3/3)彼氏の言いつけで輪姦されまくったエッチ体験談

2/3)彼氏の言いつけで輪姦されまくったエッチ体験談の続き

ローションを外だけじゃなく中まで塗り込まれる。
先端が狙いを定めてゆっくり押し込んでくる。

ぐ…ぐぐ…普段は入れるところじゃないし、
私が力を抜いても簡単には侵入できないようだ。
でももう限界。

先っぽが、お尻の筋肉を無理やり広げて入ってくる。
ある部分を越えると、ボコンと頭の部分が入って、あとは一気に全部刺し込まれる。

もう抵抗は無意味。
ずるんずるんとお尻の穴に焼けるような感覚をくれるだけで気持ちよくはない。

さほど痛くはないけど奥に入れられると苦しい。
今日は嫌だと言ったけど、許してくれなかった。
事前に中まで全部きれいにさせられてた。

今まで何度も彼には挿れられてるけど、彼にはすごくイイらしい。

いつもは、私がイッた回数を数えられなくなるまで動かし続けてくれるのに、そういう日は結構早いから。
空いていた前穴にもバイブを刺されて完全におもちゃ状態。

彼は、少し動かしただけで、予想どおり早々に交代。
そうなると次の人にもお尻を奪われる。

全然快感がないのに好きでもない男の硬さをくらうのは、ちょっとした拷問。

女王様マスクのオヤジのモノを咥えながらお尻を虐められてる。
このオヤジはまったく遠慮しないで常に私に挿れて楽しんでたと思う。

彼より長い時間、いいように私を弄んだ。
キモオヤなんだから少しは遠慮したらいいのに。

お尻ばかり責められてもう嫌だ。
ちゃんと前に挿れてもらった方がまだいい。
私のお尻を貪っていた一番のデブに、前に挿れてとお願いした。

そいつはちょっとキョドった後、ゴムを着け替えて挿れてきた。
違う男に正常位でしばらく嬲られた後、上に乗せられる。

一度もイってないけど、もうぐったりだ。
神経がボロボロになってるのが分かる。
泣きそうだ。

彼と会う前は1人しか知らなかったのに、
こんなことをやらされてるお陰で1年ちょっとで50人以上の男にヤラレた計算。

最初はHしてるのを見せるだけだったのが、
いつの間にか男どもの精液用公衆便所にされた。

分かったことは、ほとんどが小さめサイズで、
大きい人は稀だってことと、慣れた男とそうでないのは極端に違うってこと。

彼以外でイクのは嫌だったけど、
何人かには弱いところを突かれまくって強引にイカサレタこともあった。
今日はそんなことにもならないだろう。

上に乗せられた私を刺しているのはオタっぽいけど唯一の若い男。
この中で一番大きかった。

でも、せっかくの大きさを堪能する精神状態じゃなかったらしく、その感触はほとんど記憶にない。
違う男にお尻にも挿入された。

ずっと口も塞がれてる。
同時に3本に犯されるのは初めてかもしれない。

私の全部の穴に出入りする硬い感触だけが繰り返し響いてくる。
もうどうでもいい。

まだ誰も射精してない。
次々に交代して休む間も与えてくれない。

もう体のどこにも力が入らない。
時間の感覚がない。誰が何度私の粘膜を楽しんだのかも分かるわけがない。

無数に出し入れされた体はすぐに乾くけど、
その度にローションを塗られて一度も休ませてくれない。
今日は花火大会。少しは彼と楽しい時間があると思ったのに。

急につらくなって涙が流れた。場の空気が変わった。
彼が休憩しないかと言い出した。
それを聞いた男たちは、私の中から抜き去る前にここぞとばかりに激しく突きまくってる

射精しちゃっていいよね?ボソっとそう聞かれた。
返事をする間もなく、ガボガボと口を犯していた男が急に動きを止める。

奥に固定してぐんと大きさを増すと、次の瞬間、
激しく脈打ちながらびゅるびゅる直接喉に流し込んできた。

次々に飛び出す生温かい粘液がぶつかるのを喉で感じながら、吐き気を我慢して飲み込む。
出そうと思っても頭を押さえられて逃げられない。

男は全部射精し終わるまで奥から動かしてくれない。
それなのに私は、イッてくれたことがなんか嬉しくて、
まだ跳ね続けるモノを無意識に強く吸い込んでしまう。

うはっ、と慌てて腰を引く男。その様子がおかしい。
先端から白いものが垂れてきて思わず口を開けると、
ぐいっと押し開かれ、少しの間それを再び味わうことになった。

ぷふぁ。
私の息が精液のニオイになる。
お尻からも引き抜かれた。

体を貫き支えていた2つの芯がなくなり、崩れ落ちた私の体は仰向けにされる。
前の穴には違う男が割って入る。ガシガシガシガシガシ!
挿れたすぐから腰の動きがめちゃくちゃ速くて、
射精すだけのつもりなんだな、朦朧としながら理解した。

ぐうう。
目を固く閉じて体の中を暴れる男の動きに必死に耐える。
さっきお尻から引き抜いた後、自分でしごいていた男が私に馬乗りになる。

目の前ではちきれる男。一度目の噴出はびゅうっと飛ばされて髪を汚された。
反射的に目を閉じる。

びしゃびしゃと顔中に温かい液体が当たって跳ね返っている。
目の周りに溜まってくる。

溢れて頬を伝い、耳に流れ落ちる。
首の後ろに溜まった精液がすぐに冷たくなる。

すごい量を私に射精した男は、柔らかくなったもので私の顔に粘液をぬるぬる塗り広げている。
離れたところから、休憩だって言ってるだろ、と彼が声を荒げる。

最後まで私に出し入れを繰り返していた女王様オヤジが慌てて私から離れる。
大急ぎで着けていたゴムを外して私の顔にかけようとダッシュしてくる。

向けながら、先端からだらだらと私のお腹や胸、シーツに撒き散らしてくる。
汚い。嫌だっ。

手でガードしても最後の雫だけがポタっと口元に落ちた。
私はそれを拭ってシーツに擦り付け、あとはそのまま動けなかった。

ジンジンとすっかりマヒした私の穴の感覚だけが体を支配していて動く気にならなかった。
ドロドロにさせられた顔を拭こうともしない私に、誰かが無言でシーツをかけてくれた。

みんな私を残して離れて行った。声は出ないのに涙だけが溢れた。
これ以上は無理だ。彼に聞かれたからそう答えた。

お風呂に入ってから皆に謝った。
彼に声が小さいと怒られた。お前ができると言ったんだろ、とかなんとか怒鳴られた。

その場を収める演技だと後で知ったけど、少し彼を嫌いになった。
もう二度とSEXなんてしなくていい。

こんなに惨めになるならOKなんかするんじゃなかった。
後悔した。

ホテル代も割勘だったけど、最後まで参加できなかった人からはもらえない。
足りないから私が自分で払った。

彼とはその後、些細なことで別れた。
それに、どうやら前から彼女がいたらしい。

用事があって連絡したら、セフレにならないか、みたいなことを言われた。
断った。

でも、会いたかった。
食事だけ、会うだけとしつこくて、それだけなら、と思って会った。
顔を見たら私がダメだった。欲しくてどうしようもなくなった。

最近は忙しい仕事の合間を縫って週3回は会ってくれる。
いつもは車でシテたのに、最近は毎回ホテルに連れて行ってくれる。

毎回信じられないくらい愛してくれる。彼女とはセックスレスらしい。
ちょっと悲しいけど、今のところ彼以上に
私を満足させてくれる男が見当たらないし、行為の後の腕枕はこの世の何にも代えがたい。
今の彼女に負けるつもりもない。絶対に。

彼は、あれが最後だって言ったのに、
この前からまた他の男に私を抱かせたがっている。

全員彼なら10人でも20人でも、
よってたかって体中穴だらけにしてくれてもいいんだけど、そんなのできるはずもない。
簡単にはOKしてあげない。

彼女と別れて私だけ愛してくれるなら、喜んでいくらでもこの体を輪姦させてあげるのに。

たとえ、それが、あんたたちみたいなキモオタの2ちゃんねらーでもね!

なーんて言ってみたりして(くす

おわり

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