かなりかわいい女友達を泊めた翌朝にエッチしちゃった体験談

かなりかわいい女友達を泊めた翌朝にエッチしちゃった体験談。(短編)

一人暮らしをしてた頃、何でも話せる女友達がいた。
かなりカワイイ。深津絵里系。
ウチで飲んでたら遅くなって、泊まることに。
シャワーを貸して、寝巻きも貸してやった。


とりあえず眠かったので、腕枕をしてやってベッドに並んで寝た。
ところが朝になって、異常に興奮しちゃったので、
何気なく顔を近づけてキスしてたら、もう我慢できなくなってしまった。
「我慢できなくなってきちゃった・・・」と言ったら、
「一度だけだよ・・・後は保証しないよ・・・」って言ってチンコ握ってきた。
無我夢中でパンティーとブラを外した。
まんこを触ると、「すっごい濡れちゃった・・・」と恥ずかしげに言ってた。
それから上になって、乳首を舐め、おへそを舐め、まんこも舐めた。
どうしようもないぐらいビショビショになったところで挿入。
ピストンしながら、共通の友人(男友達)の顔が脳裏に浮かび、ちょっとした優越感。
10分ぐらいしか持たなかったけど、思い切り胸にぶちまけた。
今までで最高のセックスでした。
その後は以前のような友達関係が継続してるし、今でも連絡とりあってる。
でもとりあえず会う度に、その時のことが頭に浮かぶ。