仲のよかった女友達の家に泊まることになり、ヤッてしまったエッチな体験談

仲のよかった女友達の家に泊まることになり、ヤッてしまったエッチな体験談。

3年くらい前の話。
仲良かった女友達から携帯に「晩飯食べに来ない?」と。それまでは、
全くもって普通の友達だったんで、「行くよ!」と。で、行ったらかなり
俺の好みの味付け(しょっからい)。で、かなり、「うまいじゃん!」
と褒めちぎったというより、まじでうまかったので正直に言った。
飯だけでなく、飲んでいたら、最終を逃してしまい、「ゴメソ、泊めて」
となった。で、「いいよ」と。


でだ、いつもそいつが寝るベットを横取りして俺が寝ていたら、その子
は、ベットの下に布団をひいて寝始めた。このまま寝るつもりだった
けど、お互いに寝れずに「しりとりしよう。負けたらマッサージ」
となった。こりゃ負けられんと思い、頑張った。で、勝った。
背中をマッサージしてもらいながら向こうが背中にへばりつき
「暖かい」(冬だった)といったので、「ほな、いっしょに寝るべ」
と。
そのまま寝た。したらやはり俺も男。それまでは、友達だった
けど「女」と気づき、キスしてみたら抵抗ないどころか、絡めて
きた。で、俺の将軍まで手を持っていったら抵抗なく、さすって
くれた。
さすってもらいながら、俺もその子の胸を揉んでも抵抗しないので、調子
にのって、服の中から揉んでみた。予想より大きくべっくりした。
俺も直にさわってるんだから、向こうにも直にさわってもらおうと思い、
ズボンの中に手を入れた。して、向こうも興奮したらしく頼む前から
舐めてくれた。
お互いそのまま裸になり、69の体勢に。そんなこんなが続き、
最後までいただきました。その夜は、そのまま寝てまた朝、
もそもそしてたら、手コキしてくれた。ぱいずりも。
昼間でだらだらしていて(お互い休み)、「じゃ、風呂でも
はいるか」と意味不明なこと言ってみたら「いいよ」というので、
いちゃいちゃしながら風呂はいり、我慢できなくなったので
そこで入れようとしたらだめだしされた。ので、手をひっぱり
ベットでした。良く拭かなかったもんだからベットがぬれて
終わってから怒られた。
以上でございます。あの時に戻りたい…。