1/3)小の卒業間近に男4女4で乱交したエッチ体験談

小学校の卒業間近に男4女4で乱交じみたことをしたエッチ体験談。1話目

当時小6の卒業間際、同じクラスの男女4―4で乱交じみた事した。軽い罪悪感とあのドキドキは16年経った今でも忘れられない…。
小6の2月の終わり頃、卒業前にお楽しみ会をクラスでやろうということになり、グループを作ってその班ごとに出し物をするってんで男4女4で組んで、何をやるか決めようということになって、学校から一番近いメンバー(♂)の家で話し合いをすることになった。
そいつの家は共稼ぎで、親は夜中にならないと帰らないし、兄貴がいたが既に上京、要は誰も家にいないので、学校帰りにみんなでお菓子を買ってそいつの家に集合した。


催し物っても小学生だし、やれるものなんて範囲があるわけで、あっさり決まってその後はみんなで適当にだべってた。
そのうち男友達の一人が、もう使われていない兄貴の部屋に入っていって、しばらくしてエロ本を持って戻って来た。男はみんな調子に乗ってワイワイ騒いで、女の子も「やだー」とか言いながらも一緒になってエロ本を見てた。みんな興味はあったし結構盛り上がってた。
そのうちオレは飽きて、一人1Fの居間に移動し(友達の部屋は2F)、ドラマの再放送を観てた。
暫くすると、女の子(Eちゃん)がトイレに行くために下りて来た。
「S(オレのこと)、一人で何やってんの?」トイレから戻る際に居間のオレを見つけてEは声をかけてきた。
「テレビ観てんだよ」オレはテレビの邪魔とかされるのが嫌なので、さっさと部屋に戻れと言わんばかりだったが、Eはオレの隣に座って一緒にテレビを見始めた。
Eは、小6にしてはかなり大人びた体型で、眼鏡をかけた、いかにも優等生を絵に描いたようなタイプの子だった。男と話すのは見知りするタイプだったようだが、オレは席が隣ということもあり、結構くだらん事も言い合える仲だったように思う。
ドラマがCMになったか、終わったのか覚えてないが、なんか間が空いた事は覚えてる。ずっと黙ってたEが話しかけてきた。
「ね、Sって好きな人いる?」オレはEが好きだった。中でも特にこうやってニコッと笑い、いたずらっぽく聞いてくる感じが大好きだった。
「Eが教えたら教えるよ」こんな会話をしていたが、結局ここでは好きな人はわからずじまいだった。
「あ、そうそう」Eが思い出したように切り出した。
「Sさ、さっきエッチな本見てすぐいなくなったでしょ。何かヤラシイことしてたんじゃないの?」
「本とかだとあんまりそそられないね。実物なら拝みまくるけど」当時のオレは性に対して興味が薄かったが、会話を終わらせないように、スケベ、的な答えが来るような事を言った。、
Eは俯き加減で黙っていた。ヤバイ、変な地雷でも踏んだかとあれこれ考えてるうちに、Eがポツリと言った。
「あの本、凄かったよね」「え?なにが?」
「だって…、男の人のくわえたりするんだよ。」どうやらフェラにかなり強烈なインパクトを持ったらしかった。
「オレはよくわからないけど、好きな人のならできるんじゃないの?」
「そういうもんかな?」
ここでオレは思い切って言った。
「オレ、Eのだったら舐めれるもん」ふざけ半分に言ったつもりが、またEが黙ってしまった。相変わらず2Fからは民なの賑やかな声が聞こえる。
どのくらい経ったか覚えていない。長かったような気もするし、そうでもなかったような気もする。
「Sのだったら、あたしもできる…かな?」
うれしかった。Eもオレの事を好きでいてくれたらしい。普通ならこれで満足だったが、やっぱりあのエロ本で頭がおかしくなっていた。
「じゃあE、舐めさせて」Eは一瞬ホンキ?って顔したように見えたけど、やっぱりエロ本効果なのかスカートとブラウスを脱ぎ初めて、下着姿になった。顔は真っ赤だった。見た事ない位真っ赤だった。
「分かってると思うけど、あたし初めてなんだからね。乱暴しないでよ」小6とは言え、体はかなり大人だった。母以外の裸を始めて見ることになる。オレはEをソファに横にすると、ブラジャーを外してみようと思った。
ブラなど触った事すらなかったので、とりあえずホックを触ったり引っ張ったりしてた。Eが見兼ねて外し方を教えてくれた。いよいよカップを外した。真っ白なお椀型の胸がボロンと表れた。結構な大きさだ。
「触っていい?」「うん、優しくね」言い終わる前にオレはその両胸を揉んだ。見た目のハリなど全く感じず、ただただ柔らかかった。乳首を軽く揉んだら固くなり、Eも吐息を漏らした。舐めてみたが、特に味もしないので、いよいよメインに移ることにした。
パンツに手をかけた。
「あたし、毛が生えてるから恥ずかしい」大丈夫だよと言いながらゆっくり脱がした。
確かに濃いめの毛が生い茂っていた。
「いつ頃生えた?」「小4あたり」早い方なのかな。
オレは暫く毛を撫でていたが、次第に指をワレメヘと移動した。毛をかきわけてクリをつついた。Eは、胸を触った時以上に吐息を漏らし、気持ち良さそうだった。本人はくすぐったいと言っていたが…
オレは舐めようと顔を近づけた。おしっこの匂いと何かムンとする匂い、すっぱい匂いが鼻を襲った。でも物凄く興奮した。クリやビラビラを舐めたり軽く噛んだりするその動きに合わせてEがビクッビクッと動き、胸がボヨンポヨンと泳いだ。
「S、まだ?あたしオシッコ出そう」そういう割にEは、オレの口にマンコをグイグイ押し付けてきた。ここで漏らされるとヤバイので、Eをトイレに行かせた。
「結構気持ちいいね」トイレから出たEはそう言いながら、オレに服を脱ぐように促した。
「下だけで良いよな?」
「オッパイはプールで見てるからいっか」
オレはジーンズを下ろす。まだこの年代、ブリーフ派が殆どなのに、オレはトランクスを履いていた。
「え?何これ?短パン?」「これがパンツなんだ」
ふ~んと言いながら、Eがオレのパンツを下ろしにかかる。当時のオレは毛の生え始めだった。
「Sはまだこれからなのかな?」Eはオレの毛の一本をピンピンと軽く引っ張った。
「これってまだ大人じゃないって事だよね」と、おれの皮被りを指差して言った。優等生でこんな事全然知らない子だと思ってた。
Eを愛撫したことで、オレも半勃起位してたと思うが、Eがオレのチンコをキュッと握るとたちまちでかくなり、Eはその様を驚きながらもずっと見てた。
「ホントはさ、あたしの中にこれ入れるんだよね。でも、赤ちゃん出来ちゃうかもだし…」オレは当然だと思ったが、Eは見た感じ残念そうだった。
「ね、男の人のオナニーってどうやるの?」唐突に聞かれたが、オレはまだその時自慰をしたことがなかった。
「いや…わかんない」
「何か本で見た感じだと、こうかな」Eはチンコを上下に降りながら軽くしごいた。それが今まで経験したことの無いような快感だった。
「気持ちいい?」Eはチンコをしごきながら聞いた。「うん。めっちゃいい」
ある程度しごいたところで、Eはオレのチンコをパクっとくわえた。そして同じように口で2~3しごきすると、口を離した。
「これ、まだ大人じゃない(ホウケイ)だから臭いのかな」
「あ、やっぱ臭かった?ごめん。シャワー黙って借りて洗おうか?」
「臭いのは臭いんだけど、興奮するんだよねなぜか」というと、またチンポをしゃぶりだした。自慰をしたことはな
かったが、「イク」というのはこの先の事かなというのがわかった。
「Eオレもちょっとトイレに…」言ってる間、どんどん早く、激しくなる。
「やばいって…あっ!!」オレはEの口に放尿してしまったかと焦ったが、放尿時の快感とは種類が違う。くすぐったいような、でも嫌な感じではなかった。初めて精子を出した。
やがてチンコを口から抜くと、口にあるザーメンを「んっ」と言って飲み干し「にがーい、まずーい」と言った。
ザーメンの生臭い匂いがEの口から漏れたが、オレ達は何回もキスをした。
「あたし、Sの彼女って事でいいよね?」
「そうだね。よろしく」こんな会話をしていたと思う。二人の世界で、上に他のメンバーがいるのを忘れていた。
「やばい、服着て早く戻ろう」二人がそそくさと着替え始めたとき、
「なにやってるの?」と上にいたはずの女の子(K)が、廊下から居間を覗いてた。どうやらトイレの帰りだったらしい。全く気付かなかった。
「Kちゃん、いつからいたの?」Eの問いに
「S君のをEちゃんが舐めてるとこらへん」
「これさ、みんなには黙っててくれない?」オレの訴えも虚しく
「だってすっごく気持ち良さそうだったよ。やりたい人でやろうよ」とKはわけのわからないことを言い出した。どうせみんなから馬鹿扱いされて終わるだけだとオレは予想し、
「じゃあKがみんなに言えよ。で、オレ達がやってた事はなるべく伏せて」とお願いしたら、わかったーと言って上の階に上がってった。俺達も後に続いた。
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