女友達に粗チンとバカにされたので、見せたらフェラしてくれたエッチな体験談

女友達に粗チンとバカにされたので、見せたらフェラごっくんしてくれたエッチな体験談。

女友達と大学のレポートを家で書いてる時にうっかり間違ったことを教えてしまい、この粗チンめってバカにされた。
俺のは立派だぞって切り返してやった。
すると女友達は男の子って単細胞だよねぇっ鼻で笑っていた。
上から目線で挑発するんで、見たこともないクセに大人ぶるんじゃねーよって言い返した。
この会話の流れから行くと、オレが見るかって言うか女友達がんじゃ見せてよって言うかのどちらかになりそうな雰囲気を悟った女友達がハイハイと軽くあしらったので、絶対に見せなきゃって気になった。
そこでちょっとトイレに行ってくると席を立った。


トイレに入って、ジーンズとパンツを脱ぐと息子が臨戦態勢で発射準備をしていた。
下半身の衣類をすべて脱いで女友達の所へそうっと戻った。
女友達はレポートを書いていたが、後ろからオレの気配に気付くとビンビンにそそり立つ息子を見て一瞬固まった。
何を思ったのか次の瞬間パクリと息子をくわえだし音を立てながら美味しそうにしゃぶりついた。
さっきまでの勢いはどこへ行ったのやら。
素直な女になっていた。
ブラウスから胸の谷間がちらほら見えいたので手を伸ばすとダメって手を叩かれた。
女友達は男のツボを心得ているようですぐに射精感が高まり息子が膨張してきた。
女友達もその変化に気付きオレの腰をしっかり掴み激しくしゃぶり始めた。
口の中に出していい?って聞くとうんと頷いた。
次の瞬間女友達の口の中へ射精した。
女友達は躊躇せず飲み込んでいるのが分かった。
全部吸い取って最後は舌でチロチロ舐めて息子を綺麗にしてくれた。
最後にご馳走さまって言ってその日は終了。
次の日から女友達は急速に距離を取り、いつの間にか疎遠になってしまった。
あれだけ美味しそうにしゃぶってくれたのに女ってよく分からん。