1/7)中のときに英語の女教師と同級生巨乳女と3Pしたエッチ体験談

中学時代に英語の女教師とセックスしてたエッチ体験談 番外編
中のときに英語の女教師と同級生巨乳女と3Pしたエッチ体験談。全7話1話目

4月…。オレは中学2年になった。
先月H先生はオレの住む町の二つ隣の市にあるN中学に、正規教員となって転任した。2月始めの先生との初セックス以降、先生とは毎日のように会い体を重ねた。
しかし転任式の後日、先生は県から当たれられた新居へ引っ越し、落ち着いたら連絡するという最後の言葉を残してオレの前から姿を消した。
新入生が入学し、新しいクラス編成は、男友達とは運良く同じクラスになれた奴が多かったが、Eなど深い関係にあった女子はみんな別のクラスに別れた。


H先生と会うようになってから、オレはEと会うことも少なくなった。今考えると、やっぱり大人の女性の魅力にやられていたのかもしれない。何でもオレの言うことを優しく聞いてくれたが、うまくコントロールされていたのかもしれない。
「S」これから新クラスに移動するという時に、オレは久しぶりにEから声をかけられた。
「今日放課後時間ある?」「ああ、部活が…」オレはなぜか不自然にEを避けた。
「少しで良いのよ」こう言われると断れなかった。
「何組になったっけ?」
「オレは3組」
「じゃあHR終わったら行くから、教室で待ってて」「ほい」
新しい担任の挨拶、新学年の心構えなど、4月恒例の月並みなHRが終わった。オレは野球の練習着に着替え、Eを待った。最初は新しいクラスメイト達と話していたが、一人帰り二人帰り…、気付けば教室には小さなグループが3つ位残るまで減っていた。
Eが来ない。約束を忘れるような子ではなかったが、何か都合が出来たのかと思い部活に行こうとした。見つからなかったらグラウンドに来るだろう。
「S、ごめん。遅くなった」教室を出て廊下を歩いている途中で、Eに声をかけられた。
「ああ、忘れてんのかと思って部活に行くとこだった」
「ごめん、友達に呼び止められちゃってて」
「いや、良いんだ。で、話って?」
「場所変えよ」オレ達は教室に戻りベランダに出た。
「で、何よ?」オレはEの深刻な感じに堪えられなくなって切り出した。
「うん…わかってるでしょ?」
「なにが?」分かってるような、全く分からないような不思議な感じだった。
「年明けてから、急に避けてない?」
「は?」やっぱそうか…。
「ずっとよく誘ってくれたのに、何か急に話もしてくれなくなった」
「そんなつもりなかったけど…」
「でも、前はよく…」
「え?」最後の方が良く聞こえなかったオレは、苛々して聞いた。
「…………してたじゃない」
「は?」
「抱いてくれてたじゃないって言ってんの!」
「……………」
「もうあたしの事、飽きた?ってか好きな人でもできた?」
「そんなことはないよ」確かに改まって考えればオレはH先生を好きになってたのかもしれない。でもそれは言えなかった。
「あたしさぁ、Sに喜んでもらえるようにって、色々勉強したんよ?」
「そんな…」申し訳ない気持ちで一杯になる。
「隠してないでちゃんと言って!絶対おかしい」オレは悩んだ。でもオレのこんないい加減な態度でEも悩んでる。黙っておくわけにはいかないと判断した。
「実はね…」オレはH先生とのこの2ヶ月間の関係をEに言った。
「………」Eは黙っていた。
「S、その話ホントなの?」
「ああ、嘘はないよ」
「信じろってのが無理じゃない?だって先生だよ?」まあその通りなんだが。
「でもホントなんだ」
「ふーん。ま、H先生はよその学校行っちゃったし、もう会えないでしょ?」
「かもなぁ」確かにその時点では『落ち着いたら連絡する』という口約束だけだった。
「別にあたしも付き合えってわけじゃないの。でもこんな関係、他の人とはなかなかなれないし、なりたくないし…」
「だよな」
「避けないでほしい。今はそれだけで良い」
「ああ、約束する」その日はそんな会話で終わった。
5月になっても先生からは何も連絡はなかった。Eとも話はするがそれ以上進展はなかった。
オレは野球に打ち込んでいた。1年からレギュラーで、2年になると同級生達が芽を開いてくる。ポジションを守るのも必死だったし、何より1つ上の先輩達と仲が良かったので、大会を勝ち抜き1日でも長く野球をしたかった。
うちの中学は、当時県内でも強豪だったので、この時期になると週末は毎週練習試合が組まれた。レギュラーだったので居残り練習組ではなく、遠征組として色々な学校を回っていた。
5月の終わり、中体連の最初の予選の直前位だったと記憶している。日曜日はいくつかの学校と合同練習試合だった。朝早くから練習試合のある球場へ遠征した。
3つの学校が集まり、総当たりで試合をすることになった。オレ達は第二試合に組まれた。第一試合そっちのけで、隣のグラウンドでウォーミングアップをしていた。大会に調子を合わせてきたので、オレの調子は上向きだった。
「6番、ショート、S」アップの途中のミーティングで、スタメンが発表された。オレは最後の準備に入った。日が出てきたので、一人日影でグラブの最終チェックをしていた。
突然、目の前が真っ暗になった。また先輩のいたずらか…。
「誰っすか?やめて下さいよw」手はどけられない。
「集中してるんすよ!」オレはさすがに苛々して言った。
「あ、ごめんなさい」それは懐かしい声だった。
H先生だった。
「あ…」
「久しぶり。頑張ってるかね(笑)」
「なんで………?」わけがわからなった。
「あらら、うちの学校もナメられてるな~。今日の試合に参加してるじゃん」
「マジで?」N中がいる事をオレはマジで知らなかった。
「で、先生は何で?」
「フッフッフ…。先生はN中の野球部長なので~す(笑)」
「はあ?」オレはN中の人事を疑った。何でこんな素人が……。
「ま、名前だけなんだけどね(笑)それしか空いてなかったという(笑)」だろうな…。一緒に野球を見てたとき、ヒット撃ったら、あっち(3塁の方向)に走るの?ってマジで聞いてたしな…。
「で、敵情視察ですか」
「酷いなぁ、ついこの前まで私はY中の教師ですよ」
「非常勤だろw」
「ったく(笑)相変わらず可愛くない(笑)」こんな話をしていたら、うちのメンバーが集まってきた。みんなニコニコと声をかける。やっぱ人気あったんだな…。
試合は順調に進み、4時頃には全て消化された。うちの中学は、大会に向けてなかなかの仕上がりを見せる結果だった。
「お疲れ様」ミーティングを終えて帰り支度をしていた時、H先生がまた姿を現した。
「Y中、強いですね。今日はどうでしたか?S選手」先生はインタビュアーの真似をして聞いた。
「うっせーよ。早く自分のガッコに戻れよ」オレは何か恥ずかしかった。
「そういうコメントは頂けませんねぇ(笑)」
「いいから」こんな会話をしていたら、チームメイトが先生を呼んだ。
「は~い。じゃあね。お疲れ様」先生は移動しようとした。
「おう」オレはこれしか言えなかった。
「今夜7時、Kで待ってる」先生はオレに軽く耳打ちすると、みんなの所に行った。
Kとは、オレの住む町の駅前にある、小さな喫茶店だ。
学校が駅からかなり離れてることもあり、この店にあまりうちの学校の生徒が来る事はなかった。それ以前に、喫茶店出入り禁止の校則があったけど。
結構薄暗く、小さい割にテーブルのスペースが広いので、オレと先生は良くここに客で来てた。誰かに見つかるんじゃないかというドキドキで、コーヒーの味なんか分かったもんじゃなかったが。
6時半を過ぎて、オレは私服でKに入った。2ヶ月くらいしか経ってないのに、妙に懐かしく感じる。店内をグルッと見回しても先生はまだ来ていないようだった。
オレは、二人で来た時にいつも座っていた席が空いてるのを見つけ、そこに座った。週刊誌でも読むかと思ったが、最新より一週間前の週刊誌が最新として置いてあるのも変わらなかった。
適当に雑誌を広げ、コーヒーを頼んだ。
あと10分程で7時だなと思った頃、店のドアの鐘が鳴り、先生が入って来た。オレは何故かわざと気付かないふりをした。
「あ、いたいた」先生はオレを見つけ正面に座った。
「懐かしいな、ここ」
「2ヶ月くらいしか経ってねーだろ」同じ発想かよ…。先生はコーヒーを頼むと、オレが適当に読んでいた雑誌を取り上げた。
「なんだよ。読んでんだよ」
「全く(笑)思春期だなぁ(笑)」
「何か用か?」オレは何故かマジで恥ずかしくて、顔を見れなかった。
「あ、そうそう、まず、遅くなってごめんね。待った?」遅刻の謝罪の定番だな。
「…………」
「待った?って聞いてるんですけど~~。聞こえてますか~?ニホンゴワカリマスカ?」先生はオレの目の前で手を振った。
「…………」
「反抗期ですかね?微妙なお年頃ですからなぁ。」
「………待ったよ」
「お、日本語通じた(笑)」先生は微笑んだ。
「………2ヶ月も」
「ん?(笑)」
「全然連絡くれねーし」
「ああ、それで怒ってふて腐れてたのね(笑)ごめんね~。私も急がしかったんよ。手紙は書いたんだけど忙しくて出しそびれちゃってさ~。2週間前にはもう練習試合決まってたから、びっくりさせようかなってね(笑)」
「ふーん」
「そんな怒らないでよ(笑)ちゃんと今日こうして会ってるじゃん」
「はいはい失礼しました」「思春期だねえ(笑)ああ、反抗期か(笑)」コーヒーが運ばれてきたので、会話が一旦止まった。
「大きくなったね」コーヒーを一飲みして先生が言った。
「2ヶ月でそんなに変わるかよ」
「その年頃なら変わるでしょ。一回り大きくなった感じよ」
「そりゃどうも」
「ご両親もさぞや大変でしょう。食費がかかって(笑)」
「無駄メシ食い扱いかよ」「冗談よ(笑)」
「しかし、センセが野球部長とはねぇ。何トチ狂ってんだN中は」
「水泳の顧問と野球の部長しか空いてなかったのよ」「水泳やりゃよかっただろ」
「野球やれば大会でS君に堂々と会えるでしょ!」先生はちょっときつく言った。
「あ………ごめん」先生はそこまで考えてくれてたのか。
「学校は違うけど応援したいんだもん」
「…ありがとう」オレの短い反抗期は終わった。
「わかればよろしい(笑)」やっぱ先生は大人なんだな。
「で、S選手、調子はどうですか?」先生はまたインタビュアーになった。
「悪くはないっすよ」
「将来どんな選手になりたいですか?」
「さぁ………w」
「甲子園行って10本ホームラン撃つとかないの?」
「撃てるかよw」
「でも、S君が高校で甲子園行ったら、センセ嬉しいだろうな」
「テレビとか映ったら学校の生徒に自慢しまくるわ。この子は私の教え子なのよ~って」
「4タコかもしれませんよ」
「何?4タコって。野球よくわからないも~ん。」
「部長なんだからちっとは勉強しなよw」
「タコでもイカでもテレビに映ったら、私にとってS君はヒーローなの」
「田舎者の発想かよw」
「いいの!!」
「ほいほい。頑張ります…」
「わかればよろしい(笑)甲子園の後はプロ野球ね」「野球に関して知ってる単語出してるだけじゃねーか?」
「目指すの!」
「ほ、ほい…」先生の語気に圧倒され、オレの将来の夢まで決められてしまった…。
「センセ、何か強くなってねーか?」
「フフフ。もう私は一教師なんですよ(笑)」先生も2ヶ月で随分かわったな。「泣き虫じゃなくなったか」
「何の話かな?(笑)」
「センセ、何か黒くなった?」
「そうなのよ。野球部に顔出してたら日焼けしちゃって」
「先生は元々真っ白だったからね」浅黒く焼けた事に今になって気付いた。
「でも健康的でいいじゃん。性格もろとも逞しくなりましたな」内面も含め、真っ白だった先生よりオレは綺麗に感じた。
「その服脱いでも浅黒いの?」
「ば~~~か(笑)見てみたい?(笑)」先生はいたずらっぽく微笑んだ。
「見てみたいw」
「こんな時だけ素直なんだね。S君はホテル行ったことある?」
「そりゃオレだって子供の頃に親に連れてってもらって旅行に行った事くらいはあるよ」
「そういうホテルじゃなくて(笑)」
「他にどんなホテルがあんだよ?」
「まあいいや。今日はうちじゃなくてホテルいこ」先生は伝票を持って立ち上がった。
「その前に…ハラ減った…」
「はいはい(笑)じゃあご飯食べてからいこ」先生は会計しに歩いて行った。
車種は忘れたが、先生は真っ赤な車に乗っていた(マーチだったかな)。オレは助手席に乗り、ファミレスで食事をした。
「遅くなっちゃうし、行こうか。ご両親平気?心配されてるんじゃない?」
「部のミーティングで遅くなるから、日が替わるまでには帰るって言ってある」
「中学生でそんなに遅くて疑われないの?」
「大会前だから、最近練習して帰るとそんなもん。あ、もうちょっと遅いかもね」
「は~…、Y中が強いわけだ」
「こんなに練習しても、全国とか出れないからさ。壁は厚くて高いよ」
「で、今日は練習は?サボり?」
「大会前だし、コンディション調整だからね。残るも帰るも自由」
「なるほどね。じゃ、いこか。やばかったら『先生です』って電話したげる(笑)」
俺達はまた車に乗り、目的地へ向かった。
「ラブホテル…。ふ~む、直球過ぎる名前ですな」オレ達は郊外のホテル街を車でうろうろしていた。
「ここくんのは、みんなやりに?」
「じゃない?」
「初めて知ったわ」
「中二で知るのも善し悪しだけど(笑)ここ入ろ」先生はとあるホテルに入るためにハンドルを切った。
「待った。たけーよここ」「綺麗で良さそうじゃない」そのまま車は部屋の前の車庫に入る。田舎のラブホは車客が大半だから、車庫と部屋が連結したような、ペンションのような感じが多い。入室から会計まで他人に会うことはない。
車のエンジンを切ってボタンを押すと、シャッターが降り始めた。不払いで逃げないようにらしい。シャッターが閉まったら後ろのドアの鍵が開いて、開けると部屋のドアに直結していた。
「さ、はいろ」先生はドアをガチャリと開け、中へ進んだ。オレも続いた。
ホテルの中は照明やらベッドやら綺麗な装備だった。
オレはソファに腰を下ろした。
「どしたの?急に元気ないね。あ、あれだけじゃご飯足りなかった?」
「いや…」
「どうしたのよ」オレの隣に先生は座った。髪の香が懐かしい。
「いや……」
「はっきり言うの!」強くなったなぁ、先生…。
「あのさ、Kのコーヒー代合わせて800円。ファミレスのメシ合わせて3000円、で、ここの代金6500円、あと車のガス代か」
「何が言いたいの?」
「先生ばっかに支払わせて、悪い」
「何言ってんのよ。当たり前じゃん。私は社会人。あなたは学生ですから」
「でも悪いよ…」
「ふーん、そっか。ちゃんと考えてくれるんだね。優しさは失われてないね。大丈夫だよ。ちゃんと考えて使ってるから。気持ちはすごく嬉しいよ」
「金食い虫でごめん」
「まあね、今そうだけどね。そのうちね。プロ野球選手になったら一杯ご馳走してもらうんだ(笑)」先生の方が何倍も優しい。
ラブホテルという場所に初めて入ったが、やるためにあるような場所だった。物珍しくオレは部屋のあちこちを見て回った。
「お昇りさんじゃないんだからそんなにキョロキョロしないの(笑)」
「そっか。ごめん」
「それよりここは時間制限あるから、早くしないと最後までいけないかもよ(笑)」
「そなの?」
「まあ延長とかすれば良いんだろうけど」
「ラブホテルマスターだな。野球よりそっちの部長だか顧問すりゃいい…」
「入るときに看板に書いてあったし、ここにも書いてあるじゃん。人を色物扱いにするな(笑)」先生は久しぶりにオレの頭をポンと叩いた。
「おお、書いてあんのか」オレは利用規則を読んだ。「ふーむ…『ご休憩』か。何で『ご』付けんだ?」
「ホテルの人が客に書いてるからでしょ。良いからキョロキョロしないの田舎者が」
「オレは田舎者じゃなかばい」
「とにかく、お風呂入るわよ」
「へい、マスター」
「着いてきなさい田舎者」遠足の引率のように、先生に着いて行った。
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