高学歴で生意気な女に手コキフェラチオさせて興奮したエッチな体験談

高学歴の生意気な女に手コキフェラチオさせて興奮したエッチな体験談。

飲み会で知り合った百貨店の新入社員のおんなと二人で飲みに行きました。
六大学上位校の院卒だからか、7個下のくせにやたら生意気。
7個上の俺に向かって「おまえ」とか「~しろよなー」みたいに、キャバ嬢みたいな下品な雰囲気ではないが、とにかく生意気。
そんなだから飲んでても生意気な口をきく訳だが、まあ頭が良いから話してて飽きない。
ただ下ネタにはオマエ下らないなーみたいなリアクション。
で、男に負けたくないような所があるから俺と同じペースで飲む。
ちなみに顔は素朴な坂井真紀風ふうかな。


俺と同じペースでぐいぐい飲むんだけど崩れない。
でも二人調子に乗って飲んでるうちに終電の時間過ぎちゃって結局ウチに泊りにくることに。
女「オマエ変なコトすんなよなー」
俺「するかよ。って言うか、朝は俺に合わせて起こすからな」
相手は百貨店勤務につき、遅出勤でした。
ウチに着くと短パンとTシャツ貸してシャワーも貸した。
その間に俺は布団を二つ敷いて寝る準備。相手のキャラもあって全然ヤル気無し。
で相手がシャワーから出てきて二人並んで床に入る。その間、ずーっとさばさばとした雰囲気。
で二人並んで寝始めたんだけどなんか急にモヤモヤしてきた。
おんなの方に寄って「狭い!」とか言われながらも同じ布団に入る。乳とか揉むと振り払われるが、取り敢えず同じ布団にいるのは大丈夫そう。
で何だか下半身も固くなってきた。取り敢えず相手の手を取って俺のやや固くなったあそこに持っていく。と抵抗しない。
そのままどけようともしないので寝ているのかと思い女の手を上下に動かしてみた。やはり俺の動かす通り上下にしこる。
ああ寝ちゃったんだなとあきらめて俺の手を離したら、なんとおんなの手が動き続けてる。
おんなが自分の意志でシコってくれているのです。このことが分かった瞬間に俺の下半身は完全体となりました。
トランクスの上からなのだが、何だか妙にマイルドで優しく一定のリズムで動くその指は堪らないものがありました。
そうなると止まりません。ビンビンの下半身の赴くままに相手に覆いかぶさりました。
しかし、おんなはまたも振り払って「じゃあもう止めて寝ちゃうよ」と言うのです。
そりゃたまらんので「ゴメン!あとちょっと今の(手コキ)続けて」 と俺。
「しょうがないなぁ」とおんな。
でまた二人仰向けで並んで同じ布団に寝ました。おんなは左側に寝て、また右手で俺のを手コキ始めました。
真っ暗な中で一定の衣擦れの音。目が慣れてきてから見えた掛け布団の上下動。
高学歴で生意気な女が所詮、排泄器官でもあるそんな所を一生懸命にシコっている。そんなマヌケさが堪らなく俺を興奮させました。
途中から手を取りトランクスの中に誘導し、生でしごかせました。それでも抵抗無く手コキを続けてます。
そこで気付いたんですが、こいつ異様に手コキがうまいんです。
サオの中間部を握ってリズミカルにしこったかと思えば、手の平で亀頭部を優しく撫でたり、しこりながら親指で裏カリから尿道のあたりを擦ったり…
いよいよ、堪らなくなってきました。
そのままイっても良かったのですがパンツを汚すのも嫌だったので
「お願い、ちょっとだけ舐めて」とお願いしました。
すると「ええ?オマエのちょっとはあてにならないからなぁ」とまたも生意気言います。
しかしながら俺がパンツを脱ぐと、躊躇なく口に含みました。
これがまたハンパ無くうまい。それなりにプロも素人も経験しましたが、間違いなく一番うまかったです。
そこでまた脳裏をよぎったのがさっきと同じように、大学院まで出て男をバカにしてるような女がいまオレのいちもつをくわえている。それも愛おしそうに丁寧に丁寧に。
学歴コンプレックスかもしれませんが、とにかく興奮は絶頂を迎えようとしました。
「う~、イきそうだ…」と告げると、おんなはおもむろに顔をあげ
「お口の中でイくのは勘弁してほしいのだ」
と急になんか可愛らしい物言い。
もう止まりません、頭を抑えつけ激しくピストン。喉の奥に大量のザーメンを放出しました。
おんなは涙目でむせてましたが、俺は心地よい疲れに包まれ暗闇に溶けこむように眠りました。
おんなとは、その後連絡を取ってませんが、良い思い出です。