1/2)新人研修で一番可愛い女の子とSEXしたエッチ体験談

1/2)新人研修で一番可愛い女の子とSEXしたエッチ体験談。

毎年、女の子が10人ぐらい新人で入ってくるので
(まあ、その分、辞めていくのも多い)立場上、
ついていくので新人研修は楽しみで、この10年で2回ほどええことあり。

まま、どことも、夜はお酒で盛り上がって
若い子が多いのでまあ、いろいろあるみたいだ。

それを見て見ぬふりをしてるんだけど、俺も用事が終わればまあ、懇親。

で、5年くらい前は、程よく酔っ払って、若い子あいてにしてたから、
やりてーと思いながら、疲れたのではやに向って廊下をあるいていると、
女の子用の部屋の1つのドアが開いていて、その期の一番の美人の子
(こいつは他でも結構いいとこいくよ)が窓のほう向いて立っていた。

一瞬、頭に血がのぼり、俺をドアに向わせた。
まあ、そのときは同室の子もいるだろうから、
4人で、男一人で飲んだら、もしかしてぐらいに一瞬計算したんだね。

で、「よお、なんだこんなとこにいるの、俺もここで飲ましてくれよ」
てなぐあいに、スケベおじさんだよーて、受け狙いで入ったんだよね。

そしたら、彼女1人だった。
俺はこんな時まじめだっけど、焦ってるの知られたくないとお思い、
ベットにゴロンと座ったんだよね。

あれ、みんなは?なんて言ってたと思うけど、よく覚えていないが、
彼女が「研修ってたいへんですね」とかいって、横に座ったの。

なんか俺は適当にいったようだけど覚えてない。
(彼女は辻褄が合って無かったといって後日わらってたぐらい)
で、思わず、サーと方を抱き寄せたんだ。

彼女はクスクス笑いながらみをよじったので、その勢いで
ベットに寝るような感じになった。

後に戻れないから、そのまま、上に覆い被さりキスをしたんだ。

でも、彼女抵抗しないで、口を合わせてきたので舌を入れたんだよね。
その時はまだ、胸とかには触れず、頭を抱き寄せるだけだった。

俺はそれだけでも興奮しちゃったよ。
髪の毛の感覚がたまんないのよね~

ドアが開いてるし、同室の子のことも気になって、
そこで俺は研修担当で シングル部屋をこりゃもう使うしかないわ、とおもい、彼女を誘った。

彼女は少し恥ずかしそうに笑ってたけど、
まあ、ここで見つかっても駄目だろうと思い、すべて彼女の判断にまかせた。

と、いうより、手を引っ張っていたんだよね。
勿論、廊下は誰に会うか分からないから手を継がなかったけどね

部屋に入るともう俺はびんびんね
入ったとたん抱き着いて、キスを求めて、
ベットに座りながら舌を入れてという感じで。

彼女も俺の焦りを弄ぶように少し、笑いながら舌を絡ませてくれた。

俺の右手で彼女の頭を支え、そのまま、
俺は左手を彼女の浴衣の袖になるところから背中にいれ、
ブラのラインを這うように手をいれた。

彼女はくすぐったいと、一旦、口を離したので、
そのまま押し倒して、俺の顔を彼女の胸に埋めた。

もう後は、浴衣を胸元からはぐようにし、
ブラの肩紐ずらして、この瞬間がたまんないね。

お椀のようなオッパイがポローン
今思い出してもたまらない瞬間だった。

俺のティンさんはかんかんになっていて、
浴衣からトランクスごと出ちゃってた。

彼女も、乳首を吸うと、気持ち良さそーに、
「ウファーん」といっていた。

2つのオッパイを両手でもみながら、1つの乳首を吸ったり
かんだりして、右足は、ひざで彼女の股間をかきわけ、
左足はしっかりと、身体を支える。

結構、疲れるね。
そのうち、浴衣の紐が邪魔になってきたので一旦、身体を離した。

で、おれはすぐにトランクスを降ろし裸になった。
で、彼女の浴衣を剥ぎ捨て、引っかかっていたブラを外してやり、キスをした。

ここから、本番やでー。
舌をオッパイのほうにずらして、乳首をペロペチョ。

で、ティンさんで、彼女のパンツの上から股間をこんこん。
手は上腿を支えて。

で、顔を彼女の胸に埋め、、手を自由にして俺は一気に手をパンツへ。

彼女は、股間に触れたとたん、ピクンとなり、大成功。
そのまま、パンツの上からグリグリスリスリ。
この時点で、もう、染みてました。

で、おれは、舌をオッパイからおへそに移動し、パンツのところへ。

左手は逆にオッパイへ。
右手と舌で、パンツの縁をツーーーーと、彼女の液体を潤滑油に、
ツーーーーと。彼女は「アーhhhh」

先のオッパイでよがりすぎて、声がもうかすれて少しハスキーボイスに
ひひひ。おれが完全に主導権を握ることになった。

しかし、この時の俺のカッコはなさけないだろうなぁ。
彼女の股間に顔を埋め、ほとんど正座状態だった。

でも、彼女の足と足の間に正座し、
肩で股間を広げ、手はオッパイ、口はクリちゃん口撃。

彼女はカエルちゃんで、手はおれの頭。
ピチャクチャ、この辺は良くある書いてあることなのだけど、
自分がしている時はそれを思い出して、ますます興奮してくるんだね。

だから辞められない。
いつも、嫁ハンにしていても、相手が違うと全く違い、ますますねぇ。

でもここは冷静に彼女の反応を見て、
少し飽きてきたら今度は、いったんすばやく 口は離し、
手はクリをほじくり返してながら、彼女にまたぐ。

そうそうそう、、、ピンポンピンポン、69ですーーー

しかし、まだまだ、少し俺のティンを持ってもらい
口に入れてもらうよう、彼女の口に近づける。

でも、角度があんまりよくない。
で、彼女は口に入れようと頑張っているので、
ここで、口をはなし、俺がゴロンと横になり、彼女を誘導。上に載せる。

俺のティンに吸い寄せられるように彼女は俺の上にのってきた。

作戦成功、でもないか。ここまできたら、
人間、だれでもこうするか(笑)

これで、彼女は自由の身でおれのティンを咥え、
俺は不自由の身で彼女のクリを口撃す。彼女も慣れたモンなんですね。

あとから聞くと彼女の3本目だったそうで、
回数はちゃんと答えませんでしたが、
高2から短大卒までの約4年のキャリアだそうです。

でも、こりこりとティンのカリをカリカリしてくれ、
寸前まで。我慢汁だらけ。
無理矢理その都度おれは口から外してもらいました。

俺のシングル部屋に入ってからたぶんこの時点で1時間は過ぎていたと思う。

いつもなら、カリカリいく前にシャワーを浴びるのですが、
一応、二人とも風呂に入っていたので
(股間の茂みに心地よい石鹸の匂いが残っていた)

3回目に俺がイキかけた時に、もう我慢できなくなりました。

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