2/2)同級生女と陰毛の見せ合いから手コキして貰って初射精したエッチな体験談

1/2)同級生女と陰毛の見せ合いから手コキして貰って初射精したエッチな体験談 続編

今年の盆休みに実家へ行った際に近くのスーパーで子供と買い物(花
火セット)をしていると、まるで中学時代の美穂子が?しばらくその女
の子を目で追っていると、女の子が手にしている商品を受け取りカゴに
入れたのは、まちがいなく美穂子だ。
15年ぶりだぜ!
俺たちゃ、34才だ。しかも子持ち。
びっくりだろ!自分もびっくりさ。
ここからさ。←まーだ興奮してるのヨ。
じゃ、つづき。


目が合った。美穂子も気づいたようだ。にっこり微笑んだその顔は、
すこし老けてはいるが(自分もな)、ナイスばでーは健在だ。
美穂子の娘は6年生だと言った。私の娘は3歳。スーパーのフードコー
ト(たこ焼きやソフトクリームの売ってるとこね)で、話し込む。
子供たちはアイスを食べ終えると、キッズスペースで遊んでいる。
美穂子の勤務先は、私の会社(私は転勤で地元に戻った)にほど近い
ことが判り、今度昼飯でも食おうと、約束し別れた。
で、きましたよ。連絡が。
これは、おとといの事です。特に下心もなく、会社近くのホテルのレス
トランでランチを食べた。美穂子は午後は営業回りだそうだ。別れ際に
美穂子は、「午後時間が取れる?」と聞いてきた。
脳がピンと、えろモードに入った。もちろん何とでもしますがな。
自他ともに認める仕切り屋(なべ奉行でもあるゾ)として、この後の
動きは速い。
急いで会社へ戻り、午後は外出と予定表に書き込む。で、ホテルのデイ
ユース(お昼寝プラン)を予約、部屋のチェックイン。ルームキーを受
け取り30分後に美穂子と合流。
もう、美穂子もその気満々であることが伝わってくる。私はすでにチ
ンポ汁が出ている。部屋に入るなり、抱き合った。部屋は奮発してジュ
ニアスイート、広く明るい。スーツ越しに美穂子はチンポを握る。
私は美穂子のワンピースの中に手を入れた。
ストッキングは履いていない。尻を撫でる。ノーパン・・・ですか?
いいえ、Tバックです。
美穂子は、私のスーツ・シャツを脱がせにかかった。
私は美穂子のTバックを脱がせる。もつれ合うようにベットへ倒れこむ。
ほのかに香水の香りと女の匂いが混じる。Tバックの股間部分は、グッ
チョリ。私のトランクスにも染みが。
美穂子は、私の乳首を舐めながらチンポを弄ぶ。右手の人差し指でチ
ンポ汁を亀頭に塗り広げ、左手は玉袋をニギニギ。私も反撃にでる。
ワンピースの中でブラジャーを外し、胸を撫でまわす。美穂子の乳首は
コリッコリに硬くなっている。明らかに高校時代より乳首はでかくなっ
ている。まあ、34だしな。自分もな。
ワンピースを腰まで捲く上げ、美穂子のあそこに触れる。
オクサンナニカデテマスヨ。
ベッタリです。陰毛もかなりの密度で茂っている。美穂子は私の右の太
ももに跨り、腰を振っている。
「はぁはぁ」「はぁはぁ」もう、二人とも無言です。
「あぁ~っ」と美穂子は私の太ももを締め付けてきた。
ガクガクッと倒れこむ。大きく肩で息をしている。
でも右手はシコシコ。
私の両足は引きつり、「あぁっ」と声が出てしまう。もうだめ・・・・。逝きましたよ。
えぇたっぷりと美穂子の手の中に出させていただきました。
15年ぶりの美穂子に発射!
こりゃーまじで気持ちえかったゾ。
精神的にもこーふんしたヨ。
なんたって、初射精させてくれた女だもの。
さ、つづき。ちーとな手古希ネタじゃない所もあるけどな。
まあ、事の成行きってことで勘弁してくれ。
美穂子は両手に私の精子を付けているため、私が美穂子のワンピース
を脱がせてあげ、二人でバスルームへ。ジュニアスイートだけあって、
風呂もゴージャス。湯船とシャワーは独立しており湯船にお湯を溜めつ
つ、まずはシャワーで洗いっこ。
美穂子は私のハーフ包茎チンポの包皮を剥いたり被せたり。
美穂子はうっすらと日焼けしていて、娘と海に行ってきたそうだ。
ナイスばでーは健在だったよ。尻なんかビキニの水着の跡がついていて
たまらんよ。
湯船の中では、私が美穂子の後ろにまわり、後ろから美穂子の身体を
触る。美穂子は身体をくねらせ、悶える。ひとしきり楽しんで、ベット
へ移動。ねっとりとフェラ。69。よりいっそう美穂子の陰毛は密度を
増し、掻き分けないとブツは出てこない。久しぶりにゴターイメン。
いい感じですよえぇ。ブリッと飛び出したクリ、ぱっくり開いた肉厚の
ビラ。まるでアワビのよう。
エッチ汁は相変わらず多めで、陰毛がベタベタに張り付いている。
クリは最大勃起!あいかわらずでかい。で、15年ぶりのそーにゅー!。正上位で美穂子は右手でチンポを導く。
「はあ~ぁぁぁぁっ」と美穂子。「うぅ~!」と私。
突くべし!突くべし!。美穂子が反撃にでる。
上になり、グルングルン腰を振る。
美穂子・・・激しいヨ。
そろそろフィニッシュが近づいてきた。
発射は、美穂子の希望でバックスタイル。尻フェチの私としても異存は
ない。美穂子の手は私の玉袋や肛門を弄る。
水着の跡がついた美尻を見つつ、くびれた腰から背中へ発っ射!。発射の瞬間、美穂子の手は私の玉袋をギュッと握った。
で、出ました。これまた2発目とは思えないほど大量なのよ。
美穂子の背骨の窪みには精子が溜まってた。
またまた、お風呂ターイム。二人で軽くシャワーを浴び、時刻は16時。
チェックアウトは17時。冷蔵庫からビールを取り出し、終了ってとこか。
さすがジュニアスイート、飲み物は無料。二人とも一気にグラスを空ける。
そういや美穂子と酒飲んだことなかったなぁ。なんてソファでくつろぐ。
ビールを飲み終えるころ、美穂子は私のチンポを弄りだした。「半分包
茎だね。ダンナはもっと皮が長いよ。」と言った。そんな話をしながら、
チンポはムクムクと勃起。今日はどうしたんだ!
美穂子のあそこに触れるとシャワーを浴びたというのに、ベタベタになっている。
「ベットへ行こうよ。」美穂子が言った。
私を腹ばいにすると、肛門を舐め始めた。そのうち、四つんばいにされ
、舌は肛門、右手はチンポ、左手で玉袋を弄る。
こ、こりゃ~!「はぅ~っ。」情けない声がでる。やべっ。で、出る!。
ほんの5分もたたない内に、美穂子の手の中に、発射。美穂子がニヤっ
と笑いながら差し出した手の平には、水っぽい精液がちびっとついてた
よ。3回目だもんな。
そんなこんなで、タイムアップ。
とてもとてもジュニアスイートには宿泊できません。身支度を整え、
チェックアウト。ラウンジでビールを飲んでお別れです。
34にもなって、やられっぱなしだもんなぁ。美穂子には敵いません。
次は、武器を持って会うことにしよう。
と心に決めた34歳残暑の夏。今週末は台風かな。