超タイプの女の子とセックスしたら即発射しちゃったエッチな体験談

超タイプの女の子とセックスしたら即発射しちゃったエッチな体験談。

超ドストライクの女の子とのセクスにて。
元々早いオレなのだが、その子は中指一本入れるのが精一杯な程狭い。
一本だけでも入れていると吸われているような感覚。
2本入れての潮吹きがいつも出来ないので1本で頑張るオレ。 スタイル・顔文句なし。


いつも騎乗位で乗っかってきて「足伸ばして、動かないで」と彼女。
もう半分入れてる時点で逝きそう。。。。。
自分のポジションを確保してから動き出すのだが、2往復もしないうちに 「待ってっ!」と止めるオレ。 「どうしたの?」とその子はとぼけ顔。
5往復程を必死で堪えると「今我慢したでしょ」とバレる。
ま、俺は早いのだが、その子とはいつもニトロエンジンでツインターボ4WDジェットエンジンで早かった。
ある日その子とカーセクスしてる最中に発射なのか尿なのか分からず途中で抜いて立ちション。
続きを行うが遭えなく撃沈。
ったく早いにも程があるぜ