談