4/5)お金を貸す条件にSEXして女社長を寝取ったエッチ体験談

3/5)お金を貸す条件にSEXして女社長を寝取ったエッチ体験談の続き

一方的に喋っていたのは、緊張していたからか。

お互いお茶ばかり飲み始める。

俺は200万の入った封筒を麻耶の前に持っていた。

両手に持って頭を下げる。

麻耶は俺をじっとみてる。

たぶん、覚悟はできるのだろう。

目が本気だし。

でもね。

目の前に付き合ってもいない彼氏のいる女がいて、

顔見知りというにはもっと親しくて、仕事を頼む関係で。

実際に手の届く距離にいて、ガバって押したおせる?

かわしいし、好きじゃないと言えば嘘になる。

頑張って会社を切り盛りしてる子が、お金で買われちゃう。

すごくかわいそうになってきた。

でも、抱きたい。

いただきま~す、としたいけどそこで食べたら自分の品位もおちる。

そんな葛藤。

ここまでくるために、いろいろ考えたけど、実際どうすればいいかわかんない。

生身の女の子を前にして俺は何にもできない。

初めて風俗に行って嬢を目の前にするとこんな感じなんだろうか。

風俗いったことないけど。

チキンな俺を見つめてくる麻耶は、少し余裕が出てきたのだろう。

「何もしないのですか?帰っていいですか?」

「ん~、まだ明るいし…。あ、お金は貸すだけだよ」

「大丈夫、働いて返しますよ」

全然、ダメ。

普通の会話している。

お金を使い切って追い込んで行動する麻耶と、頭の中で考えてばかりで手が出ない俺。

学生ベンチャー出身の社長と、民営化した会社のヒラ総務。

時計を見ると9時20分。

とりあえず、麻耶の横に並んで抱きよせた。

最初は緊張に体を固くさせたけど、こっちを見る。

「ベッドでしませんか」

ムードもないけど、二人で服脱いでベッドに入った。

ミントの色(?)、薄い緑に黒いレースの入った下着。

シャワー入ってきたと、無理に笑う。

キスは顔を背けられ、胸触ろうとしたら手を掴まれた。

「早くして…」

体を固くさせて緊張が伝わってくる。

それに俺もガチガチになってるけど、前戯をさせてくれないので少しさみしい。

下着を脱がそうとすると、カーテンを閉めるように言われて、

麻耶は薄い夏布団の中に入る。

俺も全部脱いで布団に入ると麻耶も全部脱いでいた。

ゆっくりと麻耶の力のこもった脚を開いて股に割り込むけど、

手を下の方に持っていくと捕まえられる。

早く終わらせたいようだけど、いきなり入れれるのか?

濡れているかどうかもわからない。

どうすればいいの?

正常位の姿勢で、ゴムを装着したモノの先端を

麻耶の股間あたりにツンツンしまくって探る。

そのうち、入口に行き着き、さらにつつく。

横向いて目を合わさないマグロ状態の麻耶もクリに当たると、

息を漏らすような声を出した。

疲れてくると、麻耶に覆いかぶさって休憩。

かなり時間が経ってきて、いつの間にか濡れてきて入口が開き、

俺の先がピッタリとはまった。

それまで眠っていたような感じだったのに、

強めに当てると「あっ」とびっくりしたように声を上げて、俺の方を見る。

俺はすぐに抜いて、濡れた先を強めに入れた。

ググッと狭い中を分けいって1/3程入って抜く。

結構狭い。

道を作るように、浅目に数回突いて再び奥を目指す。

奥に入るたびに、のけぞって小さめに声を上げる。

強い締め付けで早く動かすとイキそうになる。

ずっと抱きしめていたいので、ゆっくり動いた。

動かしていると、麻耶の中はヌルヌルになってきて締めつけを感じなくなる。

余裕が出てきても、イクのがもったいないので、早くは動かなかった。

170の女を抱きしめたことが初めてで、大きくて肉体を感じた。

柔道で寝技しているような感じかな。

息が早くなってきて、逃げようとする麻耶を脇の下から手を入れて肩を掴む。

懇願するような目で見つめられても、無視して強めに奥まで入れた。

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