1/3)中学時代に英語の女教師とセックスしてたエッチ体験談

1/3)小の卒業間近に男4女4で乱交したエッチ体験談 番外編
中学時代に英語の女教師とセックスしてたエッチ体験談。

オレはキスしたまま先生の胸に手を伸ばした。

小学生時代、っても卒業間近だが、童貞を捨てたオレは、当時は女に対してイケイケになっていた。Eという彼女ともセフレともとれる微妙な立場の子が側にいてくれたことが、心に余裕を持たせていたのかもしれない。
オレは中学に入学した。とはいえ小さな田舎の町にあるたった一つの中学校である。顔ぶれも大して変わらないし、新鮮さもなかった。
入学式も済み部活も決まり、段々と中学に慣れ始める。教科ごとに替わる各々の先生ともなかなか仲良くなり始めた。


色々な教科の先生がいたが、うちのクラスの担当になった女の先生は、英語の先生だけだった。
この英語のH先生は、大学を卒業したばかりでまだ教員に正式採用されておらず、非常勤講師の立場だった。顔がポッチャリしていながら、体はスレンダーで、絶対男に気に入られるだろう感じの女性だった。大人の女性というより、歳が近く面倒見の良いお姉さん的な感じだった。
静かにしなさいと注意しても聞かず、学級崩壊の一歩手前の状態になると泣いて教室を出ていってしまうような先生だった。
当時の男はまだ子供で『好きな子をいじめる』ような感じで先生に接していたのかと今となっては思うし、そう考えるとかなりの男に人気があったと思う。
(若くて童顔だからナメられていただけかもしれないが)
オレは学級委員をやらされていたため、先生を困らせたくてもそれが出来ず、逆に止めに入る立場だった。根性はないがガタイが良かったので、オレの仲裁をみんなよく聞いてくれたし、いじめられもしなかった。先生もオレを頼りにしてくれた。
そんな感じで3学期に入った1月、担任からH先生が正式に教員に採用された旨がHRで報告され、場慣れしてもらうために今後のクラス運営はH先生にやってもらうと報告があった。
それから毎朝と帰りのHRはH先生が仕切ることになった。
2月に入ってすぐの頃、H先生が風邪で休んだ。帰り際にオレは担任に呼ばれた。
「S、H先生がクラス名簿を持って帰ったまま休んで、明日も体調が回復しそうもないとさっき電話があってな」
「はぁ…」オレは早く部活に行きたいし、半ば苛々して返事した。
「で、出来れば名簿だけでもオレに渡したいと言う。でもオレも忙しくてな。で、代わりにおまえ受け取りに行ってくれないか?帰り道だろ」
「イヤです」オレはマジで嫌だった。
「そう言うな。学級委員だろ。何とか力になってくれよ」
「………分かりました」面倒だとは思いながらも、オレはこの担任も大人の男として尊敬していたので、頼まれると嫌では押し通せなかった。
「おお、悪いな。んじゃこれ地図と住所だ。名簿は明日登校したら教壇に置いておいてくれ」担任はオレに小さなメモを渡した。
「Aハイツの302号室か…」確かに帰り道にあるアパートだ。県内の学校を頻繁に転勤する先生や他の公務員を中心に部屋を貸してるアパートだと昔聞いたことがある。
「めんどくさいなぁ…」おれは暗い気分で部活に行った。
部活が終わったのは6時前、でも1月のその時間は真っ暗だった。途中まで友達と一緒に帰り別れ、オレはAハイツへと足を向けた。どこにでもあるアパートの横に付いた階段を足早に3階まで上がり、302の部屋の前に来た。
「H.U…間違いないな」オレは標札を見て独り言のように言い、呼び鈴を押した。
「…………」暫く待つとカチャカチャとドアチェーンを外す音がして、ドアが開いた。
「あら…」H先生は、担任ではなくオレがきたことに少し驚いていた。担任め…予めオレが来ることを伝えとけよ…。
「K先生(担任)が忙しくて来れないから、オレが代わりに来た。クラス名簿は?」オレはぶっきらぼうに聞いた。先生はピンクのパジャマに紺のカーディガンを着ていた。
「そうなんだ。わざわざごめんね」先生はオレを見てニッコリ微笑んだ。ポッチャリほっぺにエクボが出来てめっちゃ可愛かった。
「いや…。そんなことより体調はどうなの?」オレは照れ隠しに言った。
「うん…。もう大分良いの。でも3年生は受験でしょ。感染すとまずいからもう少し休もうかなってね」
「なるほどね。3年生も教えてるんだっけ」
「1クラスだけね。あ、立ち話もなんだし、上がりなよ。コーヒーでも入れるよ」オレはびっくりした。同時に早く帰りたかったので
「いや、名簿だけもらったら帰るわ」
「折角だしさ。一日中一人で寝てた先生の話し相手になってよ」こう言われると、性格上嫌とは言えなかった。
「じゃあちょっとだけ」オレは先生の部屋に足を踏み入れた。
先生の部屋は1Kタイプで見た目は古そうだったが薄いピンクのインテリアで統一されていた。オレは初めて女らしい部屋に入ったことで、かなりドキドキした。
「その辺に適当に座って」キッチンでヤカンを火にかけガスを付けながら先生は言った。
「ほい」オレは丸いテーブルに玄関側に向かい合うように座った。
「この時間だから部活帰り?S君野球部だっけ?1年生でもうレギュラーなんだってね」先生はインスタントコーヒーの用意をしながら言った。
「よく知ってるね」
「顧問のO先生が私の隣の席だからね。よく話すのよ」
「ふ~ん。あ、病人なんだからそんな動かなくて良いって。オレやろうか?」
「このくらい平気。S君だって部活で疲れてるんだから座ってて」こんな会話をするうちに、オレは、ああ、先生みたいな女性と結婚したら幸せなのかなぁ、などと漠然と考えてた。
「疲れてるだろうし甘いのどうぞ」先生はコーヒーとクッキーを出してくれた。
皿にクッキーとチョコが綺麗に盛りつけられ、テーブルの中央に置かれた。そして前屈みにオレの前にコーヒーを置いた時、パジャマの胸元からブラが見えた。真っ白のブラをオレはさも見ていないというように全く違う方向に目をやった。
「さ、どうぞ」テーブルを挟んで先生はオレの正面に座ると、自分のカップを取った。
「いただきます」オレもコーヒーを一飲みした。早くこの場を立ち去りたかった。学校で、普通に、駄洒落なんかも適当に言って笑い合うほどの仲だったのに、何かぎこちない空気が支配していた。というより先生は至って普通だったが、オレが一人緊張していた。
「あ、お砂糖とミルクいるよね?」先生は言いながら立ち上がろうとした。
「いや、このままで平気」「へ~。大人じゃん(笑)」ブラックなんて飲んだことが無かったが、オレは早く飲み終えようとグビグヒ口に入れた。
「何でそんなに急ぐの?喉渇いてた?オレンジジュースにする?あ、早く帰らないとご両親が心配する?」さすがに不自然なオレの飲み方に、先生は矢継ぎ早に投げかけてきた。
「いや、親は大丈夫だけど…。喉も別に渇いてない」オレは部活で帰りが9時10時なんてザラだった。今日も親はオレがまだ練習中だと思っているだろう。
「じゃあどうしたの?あ、なんか意識しちゃってる?」先生が意地悪そうに微笑んだ。
「そんなんじゃないけど…」オレは何か適当な口実を必死に考えた。
「あ、ほら、体調崩してるしさ、長居は迷惑でしょ」我ながら良い口実だと思った。
「熱は夕方には下がったんだ。まだ喉が痛いんだけどね。一日中誰とも話さないで寝てるって、結構寂しいんだよ。もしそうやって気を使ってくれるなら、もう少し話し相手になってほしいな」オレはいよいよ早々に退散することができなくなった。
「…………」オレは黙ってクッキーを口に入れた。
「S君はそうやって気も使えるし優しいから、女の子にモテるでしょ~」
「は?そんなこと全然ないけど」
「うちの部活の女の子なんかには結構評判良いよ」先生は女子バドミントンの顧問だった。バド部にはEもいたな~とか考えながら、
「はぁ…」オレは生返事をした。
「もっと喜びなよ。なかなか無いことじゃない(笑)」
「自分じゃよくわからないし…」
「それもそうか~」先生はこう言うとフフフと微笑んだ。大人の女だった。綺麗だった。
「オレ別に優しくねーし」オレはキョドりながら言った。
「先生もさ、S君には随分助けてもらってる。みんなが煩くしてて授業にならない時、S君だけはいつもみんなに注意して先生の味方してくれるもんね」別に味方なんて意識もしてなかったし、学級委員だから半ば嫌々やってることだった。オレだって騒いで良いなら騒ぎたい。
「その弱い人を守る気持ち、ずっと大事にしてほしいな」恥ずかしくて顔から湯気が出そうだったが、嬉しかった。
「ありがと。でも先生は先生なんだから泣くのやめなよ」
「そうだよねぇ。反省しなきゃ」先生はそう言って微笑んだ。
「次行く学校も、S君みたいな生徒がいると良いなぁ」
「えっ…。先生、他のガッコ行くの?」
「正式採用されたからね。まだみんなには内緒よ?」オレは呆然とした。
別に恋愛感情とかじゃなかったけど、H先生だから英語も楽しかったし、英語だけは頑張った。その先生ともあと2ヶ月位でお別れなのか…。
「どしたの?あ、寂しくなっちゃった?(笑)」
「んなわけねーじゃん」自分でもはっきり分かるくらい声のトーンが落ちていた。
「さっきからさ、なんかいつものS君じゃないね。中途半端な言葉ばっか」
「何かね。緊張してるのかも」
「なんで?(笑)あ、やっぱ女の人の部屋だから変な意識しちゃってる?(笑)」
「…………かも」
「あはははは。素直~」
「これからS君が高校に入って大学に行くのでも社会に出るのでも、きっと女の人の部屋に入る日がくるよ。その時にこんなにカチカチになってたら格好悪いよ(笑)」
「す…すみません」
「ほら、いつもの元気はどうした(笑)」先生はそういうと、新しいコーヒーを入れに言った。
「たぶん……」
「ん?」先生はキッチンでコーヒーを入れながら言った。
「先生がパジャマだから…」
「ああ、ごめんね。K先生が来ると思ってたからさ、上げるつもりなかったし、カーディガン羽織っとけば良いかな~って。」
「オレ帰った方が良いよ」オレは立ち上がりながら言った。
「あ~、その年頃には目に毒だったかな(笑)」
「………」オレはコートを着始めた。
「ん?ん?(笑)」先生はいたずらっぽく微笑む。
「うっせーよ。名簿は?」「S君から見て先生はおばさんじゃないんだ」オレの言葉を無視して先生は言った。
「おばさんなわけねーだろ」
「S君は今一年だから13歳か。…………私より10も下なのに、まだ若く見てくれるんだね」
「え?10も上なの?んじゃおばちゃんか…」今思えば教員免許があるわけだから大学を出てるのは当然で、20歳を越えているのは当たり前なのだが、当時は意外な歳の差に驚いた。
「酷いなぁ。歳の事に触れなきゃ良かった。コーヒーもう一杯だけ付き合ってよ」
「…………」オレは黙ってコートを脱いで座り直した。冗談めいた話ができた事で、少し余裕ができた。
「先生はよく泣くから、何かねーちゃんみたいだった」オレはボソッと言った。
「じゃあS君はイジメられっこのお姉さんを守る優しい弟君だね」
「そんなことないけど…」暫くお互いに黙ってコーヒーを飲んだ。
「S君の好きな娘当ててみようか」突然先生が沈黙を掻き消すように言い出した。
「は?」
「先生にはわかるんだ~。Eさんでしょ?」オレはギクリとした。Eは中学一年までは同じクラスだったから、当然同じ教室にいた。
「な…なんで…」
「うわ(笑)わかりやす~~~い(笑)」先生は笑った。
「普段の態度見てればわかるって。で、Eさんには気持ち伝えたの?」オレは先生の洞察力の鋭さに驚いた。
「いや、そういうんじゃないから…」Eとは告白どころかセックスまでしていた。でもこれは言ってはいけないことだと思った。その結果が吃りとなって表れた。
「あははは。照れちゃって。若いね~。可愛いね~」先生はオレの吃りを単なる照れだと勘違いしていた。
「気持ち伝えてみれば?うまくいくと思うよ?」
「そ、そかな?」オレは先生に合わせた。
「Eさんならしっかりしてるし優等生だし。きっとS君の自慢の恋人になるね」先生はコーヒーを飲みながら言った。
「でも言えないな…」
「なんで?」
「恥ずかしいし。あいつオレの事何とも思ってないだろし」
「そんな…。やる前から諦めるな(笑)」オレの頭をポンと叩いた。
「…………」
「あ~、でもねぇ。S君ってみんなの前ではきちんと動けるけど、二人になるとガチガチで何も話せなそ(笑)」
「そ、そうなんだよね」オレは先生に合わせるしかなかった。
「イカンよそれでは(笑)。根性無しですよ(笑)。もっと免疫を付けないとね~」こっちが合わせてるから言いたい放題言いやがる。さすがにオレもカチンときた。
「んじゃ先生で勉強させてよ」オレは返答に困るような事を言った。
「え~~~(笑)こういうことに勉強も何もないでしょ(笑)」先生は笑ってごまかした。
「オレ先生の事好きだし」ただ返答を困らせるためだけに、とんでもないことを口走ったと、オレは発した後に気付いた。
「何言ってるのよ。私はおばちゃんなんでしょ(笑)」先生はまた笑いでうまくかわそうとした。
いよいよオレも引っ込みがつかなくなった。
「先生が好きだから、授業でみんなに注意したりしたじゃんよ」自分でもびっくりするくらい適当な言葉が出てきた。
「………そうだったんだね」先生は急にしおらしくなった。
「あ、いやいやウソウソ」オレは慌てて否定した。
「…………」さっきまでの明るさは影を潜め、重苦しい空気が支配した。
「先生ね、S君の気持ちに気付かなくてゴメンね。」違うんだよぉぉぉ!とオレは叫びたかった。オレの適当な発言で、先生を悩ませてしまった。
オレは、Eを好きだという図星をつかれて悔しくて言ってしまったことを素直に謝った。
「なんだ。そうなんだ~」先生はいつもの笑みを浮かべた。
「そうなんよ~。ごめんな~」オレも安心して言った。
「許せないな~」顔は笑顔だったが、声は怖かった。
「え?」
「人を好きだという気持ちを騙すような事は、どんな事があっても言っちゃダメ。そんな人になっちゃダメ」
「ごめんなさい…」
「な~んてね。先生偉そうだったね」先生はしゅんとしたオレを見てあっけらかんと言ってくれたが、オレは心から反省した。
「マジでゴメン先生…」
「分かったから、元気出しなさい」先生はまたポンとオレの頭を叩いた。
「でも、好きかどうかまではわかんないけど、オレ先生が他のガッコに行くって聞いた時、ショックだったよ」これは素直な気持ちだった。
「ありがと。それで十分よ」先生は笑ってくれた。
暫くまた沈黙が流れた。
「S君と会えるのも後2ヶ月くらいだね」先生がポソッと言った。
「先生も寂しい?」オレは意地悪そうに聞いた。
「一番最初の生徒だからね。多分ずっと忘れられないな…」
「オレもずっと忘れないよ。今までで一番綺麗で可愛い先生だった」
「ううん。これからも沢山の先生と会う中で、S君の恩師の中の一人に私は片付けられちゃうよきっと」
「そんなこと…」
「ずっと覚えててほしいな。この一年も、今日の事も」
「覚えとくよ」
「忘れないでね…」先生は膝立ちになると、いきなりオレにキスをした。
「内緒よ(笑)」
「なんてことすんだよ」
「だってしたくなったんだもん」
「てか先生だろ」
「まだホントの先生じゃないも~ん(笑)」
「なんて女だ」オレのこの言葉に、先生はヘラヘラ笑った。オレはまた悔しくなった。
「黙ってようと思ったけどよ」
「な~に?」
「今日先生に会ってからずっと今まで、パジャマのボタンの隙からブラ見えてんだよ。みっともねぇな。」
先生は、ハッと手で胸辺りを抑えた。
「見えてたなら何で早く言わないかな」オレを睨みながら言った。
「別にオレの勝手だろ。」「ホントは付けてなかったんだけど、K先生きた時に、ブラしてないとパジャマごしに乳首の形が出ちゃうから…」先生は言い訳した。
「ま、直に見られるよりはブラ見られた方がまだ良いわな」
「そういうことじゃなくて…」先生は恥ずかしそうに胸を抑えたままだった。
「そうやってるとこっちが変な気になるから、とりあえずトレーナーとか着たら?それともそろそろオレ帰ろうか」
「トレーナー…」先生は箪笥をゴソゴソやり出した。
オレは黙ってたがやがて先生が動きを止めた。
「どうしたん?」
「S君、私のブラ見て興奮した?」いきなり変な事を言い出した。
「いや…まあ…、滅多に見れるもんでもないしね」
「もっと見たい?」
「え?何言ってんだよ」
「一生忘れられない思い出作ろうか…」
「はぁ?大丈夫か?」
「先生は冷静よ?あ、でも冷静でもないか」わけわからないことを言いながら、先生はオレの横にちょこんと座った。洗濯されたパジャマの清潔で優しい匂いがオレの鼻をついた。
「もっかいチューする?」先生がオレを覗き込みながら言った。
「いいの?」
「絶対内緒に出来る?」
「うん」
「もしこれがばれたら、先生は先生としてやってけなくなっちゃうのよ。簡単な問題じゃないのよ?約束できる?」事の重大さは理解したつもりだった。
「大丈夫。けど…」
「ん?」
「チューだけじゃやだな」「え?S君経験した事あるの?」どう答えようかと思ったが、とりあえずオレは隠した。
「ないけど…」
「最初の女が私になっちゃうよ?10個も上の女で良いの?」
「先生なら」
「ったく…」言葉とは正反対に先生は微笑んで、オレに唇を押し付けてきた。

オレはキスしたまま先生の胸に手を伸ばした。
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