2/3)中学時代に英語の女教師とセックスしてたエッチ体験談

1/3)中学時代に英語の女教師とセックスしてたエッチ体験談 一話目

オレはキスしたまま先生の胸に手を伸ばした。
「待って」
「ん?」
「先生昨日体調悪くてお風呂入ってないの。S君も部活帰りで汗かいたでしょ?お風呂入ってからにしよ。S君にとって初めてなんだからさ。綺麗にしよ」まあ初めてではないわけですが…。
「ほい。でも風呂入って風邪平気なん?」
「バカ。どっちみち裸になるでしょ。そんな事言わせないの」先生はオレに軽いキスをして、風呂場にお湯を溜めに行った。


お湯が貯まる間、先生と何回もキスをした。
「こんなにキスしたら、風邪感染っちゃうかもね。」「感染すと治るっていうし、感染して良いよ」
「バーカ、何言ってんのよ。でもありがと」先生はオレの胸に顔を埋めてきた。風呂に入ってないって言ってたけど、先生の髪は良い匂いだった。
「ね、口を半開きにしてみて」オレは言われた通り口を少し開いた。そこに先生が舌を入れてきた。
「これがディープキス。deep・kiss はい、言ってごらん(笑)」
「ここでも英語の授業かよw」
「あはははは(笑)」大人のような子供のような、先生の無邪気な笑顔が愛おしくなり、オレは先生を抱きしめた。
「やめなさい。苦しいって(笑)。もうちょっと弱くして(笑)」先生はパタパタと両手でオレの肩辺りを叩いた。
お湯が溜まったことを知らせるブザーが鳴った。
「一緒にはいろ」
「それはさすがに恥ずかしいって」
「全部私が最初の女になっちゃうんだ~」先生、ゴメン…。
「最初自分を洗うから、ちょっと待っててね。呼んだら入って来てね」
「あ、いや風呂は別々に…」オレの言う事など全く聞かず、先生は脱衣所へ行ってしまった。オレは冷え切ったコーヒーを飲んだ。先生とこんな仲になるのはイカンと当時のオレでも常識でわかった。風呂場からはパシャパシャとシャワーが先生の肌を打つ音が聞こえる。
「入っていいよ~ぅ」先生に言われるがままにオレは脱衣所に行った。
「センセ、タオルは?」
「ん?バスタオル?」
「ちゃう、中に持って入るタオル」
「何でそんなの必要なのよ」ドアを一枚隔てた風呂場から、怪訝そうな声が聞こえた。
「だって、隠せないじゃん」
「これから散々見せようって相手に、何を隠す必要があるのよ(笑)。見せるだけじゃなくて触らせたりまでするのに」
「いや、それとこれとは…」
「あ~っ!S君てもしかすると修学旅行のお風呂で海パン履いちゃうタイプ?(笑)」
「男には普通に見せれるだろ。男に見せるのとセンセに見せるのとでは違う…」「あ~もう!ゴチャゴチャ言わず堂々と入ってきなさい!」
「はい…」オレは風呂のドアを開けた。
先生は浴槽に浸かり、首から上しか見えなかった。
「いらっしゃい(笑)」
「センセはそうやって隠すのかよ」
「S君が我慢できなくなってこんなとこで童貞捨てないようにね」
「……………」
「さ、シャワーでざっと汚れ落としたらその椅子に座って」オレは言われた通りシャワーで体を軽く濡らすと、椅子に腰を下ろした。ザバッと先生が浴槽から上がり、オレの後ろに立った。
「洗いま~す」先生はそう言うと垢すりに石鹸を付けて泡立て始めた。
「まずは普通に洗うね」先生はオレの背中をゴシゴシしだした。
「お客さん、良い体してやすねぇ」洗いながら先生は言った。
「何言ってんだよ。やめろよ恥ずかしい」
「ふふふ。でもホントに逞しいわね。やっぱスポーツマンだね。背中も広いわ~」先生は垢すりを胸の方に移動させながら言った。オレを後ろから抱きしめるように洗っている。
「腕も肩もかっこよく筋肉付いてるし。鍛えてるんだね。制服からじゃわかんないわ~」
「そかな…?」
「素敵よ。S君は野球続けて、高校行ったら甲子園目指すの?」
「そんな先の事まで考えてやってねーよ」
「先生はね、別にS君がやりたい事を本気になって、熱中するものが見つけられるなら、私は何だってかっこいいと思うよ。何かに打ち込める人になってくれたらうれしいな。
「何か先生みたいだね」
「次の学校でも人気出るかな?」
「泣かなきゃいけんじゃね?」
「そだな!頑張るぞ。はい、じゃ立ってこっち向いて」オレは立ち上がり先生の正面に立った。大人の女だ。胸は大きくはない。多分Bくらいだろう。ただ形は良い。紅白饅頭のような形のてっぺんに、小梅よりもう少し小さいのがくっついている感じだった。
赤褐色に変色した乳首は、男経験が豊富な事を表していた。
「手で洗うね」センセは石鹸を手で泡立て、オレの首筋から洗い出した。やがて脇、肩、腕、胸と順々に隅々まで洗っていく。いよいよチンコだなと思ったが、先生はチンコを避けて足へ進んだ。
「後どこ洗ってほしい?」「え?ここかな」
「ここじゃ解りませ~ん」
「チンコ……でいいの?」「ノーノーノー。ペニス。言ってごらん(笑)」
「授業はいらん。洗ってくれ」
「はいはい。あれ、S君て毛剃ってる?」
「んにゃ、別に」
「体毛薄いんだね。すね毛も胸毛も殆どないね」
チンコにセンセが泡まみれの手で触れた。優しく掴むと全体を優しく汚れを落とした。
「大人になるのはもう少しだね」といって皮をむき、恥垢を落とした。自分でやると痛いが、先生は優しく落としてくれた。
「はい、準備完了で~す」
「さんきゅう」
「一緒に浴槽入ってあがろ」
「オレも先生の体洗うよ」
「先生の体はもうすぐそこで一杯触らしたげる」オレと先生は並んで風呂に入った。先生がオレに寄り掛かる。オレは先生の腰辺りから手を回した。ヘソの辺りから徐々に下に下ろす。毛に当たった。
「フライングはダメよ」先生に手をパチンと叩かれ、
「じゃ、先に出るね」と風呂を先に出た。胸は確かに大きくはないが、ウェストは細いし、大人の女だ。興奮が隠せなかった。
「新しいバスタオルは、洗濯機の上ね」先生はそういうと脱衣所を出て行った。浴槽に蓋をし、オレも脱衣所で体を拭いた。学ランの下に長Tを来てたので、それとトランクスを履き先生のいる部屋へ向かった。
扉を開けると薄暗いマメ球と電気ストーブの明かりだけが頼りだった。
「ベッドに来て」先生の声のした方に進んだら、ベッドがあった。
布団をめくると、先生がバスタオルで体を巻いて寝ていた。
「あ~!長T着てるってことはワイシャツ着てないな!校則違反だな(笑)」
「この場でガッコとか授業やんのよそうぜ」
「そだね。じゃ、どうぞ」先生はベッドの奥に進み、オレの入るスペースを作ってくれた。
オレは先生の隣に横になった。
「この枕はS君のね」先生は普段使っている枕をオレの方に置いた。移り香が良い匂いがした。
「で、センセの枕は…」そういうと先生はオレの右の体と肩の付け根に頭を乗せた。
「う~ん…ちょっと高いな」先生が言ったのでオレは腕を伸ばして腕まくらした。
「お、気が利くね(笑)」「先生さあ…」
「な~に?」
「こんな事になっちゃって、ホントに良いのかなぁ。」
「ここまで来てまだ言うか(笑)」
「センセ、彼氏とかは?」「今はいない。半年くらい前に別れた。ああ、S君はEさんに悪いって思うのか」
「そういうわけでも…」
オレとEは恋人とお互いが思っているわけではなかったし、その辺は大丈夫だよ…な…。
「何かさ。S君冷静だね。こんな事になったらもっとガツガツ来るもんだと思ってた」タオルを巻いた胸の辺りの真っ白な肌が綺麗だった。
「センセ…」オレは先生にディープキスをした。キスをしながら先生はオレの上に重なった。
「始めはセンセがしてあげるね」そう言うと先生はオレの首筋を愛撫しだした。たまに漏れる吐息が色っぽかった。
「もう、長T邪魔」先生はオレの長Tを脱がすと、愛撫は首筋から腕に移り、オレの指一本一本まで丁寧に舐めてくれた。唾液の量が多いのか、ねっとりした感触が気持ち良かった。
「はい、バンザイ」言われるがまま両手を上げる。
「あ、ちょっとだけ脇毛生えてる(笑)こうやって見るとさ、まだ体は子供なんだね」そういうと腋の下を舐め始めた。
「うわ~貴重だわ(笑)多分もう二度とこんな腋の下舐めれないだろな」
「うっせーよ。くすぐったいからもう良いよ」
「は~い(笑)」素直に先生は返事して、乳首を舐め始めた。
「お、今初めてビクッとしましたね。おっぱい気持ち良いですか?(笑)」
「いちいち言葉にするなよ」
「いいじゃん。コミュニケーションが大事よ(笑)commnica…」
「発音の練習は良いって」「は~い(笑)こういう中で覚えたら、絶対忘れないと思うんだけどな(笑)」
乳首からヘソ辺りに舌が移動する。両手は横腹を優しく撫でている。めっちゃ上手い…。
「腹筋も締まってるね。こんな鍛えてるスポーツマン、センセ初めてよ。逞しくて夢中になっちゃいそう」腹を舐めながら先生が言った。
「センセさぁ、今まで何人位とやってんの?」
「秘密で~す」
「んだよ…。余計な事はベラベラしゃべるくせに、生徒の質問に答えられねーのかよ」
「お、偉そうに痛いとこ点いてきたな(笑)そういえばS君生徒だったね。タメ口ばっかだから忘れてた」「はいはいすみませんでした。以後敬語で話します」「そういう意味じゃないよ(笑)経験はねぇ…、S君が3人目よ。ごめんね初めてじゃなくて」
「3人目?その位でこんなに慣れるの?」
「前の二人は1回ずつしかやってないわけでもないじゃない。あとは何てのかな。立場的に『教え子』じゃん。だから気楽なんだよね。沢山やってきたけど、今日が一番楽しいよ」太腿に愛撫を移動させながら先生は言った。
「初めてはいくつ?」
「19かな。大学2年の時」
「痛かった?」
「ううん。気持ち良くもなかったけど、血は少し出たかな…。こんなもんか~って感じ」先生は言いながら足の指まで舐め始めた。
「そんなとこまで舐めなくて良いって。くすぐったいって」オレは足を引っ込めた。
「あん、ダメだよ。全部に私の跡残すんだから。今日だけは私のものだもん」
「縄張りにションベンかける犬みたいだなw」
「おしっこと一緒にしないの(笑)」先生は両足の隅々まで舐め、俯せになるように言った。
「パンツも今脱いじゃお」寝返りをうっている時に腰が浮いたのを見て、先生がトランクスを引き下ろした。が、散々体中を舐められ興奮していたオレのチンコは、既にカチカチに勃起していた。
トランクスを下ろす時にチンコが引っ掛かり、それでも無理矢理ずり下げたので、チンコが勢いよく跳ねるように出た。
「おお~。元気良いね。若いね~」先生はそれを見ていった。オレはもう我慢できなかった。
「センセ、ちょっと触ってよ」
「だ~め」
「我慢できねーよ」
「まだだ~め」
「んじゃ先生の裸見せてよ」思えば浴槽で後ろから抱きしめた以外、オレは先生の裸をまともに見れていない。
「もうちょっとしたらね。焦らされて焦らされておチンチンどんどん大きくしなさい(笑)。ほら、俯せ」
「……」完全にリードされている。黙って俯せになる。
先生は脱がしたトランクスをたたんだ。
「うわ~。凄いね。我慢汁ってのかな。」
「え?」
「トランクスが濡れてるよ(笑)」
「だからさ、我慢できないんだって」
「もっともっと沢山出してみて(笑)」
「俯せだとシーツ汚しちゃうよ」
「グジュグジュにしていいよ(笑)」先生は俯せのオレに重なると、背中から愛撫を再開した。Eとも散々やってきたが、背中を舐めたことはあっても舐められたことは無かった。まあ足の指もそうなんだけど…。
「気持ちいいでしょ~」
「うん」
「あはははは。素直~。ご褒美にもっと気持ち良い事してあげる」そう言うと先生はオレの下腹部辺りに手を通し、グイと持ち上げた。オレは、俯せでケツが浮き上がった状態になった。
「このままいてね」先生は手を離してその手でケツを撫で始めた。
「うわ…」気持ち良いようなくすぐったいような、何とも不思議な感覚だった。
「気持ち良い?」
「うん」
「素直ないい子ね」先生はそう言うと、ケツをグイと左右に開いた。
「センセ、それは恥ずかしいって」さすがにオレも嫌がった。
「あん、お尻締めないの。でも男のお尻って感じで引き締まって素敵ね。良いから黙って従いなさい」
「ケツは恥ずかしいって」「じゃあここまでね。あと3学期の英語の成績1」
「はぁ?関係あんのかよ」「嫌なら言うこと聞くの!(笑)」
「ほい………」
「そそ。素直なS君がセンセ好きよ」そう言うと先生はまたケツを左右に開いた。
「S君てホントに毛が薄いね。お尻にも殆どど生えてないわ」
「わかったからもういいだろ。やめろよ」
「む、生意気~。まだダメ(笑)」先生の視線を感じて、恥ずかしくてたまらなかった。
「はい、よく我慢しました(笑)」オレはやっとこの屈辱的な態勢から逃れられるとホッとした。しかし次の瞬間、新たな快感が身を襲った。
「そんなとこ舐めたら汚いって」センセはアナル舐めをしてくれた。
「さっきお風呂で洗ったでしょ。毛が薄くて舐めやすくて良いわね。おいしいわよ」
「さすがに恥ずかしいよ…」先生は暫くアナルを舐めていた。指を入れようとしたがそれだけは必死に抵抗したら、渋々許してくれた。
「はい、よく我慢しました。偉い偉い(笑)」仰向けになるようにオレに指示した。
「お、我慢汁の染みが。ってもうイッちゃってないよね?」シーツの染みを見ながら先生が言った。
「多分まだ大丈夫。汚しちゃってごめん」
「平気よ(笑)洗えばすぐ落ちるし。こんなに感じてくれてセンセうれし(笑)」先生はニコッと笑った。
「これだと、センセの中に入ったらすぐにイッちゃいそう?」
「…かも」
「そっかー。初エッチの初出しはやっぱセンセの中が良いよね?」
「いや別にそんなこだわりは…」初めてでもないし、どんな形でも良かった。
「じゃあ、一回まず出しちゃおか」
「え?どうやって?」オレの質問に答えず、先生はフェラを始めた。
先生のフェラは、それまでやられた誰のそれより淫らで激しかった。ジュボッ、ジュボッと喉元深くまでくわえこんでくれた。
「うわ、センセ気持ち良いよ」オレは上下する先生の頭に手を起き、髪に指を絡ませた。ジュップジュップとオレの我慢汁と先生の唾液が混じる音が聞こえる。
「ん…ん…んっ!」先生はフェラに合わせて吐息を漏らしていた。が、急にチンコを口から引き抜いた。
「ゲホゲホッゴホッ。オゥゥエーッ」先生はのざき、シーツに唾液とオレの我慢汁をボタボタと垂らした。
「センセ、大丈夫?」まだオエオエやってる先生に、さすがに心配になった。
「ごめんごめん」やっと少し落ち着いて、先生はフーッとため息をついた。
「何か飲む?」
「あ、冷蔵庫にオレンジジュースあるから、コップに入れてきてくれない?」
「ほい」オレは立ち上がりキッチンへ。
コップにジュースを注いで渡すと、先生はクイッと一飲みした。
続き 3/3)中学時代に英語の女教師とセックスしてたエッチ体験談