彼女が家庭教師の教え子と浮気している現場を目撃したエッチな体験談

彼女が家庭教師の教え子と浮気している現場を目撃したエッチな体験談(途中?まで)

僕の彼女は3月から基本週2で家庭教師を始めました。
教えてる子は今年私立中学受験を控えている小学6年生で文系の方を教えています。
教え子の上達が良く彼女が嬉しそうに僕にいろいろ話してくれます。
4月からは週3になり、それ以外でも外であったり彼女の家でも勉強するように
なりさすがに僕が文句を言うと彼女は笑いながらからかってきました。
僕も相手が小学生だと思い油断していたのがいけなかったです。
後から彼女から聴いたところ小学生の彼が自分に好意を抱いているのは
感じていた見たいで5月の塾の試験がよかったのでご褒美にデ-トした時に
告白されてそんな彼がかわいいと思いキスをしたと聞きました。


それから2人はさらに親密になり彼氏の僕よりも小学生の彼と過ごす時間が
多くなりこの頃から彼女も教え子の話をあまりしなくなりました。
僕も仕事で彼女をかまわなかったのがいけなかったのです彼女は大学3年です。
其の日は彼女の誕生日でしたが僕は地方に出張中で深夜に会う約束を
していましたが仕事が早く終わったので彼女を驚かせようと思い夕方には
彼女の家を訪ねました。まだ学校から帰って来ていない時間なので合鍵で
ドアを開けると見慣れない男の靴とそしてすぐにバスル-ムから2人の
声が聞こえてきました脱衣籠には2人の服が脱ぎ捨ててありました。
「あっ~こらっぁ~ダメったら、ダメ」
彼女の嬉しそうな声でした。中をうかがうと2人で抱き合いながらお互いの
体を洗いっこしてる見たいでとても楽しそうでした。
「今日はダメ!ちゃんとつけて・・・・もう出よう・・」
僕はいそいで部屋のロフトに駆け上りましたここは普段から荷物置き場
なので隠れていても大丈夫な筈です。
2人はハズタオル姿でて出てきてロフトの下のベットに並んで腰掛けてます。
其の前のテ-ブルには食べかけのケ-キとプレゼントがありました。
しばらく話していたのですが話し声が聞えなくなったので下の様子を窺うと
2人は抱き合いながら舌を絡ませていますお互いの唾液を交換している
音が聞えます。
「ともちゃん先生・・・・」
僕の彼女はそう呼ばれてます初めて知りました。
「今日はゴメンね、ちゃんとつけないとダメだから・・・」
「今日は彼氏と会うからダメなの?」
「うぅ~ん違うの今日は先生赤ちゃんが出来ちゃう日だからダメなの」
「ともちゃん先生の赤ちゃん?」
「そうよ、お父さんがまだ小学生なんていけないでしょう?」
「ともちゃんと結婚したいよ・・・・」
「嬉しいけどまだダメ」
智子は本当に嬉しそうに教え子のモノを口に含みゴムを被せました。
セックス自体は凄く単調です彼が智子の乳房をしゃぶりながら智子
に覆い被さります智子は彼のモノを自ら導き咥えこんでます。
「先生のこと好き・・好き・・・」
「好き・・好き・・結婚して・・」
「あっぁぁ~そんな動いちゃダメ・・・」
部屋の中に愛液の匂いが充満してきました2人の厭らしい音が部屋の
中に響きます今智子に覆い被さっている少年は身長154前後です。
智子は彼を包み込む受け入れる為に腕を首に絡め足を彼の腰に絡めてます。
智子は全身を真っ赤にしてそしてすごく気持ちよさそうにしています。
時間は5分ぐらいですが内容が濃いセックスです
「ともちゃん・・・バックでしたい・・」
「えぇ~えっどこでそんなの覚えたの?」
「ダメですか?」
「じゃあいっぱい気持ちよくしてね」
智子がよつんばになり彼を導こうとしたとき智子のオマンコに顔を埋めた。
「あぁぁぁ~ダメ~ダメ~」
「先生のアソコから変な匂いがする」
「ダメ~ダメ~そこダメ~」
彼が何かを投げ捨てた彼に被ってたゴムを投げ捨てたのだ。
そして智子の導く手を払い除け自分で覆い被さった。
「先生・・自分でいれたよ・・」
「あぁぁん~気持ちいい~もっと奥まで来て・・」
彼の両腕はしっかり智子の乳房を刺激している智子も気持ちよさそう
「先生・・セックスのとき一番精子が奥まで届くんだよこれだと」
「あっぁぁ~そんなことばかり勉強して・・あぁぁ~」
「僕、本当に先生の事好きだから~先生と結婚したいから」
「先生も嬉しいよ・・・」
「先生ゴメンね・・・・」
彼の腕が乳房から智子の腰をしっかり掴み智子に自分の腰を激しく
打ち付け始めた。
「えぇ~えっぇぇ・・ちょっと待って・・ダメだよ・・ゴムは?」
「先生が今日赤ちゃん出来るかもて言うからだから」
「あぁっダメ・・ダメ・・本当に危ないからダメ・・」
「あっぁぁぁぁ~ともちゃん・・・」
「あぁぁ~ダメ~ダメ~」
部屋の中に智子の声が響くが彼の性的興奮を高めただけでやがて
彼の智子への打ち込みが弱くなり腰を密着させて覆い被さった。
「あぁぁぁ~抜いて~抜いて~早くして~」
「先生~先生のこと本気だから・・・」
時間がなくなったので後日談は次でお願いしますすんません。
ご支援して下さった方ありがとうです。