酔った後輩女を泊めたときに下着が見えて即発射したエッチな体験談

酔った後輩女を泊めたときに下着が見えて即発射したエッチな体験談(短編)

会社の飲み会で終電を逃して帰れない後輩を家に泊めてあげる事になった。
その後輩は21歳で顔もスタイルも良かったが性格はイマイチで口が軽い子だったので
手を出した後の恐怖を考えると欲に負けてその子を襲う事も無いだろうと思っていた。
もちろん手出しはしてない。


…だが!同じ部屋に若くてかわいいミニスカをはいたまま無防備に寝てる女を見てムラムラこないわけがない!
後輩はそこそこ飲んでたので布団に入るなり5分も経たない内にスヤスヤとかわいい寝息をたてだした。
手は出せないと分かっていながらもこのシチュエーションに俺のアレはさっきから立ちっぱなし!
布団を捲ってパンツを見ながらシコシコしたい。
でも…もし捲った瞬間に起きてこの事を社内の人に言いふらされたら…。
という葛藤を小一時間ほど繰り返したその時!
なんと!彼女が寝返りをうってこちらに背を向けた!
今布団を捲れば…お尻を突き出した体勢でパンツを見る事ができる!
(俺は尻フェチで突き出した女性のお尻が大好物w)
欲望に勝てず、そーっと布団を捲ってみると…。
イエローでフリルのついたかわいい下着を纏った白くてキレイな小尻が!
その下着のクロッチ部分に鼻を近づけると女性特有の少しツンとした芳ばしい匂いがした。
鼻が触れるか触れないかという距離でクロッチの匂いを嗅ぎながら自分のアレを握りしめシコシコし始めたら、あまりの興奮に15秒程度でティッシュの中に発射してしまいました。
布団を早く元に戻したかったが、ドキドキが収まらず膝がガクガクしてしばらく動けませんでした。