2/2)寝取られ性癖の女とSEXしたエッチ体験談体験談

ぴゅあらば

1/2)寝取られ性癖の女とSEXしたエッチ体験談体験談。続き

俺は全裸が良いのか悪いのかわからないけど全裸になった。
顔を手で隠して横たわる彼女をまじまじと見た。

決してスタイル良いって訳じゃないけど全体的にふっくらした感じがエロかった。

足を開いて見ると薄明かりながら見えたのは、
薄めの陰毛、Iラインには毛が無く小陰唇は短く綺麗な筋系で俺好みだった。
はやる気持ちを抑えてゆっくりと全体を舐めた。

舐めながら両乳首を指でなぞるとジワッっと濡れて来た。
彼女の息遣いも荒くなってるようでした。

クリ舐めに移ると急に彼女の反応が大きくなり、
ヨシ!クリ舐めで一度逝かそうって考えた。

クリ舐めを暫く続けようか…
それとも指入れは大丈夫か確認して無かったけど指入れしようか
考えながら舐めてたら彼女が逝きそうな雰囲気になったその時…、

彼女が俺の頭をグッと押して足を閉じた。

………俺「どうしたの!?痛い!?」と不安な気持ちで聞くと
彼女が「逝きそうなんですけど逝ったら駄目なんです…」

俺「えっ…!?…!?どうして!?それは彼からの指示!?」
彼女は「いえ、指示では無いけど…前に逝った事があったんだけど
後で彼に責められたんです…誰でも感じる淫乱な女とか…
それが凄く恥ずかしくて…だから逝きたいけど逝きたくない…って感じです…ごめんなさい…」

俺「そうですか…何か奥が深いんですねw」

そこでシックスナインをして欲しい事を告げ、上に乗って跨がって貰った。
アナルが丸見えになったw
綺麗なアナルで興奮度高まった時に彼女がくわえた。

絶品とまでは行かないけど丁寧に舐め上げたり、
口をすぼめた状態でピストンしたりで気持ち良かった。

俺の手は最初は胸を揉んでいたけど尻を両手で押さえつけて
このまま強引に逝かそうwって考えたw

徐々にフェラが疎かになって来て彼女の太股に力が入り初めた。
そろそろだなって内心思いながら俺の舌の動きも速くなって行った。

もう少しだ!って思ってスパート掛けたら
もの凄い力で俺の身体から離れた。

彼女はまたさっきの様にごめんなさい…と、ちょっと申し訳なさそうに言った。

もう逝かせるのは清く諦めた方が良いって考え、シックスナインの態勢で俺はクンニ無しでフェラだけして貰った。

欲求不満だった事もあるし彼女と別れて半年以上、
女の身体に触れて無かったからいつでも逝きそうだったけど、
もう少しこの興奮感を感じていたかったけど限界だったw

彼女に「本当に口に出して良いの!?もう逝きそうだからw」って聞くと、
くわえながら「…う゛ん」って言った。

その言った感じで更に興奮した俺は「逝くよ!」って言った瞬間
彼女の口内に大量の精液を出した…

久し振りの長い射精感…逝く瞬間、
彼女のアソコに顔を埋めてたwゆっくりと起き上がる彼女に
「ありがとう…本当に気持ち良かったよ」と言ったけど
彼女の口内にはまだ精液が有って頷くだけだった。

俺が「かなり出たと思うから飲まずに出した方が良いと思うよ」って言うと
彼女は少しテッシュに吐き出した。

彼女が「ごめんなさい…全部飲むつもりで大体は飲んだんだけど…ちょっと大量過ぎてw」って、
苦笑いしながら飲みかけのジュースを飲んでたw

俺「うんwごめんw久し振りだから凄く興奮したし出し過ぎてごめんw」って言った。
時計を見ると結構な時間が経ってた。
二人供彼への報告の約束があったのでお互い急いで服を来て

彼女に「本当にありがとう!本当に気持ち良かったよ、じゃあ帰ります」って言って
静かに扉を開けて部屋を出た。
階段を降りてタバコに火を点け、車に向かった。

終わり

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