近所の巨乳居酒屋店員にビル陰で手コキして貰ったエッチな体験談

近所の巨乳居酒屋店員にビル陰で手コキして貰ったエッチな体験談。

自宅の寄り駅前の居酒屋に、吉田里深を小柄にしたような感じで、
目が大きな美人で巨胸の従業員がいるので前から目をつけていた。
終電ギリで帰って来たある夜、その居酒屋の裏路地を通ると、
彼女が鍵を閉めて帰ろうとしており、他の店で酒を呑んでいた俺は、
「麗ちゃん、こんばんわ!可愛くて、おっぱい大きいね!抱かせて!」
とふざけた口調で言ったにもかかわらず、彼女から抱きついてきた。


ビールケースを椅子代わりに腰掛けて、抱き合ったままの状態をキープ。
いきなり責めて逃げられないよう、腰とか太腿とかを撫でながら様子見。
徐々に狙っていた巨乳に到達し、Tシャツにノーブラの巨乳をゲット。
すげー張りがあって感触最高なので、10分間くらい揉んでいると、
彼女が上を向いて口を大きく開けたのでディープキスで舌をねじり込む。
すると、彼女も勃起した俺のチンコをズボン越しに擦り始めてくれた。
硬くなり過ぎたチンコをズボンから取り出し、直接手コキをし始めた。
すごく上手い。
まだ20歳ぐらいなのに触り具合やスピード緩急が絶妙。
更に数十分ディープキスのまましていると、疲れた彼女が口を離して、
「今、彼がいるから、セックスはダメだけど、口でしてあげようか」
咥えられて無防備な姿では誰かが来たらすぐに逃げられないので、
「このまま手でパパッとやって。麗ちゃん、すんごい上手いから」と言うと、
「じゃあ、ちょっとだけ」と軽くパクッと咥えて、唾液を潤滑液代わりに。
滑りの良くなったチンコをシュシュッと今まで以上のテクで擦られた発射。
終わった後でスッゴイ上手いと褒めると、彼女から以前の勤めを告白された。
居酒屋に勤める前は風俗で働いていたらしく、そこでワザを覚えたらしい。
その後は居酒屋では以前通りに客と店員ですが、彼女の休みの日に時々食事へ。
飯を奢った帰りに公園のベンチで抜いてもらっています。(最近はフェラ付き)
以前として同棲中の彼がいるので、セックスはダメで、ホテル行きもNG。
ホテルだと成り行きで挿入されそうになるから、そこまでは裏切れないそうだ。