2/4スナックで出会った台湾人ホステスとの生で中だしセックスしたエッチ体験談 長編

1/4スナックで出会った台湾人ホステスとの生で中だしセックスしたエッチ体験談 全4話1話目

俺は週に1回くらいのペースで、Tに行くようになった。
一人でも行ってしまう、というより、一人の方がリラックスできた。
陽子は俺に親しみを覚えたらしく、俺が行くとにっこりと笑って迎えてくれたし、
明美もできるだけ俺の隣りに着こうとしてくれた。
陽子は、俺に「あなた、ベッドではとても優しいんですってね・・・」と囁いた。
だが、俺は優しくなかった。愛撫もそこそこに、インサートしては果てていただけだ。
それが優しく見えるのだったら、普通の客からはどんな扱いを彼女達は受けて
いたのだろうかと思うことがある。
明美は俺に言った。「あなたは私に優しいから、私もあなたに優しくなる。分かる?」


Tに行っていると困ったこともあった。明美は売れっ子だった。
俺の見ている前で、チビの変な雰囲気のおじさんが「明美ちゃんお願い」という。
明美は俺の隣りにいても、商売に出て行く。当たり前のことだ。
当たり前のことだけれど、俺は明美が売られるのを見るのは辛かった。
あのエロチビおじさんが、今は明美を抱いていると思うと・・・・・
陽子はそんな俺の姿を見ていたのだろう。とても優しかった。
陽子は、俺のボトルに細工をしてくれた。他の客がキープしていたボトルから、
俺のボトルに酒を足してくれていたのだ。
酔った客を見計らってだから、彼女は上手だった。が、俺はそんな彼女の気持ちの方が嬉しかった。
俺のボトルは魔法のボトルだ、などと意気がっていた当時の俺。
たとえ相手が娼婦だとはいえ、何回も逢瀬を重ね、肌を合わせる回数が増えると、
お互いに普通ではいられなくなるようだ。俺がそうだった。
俺はせいぜい月に一度、明美を買うことができるくらいだ。
明美達は、店のオーナーの接待にも使われていた。その世界に生きている人達だから
俺がとやかく言えることはない。が、残念だし辛かった。
陽子は、時には露骨なことをした。トイレで行き違ったことがある。
彼女は素早く俺のあそこをむんずと掴んだ。そして、素知らぬ振りをして行ってしまった。
また、一瞬抱きつかれたこともある。
後で聞いたのだが、彼女は俺に抱いて欲しかったようだ。
だが、マスターの奥さんになることが決まっていると分かっていたので、
そんな事はできなかった。
ここで、明美がもし、素直な良い子だったなら、俺は彼女に入れ込んでいたかもしれない。
そして、江戸時代によく書かれていた人情物のように、にっちもさっちも行かない状況になりかねなかった。
しかし、まことに幸いなことに、明美はあちこちでトラブルを起こしていた。
彼女はよくマスターと喧嘩していた。彼女の猫に似た目は、そういう時は恐ろしい色彩をおびていた。
「おっかねえ・・・」と俺は何度も思った。
その都度俺のロマンチックな想像を、明美がぶち壊してくれたことに感謝した。
Tの中は何という環境だっただろうか。
マスターは盛大に浮気をしていた。陽子が、外出から帰ってきたマスターを見て出迎え、
くるくる身体を動かしていると、マスターの後からゆったりと新人の女の子が
入ってくる。
よーく目を見ると、2人とも潤んでいるし、どことなく気だるい投げやりな雰囲気と言い、
浮気をしてきたに相違なかった。陽子は、「2人また浮気してきたよ・・・」と
俺を見て泣きそうな顔を作ったことがある。
明美はカラオケが好きだった。1回百円のカラオケを何度もやりたがる。
小銭がなくなると、俺の目を見つめる。俺は黙って千円を渡す。
明美は又しても嬉しそうに歌い始める。
ただ、1回百円とはいえ、ただではない。俺が出し渋ると、「あなたケチね」と
さも軽べつしたように明美は言い、他の客のところへ飛んでいった。
男性の性については、何とかならないものだろうか。
あそこで上手くやった、ここで上手くやったという報告を2チャンでしばしば目にするが、
俺はそれを見て、その男を可哀想に思う。
1回くらい上手くやったって、又やりたくなるのが男の性だ。
コンスタントにできる相手がいる場合、俺とSさんのようになるのが落ちだ。
男にとって都合のいい女など、いないと思ってよいだろう。
友人の一人は、こういう経験をした。彼はまことに都合の良い女性を見つけたと思い込んでいた。
取引相手の事務員だったが、控え目で、わがままを言わず、男が望むときに
セックスさせてくれる。自慢するので、俺は止めておけと伝えておいたのだが、
彼は笑って取り合わなかった。
やはり最後に彼女は豹変した。彼を家庭から奪い取るために、無言電話や何やら
お昼のワイドショーそのままの状況が広がった。
ひどいものだ。彼は青ざめたが、奥さんの心は彼から離れてしまった。
結局離婚、取引相手をも彼は怒らせ、左遷されていった。
こんな話は腐るほどある。
俺はプロ意外相手にするまいと決心していたが、実際にプロを相手にするのは、
財布がもたない。
飲み代五千円、一泊三万五千円、ホテル代一万円前後で、結局1回に5万。
何度も行っていたら破産だ。
素人も駄目、プロも困難となると、早く良いお嫁さんを見つけるしかない。
そして、仲むつまじく生活し、奥さんとセックスするしかないのではないか?
俺は結婚以来18年、一度も浮気をしていない。
その代わり、奥さんを大切にして、今でも月に平均5~8回セックスをしている。
それしかないと、俺は経験上思い知っている。
また、女にきれいで家庭が円満な男は結局出世する。今、俺は評価する側だから
断言できる。優秀な人間が、女ゆえに落ちていった。何人も俺は見ている・・・・
さて、続き。
明美を買うのが数度にわたると、彼女も俺に対して普通ではなくなってきた。
買われるとき、明らかに嬉しそうな顔をして、ホテルへの道のりも俺にぴったりと寄り添い、
まるで恋人同士のような雰囲気があった。
ホテルの中でも嬉しそうだった。
はしゃいでいるのだから、可愛いといえば可愛い。
一晩に平均して4、5回は抱いたが、彼女は文句を言わなかった。
俺も、計画しているので、我慢できるギリギリまで待ってから彼女を買うわけだ。
時には寝物語で真面目な話になることもある。
ある時、明美は自分の処女喪失の時のことを話してくれた。
拙い日本語だった。彼女は英語を使えない。
だから、じっくりゆっくり話を聞かないといけない。
因に、相手の話をしっかり聞くのはコミュニケーションの基本だが、
特に女性相手の場合話を聞かなければいけない。そして、共感してあげることだ。
相手の目を見つめて、どんなに下らない話でも、馬鹿馬鹿しい話でもしっかり聞き、共感する。
セックスよりも大切なことだと思う。
「私、友達悪かったよ」と彼女は話す。
そして、友達に誘われてアパートに行ったこと、そこには数人の男性がいたこと。
最初は一緒に食事をしたり楽しかったこと。
「そして、こうよ」と俺の手首を彼女はぐいっと握った。
俺が悲しそうな顔をすると、「本当よ・・・」
彼女は涙ぐんでいた。俺は、彼女の涙をぬぐって、そのまま愛撫にもって行き、
ついでに彼女を抱いた。
犯されている彼女の姿を想像し、俺も彼女を犯しているようにイメージしたのだから、
我ながら・・・・・呆れる。
陽子は俺に親しみを寄せてくれていた。
Tでは、俺に対して明らかに態度が違った。
今から思うと、マスターは気付いていたはずだ。が、見て見ぬふりをしてくれていた。
マスターが焼きうどんを作るために、カウンターの向こうに行くと、陽子はぴったりと俺に寄り添った。
俺は、陽子の太ももの感触を楽しんだり、時には胸を覗き込んだりした。
陽子は、乳首にバンドエイドをしていたが、これは何故なのだろうか。聞きそびれた。
俺は、酔っていたからこんな事ができたのだ。
今思い返すと、恐ろしいことをしていたと思う。女の子達は、それを見ていたはずだ。
が、問題にはならなかった。女の子達が黙ってくれていたのだろうか、
又はマスターが浮気の代償として大目に見ていたのだろうか・・・・・
プロのヤクザが本気になったときの恐さは、俺も後で知ることになる。
その筋の人の女房になる女を、たとえ出来心でもちょっかいを出したこと、
無事に終わって本当によかったと、今では思う。
チンピラがTにはしばしば顔を出していた。
彼等の実力は、武術的には大した事はない。雰囲気や身体のバランスから分かる。
が、やはりそれなりの素人とは違う雰囲気を持っていた。
俺はTの常連になりつつあったが、俺は意識して彼等から離れていた。
離れており、支払いがきっちりして問題を起こさなければ、彼等は俺に目もくれなかった。
一度、彼等が悪質な客に怒ったのを見たことがある。
数人でたちまち彼を外に連れ出していった。あっという間の出来事だった。
俺は自分がどんなところに出入りしているのか、改めて見せられた思いだった。
Tに弟を連れて行った。彼は俺からTの話を聞き、
陽子や明美に会いたがった。無理もない。弟を連れて行ったことは、後になって意味を持ってくる。
Tに入って、弟は興味深そうに周りを見回した。
大学ではラグビーを弟はやっていた。173センチ、78キロの堂々たる体格だ。
俺には陽子が付き、弟には明美の妹がついた。
何ということか、明美は兄弟で売春に来ていたのだった。
明美は太めだったが、妹は細目だった。どちらも美人だったが、似てはいなかった。
妹は、サービスが悪いので評判で、セックスが好きでなかったようだ。
それに反して明美は人気者だった。やはりセックス好きだったのだろう。
2人が似ていないので、兄弟ではないのだろうとからかったことが有る。
明美は怒って、「嘘だと思うならパスポートを見せてあげる。もし本当だったら一万円頂戴!」
俺は「分かった、分かった、信じるよ」と明美をなだめた。
さて、弟は大分酔っていた。俺も馬鹿だが、弟は大馬鹿だった。
弟は調子に乗って、俺についての有ること無いことペラペラ妹に話し、
実家の住所や電話番号、会社の電話番号まで教えてしまった。
こん畜生と思う。が、後の祭りだった。
会社に明美から電話がかかってくるようになった。台湾の子から、片言の
日本語で電話がかかってくると、流石に目立つ。
彼女には電話しないようにきつく伝えていたが、こちらの言うことを聞くような素直な子ではない。
さて、Tにはその日明美がいなかった。弟は、明美に会うのを楽しみにしていたのだが、
期待を裏切られたかなと思ったらしい。
そこに明美が入ってきた。彼女の目を見て俺はぎょっとした。
明美は怒っている。
どうも、お金か何かのトラブルがあったようだ。
明美は激しい勢いで、マスターに台湾語でまくし立てた。
こちらには目もくれない。マスターは、「ほら、Hさんがびっくりしてるよ」
となだめようとするが、駄目だった。
明美は俺達に目を止め、弟に「あんた、弟さんでしょ」と一言言ったと思ったら、
又してもまくし立てる。マスターは台湾語が余りわからない。
陽子が通訳する。かすかに聞こえるのには、やはりお金のトラブルだった。
「すげえな」弟が言った。「ああ・・・・」
俺は酒がまずくなった。
ベッドでの素直な明美と、お金絡みの明美はまるで別人だった。
それを弟は見ており、これは兄を明美から引き離したほうがよいと思ったらしい。
俺に面と向かっては言わないが、自宅への明美の電話は弟が全部握りつぶしていたことを後で教えられた。
弟はよかれと思ってやってくれたのだし、今の俺は弟に感謝している。
が、それを初めて聞いたときには、俺は相当弟に対して怒った。
明美に電話も住所も教えなかったのは、俺だったのに。
俺は明美と店の外で一度デートしたことがある。
駅前で待ちあわせ、車でアメ横に行った。
何故アメ横だったのだろうか、恐らく明美が行きたがったのだと思う。
彼女から俺は誘われたのだった。俺は鼻の下を長くしたが、
俺の判断が少々甘かったことが後になって分かった。
明美はビザの関係なのだろうか、一時帰国することになっており、
帰国のお土産を買いにアメ横に行きたかったわけだ。
とどのつまり、俺がお土産の一部だが買わされたわけだ。
明美は、良いものがあると俺をじっと見つめる。期待のこもった視線だ。
最初は気前よく俺も買ってあげたが、色んな店で見つめられると
俺も視線をそらすようになってきた。するとちゃっかり自分で購入する。
見ていて面白かったのは、アメ横には台湾人の店員が結構いることが分かったことだ。
何故、明美が台湾人だと分かるのだろうか、台湾語で話しかけてくるのだ。
明美も不思議がっていた。ただ、明美の顔は確かに日本人離れしていた。
瓜実顔で、目元が涼しい。鼻と口も整っていて、美しかった。
ただ、連夜の不摂生とセックスの影響だろうか、体つきは緩んでいた。
俺はこのデートで、土産物を買わされたことは覚えている。
が、何を話したのかよく覚えていないのだ。
話に内容が無かったのだろうか、一瞬の彼女の動作や、声を思い出すことができるだけだ。
陽子とはそうではなかった。
俺の会社には旅行部門もあった。たまたま会社の中国への旅行パンフレットを俺がもっていたのを
陽子が見つけた。
「見せてくれませんか?」
聞いてきたので、俺が見せてあげると、彼女は興味深そうに見つめる。
台湾と中国は当時国交が無かったので、中国の写真などを見たことが無かったのだという。
そこから中国共産党と、台湾の国民党との話になった。
そうだ、俺の台湾びいきの根本は、どうも陽子から来たものらしい。
何より彼女は優しく、話に心がこもっていたので、記憶に残っている。
さて、デートに戻るが、明美は俺にサービスしてくれた。
帰りの車の中で、俺は少々疲れてしまい小休止を取ったのだが、
明美はシートを倒して休んでいる俺の上に、覆いかぶさるようにして甘えてきた。
俺の胸にほおずりをする。
明美は俺に対して精一杯のサービスをしているつもりらしい。
事実、俺は彼女を触り放題だった。
高速を走る間、俺は彼女の太股に手を這わせ彼女の敏感なところをまさぐった。
彼女は景色を見る振りをして、俺の為すがままだった。
車中色々お喋りをしたと思うのだが、先にも書いたが思い出せない。
駅に着いたときは、店が始まる少し前の時間であった。
そこでおりるのかと思いきや、明美は俺にあちらに曲がれこちらに曲がってと道なりの指示を出す。
どこに行くのかと思っていたら、着いたのは明美達のアパートだった。
「どうぞ」と言われ、恐る恐る部屋に入ってみた。
6畳二間のアパートで、4人が暮らしているという。
店の始まる時間になっているので、誰も部屋にはいない。
部屋には見事に何もなかった。
二段ベッドが二つ。本は雑誌が数冊。台湾のファッション誌とそれに類するもの。
一人一人衣装ケースを持っており、そこに全てが放り込まれているようだった。
俺なら、数時間も我慢できないだろう。何せ、テレビもないのだ。
本も、雑誌だけとは・・・・
明美は手早くお湯を沸かし、俺にお茶を勧めてくれた。
彼女は俺の見ている前で着替え始めた。ブラを外し、パンティーも黒の小柄のものに履き替えた。
明るい電気の下で見る明美の身体は、ぶよぶよではあったが、俺に隠し立てをしていないようにも見え、
俺は個人的には気分が良かった。
俺は思わず明美に近づき、胸やお尻を直に触った。
「ダメ、ダメよ」と明美は抵抗する。力が強い、本当に嫌がっている。
「ウーロン茶、好き?」と聞かれ、頷くとパックをもってきてくれて、
「はい、お土産」と言う。そして、「さあ、行きましょ」
俺は彼女を車に乗せ、店の近くまで連れて行った。
彼女は着替えるために、俺をアパートに送らせたのかもしれなかった。
それでも、女性のプライバシーを直に見せてくれたのは、男として悪い気はしなかった。
が、それも俺の勝手な思い込みだったのかもしれない。
明美を見て、俺はずいぶん勉強になった。
娼婦にも、明美のような子もいれば陽子のような子もいる。
明美は、動作のあちこちがぞんざいで、身体さばきにうるさい俺には耐えるのが困難だった。
でも、きれいな娘で俺を特別な存在として見てくれているようでもあるし、
肌を合わせている関係もあり、彼女に引かれてゆく心を止めようがなかったのも確かだった。
しかし、彼女の品性は下の方だったと思う。
どうしてこうなってしまうのか、処女喪失がレイプによるものだったことが、
影響を落としているのだろうか?そうだとしたら、俺がカバーできないだろうかと
思ったりもした。実際はそうでないと今では思うが。
優しかった陽子と、お金に汚く、定まらない明美。が、魅力は明美がずっと上。
同じ娼婦で、お互いよい環境で育っていないのだろうが、どうしてこう違うのか。
当時の俺には不思議で仕方なかった。
陽子は俺に、「貴方に買われたかった・・・」と伝えてきた。
過去形なのは、もはや叶わぬこと、という意味がある。
浮気は考えられない。その筋の人を怒らせてはいけない。何を要求されるか分からないから。
これは、陽子がマスターとの結婚式を挙げに台湾に渡る一週間前の言葉だった。
陽子の実家で式を挙げるらしい。俺は素直に「おめでとう」と伝えた。
彼女は、かすかなほほ笑みを浮かべた。
陽子は俺に、「一緒に来る?」と聞いてきた。
彼女は一体何を考えているのか、俺は彼女の顔をまじまじと見つめてしまった。
この辺りが日本人との違いなのだろうか? それとも他に意味があったのか?
今となっては分からない。俺は、その申し出を感謝しつつも断った。
マスターと陽子が台湾に行っている間、俺はTには行かなかった。
一週間くらいだったろうか、帰国後俺はプレゼントをもってTに行った。
マスターには何を買ったか忘れてしまったが、陽子には蝶のブローチを買った。
彼女はとても喜んでくれて、俺に土産をくれた。
肉の薫製だった。
入れ違いのようにして明美が帰国した。
帰国前のやり取りで、俺が彼女に伝えたことがある。
「明美が買われるのを見て、俺はとても辛く悲しかった。」と
彼女は「そんなこと嘘よ、嘘・・・」と言いつつも、俺にこっそり口づけをした。
彼女は俺に空港に送って欲しいと言ったが、俺はその日仕事があった。
「残念だけど、行けないよ」と言うと、明美は一瞬泣きそうになった。
それから、自分の台湾の住所と電話番号を書いた紙を俺に握らせた。
台北市の森林街というところだった。俺はその紙を大切にしまった。
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