まだ射精したことがないときに幼なじみ女にイタズラしたら射精したエッチな体験談

まだ射精したことがないときに幼なじみ女にイタズラしたら射精したエッチな体験談。

中1の時、幼なじみの子とお昼寝をした時の話。
エロには興味があったが、まだ射精とかしたことがなかった。
幼なじみの子とゲームをしていて、幼なじみの子が「何だか眠くなったから寝るわ」と言いベッドに横になってた。


すぐ起きるかな?と思っていたらなかなか起きないので悪戯して見ることに。
幼なじみは洗濯板だったのでジャージを脱がしパンツだけにしてみた。
その時点で興奮で勃起しまくりだったのだが、女のアソコがどうしても見たくてパンツを脱がせた。
俺だってパヤパヤとしか陰毛が生えてなかったのに、幼なじみはクッキリ逆三角形の陰毛が生えていた。
少し足を開いて割れ目を見てみると、 昔は一本筋だったマムコからビラビラが飛び出ていて気持ちが悪かった。
なんだがチンチンがムズムズしたので俺も下着をぬいで人差し指と親指でつまんでいじっていた。
中を見たくなり幼なじみのアソコを開いてみて顔を近づけたらオシッコ臭と酸っぱいニオイがしてクサいけど更に興奮した。
またチンチンをいじろうと触った瞬間にオシッコをしたい感覚に襲われ何がなんだかわからないままシーツに射精した。
脳にガツンと響くぐらい気持ちよかった。
幼なじみにバレないうちにパンツをはかせて自分もお昼寝をした。
それから毎日、猿のようにチンチンいじってた