彼女が「子供が欲しい」と誘ってきたのがエロくて即発射したエッチな体験談

彼女が「子供が欲しい」と誘ってきたのがエロくて即発射したエッチな体験談。

相手は5歳下で、今まで付き合った彼女の中で一番かわいい彼女でした。
顔がかわいいのはもちろんですが、スタイルがよく、腰のくびれと胸のコントラストが綺麗な彼女でした。
おとなしい彼女で、付き合ってからエッチをさせてもらうまで、随分と時間が必要でした。
そんな彼女と同棲することになり、数ヶ月たったある日のことです。
初めて彼女の方からエッチを誘ってきたのです。


パジャマの上からちんちんを優しくさわりながら
「啓ちゃん… 啓ちゃんの子どもが欲しい。」
潤んだ瞳で見つめながら、そう言われた瞬間にパジャマの中で射精してしまいました。
「うわっ 出てしまった…」
と思わず言ってしまいました。
パジャマから精液が滲んでいます。
 彼女はその精液を手につけると、自分のパジャマと私のパジャマを脱がし、精液をつけた指で、私の性器をまさぐり始めました。
精液のぬらぬらとした感触と彼女の冷たい指がからみあって、すぐに勃起してしまいました。
「啓ちゃんこのまま挿れてもいい?」
といいながら、私の上にまたがると、私の性器を彼女の性器にあてがいながら、ゆっくりと体重を私に預けてきました。
 彼女の性器は少し入り口がきつく、入りにくいのですが、私の亀頭が彼女の割れ目を押し広げ、ゆっくりと入っていきます。
 亀頭が入った瞬間、ぬぷっと一気に奥まで結合しました。
 「はぁぁぁぁぁん」
と彼女の小さな吐息…
はじめての生の感触でした。
あまりの気持ち良さに、一回も上下運動することなく、2回目の射精をそこでしてしまいました。
思わずあやまってしまいましたが、彼女は気にする風もなく、そのまま寝てしまいました。
このセックスで子どもができたのですが、初期流産をし、その後彼女とは別れました。