学校の教室で襲っていいよと言われたので、襲って逝かして手コキして貰ったエッチな体験談

彼氏がいる同級生女に学校の教室で襲っていいよと言われたので、襲って逝かして手コキして貰ったエッチな体験談

あれは高三のときで相手を仮にAとしときます。
Aは同学年ですが身長150以下でヘタすりゃ小学生にも見える子です。
んでたまたま学校行事でお互い学校に残ってて違うクラスだけど仲はよかったから、
雑談してたんだけど、まぁ彼女とか彼氏の話になって(俺はそんとき居なくて
Aは彼氏おりました)そっから猥談にいくわけです。
A「923君いい人だから安心できる」そんなことを彼女いってますが俺は
「いや、俺も一応男だから」と言っときました、しばらくその場で仕事などを
していましたが、彼女のパンチラやらブラチラが気になって


俺「おい、両方見えてんぞ」と彼女に言ったら
A「いいよ見えても、923君襲ったり獣になったりしないでしょ」なんて笑いながら言ってきました。
俺「こら!ためしてみるか?俺も一応男だぞ」と冗談まじりで言い返したら
A「いいよ」なんて軽く言ってきたのでDキスしたり乳揉んだり、パンツの上からいじったり、
ときどき「はぁ」「んぁ」と甘い声をだして喘ぎます、もちろんヌレヌレ。
指入れてクリいじっていると「あぁ」っていってイッてしまいました。
でも俺しばらくしてなかったし、学校というシチュエーションも手伝ってかなり俺のムスコは元気でした。
俺「俺も抜きたいんだけど」と言うと
A「ゴムないから手で抜いてあげる」といってきました。
教室でやるわけにも行かないので、当時放送室が壊れていたのでだれもおらず放送室でやることに。
大の字になってズボンもパンツも脱いで彼女の目の前に膨張率MAXのせがれをだします。
「すっごい硬いね、我慢汁も」なんていいながら握ってきました、強すぎず、弱すぎず慣れた手つきで上下運動をしてきます。
ときたまキャン玉も触って刺激したり、揉んだり、口に含んだり「お前そんなのどこで覚えたんだよ」とつっこみたくなるくらいテクが豊富でした。
しだいに限界が近づいて「そろそろ出そう」といいましたがゴムもなくティッシュもないので
彼女は「じゃあ口に出していいよ」といって俺のチンポを口に含んで素早くストローク、そのまま玉ももんで。
(あれは忘れられない)かなりの快感に襲われてそのまま彼女の口に大放出、いままでの射精の中で一番の量でした。
二発目もお願いしてフェラしてもらいました、いままでの中で一番のテクでした。