合宿で酔いつぶれた先輩を介抱するふりをしてイタズラしたエッチ体験談

ぴゅあらば

合宿で酔いつぶれた先輩を介抱するふりをしてイタズラしたエッチ体験談。

大学1回生の夏休みにテニスサークルの合宿に参加しました。

その日は合宿の最終日で、
旅館1階の宴会部屋でみんなで飲みまくりました。

宴会が始まって2時間ぐらいたった時、
同じ1回生のさやかさん
(肌が透き通るように白くて、
広末涼子が肩まで髪の毛のばした感じのめちゃくちゃ細くてかわいい子)
が酔いつぶれて、

同じく1回生の女の子と2人で2階の部屋まで
さやかさんを運ぶ事になりました。

空いている部屋に布団をひいて、彼女を寝かすと、
もう一人の女の子と1階の宴会部屋に戻る時に
僕は思わず「ちょっとトイレ」と言って彼女と別れました。

トイレに行く振りをして、彼女が1階に戻って行くのを確認すると、
僕はすぐにさやかさんの寝ている部屋に入りました。

僕はドキドキしながら、彼女の耳元で小声で
「さやかちゃん」と2、3回繰り返し名前を呼んでみたり、
腕を小指でつんつんしてみましたが、
さやかさんは一定のリズムで寝息を立てていました。

彼女の着ていた旅館の浴衣を少しずらすと、
彼女は中に白いTシャツを1枚着ていました。

浴衣を左右に完全にずらし、
白いTシャツの上から胸をそっと触ると、
とてもやわらかかったです。
(下はジャージを履いていました。)

5分ぐらい僕は彼女の横に添い寝して、
子守唄を聞かせるような体勢で彼女のおなかから
徐々に胸にかけて手の平をずらしていき、その起伏の変化を楽しんだり
彼女の唇に僕の唇をそっと当ててみたりしました。

(舌を入れるとさすがに起きると思ったので、出来ませんでした。)

僕はあまり良いルックスとは言えない顔で、
女の子とキスをしたことも女の子の胸を触るのも初めてでした。

彼女の白いTシャツをよく見ると、うっすらと水色のブラジャーが透けていました。

僕はそれを見た途端、いてもたってもいられなくなり、
自分の部屋に戻りデジカメを持って来て、彼女の部屋の鍵をしめました。

その時、足がガクガク震えて、
心臓がバクバクいってたのを今でも憶えています。

僕は彼女のTシャツをゆっくり上げていきました。
きれいな水色で、ユリの刺繍がしてある上品なブラジャーが現れました。

ブラジャーの真ん中にはかわいいリボンが付いていました。

僕はブラジャーの刺繍に沿って彼女の胸をそっと触ったり、
真ん中のリボンを軽くつまんだり、舐めたりしました。

何とも言えないとてもいい香りがしました。

ブラジャーをゆっくり上にずらすと、彼女のきれいな乳首が見えました。
本当にきれいな、ピンク色のつぼみのような乳首でした。

胸の形も寝ていても乳首がツンと上を向いていて、
まだちょっと発育途上という感じでした。(Bカップぐらい)

さすがに乳首はちょっと膨らんでいるだけで、へなっとなっていたので、
僕は「さやかちゃん、乳首立ってないと恥ずかしいよ」と小声で言いながら

人差し指でそっと乳首をつんつんしたり、
舌の先で乳首の下から舐め上げてやると、
彼女のきれいな乳首は小指の先の半分ぐらいにぷくっと立ちました。

さやかさんは、高校時代は女子高(進学校)で、
彼氏は作らずまじめに勉強していたと以前聞いていたので、
僕が乳首を舐める初めての相手になってあげました。

彼女の寝息は相変わらず一定のリズムで熟睡していたので、
僕は胸をちょっと力を入れて揉んだり、

「もう飲みすぎちゃ駄目だよ」とか言いながら
乳首を口に含んで吸いまくりました。

そして記念にデジカメで彼女の上半身ヌードを夢中で撮りまくりました。

(下半身は何故かその時怖くて脱がせませんでした・・・)

翌日、彼女は当然何も憶えておらず、
僕に笑顔で「介抱してくれてありがとう」と言ってきました。
僕は少し罪悪感を覚えました。

2回生になって、彼女にはかっこいい彼氏が出来て、
なんと彼女はミス・キャンパスに選ばれていました。

あの時の記念写真31枚は今でも僕の宝物です。
月に2~3回、最上級のおかずとして使わせてもらってます・・・

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