7年の付き合いの女友達に車で手コキして貰ってすぐ射精したエッチな体験談

7年の付き合いの女友達に車で手コキして貰ってすぐ射精したエッチな体験談。

学生時代から7年の付き合いになる女友達と先週飲みに行った。
結構酒がまわってきた頃、
「最近溜まってんだよなー」
と言ったら彼女は笑いながら
「抜いたげよっか~?」
とシゴく真似をした。


その後1時間程飲んで店を出た。
裏にある駐車場で車に乗り込んだ時、
できるだけ自然なフリをして
彼女の手を股間に乗せてみた。
一瞬お互い沈黙したが、
彼女はそのまま股間を撫でながら
「いいよ」
と言って俺のチンポを引っ張り出した。
萎んだチンポを
「元気無いね-酔ってんの?」
とか雑談まじりにクニクニと弄び、
乾いたチンポをぱくっと咥えて濡らして
勢いよくしごきだした。
かなり乱暴にしごかれたが、
それがまた気持ちよく、すぐに大きくなった。
「出るときは言ってね」
と言った彼女は俺の反応を楽しそうに見ていた。
しごいている彼女の指がカリに当たる度、
反応してしまい、多分、始めて5分と経ってなかったのに
俺は限界に達した。
「っつ…もう…出るッ…」
「えっ!?ちょっと待って―」
と慌てる彼女とは関係なく俺の精液は発射された。
「ちょっとちょっと!」
咄嗟に彼女は左手でチンポを覆い、
自分の手で精液を受け止めた。
「ゴメン…」
謝る俺に彼女は笑いながら
「いいよもう…。でも驚いた。どうせだから全部出してね。」
と根っこからしっかりと搾り出す様にしごいた。
「もう大丈夫?」
「あぁ…平気」
彼女は萎んだチンポから手を離すと、
車の外で手を振り精液を払った。
居酒屋に戻り手を洗った彼女を何事も無かった様に
家まで送り、俺は家に帰った。