いつも悪態をついてきてたサークルの先輩女と部室でエッチした体験

いつも悪態をついてきてたサークルの先輩女と部室でエッチした体験。

俺が大学1年(童貞)のとき大学2年生のサークルの先輩(たぶん非処女)
と部室で・初エッチ。
日焼けの似合うかわいい彼女。しかし俺がサークルに入部以来なぜか彼女は
俺を毛嫌いする。その程度が尋常じゃなく、俺もサークルやめようかなと
思うほど。
ある日部室で俺が一人でいると、偶然彼女が入ってきた。


例によって悪態をつくので、こっちも怒って彼女の手をひっぱり
引き込むと以外にもろく俺に崩れかかる。T-シャツを巻くし上げブラを
とると真っ白なおっぱいにピンクな乳首が。まったく抵抗しないので
キスしながらミニスカの中に手をいれるとぐっちょりぬれていた。
俺はその時点で自分のパンツの中にどっぷりと射精。
しかし若さゆえすぐに復活し、そのままセックスにいたる。彼女の
苦しそうなあえぎ声に興奮し抜かずの三発(多分)
この間約15分ほど(早)。
お互い息が荒い中、そそくさと身支度していると、他の部員が入ってきた。
そのとたん彼女はまた依然の彼女にもどる。
その後もどちらからも付き合いを言い出すことなく、彼女は卒業。
俺が社会人になって2年目のある日彼女と仕事先で再開。彼女は
仕事がうまくいかないらしく、その夜酒を飲み、2回目のセックス。
昔の思い出話をしながら、濃厚なセックスをしながら、俺は彼女に
告白。彼女は泣きながら「私もあなたのことがずっと好きだった」
と。
ほんとかどうかはわからんが、その彼女と結婚。現在にいたる。
いまでは彼女が学生時代の話をするのが今夜ほしいの合図になっている。