1/2)出会い系の業者の女と会ってドSに責めてフェラチオさせたエッチ体験談

出会い系の業者の女と会ってドSに責めてフェラチオさせたエッチ体験談。前編

出会い系のメール送ってくる業者の女と会った話なんだけど
最初会った時はフェラさせただけであんまエロくないんだけどいいかな?
去年の5月頃の話なんだけど出会い系から可奈22歳都内に住んでます!と
名乗る業者の宣伝メールが来てて俺はいつも対処方法にいつも
「携帯教えてよ!」としつこく聞くんだけどそれやると
相手が男でも気持ち悪いだろうから大抵メール来なくなるんだけど
その時は違って携番かかれたメール戻ってきて
「これ可奈の携番ですけど教えたけど絶対電話しないでね?」と言われたけど
どうせ偽直メ、直電だからいいやと決め付けてすぐ電話してみた


偽番号とか業者の新しい勧誘方法で男がでるとかと思って即電話したら
「え!?本当にかけてきたの!?今職場だから困るよ・・」と小声で言われた
業者が集まって電話しまくるような職場の雰囲気イメージしていたんだけど
何か様子が違ってて本当に困ってそうだから
「じゃあ仕事終わったらメールで話したとおりフェラしてもらうから
電話して」と言い電話を切った。絶対電話来ないだろうと思って
オナニーはじめたらその携番から俺の携帯に電話がかかってきた
「可奈ですけど・・今仕事終わって帰る駅に向かってます、じゃあ・・」
って切ろうとしたからどうせ業者だから何言ってもいいやと思って
「今から〇〇駅来てよ。何時にこれんの?」
と強めにいったら
「え!?何でですか・・?ダメです会えません・・」
「良いから19:00までに〇〇駅来いよ、フェラの約束だよ着いたら電話しろよ分かったな?」
と言った。どうせ来ないだろうと思って強気に言っただけなのに本当に
来たらしく携帯がなって
「可奈です・・あの改札に着いて白いワンピース着て立ってます・・」
周り見回したら身長160ぐらいでスレンダーな感じの黒髪のサラサラヘアーの
すごい可愛い子が立ってた
目が合って向こうも分かったらしく2人で改札を出て人気がいない
公園のほうに歩きながら
「あの・・こんばんわ・・もう帰ってもいいですか・・?」
「ダメに決まってるじゃん、電話で言ったようにフェラしてもらうからね」
逃げられてもしょうがないって感じで話したんだけど
「本当に困ります・・許してください・・」
何かピンときた、この娘Mっぽいって思って手を引っ張って
個室トイレでいいよね?って聞いたら
「え・・あの・・」
この業者の子何も言わなくなってたから暗くなった公園のトイレに
つれて行って洋式の個室トイレに連れ込んだ。
俺が座ってズボンとトランクス下ろしたらさっきまでオナニー途中だったから
我慢汁がパンツにくっ付いてて既にぬるぬるになってたから棒をだして
早く舐めてよと言いほっぺににゅるにゅる・・って押し付けてみたら
素直に口空けて何も言わず舐め始めた
「気持ちいい・・うまいじゃん、いつもしゃぶってるの?」
「そんな事ないです・・じゅる・・にゅぷ・・・にゅっぷにゅっぷ・・」
しゃぶらせながら顔見てたんだけど表情が変わったと思ったら
自分でアソコいじってた
「いきなり呼び出されて初めて会う男のをフェラして
自分のをいじるのって変態だよね?」
「違います・・触ってないです・・」
と言いながら棒を噛まれたと思ったらその時の言葉でいっちゃったらしい
その後は遅漏の俺の棒を
「じゅぼ・・じゅぶ・・にゅりゅにゅっぷ・・」
40分ぐらい舐めてもらった頃
「出そう・・口でいくよ・・」
「は、はい・・口でお願いします・・」
「びゅく!・・びゅるる!・・びゅる!」
一杯出した後ティッシュ渡して「気持ちよかったよ」と言い残して俺は帰った
会ってから1週ぐらい経ってまたフェラして欲しくなって夜可奈の携帯に
電話したら
「この電話番号は現在使われておりません」のメッセージが流れた
このアナウンス聞いた時もう終わったと思ったんだけどメール履歴が
残ってたからひょっとしたらって考えがあってアドレスにまたメールしてみた
「可奈携帯変えた?勝手に変えちゃダメだよ、新しいの教えて」
と言う内容でメールしてみた、ダメかなと思ってたんだけど
20分もしないうちに返信が来た
「あの可奈です・・新しい番号はダメです・・もう教えられません」
もうこれで断られたら終わりだって感じで諦め入ってたから強気で
「良いから早く教えて、この後またあのトイレに来てもらうからね?」
すると今度はすぐ返信がきて
「090-xxxx-xxxxです・・」
だけ来てたのでおそらく勤務中だろうけど即電話したら
「あ・・あのまだ勤務中なので困ります・・」とまた小声
「仕事何時ごろ終わる?」
「多分あと10分ぐらいです・・」
「じゃあ今日は20:00に前回のトイレ前で待っててよ、分かった?」
「え・・?でも・・あの・・」
「何?」
「な、なんでもないです・・」
20:00ぴったりに可奈が来たから早速個室に呼び入れて暗黙の了解のように
ズボンとパンツを下げると何十回も会ってる様な感じのHの速さで可奈が
ひざまずいてフェラをはじめる。
一回でこの関係が終わると思ってた半面1週間も溜めてきててかなり敏感に
なっててこの日はすぐ出そうになって10分ぐらいで
「可奈出る・・」
「は、はい、どうぞ・・」
「びゅる!・・びゅる!・・びゅくん!」
口で受けきれず顔と太ももに垂れてまだでてる
「やぁ・・すごい・・」
この言葉で真性Mっぽいと思った。便座の上の方にある固定の台の上に
タオルを敷いて
「可奈下着脱いで便座の上の台の上座って」と座らせた。
この台は便座の上にあって立ってちょうど股間の高さがぴったりで
立ったまま正常位できる台でここに座って便座に可奈を座らせて
2人共座ってお互い愛撫できて疲れない良い位置にある
台に可奈を乗せたらもういじる必要がないぐらい濡れてた
「見ないでください・・・許して・・」
と言うので俺は可奈の股間の前で俺の棒が回復するまでオナニーを始めた
「しこしこしこ・・」
棒を見ながら
「いや・・こんなのダメ・・やぁ・・すごい・・」
やたら興奮させる言葉を連発してくるから出して5分ぐらいで回復してきた
「可奈のぬるぬるでHだからビンビンになっちゃった・・」
「そんな事ないです・・もう許して・・」
「じゃあ入れなくていいの?」
そのまま棒を見ながら
「・・・ください・・そのまま入れて・・」
と生で欲しそうだったけどこの日はゴムをつけて入り口に添えたら
「にゅちゅ・・にゅぷぷぷ・・・・」
今まで体験した事無いぐらい濡れててすんなり入った
「やぁ・・・すごいよぉ・・」
2回目なのに5分もたず
「可奈もう出る!」
「は、はい・・ああ・・やぁ・・」
「びゅく!びゅるる!」
「やぁ・・・もう・・ああ・・」と体を振るわせた
可奈はなぜかこの速さで出しちゃったのに一緒にいっちゃったらしい
今日でまだH2回目なのにHがやたら気持ちよくてお互い慣れてる気がした
この日はティッシュでアソコを拭いて上げて綺麗にしてあげて帰った
それから3日ぐらいして俺の携帯が鳴った
「あ・・あの分かりますか・・?今日会えませんか・・?」
すぐ分かった。可奈からの初めての誘い
「電話来るの待ってたよ可奈」
「は、はい!」
その後もいつものトイレで毎週会ってHな関係が続いてあれから
もう1年2ヶ月も経ってたけど未だにお互いにあのトイレで激しいHをしてる
でも未だに可奈の住んでる駅も勤務先の駅も知らないし苗字も知らない
業者だったの?とも聞いてない
以上長文の最後までお付き合いどうもでした(´・ω・`)
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