2/2)18才の女の子とラブホで唄の練習しながらエロいことしまくったエッチ体験

1/2)18才の女の子とラブホで唄の練習しながらエロいことしまくったエッチ体験 続編

詩吟の大会まであと2か月足らずに迫っていたこともあって、翌週にでも、再び、唄撮りをする約束を取り付けて
初日を終えていたため、2回目の逢い引きは比較的楽にセットできた。しかし、この回にエロ全開で進むと次が
なくなると思い、2回目は地味に唄撮りに徹した。しかも、わざと初日に利用したラブホに行って、敢えて全く
手を出さなかった。初めに呼吸法の練習とかいって、たくらむことは可能だったと思うが、グッとこらえ、F美の
唄をマジ撮りした。さすがにこの時は退屈だった~ってこの回の話は、飛ばしましょう。
2回目の逢い引きの別れしなに、次回はお腹の底から声が出ているかどうかチェックするからと伏線をはっておいた。このこと自体、F美が先生から注意されていることなので、なんの違和感もなく承諾してくれていた。3回目の逢い引きの日、初日と同様、コインパークで待ち合わせをしていた。
F美「すいません、今日もお願いしてしまって」


オレ「いいよ、それより、早く乗って、時間がもったいないから」いかにも練習時間のことを気にするかのように
オレは言った。もちろん、オレにとっては、これから始まるであろうF美の鑑賞会の時間を気にしてのことだ。
車をコインパークから出すと、初日、2回目の逢い引きに使用したラブホに直行した。
オレ「ビデオ、何度も観たよ。音は録れてるけど、ビデオはマイクで音を拾っているよね、だからお腹の底から
声が出ているかどうかに関係なく収録されてしまうんだ。それで今日は少しお腹の様子をじっくり撮って
みたいんだけど」
F美「お腹の様子ですか?」
オレ「だって本番ではマイクなんかないんだろう。だから、本当にお腹の底から声が~」とかなんとか言って
ビデオをいろんな撮り方をする口実を先に作っておいた。さてラブホに到着して部屋に入ってからのこと。
オレ「先に発声練習をしておいでよ。風呂の用意するからさ」
F美「え、お風呂ですか…、この前は発声練習もしなかったですよ」
そうだ前回はエロモードを隠すためにあえて唄撮りだけをしたんだった。
オレ「この前は、唄撮りでどれくらい時間がかかるかわからなかったから…。時間配分が読めなかったんだ。
そんなことより、しっかり、発声練習してきて!」とかなんとか言って唄の方に注意を反らした。
初めての時と同様、バスルームからはF美の発声練習の声が響いてきた。この日は、バスタオル巻きでは、また
色々と苦労すると思い、備え付けのバスローブを身につけさせることにした。まるで手術衣のようなラブホの
バスローブは、開口部も広くゆったりとしていて何かと口実を作りやすい。予め考えていたことを実行した。
それは風呂に入る前には言わないということである。そして20分位した頃にバスルームの外から
オレ「そろそろ発声練習はいいよね。ここにバスローブを用意しているから、今日はそれを着て欲しいんだ」
F美「はい、わかりました」くぅー、なんて素直なんだろう。
そう裸の時など逃げられないような状況にあるときに、断定的にものを言うと、相手はイエスでしか受けにくい。
ほどなくして、F美がバスタブから出てきたことを示すお湯が滴り落ちる音がした。
オレは急いでベッドサイドに戻り、ビデオの録画スイッチを押した。
やがてF美が胸元を押さえながら、しずしずとベッドサイドへやってきた。やはり、ゆったりとしたラブホの
バスローブが気になる様子である。おまけにF美の150センチ弱という身長が、さらにゆったりとさせていた。
オレ「お腹から声を出すときは、腰回りはゆったりとした衣服の方がいいんだ。この前のようにここに立って」と
言いながらビデオ画面の中央になるようたち位置を促した。
無言で従うF美。
オレ「今日は、この前言っていたとおり、お腹の様子をチェックするよ。そのためには腹式呼吸ができているか
どうか、これが大事だから」
F美「はい…」
オレ「じゃ、この前のように、まず大きく息を吐いて、それから下腹を膨らますような感じで吸ってごらん」
F美「いいですか?…、スゥー、ハァー、スゥー、ハァー、スゥー、ハァー、…」
オレ「いいよ、そのまま続けて」
スゥー、ハァー、スゥー、ハァー、スゥー、ハァー、…。
F美は両手を軽く下腹に添えて呼吸をしている。
オレ「ちょっと手をどけてくれるかな、お腹の様子を見たいんだ」
F美「ハイ?…」
オレ「続けて」
F美「はい。スゥー、ハァー、スゥー、ハァー、スゥー、ハァー、…」
オレ「ちょっと手を当てさせてもらうよ」と言い、F美の下腹にそっと手を当てた。
スゥー、ハァー、スゥー、ハァー、スゥー、ハァー、…。
オレ「この前より断然よくなっているじゃん」
F美「スゥー、そりゃあ、ちゃんと練習してますから」
オレ「じゃさ、ちょっとオレの下腹を触ってごらん」
F美「え?…」
オレ「下腹の出たり引っ込んだりっていうのが、どれくらいのものかをわかって欲しいんだ」
F美「ああ、そういうことですね」
オレはF美の手を取り、わざとベルトの上から下腹に手を当てさせた。しかも、ちょっと控え気味に腹式呼吸を
した。
オレ「ほら、わかるかい」
F美「はい、でも、あんまり…」
オレ「何を言ってるんだい、こんなに…、ああ、そうか、ベルトでわかりにくいんだな」というとF美の目の前で
ベルトをゆるめ、ズボンの一番上のフックを外した。
オレ「これで下腹に手を当ててごらん」といってズボンの中にF美の手を誘導した。
オレ「ちょっとYシャツが邪魔だな。本当の腹式呼吸を感じて欲しいから」そういうとシャツをまくり上げ
見た目には素肌とトランクスが見える状態にした。
F美は少し遠慮がちに言われるがままに手を当てた。そして、大げさにお腹を出したり引っ込めたりして見せた。
F美「わぁ、すごい。これ位になるんですね。本当にお腹が大きく膨らんでいる…」
オレ「これがさ、きちんとできるようになると、実はお腹の両側も膨らむようになるんだ」そういって、
あえてYシャツの上から、お腹の両側に手を当てるよう促した。そしてこれも作戦上、少し控えめに呼吸を
して見せた。オレは学生時代の合唱の経験で、この辺に息をためるというか、膨らますのには自信を持っていた。
またこの一連の行動は、F美に対する次なる展開をやりやすくするためのもだったことは言うまでもない。
オレ「Yシャツの上からはわかりにくいかな?ちょっとYシャツをまくり上げるから、直接手を置いてみて」
F美「本当にお腹の両側が膨らんでますよ」
オレ「だろう!F美にも同じようにやって欲しいんだ」
F美「私にできるかなあ?」
オレ「大丈夫、ちゃんとオレがみてあげるから。今度はオレに背を向けて立ってやってみてくれるかい?」
F美「はい、こうですか?」
オレ「じゃ、続けて」
スゥー、ハァー、スゥー、ハァー、スゥー、ハァー、…。
わかりにくさを強調するために、オレはわざとバスローブがシワになって少し重なるような手の当て方をした。
オレ「本当にやってんの?ちっとも両側が膨らんでいるとは思えないけど」
F美「はい。やっているつもりなんですけど…、膨らんでないですか?」
オレ「手だけ直接当てさせてもらうよ、ハイ、続けて!」と言い、バスローブの裾から手を入れ、
F美に考える時間を与えないように呼吸法を続けるよう指示した。
オレ「随分、微妙な感じだね。直接手を当てているのにわかりづらい…」
スゥー、ハァー、スゥー、ハァー、…。F美「そうですか…」
オレ「直接見せてくれる?あ、大丈夫、大丈夫、後ろから見るから、前は見えないよ」そう言って
バスローブの裾をバストの下あたりまでまくり上げ、後からではあるが完全にお尻を露出させた。
僅かに下着の跡を残したお尻はポッチャリしていて、とても魅力的だった。
オレの手首から肘までにかけてにバスローブの裾を載せる感じにした。これでビデオにはF美の
正面からの黒々とした茂みがバッチリと撮れているはずである。
F美「……」羞恥のためか、困っている様子のF美。
オレ「ハイ、続けて」
スゥー、ハァー、スゥー、ハァー、…。
オレ「そうか、立ち方にも問題あるのかも知れないね、肩幅に足を開いてたってごらん。そう、一歩前にでて」
F美の腰に手を当てたまま、一歩分だけ前に自然に進ませた。オレはベッドから降り、床に膝を立てて座った。
こうすることでF美の股間がほぼ目の前にある状態になった。その分どうしても手の位置が下がるので、バス
ローブの裾を内側に巻き込むようにして、バストの下あたりまでめくり上げた。続いてオレは床にあぐら座りをし
立ち幅を直す振りをして、F美の両足首を握り、肩幅より少し広めに広げさせた。
これでF美の股間がバッチリと拝める態勢になった。やはりびっしりと黒々とした茂みが前の方からお尻の方まで
続いている。ただ、どちらかというと呼吸法に注意がいっているせいか、股間には変化はみられなかった。
オレ「どう?感じがつかめてきたかな?横腹と同時にちゃんと下腹にも意識して、息を落としている」
F美「ハイ、やっているつもりですが…」
オレ「休まず、続けて!」
スゥー、ハァー、スゥー、ハァー、…。
オレ「ちょっと下腹の方も一緒に確認させてもらうよ、続けて!」そう言うと、オレは半ば強引にF美を90度
右反転させた。オレからはF美の横側をみる形となった。
F美に恥ずかしさを与えないように間髪を入れず、平静を装って、オレ「うん、なかなかいい感じだよ」
オレ「確実にうまくなってる、いいよ、いいよ」
F美はオレの言葉に気をよくしたのかどうかはわからないが、横姿でオレに陰毛の一部を晒していることを、
あまり気にしていない様子となってきた。
オレ「うん、うん、いい感じ、うまくなったね。そのまま続けて!」と言いながら、今度はオレの方を向かせた。
F美はまた恥ずかしさがこみ上げてきたのか、視線を合わそうとせず、顔を斜め下に向けた。下腹の呼吸の
具合にしか興味がないというフリをして、オレ「OK、OK、いいよ、随分良くなった」そう言いながら5分ほど
続けさせた。F美の羞恥心はだいぶ薄れ(てきているような気がした)、呼吸法に集中している。
オレ「あとは、問題の胸式が突発的にでないかどうかだね。ちょっと胸の方を確認するよ」
オレは事務的にバストの下までまくり上げたバスローブの上から、胸の谷間あたりに手を置いた。
オレ「んん~?ちょっと胸が膨らんでいる気がする!」膨らんでいるではなく、膨らんでいる感じがするという
ところがポイントである。オレ「まくり上げたバスローブがかえって邪魔だな」と独り言風にいう。
オレ「せっかく、ここまで順調に進んだんだから、バッチリチェックして呼吸法は終わりにしよう」そう言うと
ごく当たり前のような顔をして、オレ「肝心なところだから、ちょっとバスローブはちょっと脱いじゃおう、
胸が膨らんでいたら何にもならないからね」と真顔で捲っているバスローブをつかむと、F美が両手を上げる
ように促しながら、上からスルッと抜き取った。ゆったり目のバスローブはこんなとき威力を発揮する。
今やF美は完全に全裸となってしまった。
オレ「最終チェックだから、真面目にやってよ」そうお願いすると、F美の真後ろに立って、右手をF美の下腹に
左手をバストの谷間あたりに当てた。今後の伏線を張ることも忘れなかった。
スゥー、ハァー、スゥー、ハァー、…。
オレ「ね、すごく、うまくなっているよ。けれど、気を緩めると胸式になりやすいから、敢えて胸式になった
ときのチェック法を教えておくよ」
F美「チェック法ですか?お腹が出たり引っ込んだりしているか確かめるのではダメなんですか?」
オレ「もちろん、それでもいいよ。だけど、胸式だと間違いなくバストが上下するから、それも確認の一つに
入れておくといいんじゃないかな」
F美「…そうなんですか…」ちょっといぶかしげな顔のF美。
オレ「実際に前みたく胸で吸ってみてごらん」
スゥー、ハァー、スゥー、ハァー、…。
オレ「ほら、思いっきりバストが上下しているのがわかるだろう、これなら一目瞭然さ」
F美「あ、ホントだ。前はこれくらい上下していたってことですよね」
オレ「そうさ。以前のF美の状態でいうと…」
そう言うと、オレはF美の横に立ち、右手で両方のバストを上げて見せた。右手の平で左の乳房を、手首と肘の
中間の内側で右の乳房を支えるようにして「ほら、これくらいの位置まで上がったりするということは、もう、
胸式に陥ってるってことだからさ。今後もたまにこのチェックをやるからね」
オレは買っておいたお茶のペットボトルを渡し、「ちょっと休憩しようか」とF美をベッドに腰掛けさせた。
オレ「わざと裸のままでいて、いつも時もお腹の膨らみ、バストの上下動で、呼吸法を意識する習慣を
つけるためだから」
F美「ハイ、…でも、私、ハダカ…」
オレ「大丈夫、呼吸法が身につくまでのことだから。普段から意識していることが大事でしょ。しかも、
こういうチェックの仕方は、こんなところでしかできないことだから」と呼吸法のことしか頭にない
ような印象付けをした。
オレ「どうせ休憩するなら、ちょっとベッドに横になってみてごらんよ。この前教えたように、人間は横に
なっているときは自然と腹式になるからさ」
ベッドに腰掛けていたF美は、閉じたまま両足をベッドに上げ、なるべく股間が目立たないようにして、ベッドに
横になった。両足は伸ばしている。
オレ「ほら、前より断然腹式になっていることが自分でもよくわかるだろう?」
F美「ホントだ、あ、すごい、自分でもよくわかります」そう言うと、健気にも、また、呼吸法を意識している。
スゥー、ハァー、スゥー、ハァー、…。
オレ「この時、両足は膝を曲げている方がいいんだ。ほら、膝を曲げてごらん、突っ張っていたお腹が少しダラン
となるだろう」とF美の両足首を膝を曲げさせるためにヒップの方に、少し力を入れて寄せた。
F美「はい」F美は股間から、膝、足首にいたるまでピッタリとくっつけている。
オレ「おいおい、そんなに力を入れてたんじゃ、脱力にならないだろう。両足は肩幅に開くのがポイントなんだ」
寝ていて肩幅に開いても、実際にはあまり関係ないと思う。でもオレにとっては大いに関係のあることなのだ。
オレは両足首を持って肩幅よりちょっと広めに強引に開かせた。それでもF美の足は膝から先の両足先までが
開いただけで、依然として股間から膝まではピタリと閉じている。
オレ「そんなに内股に力を入れてたんじゃ、お腹にも力が入ってしまうよ。両足の先は肩幅より少し広め、
膝をちょうど肩幅くらいに開いてごらん」
F美「……、わかってますけど、そうしたら……」
オレ「なんだ、あそこを気にしてるのかい?大丈夫、それが目当てではないことは、F美君が一番知っている
だろう?」F美にそのことを確認させることでエロさを隠そうとした。だが、もちろん、本当のオレの
目当ては、F美の身体であり、大事な部分であることには違いない。
F美は、今までほとんど正対するように正面を向いていたが、両膝を少し開くのと同時に、顔を軽く横に向けた。
視線は壁の方に向けられている。いささか、頬が紅潮している様子でもある。
オレ「じゃ、これで呼吸してごらん」
F美「……」
オレ「どうしたの?この状態なら、さっきよりさらに腹式の感じがわかるはずだよ」
F美「はい、そうなんですけど……、ちょっと」
オレ「どうしたの?気分でも悪い?」
F美「いいえ、そうじゃないんです。ちょっとトイレ行ってきてもいいですか」そういうとF美はそそくさと
ベッドを降りトイレへと消えていった。
そうだったのか。F美がトイレへ行った理由が判明した。ベッドのちょうどF美の股間あたりのシーツが僅かに
湿っているのである。F美は、股間からわき出る蜜をふき取りに行ったらしい。
F美「あの~、…まだ、私、裸でいないといけないでしょうか?」
オレ「じゃあ、唄撮りして終わりにしようか」と、直接“裸”という言葉を使わずに、裸のままでいることを
意思表示した。と同時に、唄撮りさえ終われば、服を着てもいいという空気をつくり出した。
もちろんビデオはF美が風呂を出るときからずっと回っている。しかし、あたかも、これから撮るよというフリを
した。カメラを三脚から外しながら、「じゃあ、ここに立って。左手を挙げたら、唄ってくれるかな」
オレ「足は肩幅より少し広めに立つように。あ、ちょっと待って」と言いながらカメラをおいて、急いでF美の
両足の間に、部家にあったカラオケの本とホテルの利用案内のファイルを並べた。これで40cm強くらいに
なるだろうか。F美の両足は、十分に肩幅以上に広がった。
オレ「それから、まちがっても最後まで一気に続けて。それじゃ、いつでもいいよ」と言い再びカメラを構えた。
F美「わかりました。んっ、んっ、」F美は小さく咳払いをし準備をした。
オレは左手を挙げた。
F美の唄が始まった。3分あまりといえ、ただ聞くには退屈な唄なのだが、今は違う。ハンディで構えたビデオ
カメラはどういう風にでも移動できるからである。“花より団子”と言うが、“唄より映像”である。
しばらくは正面から固定で全身が収まるように撮った。F美はちょっと緊張した面もちながら一生懸命に
唄っている。決してカメラに視線を合わせようとしないところが、F美の緊張と羞恥の両方を表しているようで
とても可愛かった。
オレはF美を中心にして円を描くように斜め45度の位置にゆっくりと動いた。ベッドに乗り上げながらの
移動なのでちょっとやりづらい。そして、いかにもお腹と胸の様子を撮るフリをして真横に移動した。
部家の大きさと立ち位置の関係上、後側は斜めから撮ろうとすると全身を納めることはできなかったが、
それはそれでOKである。壁が近い分、F美のそばでとってもおかしくない状況だからだ。
F美の真後ろに回ったとき、もうビデオの液晶にはF美のお尻の大写ししか入りきれない。後側にいるときは、
やや下の方から撮った。そして、ゆっくりとF美を一周するようにして前に回ってきた。
もちろん、下の方から狙ったままである。いかにもF美の呼吸の具合を気にしているということが伝わるよう
左手でわざと下腹部を軽くポンポンとなでるように叩いた。さらにビデオを下から狙うようにして勘で股間を
撮った。もう一度正面に移動しようと思ったところで唄が終わった。
F美「あ~、どうしよう。うまく唄えない…」と言いながら両手で両頬を覆うようにして、オレに講評を聞く
気もないくらいに恥じ入っている様子だ。足を広げて立っているのさえ忘れているようである。
オレ「大丈夫、この前より大夫良くなったんじゃないかな。詩吟のことはよくわからないけど、少なくとも
以前よりお腹から声が出せてると思うよ」とすぐさま、ねぎらいの言葉をかけた。実際F美はうまく
なっていると思う。このあと、服を着せてラブホをあとにした。
そして別の日。
いつものようにウイークデーの仕事のあと、F美とコインパークで待ち合わせをした。そう4回目の逢い引き
である。オレはこの前の詩吟の映像部分だけを、DVDに焼いていた。画面は少し暗いのでどうしても荒れが
目立つ。下腹あたりを写すフリをして、股間もファインダーに収まるように撮っていたのだが、暗さのせいか
股間は寄って撮った割には、それほど鮮明には映っていなかった。それがかえって照いもなくF美に見せられる
ようなものになっていた。車を走らせると、オレ「この前の唄を焼いたんだ。見てみるかい?」
F美「え~、あまり見たくありません」
オレ「どうして?」
F美「自分で下手だってわかってるから。それに…」
オレ「それに何だい?」
F美「私、テープに撮った自分の声がキライなんです」
オレはてっきり裸で唄わせたこと、それをビデオに撮ったことをいうのかと思ってドキドキした。
オレ「誰だって自分の声が好きだって人はいないよ」
カーナビの画面にF美の姿が映し出され、唄が始まった。オレ「F美君が心配するほど悪くないだろう?」
F美「……」F美はこの時はじめて、裸で唄っている自分を思い出した様子だった。
オレ「ほら、決して悪くないだろう。この前の時より良くなっていると思うよ」
F美「…、そうですか…」消え入りそうな声でそう言った。
オレ「後半過ぎに、お腹のアップがあるから、それで、腹式がきちんとできていることがわかるよ」
F美「……」うつむいて、しかし、視界の端に画面を捉えているようである。
やがて下腹の大写しになる。
オレ「ほら、きちんとお腹で呼吸をしているのがよくわかるだろう」オレはハンドルを握りながら、極めて
事務的な口調で続けた。画面には、F美の大事な部分こそ暗くて鮮明に写っていないものの、黒々とした陰毛は
カサを増して前の方に盛り上がっている様子がよくわかる。
オレ「どうしたの?」
F美「…、このディスク、どう……」
オレ「ああ、これかい?このディスクの心配をしていたの。心配だったらF美君にあげるよ。ビデオから
直で焼いてあるから、この1枚しかないから」
F美「…、別に要りません…」
オレ「だったら処分しようか。なんならF美君の目の前で割ってあげていいよ」
F美「…、先輩を信じていないわけではありませんが、そうしていただいていいですか?」
オレ「もちろんだよ。こんなものがあったら心配だよね」
F美「それから、テープ……、ビデオテープは?」
オレ「テープの方は心配しなくて大丈夫だよ。今日もこの前のテープにそのまま上書きするから」
F美「じゃあ、この前のは消えるんでしょうか?」
オレ「そうだよ、だから心配しなくて大丈夫。テープは1本しか使っていないから、そのテープも最終的に
F美君の前で破棄すれば、安心してもらえるかな?」
F美「…はい、それならいいです」少し安心したのかうつむいていた顔がやや上を向いてきた。
もちろん、テープは毎回替えているし、動画ファイルとしてパソコンにも収まっている。オレにとっては
このコレクションをどれくらい増やせるかが一つの楽しみでもあるわけだ。そして、次なる課題は、静止画、
つまり、どうやってF美のきれいな白い十代の柔肌をデジカメに収めるかっていうこと。そして、もう少し
鮮明にビデオを撮るかっていうこと。毎回デジカメは持参しているが、使うチャンスはまだない。
鮮明なビデオの方は、ビデオライトを持ってきているので、おそらく、これで解決するはずだ。
やがて車はいつものラブホに到着。もう4回目ともなると、風呂の準備、入浴、ビデオカメラのセッティングを
するなどの一連の作業が手慣れたものとなってきて、F美にとっても次第に違和感を失わせているようだ。
F美がバスルームでの発声練習を終えてバスローブを羽織って出てきた。やはり、ちょっと恥ずかしげである。
オレ「今日は腹式の練習からやる?それとも、大会本番を想定して唄撮りしてみる?」そう聞くと
F美「じゃあ、唄ってみます」
“唄撮りをする”と言わず、“唄う”と表現するところがF美らしい。
この日は敢えてバスローブのまま唄わせた。本当はビデオライトもあるし、F美の身体を鮮明に撮るチャンスでは
あるが、その楽しみはあとにとっておこうと思った。唄撮りが終わった。もちろん、ビデオはまわしっぱなしだが、
いかにもビデオの近くによってスイッチを切ったかのように思わせた。そう、初日と同様、ビデオカメラの録画を
示す赤いランプを、小さく丸く切り抜いたビニールテープで隠すだけである。敢えてビデオライトは消さない。
オレ「さっき車でやたら方のあたりを触っていたようだけど、もしかして、肩こり?」
F美「そうなんです。私肩こりがひどくって」といいながら右手で左肩を揉む仕草をした。しかも唄撮りから解放
された安堵感からか、声が普通の明るい調子に戻っていた。
オレ「ちょっと、肩揉んであげようか」
F美「え、Jさんに肩を揉んでいただくなんて、そんな…」
オレ「別に仕事じゃないんだから先輩も後輩もないだろう。好意は素直に受けるもんだよ」といいながら
F美を椅子に座らせ、後に立って肩に手をおいた。
オレ「なんで、ラブホの椅子ってこんなに大きいんだろうね。ちょっと揉みづらいからベッドに移動して」
実際に見せかけだけの豪華な椅子が、ベッドに移動する良い口実となった。
わざとベッドの中央付近に座らせると、F美の後方に膝を立てて座り肩に手を置いた。
オレ「いきなり、肩から始めるよりも、心臓に遠いところから始める方がいいんだよ」と言いながら
F美の右斜め前側にあぐら座りし、F美の右手を捕り手の平から揉み始めた。
F美「自分で揉んでもぜんぜん良くないのに、人に揉んでもらうって気持ちいいんですよね」F美は
リラックスした表情だ。ゆったりとしたバスローブの胸元からはノーブラであることがハッキリとわかる。
オレ「F美君が喜んでくれたら、オレはそれで嬉しいよ」など、互いに他愛のない会話が始まる。
やがて優しく撫でるようにしたり、時には強めに指圧したりしながら、肘から先は袖の下に手を潜らせて
脇の下の手前まで揉んでいった。脇へ指先を意識的に軽く当てるオレ。F美は少し身を引くようにしながらも
すぐに元の態勢に戻る。脇の下が汗で湿っているのがよくわかる。
オレは鼻先を擦りつけるようにして臭いをかぎたい衝動にかられた。すでに息子が元気になり息づいている。
以前は、綿のスーツを着ていてズボンの前を濡らして大失態を晒した。今回は、濃いめの色の普通のサマー
ウールのスーツにしていた。トランクスと薄手の生地の中で暴れる息子をおとなしく、そして、濡れても
わかりにくいように、会社を出る前にトランクスの下に水泳用のボクサー型のスイムサポーターを履いておいた。
反対側に回って左手も同様にした。大夫慣れてきたのか、F美のおしゃべりがとまらない。おかげでオレは
F美の素肌の感触を確かめるようにじっくりと触ることができた。
オレ「さあ、次は肩に移るね」
F美「はい」
F美の真後ろに密着するように膝で立った。背後から前の方をのぞくと角度によっては乳首が見える。
たまらない光景だ。
マッサージの間中、努めて偶然を装って、F美の身体に、オレの膝や太もも、腰のあたりを何度も軽く当てた。
そうすることによってお互いの身体が触れる警戒感を薄れさせるためである。
オレ「手や腕の時にやったように、マッサージする時は初めは優しくさすることから始める方がいって知ってる?」
F美「いいえ、でも美容室でも肩や腕を揉んでくれますけど、それは最後にやりますね、仕上げって感じで」
オレ「そうなの?でも最初も大事なんだ。多分美容室は時間が限られているし、それ自体サービスだからね。
たぶん、エステなんかちゃんと順を踏んでやるんじゃないかな?」
F美「私、エステは行ったことないんです。一度は行ってみたいと思ってるんですけどね」
オレは名案を思いついた。次はエステのようにやろうとかなんとか言って、ローションを使おう。そうすれば…、
そう考えただけで、息子がギンギンに反応していた。
F美「それはそうと、ライト点けっぱなしですよ」
オレ「大丈夫だよ、バッテリー駆動じゃないから安心して。それにこの部家暗いからちょうどいいんじゃない」
F美「いや、そうじゃなくて…」多分ビデオ撮りしているんじゃないかと言いたかったのだろう。
オレ「そんなことより、ちょっと素肌に触れるよ」と言って、F美のバスローブを右肩が出るように大きくずらそうとした。だが、正座していたお尻の下にバスローブが挟まれて、思うように上がらなかった。
オレ「ごめん、ちょっと腰を浮かしてくれる?」
F美はちょっと躊躇したが腰を浮かせてくれた。もう一度右肩を露出させる。その露出させた肩を優しく
なで始めた。
オレ「これ(バスローブ)が邪魔だね、スムーズに手を動かしにくいや」
F美「……」
オレ「いっそ、バスローブ脱いじゃおうか?どうせ、このあと腰もマッサージしていいし、その方がやり易いから。
それにあまり布地で身体を摩擦するといけないから」と自分でも訳のわからぬ理屈を付けた。
バスローブを脱ぐかそうでないかの選択をさせれば、どうしても拒絶の方が優ってしまう。でも、他にも色々と
言ってけば、脱ぐ脱がないの一点からは焦点がぼけるからだ。
オレ「ほら、バンザイして」そういうと、半ば強引にF美のバスローブをするすると上の方に抜いた。
F美はゆっくりとバスローブを探しているようである。胸や股間を隠すのに使いたかったのかも知れない。
もちろん、オレは丸めて手の届かないところへおいた。
F美は極端にアゴを引くようにして、胸やお腹のあたりを気にしている。すっかりリラックスしていたはずが
一変して羞恥の空気に変わってしまった。
両肩から二の腕のところまでにかけて、優しく何度も手を滑らせ、その後もみほぐした。首筋も同じように
もみほぐした。
オレ「今度は腰回りを揉むから、うつ伏せになって」
F美「はい」
小さい声でそう言うと、あっさりとうつ伏せになった。胸や股間を隠すことができて安心だからであろうか。
オレはF美にまたがるようにして腰から肩胛骨のあたりまでを優しくなで上げた。意識的に下から上の方に
なで上げるのである。
オレ「脇の方はちょっとくすぐったいかも知れないけど、がまんしてね」
両脇も、お尻のふくらみはじめのところから脇の下の方にかけて、ゆっくりとなで上げる。
続いてリズミカルに指圧していった。
うつ伏せになったときからF美の両足はピタリと閉じられていたが、いささか緊張がゆるんで、少し力が
抜けてきている様子である。けれども、背中を中心にマッサージしている関係上、オレの位置は、ほぼF美の
秘所の真上にあり、閉じた股の付け根は確認できないままでいた。
オレ「どうだい、結構気持ちいいもんだろう?」
F美は言葉は出さず、少し赤い顔をしてコクンとうなずいて見せた。
オレ「ついでにお尻も揉むよ」F美の膝の裏側あたりにまたがる態勢になり、間をおかずお尻をさすり始めた。
F美がお尻から両太股にかけて力を入れているのが、オレの身体にも伝わってくる。
やがてお尻を割れ目から左右に割るように、大きく強めに揉み始めた。
F美のお尻が大きく左右に割れ、尻毛の中心に可愛い菊門がまるで生き物のように動いている。
アナルの周りは明らかに茶色で、F美の身体の白さとはコントラストをなしている。
アナルをオレに晒しているのが恥ずかしいのだろう、時折お尻に力が入って、菊門がキュッと縮む。
F美は、左頬をベッドに押しつけるようにして、目を閉じている。
続いて、秘所のあたりを動かすために、お尻の頬の下側をつかむようにして揉んだ。
以前とは違い、バスタオルなどのオレの視界を遮るものは何もない。文字通り、一糸まとわぬ全裸でオレの前に
横たわっているF美。
オレは自分の下腹のあたりが、かなり濡れているのを感じた。けれどもスイムサポーターが功を奏してか、股間の
あたりを見てもズボンが濡れているようには見えない。スイムサポーターに締め付けられても、なお、オレの
息子は、ギンギンにいきり立っていた。
そのままの流れで、両太ももの付け根に、それぞれ両手をおき、軽く開くようにしながら円運動のようにして
揉んだ。「ヌチャ」とうとうF美の秘所が音を出した。
F美を見ると、ギュッと目をつぶっている。おそらく、静かながらもハッキリとした音をたてたことが、とても
恥ずかしいのだろう。
オレは、わざと音が出る動かし方を探した。「ヌチャ」いいぞ、こんな感じでいいんだな。
すると、揉むたびに「ヌチャ、ヌチャ、…」と毎回卑猥な音をたてた。
もうF美の羞恥はかなりの域に達しているはずだ。
オレは平静を装って「かなりリラックスしてきたようだね、どうだい、なかなか気持ちいいだろう?」
F美は返事のしようがないのか、恥ずかしいのか無言だった。
オレ「恥ずかしいの?」
F美「はい」小さな声でそう言うと声を出してしまったためか、「はぁ~」と深いため息のような声を漏らした。
F美にまたがっていたオレはF美の横へと移動し、両足首を握り軽く開いた。
オレ「ここが、こんなになっちゃってるから?」と言いながら、右手の指3本でF美の秘所にそっとあてがった。
もうF美の蜜壺は蜜を満々とたたえていて、触れながら僅かに動かすと黒々とした茂みをどんどん濡らしていく。
オレ「気持ちが良くなったら濡れるというのは、ごく自然な現象だから、そんなに恥ずかしがることではないよ」
F美「……」
オレ「こんなに濡れてるってことは、身体もすごくリラックスしていて、それを受け入れている証拠なんだ」と
F美の身体に、そして秘所に触れる行為を、あたかもF美が肯定しているかのような表現をした。
オレ「ここも揉むね」といいながら秘所を中心に優しく動かした。
F美は秘所を揉むことを否定しない。いや、否定できないだけなのかも知れないが、少なくとも拒絶の意志は
なさそうである。
オレは今日こそ一線を越えられるかも知れないと思い、F美の気持ちを確認しておきたかった。
オレ「このまま続けていいかい?」
F美「……」
オレ「どうしたの?気分が悪くなった?続けても大丈夫?」
いつもの心理戦で、良いか悪いかではなく、大丈夫かどうかというように質問を変えた。
F美「大丈夫…」やっと聞こえる声でそう言った。
よし、これで合意のサインはもらった、あとはどこまで行けるかだけだ。
オレ「じゃあ、ちょっと体の向きを変えようか」と言うと、F美の両足首をビデオの方へ向けた。そして、
足の位置が戻らないように両足首を軽く押さえた状態で「上半身を真っ直ぐにしてくれるかな?」
F美は、無言で上半身を移動させた。F美の身体がビデオに対して身体が一直線になったのを確認すると、
つかんでいた両足首を広げた。こうすることによってF美の股間がビデオに鮮明に映りやすくなる上に、
今見ているオレ自体にもライトがF美の身体を照らし出す。
オレ「どう?気持ちいい?」オレは中指と薬指の2本で秘所をまさぐった。F美の花弁は、十分すぎるくらい
蜜で潤っていて、いとも簡単に口を開けた。
F美「ん~…」とうとうF美の喘ぎ声が始まった。押し殺したように小さいが、それでもハッキリとわかる
その声はイヤらしくもあり、とても可愛い。
少しだけ指に力を入れて花弁に押しつける。完全に両側に開いた花弁の内側に、キレイなピンク色の柔らかい
粘膜が見える。その泉にはビデオライトに照らされて、湧いてくる蜜がキラキラと光っていた。
感じているためか、両膝を引こうとして、秘所の位置がぐっとベッド側に寄る。隠れることはないが、そのために
クリトリスがほぼベッドに近い位置にある。これでは難しいな。そう考えたオレは思いきって言ってみた。
オレ「ちょっと、四つん這いの姿勢になってくれるかな?」
F美「……」
オレ「ごめん、イヤだったらいいよ。無理しなくていいから」とわざと無理かどうかに質問の内容を置き換えた。
ゆっくりと四つん這いになるF美。でも、その背中は丸まっていて、太もももピタリと閉じたままだ。
オレ「力を抜いて、背中は丸めないで反るようにしてもらえないかな。そして両足を開いて」と両手で
F美の右膝のあたりをつかんで、やさしく、それでいて、強く開いた。
F美「……」
やがて背中の丸みが平らになっていく。
オレ「そうそう、そんな感じでリラックスして」と言いながら、人差し指の先を小さく回すようにして
F美の泉へとあてがい、指を濡らした。
F美「ん~」裏声のような高い声になっている。
オレは小さく指を往復運動させながら、次第に深く挿入していった。F美の体温の温かさが人差し指を包み、
何ともいえない心地よさだ。
親指を下側にして、クリトリスにそっとあてた瞬間、F美の身体がビクンと反応した。
この状況を利用するしかないと思い、さらにクリトリスを刺激しながら、左手でF美の腰の少し上あたりを
押さえて「背中を丸めないようにできるかな?」と言った。
オレ「そうそう、もっとお尻を突き出して」とクリトリスを刺激しながらそう言った。
もうF美には考える余裕がないのだろう、これ以上はできないというくらいお尻を突き出した。
F美の下腹のあたりから黒い茂み、ひっそりと開いた花弁、ピンク色のキレイな小陰唇の内側、尿道口、膣口、
さらには肛門までもがライトに照らされて浮かび上がっている。
誰がこんな状況を予測できるだろうか。日頃は控えめで清楚な感じのF美が、今は先輩社員の目の前でお尻を
突き出しているのである。しかも、ヌチャ、ヌチャと音までたてている。
オレはビデオに良く撮れるよう、自分の身体の位置を低くしたり横にずらしたりして、適切な位置を確保した。
その間、F美の秘所はオレの手によって、左右に広げられたり、指を入れられたりしているのである。
もう、たまらない光景にオレの息子は今にも爆発しそうだった。
F美は、両腕が疲れてきたのか、顔をベッドにつけるようにした。けれども、お尻は突き出したままである。
人差し指をF美の中で軽く回すようにして、刺激を続けた。
F美「ん~、ん~…」F美の喘ぎ声は指の動きに合わせて出るようになっていた。
さらに人差し指に力を入れて中をまさぐっていくと「少し、痛い」「ゴメン、やさしくするね」
少し力を抜き加減に動かすと、中の様子がよくわかる。
F美「ん~…」F美のお腹の側に指を中から押しつけると、「トイレ行きたい」とF美が言った。
オレ「大丈夫だよ、指の刺激で、オシッコが出そうな気がするだけだよ。この前もそうだっただろう?」
F美「……、ん~、ん~、…」前回より感じ方が良くなっているような気がした。
F美「やっぱり、トイレ行きたい…」
オレ「そう、いいよ、行っておいで」そう言うと、F美の膣口から指を抜いた。
F美は前と同様、足を閉じるようにしてトイレへと消えた。
オレは悪趣味かなと思いながらも、気づかれないように急いでF美のあとを追い、ドアの外で静かに耳を
そばだてた。“ジョォー”と勢いよくオシッコの出る音が聞こえる。しかも長さからして結構な量のようである。
水を流して消音するのも忘れるくらいに本当にオシッコしたかったんだ。
やがてトイレットペーパーを引き出す音がして、急いでオレはベッドに戻った。水を流す音が鳴り止まぬうちに
ドアが開き、ベッドへと近寄りながら、F美「やっぱり、その、トイレ…出ました」と恥じ入るように言った。
オシッコが出たと言おうとして、急にそんなことを言うのが恥ずかしくなったのだろう。
オレ「そうだったの」素知らぬ振りをして答えた。
F美「私、今日はもう帰ります」意を決したように言った。
目が点になるオレ。オレ「そ、そう…、わかった」無理強いして今後がなくなっても困るしなと思い、ビデオを
片づけはじめた。F美は着替えるためにバスルームに向かった。
~こうして、この日もギンギンになった息子のはけ口は行き場を失い、蜜の味を味わうこともなかった。
5回目の逢い引きとなるこの日は無事にやってきた。前回も息子とF美の蜜壺とのランデブーができなかった
オレは、今日という日を待ち望んでいた。いつものようにコインパークで待ち合わせをしてラブホへと向かった。
車中での会話。
オレ「F美君とはもう会えないのかと思ってたよ」
F美「毎日のように会社で顔を合わせているじゃないですか」F美は笑顔でそう答えた。
オレ「そういうことではなくさ、その、マッサージに気を悪くしたのかって思ってさ」伏せ目がちに言った。
F美「別に気なんて悪くしてませんよ」
オレ「本当なの?」顔を上げるオレ。
F美「ハイ。でもマッサージはありがたいですけど、…そんなにしてくださらなくても結構です」
オレ「やっぱり気にしてる?」
F美「何をですか?」怪訝そうな顔のF美。天然系の味。
オレ「なんというか、その、F美君の身体に触ることというか、ま、そういうことってこと」ってな感じで
いつものラブホへ。
ラブホに到着し、恒例となった風呂やビデオの準備を事務的にしながら何気なく聞いた。
オレ「さっきのマッサージの話なんだけど…」
F美「大丈夫ですってば、気を悪くなんかしてませんから。ただ、私はマッサージをそんなにしていただくことも
ないと言っているだけで……」
オレ「もう、こうなったらズバリ聞いちゃうけど、F美君の言っているマッサージって、オレがF美君の身体の
大事なところを触ったりすること?」
F美「え、まさか。普通にマッサージのことですよ」F美は恥ずかしげにそう答えた。
オレ「その、え~と、普通のマッサージは必要ないってことなんだね?」
F美「ハイ。何度もそう申しあげているつもりなんですけど」笑顔で答える。
オレ「じゃあ、聞き方を変えて、……大事なところを触られるのは不愉快かい?」俺は思いきって聞いた。
F美「……、不愉快だなんて、そんな…、でも……練習を見てくれるって…」ちょっと困った顔をしているF美。
オレ「愉快とは言わないまでも、キライではない?」
F美は無言で小さくコクンとうなずいた。
オレ「じゃあ、今日は…(言葉を続けるのをためらう)…、変なことばかり聞いてゴメンね、発声練習、お風呂で
やってきて」
と明るく入浴を促した。F美が入浴を終えると、入れ替わりにオレもシャワーを浴びた。
オレは毎回ジャージを忍ばせてきていたが、今日は堂々とそれを着た。
F美「あれ、先輩。ジャージ、持ってきてらしたんですか?」
オレ「ああ、もしものことを考えて、いつも車においてあるんだ」そう言うと、自分で言った“もしも”の意味が
F美といるときは違うなと思い、心の中でほくそ笑んだ。
オレ「じゃあ、今日はマッサージ抜きでってことで、実はさ最近、ツボに興味を持ってるんだけど、ちょっと
横になって練習台になってくれるかな?」
F美「いいですけど、練習台って、私は何をすればいいんですか?」
オレ「F美君は、ただ横になっててくれればそれでいいよ。大丈夫?できるかな?」
F美「ただ横になっているだけなら、誰にだってできることですッ!」とちょっと怒った素振りを見せた。
オレは“できるかな”の意味が微妙に違うと思いながらも、こんなF美が可愛くてしょうがなかった。
オレ「じゃ、始めてもいいかな?」というと経絡図の載ったツボの本を取り出しながらベッドで手招きした。
F美「ここに…、うつ伏せ…、になればいいですか?」
オレ「ああ、ここにそうしてくれる?」とベッドの中央を空けて指さした。
ツボの件は、作戦通りだな。オレは次なる展開を考えると、早くも息子がうずき始めたのを感じた。
オレ「え~と、まず、手足からいくね」とツボの本を見たり、F美の手足のツボを押したりして、順に予め
考えておいたとおりに作業を進めていった。手は二の腕の中間付近まで、足は膝までを終えた。バスローブから
露出しているところである。次に首筋に入った。なぜなら、膝のあたりなど足から始めると、バスローブを
めくることはできても一気に脱がせることができないからだ。上の方からやれば、まだ肩のあたりをやっていても、既にスッポンポンにしておくことができるからである。
オレ「F美君、悪いんだけど、バスローブ脱いでもらってもいいかな?素人のオレには、着たままだとツボが
わかりにくいんだ」
F美「……、えっ、でも…」長い沈黙の後、正座になり、やおら手を交叉させてバスローブの裾を持ちあげ脱いだ。
オレはバスローブをF美の手からやさしくもらい受けるようにして、ベッドの端の方へ置いた。
全裸になり少し紅潮した顔をして、再びうつ伏せになったF美に、オレ「実は、もう一つお願いがあるんだ」
オレ「ツボの写真を撮らせて欲しいんだ。本では、ほら、このようにイラストで描いてあるだろう、でも、実際の
身体ではわかりにくいんだ。手足は自分でも確認できるけど、胴の部分はなかなかね」
F美「……」
オレ「こんなふうにツボを少し押すと、ほら、その部分の肌が赤くなるだろう、それを写真に収めると、実際の
人体での経絡図ができあがるんだ。こんなことF美にしか頼めないんだ、なあ、頼む、お願い」必死で頼んだ。
F美「……、まあ、そこまで言われるとなんか断りにくい…」
オレ「ありがとう、さすがはF美君だ」といい速攻でデジカメを用意しスタンバイした。
オレ「まず、肩の部分からいくね」とツボの名前を読み上げては、F美の身体のその部分を指圧し、写真に収める
という作業を繰り返した。もうF美の一糸まとわぬ身体が600万画素余りの高画質でバッチリである。
背中側を肩から始め、お尻と太ももの付け根のところまでを終了した。
オレ「次は仰向けになってくれる?」事務的にそう言った。F美「え、前も…ですか?」オレは本のツボを
調べるフリをして、当然であるかのようにして、F美が仰向けになってくれるのを待った。
オレ「ん、ありがとう。では、前の方も上から順にいくね」そう言うと一連の作業を繰り返した。
F美は、もう観念したのか黒い茂みをこんもりとたたえた状態で、上を向いて横になっている。次々に
デジカメに画像が貯えられていく。F美は終始無言のままである。
そして残すは仰向けになった状態での、下腹と茂みの周りである。
オレ「特にこの部分に限っては、本では絶対に写真ではツボを示していないからわかりにくいんだ」そう言うと
F美の両足を極端に開かせ、その間に身を置いた。F美は足に力を入れようとしたが間に合わなかった。
F美の足の間に位置したのは、股間を下の方からデジカメに撮るためである。
F美「あの~、この写真は……」さすがに天然系のF美も少し警戒する様子。
オレ「あ、この写真、大丈夫だよ。これはツボの勉強のためだから、オレしか見ることはないから。
それに、もし、他人の目に触れたら大変だろう、心配しないで」努めてオレは勉強のためということを
強調し、事務的に振る舞った。下腹周りをじっくりと指圧しては、写真に収めた。
オレ「最後になるけど、この“会陰”というのは普段はほとんど実習ができない場所なんだ」
そうF美の秘所と肛門の中間の場所である。
オレ「あれ、ここはあまり赤くならないな。先に写真を撮らせてもらうね」と言い、何枚もの画像を収めた。
その上でちょっと指圧の仕方が悪いのか、ツボを捉えていないのかのどちらかだろうというフリをして、何度も
少しずつ場所を変え、指圧していった。
位置的に秘所のすぐに下ということもあって、いつの間にか蜜が溢れてきており、“会陰”の場所から肛門に
かけて、ぐっしょりと濡らしていた。
オレ「ちょっと位置がベッドに近すぎてわかりにくいんだ、四つん這いになってくれるかな?」
もうF美は催眠術にでもかかったように、ドギースタイルをとった。その姿を何枚か写真に収めると、
オレ「お尻のお肉で位置関係がわかりにくいんだけど、ちょっとお尻を手で両側に開いてくれる?」
もうF美はいうがままである。
オレ「膣の中にもツボがあるって知ってる?ちょっと確かめるから、そのままでいてくれる?」そう言うと、
デジカメを構えながら左手の人差し指を、F美のもう濡れ濡れになっている花弁の蜜で濡らしながら、
奥深く挿入していった。もちろんその過程も何枚か写真に収めた。
F美の様子を見ると、必死で感じるのをこらえている様子である。
オレ「ありがとう。ツボの勉強はここまで」そう言うとデジカメをいつでも手に取れる側に置き、間髪を入れず
左手を右手に変えて、再び指を挿入し続けた。
F美「ん~」喘ぎ声が漏れてきた。次々に秘所にいろんな刺激を与えた。もちろん、F美には
わからないように何枚もデジカメに収めた。
オレはF美に斜めに覆い被さるようにして、耳元で、「F美君の中に入ってもいいかな?」
F美はあまりためらいもみせず、コクンとうなずいた。もう理性的に判断できないような状態になっている様子だ。
とうとうやってきたこの瞬間にオレの息子は、久しくなかったほど既にギンギンで、自分でも驚くくらいに
硬くなっているのがわかった。
オレはジャージとスイムサポーターをさげると、息子を窮屈なところから解放した。息子は自由を謳歌するように
いつになく天を仰いでいた。先の方を見ると既に我慢汁が相当溢れている。その証拠にスイムサポーターの前は
ぐっしょりと濡れていた。
息子の根本を握って、F美の花弁にあてがい、お互いのモノを潤すように、先っぽを何度も何度も花弁が
開くように動かした。もうお互いにヌルヌルでいつでも準備OKの状態である。
オレ「入れるよ」と言うと、F美は「うん」と小さく可愛らしい声で答えた。
浅く入れては何度もゆっくりと小刻みに往復させた。もちろん、ゴムなしの生である。オレの息子はヤバイくらい
怒張していた。やがて、ゆっくりと息子を奧に進めていくと
F美「痛い、痛いです」と言って、右手を後側に回してきた。
オレ「ゴメン、ゴメン、もっとゆっくりやるね」そう言うと、静かに静かに息子を突き刺していった。
F美「痛い」
オレ「ゴメンね、ちょっと体位を変えてみようか」そう言ってF美が横向きになるように促した。
そうして横に寝た状態でF美の背後から再び挿入を試みる。
F美「やっぱり痛い」なかなか十分に根本まで差すことができない。
オレ「じゃあ、今度は仰向きに寝てくれる?」仰向きになった拍子にF美の視界にオレの息子が入ったのだろう。
最初は驚きの表情を浮かべ、やがて恥じ入るように横を向いた。
オレ「もう一度入れてみるよ」今度は正常位である。ゆっくりと息子を突き刺していくと
F美「すいません、痛い…」と、なぜか謝ってくるF美がとても可愛い。
初めてなのだから無理もない。もうあとは騎乗位くらいしかないかと、オレが横たわりF美に上に乗るように
誘導した。それから再び息子の根本を持って、先をF美の秘所にあてがう。今度はあっさりと息子がF美の中に
根本まで吸い込まれていった。初めて受け入れるF美の秘所は、思っていたとおりきつく気持ちよかった。
F美の秘所の体温が、直接、息子を通して伝わってくる。オレ「大丈夫?痛くない?」
F美「痛くない…」そう言うとF美は身体を前に倒して、オレに抱きついてきた。
何ともくるおしい姿だ。そんなF美が可愛くて可愛くてしようがない。
F美は力を入れてオレに抱きついている。同様にアソコもきつく締め付けてくる感じがたまらない。
オレ「大丈夫かい?」F美は「うん」と満足そうでいて複雑な感じでそう答えた。
オレ「F美…」オレ初めてF美のことを“君”なしで呼んだ。
オレ「キスしてもいい?」F美の耳元でささやくように言った。
F美は、てっきりまた返事を返してくるものと思っていたら、急に頭を起こすようにして唇を自ら重ねてきた。
オレはF美の衝動的な行動に驚いたが、必死で我慢したが笑いがこみ上げたのを覚えている。
なぜなら、F美は唇を重ねるときに頭を真っ直ぐのままにして重ねてきたからだ。しかも、ただ唇を押しつけて
きただけなのである。オレは手でF美の頭をオレと逆になるよう斜めにし、舌を絡めてみた。
驚いたことに、F美も舌を絡めてきたが、なんか妙だなと思い目を開けてみると、口を閉じたまま舌だけを
出していた。けれども、こういう初(うぶ)な感じが、たまらなく可愛いのである。
オレ「もしかして、ファーストキスなの?」唇を重ねたまま聞いてみると
F美は「ん~ん、キスはしたことある…」そう答えた。
オレは、興奮気味にF美の唇をなめ回し、ギュッと抱きしめた。
オレ「少し腰を動かしてもいいかい?」オレの息子はもうヤバイくらいギンギンである。
F美「うん」オレはやさしくゆっくりと腰をグラインドさせた。待ちに待ったこの時がやってきたのである。
F美「奧に入れると少し痛い」
オレ「わかった。少しこのままでいるね」たまに息子がビクンビクンと脈打つのがわかる。ちょっとヤバイ。
オレの脈打ちに反応してか、F美の秘所が不定期にキュッと締まるのがよくわかる。
オレ「たのむから、アソコをあまり動かさないで。生で入れてるからイッちゃうと大変だから」
F美「そんなこと…私は何も…」F美にはさほど自覚がない様子。
オレ「初めての感想はど~お?」
F美「……、何にも感じない……体験はしてみたかったけど…」
オレ「えっ?どういうこと?」
F美「なんか股にはさまっている感じだけで、気持ちいいとは言えない……」
オレ「そうなんだ。でも初めてだから、無理もないよね」
それでもたまに断続的に収縮を繰り返すF美の膣圧に、オレの息子は暴発寸前だった。
オレ「オレの方は相当ヤバイ状況になってるんだけど…、その、できれば出したいんだ。でもF美の中には
無理だから、……、もしよければお口で受け止めて欲しいんだけど?」
F美「うん、…でも…、どうしたらいいかわからない…」
オレ「大丈夫だよ、ちゃんと教えるから。それよりも本当にいいのかい?」
F美「うん」
ピストン運動ができなかったのは残念だが、とうとうフェラのOKまでとれたことにオレは満足していた。
ヌチャという音ともに息子を引き抜くと、オレはF美の横に仰向けになった。
F美の秘所は少し出血したのだろう、僅かに赤さを増したピンク色で輝き、シーツを少しだけ赤く染めた。
オレ「まず、握ってごらん」F美はオレの横で体を起こすと、恥ずかしそうに遠慮がちに息子に手を近づけてきた。
次の瞬間、まるで車のフロアシフトを握るように、手のひらで尿道口を押さえ全指を伸ばして握ってきた。
オレ「それも悪くないけど、横から握ってみて」F美には可哀想だが、必死で笑いをこらえながら言った。
F美「だって…、握ってって言ったから…、こう?」なんか、いかにも物をつかむという感じである。
オレ「そう。次は…くわえてくれるかな?」言ってる方が恥ずかしくなってくる。
F美は、息子に顔を近づけると口を開け息子をくわえた。
F美「ゴホッ、ゴホッ…、すいません、なんかむせちゃって」F美は右手で息子を握りしめたまま、
左手で軽く口のところに手を当て、少し涙目になりながらむせていた。
オレは、そんな状況にかえってビンビンに反応していた。
オレ「大丈夫だよ、治まってからでいいから、軽くくわえてみてくれる?」そう言ってると我慢汁が出てきた。
F美「キャッ、なんか出てきた…、え、これって…」F美は尿道口を凝視している。
オレ「以前ズボンを濡らしたことがあっただろ、あれと一緒だよ。なめてくれるかい、これを?」
F美は顔を近づけ舌を出すと、何か味見をするような警戒した感じで亀頭の先を舐めた。
そして、すぐに顔を離すと、F美「ちょっと苦い、っていうかしょっぱい…なんか複雑な味…」
オレ「できれば、もっと舐めて欲しいな」
F美はぎこちないながらも一生懸命舐めてくれた。
F美は再び息子をくわえた。
オレの息子が今、F美の口にくわえられている、もう、そのシチュエーションだけでたまらなく感じていた。
オレ「軽く頭を上下してくれる?」
少し不器用な感じの動きだが、一生懸命に頭を上下させているF美。
オレ「ごめん、ちょっと歯があたって痛い」
途端に息子をくわえるのを止め、F美「ごめんなさい…」と言った。
オレ「大丈夫だよ。さあ、もう一回やってみてくれる?」
F美はまた息子をくわえ、頭を動かしはじめた。
オレは既に限界にきていた。オレは急に焦って早口でお願いした。
オレ「F美、できれば手もシゴくように動かしてくれる。それから…、あ、もう、イクよ、口の中に出すからね」
そういうやいなや息子はビクンビクンと脈打ち、溜まっていたものを一気に放出しはじめた。
わからないながらも急いでしごきだしたF美は目を見開いていた。
そして喉の奥で初めて精液を受け止めたF美は、最後の射精でまたむせて、息子を右手で握りしめたまま、左手で
口を押さえ少し涙を流していた。その握りしめた右手には、むせたときに漏れた精液が少し垂れてきていた。
必死でむせかえりを鎮めようとして、結果的に口にある精液の半分以上を飲んでしまった。顔を見ると
むせただけではなく本当に泣き出していた。オレ「大丈夫かい?」F美「うん、初めてで…、びっくりしただけ…」
そう言いながら涙を流しているF美を、オレはしっかりと抱きしめた。
しばらく抱き合ったあと、F美の方に横向きに寝たままで、オレ「女性の身体って本当に不思議だらけだね」
F美「え?不思議って、それは男性も同じじゃありませんか」
オレ「いや、全然違うよ。だって男は付いてるモン付いてるし、外に出ているし…」
F美「女性も付いてますよ(笑)、ただ中に隠れてますからね」
オレ「F美って、その、自分のを見たことあるの?」
F美「そりゃ、見たことない人なんていないんじゃないですか。もっとも好んでみるモノではありませんけど」
オレ「でも下の毛の処理とかするんでしょ?」
F美「そりゃしますけど、それは別でしょう。それより、おトイレ行ってきていいですか?」
オレ「いいよ、でも、その……、F美のオシッコをするところを見せてくれないか?」
F美「え~、いやです。そんな、恥ずかしいです。」珍しくきっぱりと言うF美。
オレ「そんな意味じゃなくて、その、オシッコがどこから出てくるのか、いまだに間近で見たことないんだ。
なんというか、男と違って、どうやって出てくるのか神秘的でさ。変なつもりはないからさ、ね、頼むよ」
F美「そんないいモンじゃありませんよ。それに臭いがしたら恥ずかしいし…大体人に見せるモノじゃないですし」
オレ「そんなことは気にしていないよ。純粋にどこから出てくるのかを見たいだけなんだ。こんなこと頼めるの…」
F美はトイレへ向かって歩み始めていた。F美がトイレに入ると同時にドアを閉めようとドアノブに手を
かけたところで、オレ「ドアは開けたままにしておこうよ」
F美「え~、本当に見るんですか?もう、その、……近いんですけど」
オレ「じゃあ、早くやらなきゃ。漏らしたら大変じゃん」
F美「開けたままでやるんですか?本当にやらなきゃダメですか?」
オレ「頼むよ、お願い!女体の神秘を見たい気持ちをわかって欲しいんだ」
F美は無言のままふたをあげると便座に腰掛けた。
オレ「ちょっと待って、出すときは足を広げてくれる?そうしないと見えないから」
F美「あ~ん、こうですか?もう、出ますよ」
オレは大きな声で「ちょっと待って!ゴメン、暗くて見えないよ。悪いけど風呂でやってくれる?」
F美は急に股を閉じて、心痛な顔をしている。ここで問答させてはならじと、強引に手を引いてバスルームへと
誘った。オレ「この椅子に座って足を開いてくれる?」バスルームの椅子に座らせた。
F美「あ~んもう、本当に出ますよ」
オレ「両手でアソコを広げて……」そう言っているうちに、F美の秘所から勢いよく黄金水が出てきた。
オレはすかさずデジカメを構え、高速連写で、そのほとばしりの一部始終を収めた。デジカメのマイモードに
予め高速連写を設定していたのが功を奏した。
F美「ジョーッ~、……恥ずかしい……、ジョーッ~」F美は恥ずかしそうに笑ったり、横を向いたりしながら
長いオシッコを終えた。タイルの上には、比較的透明なオシッコの軌跡が排水溝へと蛇行していた。
F美は急に我に返ったかのようにシャワーを手にすると、タイル上の軌跡を洗い流した。
F美「写真撮るなんて……」思ったよりは怒った感じではない様子のF美。
オレ「だって、出てくるところを見たいからさ。何度も何度も見せてって言えないから…、写真に撮っておけば
もう頼まなくても済む訳だし。それとも、また見せてくれる?」
F美「それは……、でもどうしてもっておっしゃるなら……、男の人ってわからない……」
オレ「ようし、決まった。これからは二人でいるときは、トイレに行くときは必ずドアは閉めないこと、いいね!」
F美「……」
オレ「否定しないからオーケーということで。でも今日は初めてのことばかりいっぱいさせてしまったね。
ごめんね。じゃ、お風呂から出たら唄の練習に入ろうか、お腹周りを見たいから何も身につけないでね」
F美「え、裸のまま唄うんですか?……」~
こうやってF美の蜜壺とのランデブーからフェラ、放尿という形で
この日を終えた。
あの日から、もう何十回F美の蜜壺を味わったことだろう。今ではノーブラ・ノーパンでの
逢い引きが当たり前となっている。VIVA、F美!〈完〉
長い間お付き合いいただき誠にありがとうございました。