1/2)同級生女と陰毛の見せ合いから手コキして貰って初射精したエッチな体験談

同級生女と陰毛の見せ合いから手コキして貰って初射精したエッチな体験談。前編

かれこれ、20年も前の話だが、おととい進展があったので、書き込みます。
中学1年生の夏休み前のある日の出来事。
私は水泳部に所属しており、先輩達は試験か何かでその日はいなく、
一年生だけでの練習が終り、私たちの他は帰ったあとの出来事。
自転車通学だった私と美穂子は、夕立が上がるのを待っていた。
二人とも水着のまま、プール機械室の中にあるベンチに座りた
わいもない話をしていた。
その内、いつからあそこに毛が生えたかという話になり、私は
二ヶ月ほど前だ、と話し、美穂子は6年生の夏に生え始めたと
答えた。美穂子は私の毛を見せろと言い始め、なんとなく自慢
したかった私は、少し水着を下げた。美穂子は「少ないね」と、
にやっと笑い、あそこをポンとたたいた。


「!!」
「勃起してるの?」と私の水着に手をのばしてきた。美穂子は、
しばらく競泳パンツの上からちんぽをなでまわしたり、掴んだ
りした後、「見せてよ。」。
ノロノロと水着の紐を解くと、一気に美穂子に競泳パンツを下ろされた。
ベンチに並んで座り、横からぴんぴんに勃起した包茎ちんぽを美穂子はまじ
まじと見つめている。包皮の先から見える尿道の先から液体がでてきた。
美穂子はちんぽに手を伸ばしてきた。
「!!」
私は予期せぬ展開に喉がからからで声がでない。彼女も口を固く結び声を出
さないが、真っ赤になった頬・うなじから彼女も興奮しているのがわかった。
屋根を打つ雨の音だけがしていた。
美穂子は、ちんぽをやんわりと握ると、包皮からちょこっと出た亀頭部分を
人差し指でしばらくイジった後に、包皮をゆっくり剥き始めた。
「はぁはぁ」。完全に剥けたところで彼女は、「いや~ぁ・・・」と、小さく声
を出した。でも手を離さない。
私は初めての快感に身体は硬直し、手も動かせない。でもちんぽだけはぴくぴく。
今度はゆっくり包皮を戻し、またゆっくり包皮を剥いていく。何度かその動
きを繰り返されたとき、ちんぽに何かがこみ上げてきた。
どぴゅっ!どぴゅっ!どぴゅっ!と、快感とともに放出。膝はガクガク。
美穂子の手に精液がどろりとついていた。コンクリートの床と私の太ももにも。「キャッ!」と美穂子も驚き、私も何が起こったかわからないまま、固まった。
「精子?・・・でたね。」
美穂子は、といやらしく笑いながら、バスタオルで自分の手と私の太ももを
拭いた。
何となく保健体育の授業を思い出し状況が飲み込めた私は、美穂子に言った。
「美穂子、おまえの毛も見せろよ。」でも喉がからからで声にならない。
美穂子は黙って、水着の横から指を入れ少し捲った。そこには、ぴっちりと
水着の跡がついた毛が生えていた。私のようなヒョロヒョロしたものではな
く、しっかりとした陰毛だった。
「負けた・・・。」
「もっと見たい?」美穂子は言った。それに対して、私は首を縦に振る
のが精一杯。美穂子はベンチの上に少し足を開いて体育座りをして、水
着の股間部分に指を入れ水着を片側に寄せた。そこには薄く毛が生えた
割れ目があり、割れ目からは少し舌のようなものがはみ出していた。
ゴクリとつばを飲みこみ、凝視(まさしく身動きできない)・・・。
「はずかしい・・・。」美穂子が手を離すと水着は元に戻ってしまった。
「あそこ触ってもいい?」
と、手をのばすと美穂子は黙ってうなずいた。
今度は私が美穂子の水着をずらし、あそこを見つめた。左手で水着を
押さえ、おずおずと割れ目に右手を伸ばすとベッタリと濡れていた。私
が指で割れ目をなぞると美穂子はビクッビクッと動く。初めて見るあそ
こは、グニャグニャしていて貝のように思えた。私はそのベタベタを美
穂子の股間に塗り広げた。
あそこの周りに生えている細い毛はベッタリと割れ目に張り付き、と
てもいやらしい。美穂子は息が荒く、興奮している。私は美穂子の胸に
手を伸ばし、肩紐を腹のあたりまで下ろした。水着の胸パットがお腹に
巻きつきエロイ。胸は円錐状にふっくらと膨らみ、乳輪はオレンジ色の
ようなピンク色で小さな乳首。胸にそっと触れると、「はぁっ・・・。」
と美穂子は声を出した。
柔らけぇ・・・。
さらに水着を下げていく。ヘソまで下げると美穂子は脱がせやすいよ
うに尻を浮かせ、裸に。くるくると丸まった水着を手早く脱ぎ捨て、立
ち上がった美穂子は恥ずかしそうに腕で胸を隠し、手のひらであそこを
隠している。私は激しく興奮していて、ちんぽは水着を持ち上げ痛いこ
とに気が付いた。美穂子の視線は私の股間にあった。
声は小さかったが命令口調で「脱ぎなよ・・・。」。
促されるままに私は水着を脱ぎ捨てた。今度はしっかり剥けてる。ち
んぽはギンギンでヘソに付かんばかり。美穂子は私の正面に立ち、ちん
ぽを握った。私は壁に押し付けられ、ちんぽを握られされるがまま。美
穂子の胸に手を伸ばそうにも動けない。美穂子の胸が私の胸に時折触れ
る。美穂子の右手はちんぽ、左手は自分の股間を触っている様子がわか
った。
「はぁはぁ」「はぁはぁ」二人の声が重なる。
限界・・・。今度は美穂子のお腹に「どぴゅっ!どぴゅっ!」精子が太
ももまで垂れてきたが、美穂子の動きは止まらない。そのうち美穂子が
ガクッと私に寄掛ってきた。射精後もシゴかれ続け、ちびっと小便も出
てしまった。
二人ヨロヨロとベンチに戻った。美穂子はうつむき、大きく息をしてい
る。美穂子の手や腹には精液が付いたままだ。もう私のちんぽは皮を被
り大人しくなっていた。
どれだけの時間だろうか、しばらく放心状態だったが、急に冷静さを取り戻
し、そっと内鍵を開けドアの外の様子を伺った。雨は上がっていて、オレンジ
色の空が見えた。グラウンドではサッカー部が練習を続けており、いつもと変
わらない光景。
中を振り返ると、美穂子は水着を着ていてニヤニヤしながら、「早くパンツは
け!」と私の水着を投げてきた。
その日の帰り道に私は美穂子にオナニーと言う言葉を教わった。
男の子は自分でシコシコして精子を出すのだ、と。女の子も自分でする
のだと、美穂子はにっこり言った。
第1話 完
どうだった?昨日20年も前の記憶をたどり書いてみた。
美穂子との関係はまだつづくのよ。
ちーと休憩。
−−−
すまん、仕事の電話が掛かってきた。では、美穂子第2話いくよー。
色白ですらりとした美穂子(当時私より背が高かった)は、おとなし
くにこやかでクラスメイトに人気があった。美穂子は家も近所で小学校
時代には同じクラスになったこともあったが、これまでほとんど一緒に
遊んだことはなかった。美穂子は母親とすでに勤めていた姉の三人暮ら
しで、母親と姉は仕事で帰りが遅いことが多く、あの日を境にそれから
美穂子とは、幾度となくエロ遊びを繰り返した。
エロ遊びは美穂子主導で行なわれることが多かった。
セックスに至ったのは、中2の夏休み頃だっただろうか。一時期はサル
のように挿入していたが、美穂子と私のお気に入りは、裸でお互いの性
器を触り合うことだった。しかも一度美穂子に挿入しエッチ汁でベタベ
タになったものを、だ。
大体は美穂子が上になり、美穂子は私の太ももにまたがり、あそこを
擦りつけるのが大好きで、私もヌルヌルの太ももに興奮した。
美穂子の手は、私のチンポを握りしごき上げる。私は美穂子の動きを下
から見上げ、柔らかい胸に手をのばすので精一杯。立ったままする場合
には私は壁に押し付けられ時折触れる胸にドキドキした。精子は美穂子
の手の平に発射したね。いつも。
発射した後は精子の付いたぬるぬるの手でチンポを撫で回し、最後は
テッシュで拭いて包皮を被せてもらい、終了。
美穂子は、いつも私の太ももにあそこを擦りつけてフィニッシュ。逝く
ときはビクビクーッと私にも美穂子の快感が伝わってきた。
すらっと細かった美穂子も中学卒業が近づくころには、胸や尻が張り
出し大人の体になってきた。濃い目の陰毛は尻穴のまわりにも生え始め
、白濁したエッチ汁でベタベタに張り付く様子には、ものすごく興奮し
たものだよ。
美穂子とは別の高校に入学した。美穂子の高校はセーラー服、私の高
校は私服。たまにしか顔を合わせなくなったが、会えばかならずエロ遊
びをしたよ。高校時代には美穂子がフェラチオにハマった。美穂子のフ
ェラチオは、深くゆっくりストローク、玉袋までべたべたに舐めるもの
だった。
で、やばくなったら手こきにチェンジ。発射は手こきで美穂子の手の
平へ。ときどき口の中に発射すると美穂子は飲みこむが、やっぱり美穂
子は手こきで発射させる方が好きだと言っていた。
制服を着せたままっていうのが萌えたねぇ。なにせ、高校は男子高だっ
たからね。夏服のセーラー服はそりゃーもう!スカートはかせたままパ
ンティの中に手を入れる。
フェラチオですっかり興奮した美穂子のパンティはべったりヨ。
小豆大(でかい!)に勃起したクリを剥き上げ擦る。私が擦るのをやめ
ると、美穂子は自分で擦る。あそこは陰毛までぐちゃぐちゃだよ。クリ
で逝った後は、パンティだけ脱がせて突いたねぇ。これがちょー萌えた。
高校の2年くらいだったかなぁ、胸がさらに大きくなってきたのは。
それまでは手の平に収まるくらいだったけど、明らかにボリュームが
増してきた。身体は全体に細くはあったが、尻なんかは腰骨がバンと張
り絶品で、腰のくびれも最高。いまだに当時の美穂子を超えるナイスば
でーには、出会わないね。
私は大学へ進学し地元を離れ、美穂子は高校卒業後地元ホテルへ就職した。
2年ほどで美穂子は同僚と結婚したと、同級生に聞いた。大学を卒業した私は
勤務先が東京であったため、それから15年ほど美穂子と顔を合わせることは
なかった。
第2話 完
で、ここからなのよ。
本題は。
続編 2/2)同級生女と陰毛の見せ合いから手コキして貰って初射精したエッチな体験談