2/7)中のときに英語の女教師と同級生巨乳女と3Pしたエッチ体験談

1/7)中のときに英語の女教師と同級生巨乳女と3Pしたエッチ体験談 一話目

二人で風呂場に行った。
「折角だからお湯貯めよう」先生の風呂好きも変わらないなあ。
「風呂に二人で来た意味が…」お湯の蛇口を捻る先生を見ながらオレは言った。
「まあ良いじゃん。他にやることもないじゃん」先生は脱衣所にいるオレの所へ戻って来た。貯まっていく浴槽のお湯がドウドウと五月蝿い。
「何か派手な色のばっかだな」風呂場に置かれた桶などを見てオレは言った。
「紫にピカピカしたの着いてんぞ」
「やっぱそういうの見て使うと興奮するんじゃないの?」
「すんの?w」オレはニヤニヤして聞いた
「知らないっ!」先生はオレを睨んだ。


「あ、やっぱり少し背が伸びたね。目線が前よりちょっと上がった」先生は背丈比べするようにオレに並んだ。
「………ね?」
「ね?って言われてもわかんねーっつの。しっかしセンセちっこいなあ。新しいガッコでもナメられまくりか?w」
「うっさい!(笑)」先生は身長148cmと言ってたし、確かにほんの少しではあるがオレに寄り添う頭の位置が低くなった感じもする。
「やっぱ学校ではアイドル扱い?」
「でもないよ(笑)」まぁ、間違いなくそうなんだろうな。
「そんなアイドルにメシとかホテルとか色々金出させてるオレは、恵まれすぎてんのかねぇ」
「そだぞ(笑)だからプロ野球入って一杯返してもらわないと(笑)」
「げ、ヤブヘビだった」
「あはははは」
「センセさあ、今こんな事してるのってオレだけ?」「そだよ?」
「彼氏とか出来ねーの?」「今はいらないかな」
「オレはダメなん?」
「せめてあと歳5つ位縮めてから告白してね(笑)」「無茶言うなよ」
「ふふふ。でもさ、この関係を『付き合ってない』って見るのも難しいですねぇ」先生は言いながらオレの胸に頭を置いた。久しぶりの感触だった。
「恋人っていう言葉で縛る必要ないじゃん。今はね」「かなあ」
「心配?大丈夫よ。私はまだS君以外にこういう事考える人いないし、今のままで十分満足なのよ」
「そっかぁ」嬉しいような悲しいような、複雑な心境だった。オレやっぱ先生の事好きなんだな。
お湯も大分貯まって来た。
「もうちょっとかな」オレの胸から頭を離し浴槽を覗き込みながら言った。
「シャワーで良かったんじゃね?」
「今更言うな(笑)」オレは先生を抱きしめた。相変わらず清潔感のある優しい良い匂いだった。
「S君、前より逞しくなったね。腕の感触が全然違う」
「そう?」
「久しぶりなんだけど、何か他の男に抱きしめられてる感じ?ドキドキしちゃう」
「…………」オレは黙った。
「ちゅー、する?」先生は下からオレを覗き込むように言った。
「ん…」返事するより早く先生の唇がオレの唇を塞いだ。久しぶりの、長いキスだった。
「ふ~っ」唇を離すと先生はため息をついた。
「S君やっぱ背が伸びたね。今、私昔より高く爪先立ちしたもん」先生はまたオレの胸に顔を埋めた。
「センセが縮んだのかもよ?」
「そこまで年取ってないって(笑)」
「どうかなあ。10上ですからな」
「そんな憎まれ口叩いてますが、心臓はバクバクしてますぜ?(笑)」確かに久しぶりでオレはかなり緊張していた。どんどん大人っぽくなっていく先生との久々の再開に、オレの緊張はマックスだったかもしれない。
「バクバクいってねーよ」「ここに耳当ててると聞こえますぜ?(笑)アスリートでこの心拍数はダメじゃないですかねぇ(笑)」
「うるせーよ。離れろよ」
「あは、図星か(笑)センセの事、ずっと待っててくれたんだね。うれし」そう言うと先生はまたキスをした。2ヶ月間の空白なんてもうどうでもよかった。
「お、貯まった。じゃ、いつものように…ね」先に先生が入って洗って、後でオレを招き入れる流れは、最初から変わらなかった。
「ならオレそこのソファに座ってても良かったんじゃね?」
「そんな淋しいこと言わないの(笑)」先生は脱衣所からオレを追い出すと、一人風呂に入る準備を始めた。
暫くソファに座ってボーッとしていた。風呂場からは先生の肌がシャワーのお湯を弾く音がする。
「どうぞ~~~~」先生の声がした。こんなシチュエーションは先生と何回も繰り返してきたはずなのに、今だに一番緊張する。今日は久しぶりなのも重なってオレはガチガチに緊張していた。脱衣所に行き服を脱ぐ。風呂場のドアを開けた。熱気と湯気でむせ返りそうだった。
「いらっしゃい(笑)」この招き入れ方も昔のままだった。いつもなら浴槽に浸かってオレを迎えるのに、今日はシャワーの前に立っていた。
「こっちきて」先生はオレにシャワーの前に来るように促した。
先生とオレは正面に向き合った。肌が露出する部分は浅黒く、胸など隠れる部分は透き通るように白かった。浅黒い部分ができた分、余計に白さが際立った。
「そんなに見ないの(笑)」先生がシャワーをオレの顔に向けた。温かいお湯が体にかかる。
「うおっ。何すんだよいきなり」
「人の裸ジロジロ見てるからでしょ~」
「いやぁ、綺麗だなと思ってね」本音だった。
「焼けちゃって、白黒のパンダみたいじゃない?」
「パンダかw」
「納得するな!」またシャワーをかけられた。
久しぶりに先生はオレの体を丁寧に洗ってくれた。
「筋肉また付いたね。腹筋割れてるし。鍛えてやすねぇ。」先生はポディソープを手で滑らせながら言った。
「鍛えてるつもりはないんだけど…」
「逞しくて素敵よ。胸板も厚いし。ラインは逆三角形だし恰好良いね」
「これならモテるでしょ」
「んや、全然」
「なんでかな?」
「それは多分…裸を見せる機会がないからじゃね?」
「ああ、納得(笑)」
「オレは裸だけかよ」
「あははは。そんなことないない(笑)」久しぶりに柔らかい掌で体を洗われ、心から気持ち良かった。
「まだお子ちゃまですね(笑)」先生はオレの仮性の皮をムイて汚れを落としてくれた。自分で洗うと痛いだけなのに、先生だと全く痛みを感じない。チンコを丁寧に洗われたので、オレは反応してしまった。
「あら珍し。興奮しちゃった?それとも溜まってたかな?(笑)」固くなったチンコを洗い握りながら、先生はいたずらっぽく聞いた。
「う~ん…。両方…かな」
「あら正直だわね。いつ以来出してないの?」
「センセとやった最後の日以来」
「え?その後やってないの?」
「相手いねーもん」一瞬頭にEの顔が浮かんだが、オレはそう言った。
「オナニーもしてないの?」
「してないね」オナニーより先に女を覚えてしまったので、どうもオナニーだとオレは今だに興奮しない。
「2ヶ月ぶりか…。溜まりまくってそうね。ここで出しちゃう?」少し早漏気味のオレは、まず一回抜いてもらった後に本番、といった流れが先生とは出来ていた。
「やってくれんの?」
「どうしよっかなぁ…(笑)」先生はオレのチンコをゆっくりゆっくりシゴきながら言った。
「弄ばれてますな」
「お、難しい事言うようになったな(笑)」先生は乳首にキスをした。シャワーの水圧で感覚が鈍りがちだったが、それでもオレはビクッと反応した。
「あらら、正直な反応だわね(笑)」
「う…うるせーよ」何か急な恥ずかしくなった。
「出したい?出させてほしい?(笑)」先生オレを見上げた。彼女のそのでかい目に、オレは更に興奮した。
「うん…。出させてほしい…かな」
「ん~~……。じゃあ二つ条件がある」
「ん?」
「まず素直に答えて。会えない間私の事想像した?」「そりゃまあ。オカズとかにはしてねーけど」
「オナニーしてないんでしょ。当たり前じゃん」
「でも頭の隅にいっつも先生がいたよ」
「ならよろしい(笑)」先生はめっちゃうれしそうだった。
「もう一つ」
「ほい?」
「U美、ここでフェラしなさい。って言って」
「Mだなマジでw」
「良いから言うの!!」先生はゴシゴシゴシとチンコをシゴいた。SなのかMなのかわかりゃしない。
「わ、わかったよ。U美…」名前で呼ぶのは二ヶ月ぶりなのに、何かずいぶん久しいような、そして新鮮な感じだった。名前を呼ばれた瞬間、先生の表情が一転、ポーッと変わったのがよくわかった。やっぱMなんだな…。
「はい?」急にしおらしくなった先生を見て、オレにも支配欲が沸いてきた。
「U美、ここでフェラチオするんだ」
「は…はい…」先生はその場にひざまづいた。仁王立ちのオレのチンコを目の前にして、ポーッとそれを見つめている。
「ほら、U美、早くしろ」
「あ…、ご、ごめんなさい。じゃあ、S君のオチンチンをご奉仕…させて頂き…ます…」言うと先生はまず先っぽをチロチロと舐め出した。
「久しぶりか?」オレは聞いた。
「はい。久しぶりです」先生は舌でペロペロしながらオレを見上げる。
「U美もオレの事想像したか?」オレは先生の頭に手を置いて言った。
「は、はい…。ずっと思ってました」オレは嬉しかった。先生はスロートを始めた。既に固くくなっているオレのチンコを、今までのように喉元までくわえこもうとする。
「U美、いつもそれやってのざくじゃない。浅くて良いんだ」
「ふぁい。すみません」くわえながら先生は返事した。
「大きいか?美味いか?」「はい、とても大きくてとても美味しいです」先生は袋舐めに移行しながら言った。
「U美はフェラ好きなんだな」一心不乱に袋を舐め、手コキを加える先生に更に言葉で攻める。
「……………」先生は答えない。
「返事できないのか?」オレは先生の頭をポンと叩いた。
「ああっ!ごめんなさい。フェラチオ好きです」焦ったように先生が答えた。
「大好きか?チンチン大好きか?」
「はい…おチンチン大好き。フェラチオも大好き」
「スケベ女だなw 学校でもそんな事しか考えないんじゃねーのか?」
「そ…そんなことないもん」先生は口を離しイヤイヤと首を振った。
「男の生徒見ると股間ばっかに目がいくんじゃねーの?w あー、だから野球部もってるのか」オレは意地悪く言った。
「違うもん違うもん」先生はイヤイヤを繰り返す。
「ほら、口を離すな」
「ああっ!ごめんなさい」先生はまた口に含もうとした。いつもの先生もMモードの先生も、どっちも非常に可愛い。あまりに可愛いので、オレは更に意地悪したくなった。くわえようとする先生の頭を押さえ、口に入れられなくさせた。
「え……?」フェラを止められたことで、先生はオレを見上げた。でかい目がオレを見つめる。
「さっきから口離してるし、舐めたくねーんだろ?もう良いよやめて。」
「えっ!ち…ちがっ…」
「自分から言っといてなんだよ」まあ明らかに難癖なんだけどね。
「ごめんなさい。ちゃんと舐めるから。イカせますから~。続けさせて下さい。おねが…ぐぶっ…」言ってる途中で今度は逆に口の中に無理矢理チンコを押し込んだ。話している最中突然口の中に入れられたため、チンコに歯が当たった。
「いてっ!仕返しか?」
「ひがうんでふ(違うんです)」無理矢理突っ込まれて押さえ付けられてるため、離して発言も出来ない。先生はくわえながら首を必死に横に振った。
「お前、もういいよ」そう言うとオレは無理矢理頭を振らせた。イラマチオだかイマラチオだかいうやつだ。
「む…、ぐ…、んぐ…」無理矢理口の中奥に突っ込んでいたため、多分相当苦しかったはずだ。
オレは可哀相だと思いながらもSモードに入っていたので頭を動かし続け、腰を降り続けた。苦しいだろうけど、久しぶりな分時間もかからないだろう。先生ごめんな。頑張って。心の中はこんな心境だった。
「う…、うっ…」先生は相当苦しそうで、この呻きはのざく直前だということが今までの先生との経験でわかっていた。それでもオレはやめなかった。
「うっ…、っうぇっ…」口から離されないまま、先生は小さくのざきだした。手でチンコを押さえ、それ以上中に入らないようにしている。
「手ぇどかせよ。勝手に触んじゃねーよ」オレのこの言葉に、顔を強制的に振らされながら、オレを見上げた先生の目は真っ赤、涙目はになっていた。ウルウルした目でオレを見つめる。
「手ぇどかせ!」オレは強めに言った。先生は渋々チンコから手を離す。また口の奥までチンコを突き入れた。
「…んぇっ…。っえっ…。んぇっ…」オレを見上げる先生の目から涙がこぼれた。嫌なのかな?苦しいのかな?でもオレはやめなかった。
先生はチンコを触れなくなった両手で、オレの太腿をパシパシ叩きだした。相当苦しいみたいだ。オレの興奮が一気に高まる。
「U美、イクぞ。このまま出すからな。全部受け止めろよ。少しでもこぼしたら抱かねーからな」先生が顔を振られる中で小さく頷いた。
「返事は!?」
「…んっ!…っいっ!…」もちろん返事になるはずがない。オレは顔の振りと腰の振りを早めた。
「んぇっ…んぇぇぇっ!」先生か更にのざく。
オレは発射した。2ヶ月分のザーメンが先生の口の中に飛び出した。自分でもわかるくらいの凄い量だった。これ以上は可哀相だから、頭の振りはやめて自由にしてやった。
「んっ…………、ん~~~~~~~~~!!」量が多いということなんだろう。先生がくわえながら手をバタつかせ悲鳴をあげる。
「こぼした…ら…わかってる…よな?」快感に身を委ね、ゆっくり腰を振りながらオレは先生を見下ろした。口の横からザーメンと唾液の混じり合ったような白い泡が見えてはいるが、こぼしてはいない。
「ん~~っ」コクッ
「んっ!」コクッ
先生はチンコを抜く前に2度ザーメンを飲み込んだ。口の中に余裕が出来ると、袋を揉み口を更にすぼめて残りの全てを搾り取るようにゆっくり頭を動かした。
しばらくくわえてシゴいていたが、これ以上出ないと先生は判断したらしく、チンコを口から抜いた。口に入っていた最後のザーメンを「んっ!」といって薬を飲むように頭を上に振り無理矢理飲み込んだ。
「ケホッ!ケホケホッ!」相当苦しかったのか、先生は酷く咳込んだ。
「よく頑張ったね~」オレは先生の頭をナデナデした。先生は暫く咳込んでいた。
「……………」
「大丈夫?」
「………お姫様抱っこ」し「ん?」
「お姫様抱っこしてベッドに連れてって下さい」
「ああ、ほいほい」オレは先生をひょいと抱き上げた。40㌔あるかないかの先生は軽々と持ち上がった。オレは脱衣所でバスタオルを掴みながらベッドへ移動した。ベッドの布団を剥ぎ、先生を優しく寝かした。先生はその間ずっと無言だった。
タオルで目に見えて濡れている体の部分を拭く。先生はされるがままに身を委ねていた。やりすぎたかな…。怒らせたかも。
「…………」黙っている先生の隣にオレも横になった。先生はもぞもぞと動き、オレの胸に顔を埋めてきた。
「エーーーン。怖かったよーーー」予想外の先生の先生のセリフにオレは驚いた。
「S君、怖かったよーー」「あ、ごめんな…」オレは謝るしかなかった。
「苦しいし、S君本気で攻めてくるし、泣いちゃいそうだったんだもん」ああ、この先生泣き虫だったよな…。
「いや、何かそう言うのがいいのかなと…」
「やじゃないけど怖かったんだもん」
「もうやめるよ。ごめんな」
「ううん。初めてやられたから急で怖かっただけ。慣れれば快感かも(笑)」先生がやっと微笑んでくれた。
「苦しかった?」
「汚い話だけど、さっき食事したばっかだからさ。食べたの出ちゃうんじゃないかと思ったよ(笑)」ああ、そういうこともあるのか…。
「でも…」先生は言った。「ん?」
「S君はやっぱSっ気あるね(笑)」
「おいおい、これでも頭の中では可哀相だな、やめようかな~とか考えてるんだぞ」
「へ~。心の葛藤ってやつですか(笑)」
「センセはMっ気ありそうだしな。ま、今日はやりすぎたわ。ごめん」
「や、U美って呼ぶの!」「ああ、はいはい」
「何かね~。今まで経験したあなた以外の2人では、こんな事無かったんだよね。やっぱ体格なのかなぁ。どんな事からも守ってくれそうなこの逞しさに、従いたくなっちゃうのかも(笑)」
「自分でも気付かなかったわ」先生は言った。
「でも怖かったんでしょ?」
「怖かったのは事実だけどさぁ…。もうどうにでもなっちゃえ~って思ったのも事実…かな(笑)」
「ふーん」
「あ、あとね。精子出し過ぎだから(笑)苦い薬一杯飲まされてるみたいだった。何かドロドロ濃かったし」
「ごめん。ずっと出してなかったからかな」
「苦いし臭いし…でも興奮しちゃった。こぼすなよって言われてから最後飲み終わる間に、私もイッちゃったかも」
「そんなんでイクのかよw」
「肉体的じゃなくてね。何てのかなぁ…。とにかく目茶苦茶気持ち良くて、何も考えられなかった。放心状態っての?」だからずっと無言だったのか…。
「さ、約束通りこぼさなかったでしょ?ちゃんと全部飲んだよね?そしたら抱いてくれるんだもんね。……今度は肉体の快感を…下さい」先生は微笑んだ。

のざく=「むせる、むせ返る」っての?地元訛り使っちまって申し訳ない。

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