夜にナンパした二人の外国人と車で3Pしたエッチ体験談

夜にナンパした二人の外国人と車で3Pしたエッチ体験談。

人生には様々な出逢いがあります。
私にも何とも言えない想いでとなった出逢いがあり、今回は皆さんに聞いてもらいたく筆をとりました。
今から15年以上も前になるでしょうか…。
当時、独身貴族だった私は薄給にも拘わらず車に嵌りいつもピーピー言っていました。
愛車はS13シルビア!
発表展示会で一目惚れして後先を考えずに購入した自慢の車でした。
貯金も殆どなく毎月のローンを抱えていた私の楽しみは隣町のビデオ屋でAVを借りることくらいでした…。
私の出逢いは、そこから始まったのです。


1月末の水曜日の午後3時すぎだったと思います。
私はいつものように愛車シルビアを駆って、隣町のビデオ屋へ向かいました。
なぜ隣町まで行くかというと地元には小さなビデオ屋が一軒しかなく、受付が高校の後輩の女がやっているのです。
当然、アダルトなんか借りるのは恥ずかしく30㎞も離れた隣町まで足を延ばしたのです。
平日休みの仕事をしているため、火水木曜日はレンタル3本で700円の割引もありちょくちょく利用していました。
まあ若かったし、クルマを走らせる理由さえあれば何でも良かったんですね。
当時のお気に入り「中川えり子」を3本レンタルした私は、帰宅するのに往きとは別の道を通ることにしました。
国道から外れて銀行の前の信号待ちをしていた時です。
歩道にジーンズ・ジャケットを着たスタイルの良い女の子が2人いて信号が変わるのを待っているのが見えました。
クルマの中から見ると2人はどちらも日焼けしたような肌で目鼻立ちの派手な美人でした。
1人は身長168㎝くらいありそうな大柄美人で辺見マリの若い頃のような感じ。長く明るい茶髪で大きなイヤリングをしています。
もう1人は小柄で、それでも160㎝はあるでしょうか。
ジーンズのミニスカートとジャケットの組み合わせで、瞳の大きな工藤静香の印象です。
こちらは長く濃い栗色の髪をしています。
何かを話している風の2人は一般人とは違う独特の雰囲気を放っていました。
1月の空気は冷え切っていて2人の口から白い吐息が出るのを私はぼんやりと見ていました。
すると長身の娘が私の視線に気付いたのでしょう。
訝しげに歩道側からシルビアの中を覗き込んできます。
なにか反応しなければと少し焦った私は窓を開けて「ハーイ!」と声をかけました。
こうすると大概の女の子は馬鹿にするような目線を返した後に相手を冷たく無視するのです。
そのことを私は過去にイヤと言うほど味わってきたのです。
ところが、今回に限り2人の娘がシルビアに近付いてくるではありませんか!
車道まで近付くと不審そうな表情でシルビアの助手席の窓ガラスをコンコンと叩いて
「ナニカヨウデスカ?」と言ってきました。
その時やっと私は2人が日本人でないことに気付きました。
一段と焦った私は「ドライブにでも行かない?」と思ってもいないことを口走ってしまいました!
すると2人の表情が一変して笑顔になり「ドライブ、イコウイコウ♪」と、がぜん乗り気です。
私は車を路肩に寄せて、助手席のドアを開けました。
いつの間にか、周囲の人たちが私たちの行動を観察しています。
(なんとかして、この場を離れないと恥ずかしくて耐えられない)
小柄な娘を後部座席中央に乗せると、長身女は自分から助手席に座りシートベルトを締めました。
「ゴー! ドライブ ゴー!」
2人のテンションがやけに上がっています。
ところで私が何故2人の外人女性をクルマに乗せる気になったかというと、下心がまったく無かったからなのです。
実は前日にガソリン満タンにして財布に残っている金は2000円。
そこからビデオ代を引いて残金は1300円。
もし、この娘たちに財布を抜かれても実害1300円ですから、痛くも痒くもありません。
私が、最初から財布の中身を見せて『アイ アム チープマン』と言うと、2人が「オッケー ノー プロブレム」と笑いました。
セブンイレブンで2人にバドワイザー350㍉缶、ジョージアコーヒー、KENTマイルドを、私はコカ・コーラを買って出発です。
『プリーズ テル ミー ユア ネーム?』
2人はフィリピン人のダンサーで、長身の娘はスペインとのハーフでサンディ、小柄な娘はリーヤと言いました。
正月から市内のクラブのステージでショーダンサーとして出演していて、たまたま水曜日は店の定休日なので2人ヒマを持て余していたのだそうです。
車は圧雪道を走り、駅や夜景のキレイな峠を経由して彼女たちの宿舎であるマンションに向かいました。
もともとドライブなんて予定していなかったし、お金もないから遠出する気も全然ありません。
ところが帰り道それこそ暗くなって雪も降り出した頃に、リーヤが「トイレット!」と言い出しました。
場所は田んぼのド真ん中、トイレなどある訳ありません。
あと10分ほど走ると公園の便所があるのですが、それまで保たなかったのでしょう。
車を止めさせると外に出て後ろ側でオシッコをしてるみたいです。
私はそれを見ようとしましたがサンディに遮られました。
車内に入ろうとするリーヤをサンディが意地悪してロックを開けず雪の中で騒いでいます。
サンディは大笑いしていましたが、寒がるリーヤが可哀想で私は外に出て運転席側から中に入れてやりました。しばらく大笑いした後に車を発進させようとすると、リーヤが助手席に乗ったいるサンディに耳打ちをしています。
「ネエ、ミンハイ(書き手さん)。リーヤハ アナタガ スキニ ナッタヨ! ホテルニ イコウヨ。」
まさか、なんという展開でしょう。
やはり男である以上、心のどこかに期待するものはあったのです。
私の脳裏にホテルで3Pをしている己の姿が目に浮かびました。
しかしホテルに行くにも金がまったくありません…
その時の所持金は800円くらいだったでしょうか、これでなにが出来るというのでしょう?
『うーん、行きたいけどお金がないんだよ。アイム プア マン、 ノー マネー』「リーヤ ココデ イイヨ。 ミンハイサン ヤサシイカラ スキヨ。」
狭いシルビアのシートを倒して私は後部座席に移動しました。
その私にリーヤは顔を近付けて深く舌を入れてきました。
外は雪が一段と強く降ってきて、車内ヒーターは全開です。
車はハザードランプを点けたまま路肩に停車しており裏道でもあるため通過車両はめったに来ません。
サンディが私のジーンズのジッパーを下げてブリーフの中に手を入れてきました。
リーヤはタガログ語で何かを言っているのですが、サンディに反論されて温和しくなりました。
恐らく「なんでアンタが先にチン〇をさわるのよ!」
「いいじゃない、どうせ2人で味わうんだから!」
くらいのことを言っているのでしょう。
サンディは私のジーンズを脱がしにかかります。
私も腹を括って腰を浮かしブリーフごと脱ぎ、下半身裸になりました。
硬くなってきた肉棒を根元まで口に含みんできました。
口腔全体が大きいのか根元までくわえた肉棒を含んだまま舌を激しく動かします。
強烈な快感と共に肉棒の硬度が一段と増しました。
1月末の雪が舞うたんぼの裏道にハザードを点けて停まっているシルビアの後部座席中央で私は下半身裸になり、M字開脚の状態でフィリピン人ハーフのサンディにフェラチオをさせていました。
リーヤと言えば私のシャツをめくり上げて乳首にキスをしてきます。
近くで見るとサンディは化粧は濃くて派手ですが美人とはいえません。
それに比べてリーヤは小柄なのに加えて整った目鼻立ちをしています。
小鼻も大きくなく日本人好みの顔をしているのです。
リーヤが私の手をとり自分のTシャツの中に入れました。
ブラジャーは既にたくし上げられ小振りですが形の良い乳房を揉むことができました。
「フゥ~ゥ~ン、Coming カミング カミング!」
これは私の肉棒を喉奥までスライドさせているサンディの声です。
リーヤは私に胸を揉ませながらディープキスを続けてきます。
私の肉棒硬度は最高値に達しました。
「ワオー ミンハイサン オイシイヨ! 」
サンディのフェラは外国映画のようにジュポジュポと音をたてる激しいものです。
堪らなくなってきた私はリーヤの胸を揉んでいた手をミニスカートの奥へ移動させました。
「ダメヨ! アソコ ダメ バスト ダケ」
リーヤは、そう言って手を遮ります。
それを無視して手を奥に突っ込むのですがリーヤは許しません。
そんなことを繰り返して気持ちが手元に行ってしまったのでしょうか先程まで肉棒に充満していた快感が引いてきました。
「ダメ アナタ ナゼ ラブジュース ダサナイ? サンディ キライカ?」
不満げなサンディをなだめて今度はリーヤを前席側に移動させました。
勿論フェラして貰うためにです。
狭い車内を四つん這いになって場所交換したリーヤは長い髪を片手で押さえ仲間ながら私の肉棒をくわえました。
身体も顔も小さいので口腔スペースは窮屈な感触です。
サンディとは対称的に緩やかでネットリしたフェラチオです。
目を閉じて緩やかな舌の動きを楽しんでいると、いきなり私の口の中に太い舌が入り込んできました。
「ワタシモ イルヨ。 ミンハイ ヤスンジャ ダメ。」
上半身裸になって豊満な胸を突き出してきます。
サンディはビールも煙草もガンガンやってましたからキスしてきた舌は苦い味がして少し閉口しました。
それでも私が両手で大きな形の良い胸を揉み乳首を摘まんでこするようにすると、ピクンと身体をのけぞらせて反応があり面白くて、舌の味も気にならなくなりました。
私の口内ではサンディの太い舌が踊り狂っています。
たまらず彼女のジーンズの股部分に手をやりました。
ジッパーを下げてパンティの上から触ろうとしたのですが、しっかりパンストを穿いていました。
考えてみればフィリピン人が日本の冬を生足で出歩けるはずありません。
それでもパンストの上の方から手を差し入れて局部を目指したのですが、指先が陰毛に触れた気がした途端に止められました。
「ノー、ダメ。ミンハイ ウゴカナイ。」
すると先程までフェラをしていたリーヤが両手を肩口に持っていくジェスチャーをしました。
だめだ、こりゃ…のサインです。
サンディとハイタッチして再び選手交代します。
リーヤは悲しそうな寂しそうな顔でキスをしてきました。
再びリーヤが舌を入れてきました。
どうやらリーヤはお嬢様系、サンディはイケイケ系と役割分担が決まっているようです。
「ヴーン プリーズ プリーズ マイ ラヴァー モア モアー」
そう言ってDKを繰り返すリーヤ。
私もサンディよりも小柄で可愛いリーヤの方が気に入っていたのでキスに夢中になっていました。
ところが先程イカせられなかったのが悔しかったのでしょうか、サンディが凄い舌使いを見せました。
肉棒先端から雁首を舌先で攻めた後に幹部分を経て睾丸を舐めまわすのです。
片手で竿をしごきながら唾液でべちゃべちやになった睾丸を一個ずつ吸い込み、口の中で転がします。
順番に含んだ後、今度は肛門に移動してジュルジュルと舐めてきます。
いったん口を離して「ミンハイサン キモチイイ? サンディ ジョウズデショ?」と訊いてきました。
『イエス グッド テクニック!』
「イッツ オーケー」
サンディはニヤリと笑うと右手で竿をしごきながら左手で私の肛門を開き、舌先を尖らせて刺し込んできました。
先程からの前戯?で柔らかくなってきた肛門の奥の方までサンディの舌が侵入してくるのです。
思わず腰を引いて逃げようとしましたが、上半身はリーヤにガッチリ抑えつけられて身動きできません。
車内はヒーターに併せて3人の興奮もあり汗ばむ暑さになっていました。
私がたまらずシャツを脱ぎ全裸になると2人も上半身だけ脱いで胸を上下に揺すって笑いました。
先程からの肛門責めで私は限界近くまできていました。
「ミンハイサン フィニッシュ!」
そう言うとサンディは大きな口を一段と大きく開けて肉棒を真っ直ぐに入れていきます。
亀頭が喉まで届いたのが判りました。
するとサンディは自分の腰を上げて、ちょうど陸上走のクラウチング・スタートのように顔を低くすると、一段と深く入れてきたのです。
サンディは肉棒を喉元まで受け入れると両手を私の太腿にやり赤ちゃんのオムツを替える時のように足を開かせました。
そして一段と口を大きく開けると自分の体重をかけて更に肉棒を受け入れるのです。
きっと喉から食道の途中まで入ったのでしょう。
私の肉棒は完全に根元まで彼女の口の中に入ってしまったのですが、もう一度その口が大きく開いたと思ったら睾丸が袋ごとスポンと吸い込まれたのです。
19才で童貞を捨てて以来、生まれて初めての経験でした。
元々、キン〇マというものは性行為の際には外に出ていて体熱を発散させる役割をするものです。
それが竿と玉が一緒に口内に入っているのですから…そのうえで舌が狭い内部で微妙に動き刺激を続けるのですからたまりません!
そしてリーヤがDKをしながら私の乳首をコリコリと爪でひっかいた途端に、尾てい骨から脳天にまで痺れる電気のよう快感の束が走り抜けました。
ドクンドクンと射精するリズムに合わせてサンディは頭を振ります。
すると亀頭部の快感がより強くなり、射精感が続くのです。
痺れるような快感が数分間も続いたような気がします。
それをサンディがゴクリと飲み込む音がして終わりが判りました。
ものすごい脱力感とともに私は2人と身体を離し、スノトレだけ履いて全裸のまま車外に出ました。
狭い車内で汗びっしょりの全身からは湯気が出て寒さも感じません。
いつの間にか雪も止んでおり暗闇に愛車のハザードだけが点滅しているのを見ながら、私は路肩の雪壁に放尿をしました。
射精感と尿意は別物ですが、やはり最後に小便をしないとスッキリしないものです。
放尿した途端に寒くなり滴をきって急いで車内に戻ると、すぐにリーヤがアソコに吸いついてきます。
「キレイニ シマショウネ。 リーヤニモ ラブジュース チョウダイ。」
まだ小便のついている肉棒をキレイに舐めると、再びストロークを始めます。
『ストップ もう終わり。 タイム アップ!』
「ノー! リーヤ マダ カエリタク ナイヨ」
『アイム ベリー タイヤド、 ネクスト ウィーク チャレンジ イン ホテル』
「ネクスト ウィーク ホントウカ?」
「テレホン カナラズ スルヨ。 ナンバー オシエテ」
そこで私はリーヤが差し出したカードに自宅の電話番号を書いて渡しました。
(当時の私は独り暮らしだったので番号を教えるのになんのためらいもなかったのです。)
するとリーヤがバッグからサイン入りのブロマイドを出して私にくれました。
そこには宝塚のフィナーレのような水着にダチョウの羽根を付けたような格好のリーヤが笑って写っています。
「ワタシタチ ニガツマデ イルヨ。 マタ アソボウネ。」
「店に見に行くよ。」
「ホント? ウレシイ リーヤ サービス スルヨ」
車から降りると、もう一度DKをしてきます。
そんな私たちを不思議そうに眺める人がいて、私は少しだけ優越感にひたりました。
「ミンハイ コレ サービスチケット ヨ。」
そう言ってリーヤは青いチケットを2枚くれました。
「バイバイ オヤスミ ミンハイ スキヨ」
帰宅する車内で私はもらったチケットを眺めていました。
カードの裏には【エンターテイメント・シアター 〇ルー・スカイ 海を渡ったやって来た魅(疑)惑の美女軍団!】
あれ、なに、これ?
【本券持参の方に限り3500円のところ2000円に割引いたします。】
【本場ニューハーフの魅力に酔いしれてください】
私の膝がガクガクと震えてきました。
(あいつら男だったのか!)
どおりで胸しか触らせなかった訳です。
エイズの3文字が頭の中を飛び回っています。
半ベソをかきながら私は家に帰り、抗生物質を呑もうと薬箱をかき回したのですがある筈もなく、仕方なく正露丸を呑んで寝ました。
一週間後に留守番電話にメッセージが入ってました。
「リーヤ ダヨ。 アシタ デート シヨウネ。マッテルヨ。」
勿論、私は無視しましたが、翌日もメッセージが…
「ミンハイサン ドライブ ドウシタノ? サビシイヨー」
あれから15年が過ぎ、リーヤの写真も失くしてしまいましたが、今ではそれも懐かしい思い出なのです。
糸冬
ミンハイさんの番外編 負けず嫌いの1●才の女がフェラチオごっくんするというので車でして貰ったエッチ体験談