友達の彼女が小悪魔のような顔で手コキされたら我慢できない・・エッチな体験談

ぴゅあらば

友達の彼女とTDL行って飲みに行って家にきた・・・エッチな体験談 続き
あの後、茜と会ったのは次の日の夜。俺が仕事中の時、茜からメールが届いた。
一人で買い物をしているらしい。昨日が昨日だったのでちょっと期待しながら「迎えに行こうか?」と返事をする。
すると「ありがと。どっかで時間潰して待ってるねv」とのこと。もちろんその日の仕事は手につかず、いろいろと妄想を始めてしまった俺。
仕事が終わり、急いで茜を車で迎えに行く。待ち合わせ場所に着くと、笑顔でこっちに向かってくる。
茜 「お疲れ~、わざわざありがとね」
俺 「いや、俺の方こそ待たせちゃってゴメンね」
茜 「全然大丈夫だよ!それより、ノーメイクで出てきたんだけど、俊介と会うからバッチリメイクしちゃった。どう?」
俺 「うん?かわいいよ。眉毛があるからw」
茜 「あっ、ひど~い…」


なんかカップルの会話みたいで正直楽しかった。それも俺のためにメイクしたとか、実際言われてみるとけっこう良い。
でも、昨日の事については全く触れなかった。なんか触れちゃいけないみたいなオーラが包まれている感じ。
昨日は「これからも…」なんて言ってたのに。
さっき考えてた妄想みたいなことは今日は出来ないかなぁなんて思ってたら、車はホテルの近くを走っていた。
俺 「そういえば、茜あそこのホテル行った事ないって言ってたよね?」
茜 「うん、行った事ない」
俺 「じゃあ行こうか?(冗談半分、本気半分)」
茜 「あたしはどっちでもいいよv」
俺 「………」
悩んだ。ここでホテル行ったら、俺はマジで悪魔になる。っていうか、もう悪魔だ。
Aの顔がまた浮かぶ。いろいろ妄想している割に、いざそうなると悩む俺、ビビリだ。
少し悩んだが、もう悪魔に魂は売ったということで行こうということになりホテルの駐車場に車を止めた。
部屋選びは茜が決めた。それもかなり慣れている様子。ちょっと萎えるも、部屋に着いたら興奮で忘れていた。
最初は二人でバカ笑いしながらテレビを見た。これからなんかする気配じゃないくらい。
でも、その番組が終わると「ねむーい」なんて言いながら、茜がベッドに横たわる。
俺もその横に寝そべって「なに、眠いの?」と顔を覗き込む。
「うん、少しね…」というと、俺にキスをしてきた。ふいを突かれた俺は、かなり興奮してそのまま舌をからめる。
心なしか昨日のキスよりも愛おしく感じた。お互いにすごく大事に、丁寧にキスをした。からめる舌も、相手を味わうようにゆっくりと。
唇から首を愛撫している時に、俺は茜の両手を頭の上に持っていき、俺の片手でその手を抑えた。
あらわになった茜の脇の下を、ゆっくり胸の横から腕へと舐め上げる。「…恥ずかしいよぉ…」といいながらも、決してくすぐったいとは言わない。
夏だったためか、少し汗の匂いがする脇の下に興奮しながら、小ぶりな胸を手で触る。
すでに乳首は固くなっていた。指先で触ると「んんっ…」とかわいい声を上げる。
乳首を舐めずに、周りをずーっと舐めていると「やだ…じらさないでよ…」と茜も我慢できなくなってきた様子。
茜の顔を見ながら、舌先で乳首をチロチロ責める。恥ずかしさと気持ちよさが入り混じる、なんともいえない顔をする茜を見て、俺のチンポはビンビンに勃起していた。
胸を触りながらパンツを脱がそうとした。よく見ると、上下黒の下着をしていた。
俺がいじわるく「もしかして、茜その気だった?」と言うと「えっ…違うもん…」と恥ずかしそうに顔をそむける。
片足だけパンツを脱がし、まだ乳首を舌で責めながら、茜のマンコへ手を伸ばす。
また昨日のように濡れていた。暖かく、そしてヌルヌルの愛液が泉のように溢れていた。
「…俊介とHすると、いつも以上に濡れちゃうの…」俺の気持ちを察したかのように、茜は口を開いた。
俺はまたいじわるく「いやらしいなぁ、茜は」とすこし強めにマンコをいじった。
ピチャピチャという音が部屋全体に響き渡る。「…音がする…あっ……気持ちいいけど…恥ずかしいよぉ…」
ますます興奮した俺は、クリトリスに舌を合わせる。それと同時に、いきなり二本の指を茜の中へと入れた。
茜 「あっ、ダメ…クリトリスがすごく感じるの…」
俺 「いいよ、そのままイッちゃいなよ」
茜 「…いや……狂っちゃうよ……す…ごい…気持ちいい…!」
どうやら茜はクリトリスが性感帯のようだ。クリトリスを舌先や、舌全体を使って愛撫すると体がビクッとすると同時に甘い声が漏れる。
「クリトリスも大きくなってるよ」と言うと「…言わ…ないでぇ……あっ…」と少し正気じゃなくなってきている。
もちろん膣内も熱く、中から愛液が溢れてくるのがわかった。茜の中に入っている二本の指を掻き回すと、さっきよりもいやらしい音が響く。
指を少し上に曲げると、茜は異常に反応した。
茜 「…やっ……だめ…気持ちいいとこにあたってるよぉ……」
俺 「なに、ここ?」
茜 「…そ…そこ……ああぁ…だめ…だめ…イッちゃうよぉぉお…」
指を曲げてすぐ、茜はエビのように体を反り、体全体がビクッ!ビクッ!と波をうつ。その時茜の口から透明でサラサラなよだれが溢れた。
快感に浸っているのか、茜は目の焦点が合っていない。体は落ち着いてきたが、太腿だけは時折ビクッ!とする。
俺は茜の口から溢れたよだれを舐めとり「茜、狂っちゃったの?」と抱きしめながら聞いた。
茜 「違うの……ただ…すごく気持ちよくて……体が…体が浮いている…感じがして……」
俺 「すごい深くイッたんだね。でも、イッてる時は狂ってるようだったよ」
茜 「…わかんない……狂ってたかも……とにかく…気持ちよかった…」
茜の顔はうっすらとピンク色に染めあがり、その小さい体はまだ痙攣がしている。トロンと甘い目をしている茜を見て、心底愛おしく思えた。
「…次は俊介にしなきゃね……でも…自分で起き上がれない」と言うと、俺に抱きついてきた。
そのまま俺は仰向けになり、茜を俺の上に移動させた。そのまま舌をからめると、俺の口の中にサラサラなよだれが入り込んできた。
まだイッた後の余韻があるのか、舌をからめているだけで茜は喘ぎ声をあげる。俺も茜も、きつくお互いを抱きしめながらキスをした。
茜が俺の乳首を舐めようと、口から乳首に体をずらした時、ちょうどマンコにチンポがあたる。
「俊介の、すごい熱くて固いよ…」子悪魔のような笑顔を見せると、素股のように腰を動かしながら乳首を舐める。さすがに俺も声を出す。
感じている俺を見て、茜は嬉しそうにこちらの反応を上目遣いで窺う。濡れているマンコがヌルヌルと俺のチンポに快感を与えた。
「んふ…ヌルヌルだから、あたしも気持ちいいよ…」そういうと、今度は腰を動かすのをやめて、俺のチンポを手にとりシゴき始めた。
「ヌルヌルだから気持ちいい?先っぽから変な液でてるよぉ」亀頭の先をペロっと舐め、相変わらず満面の笑みを浮かべる。
見透かされているようだったが、すごい気持ちよかった。茜の愛液にまみれたチンポをシゴかれ、時折聞こえるクチュっという音に聴覚を刺激される。
俺 「それ以上したら、出ちゃうよ…」
茜 「だーめ!我慢しなさい!ほらほらw」
俺 「だめだよ茜…!ホントに出ちゃうよぉ」
茜 「しょうがないなぁ。じゃあ、手はやめて優しく舐めてあげるから、入れる前に出しちゃダメだよ」
チンポから手を離し、茜の口に亀頭が納まった。そのまま少し裏筋を舌で舐められると、ピストン運動が始まった。
勢い良く吸っているのか、ジュポッジュポという音が響く。昨日とは全く違う感触に絶頂に昇りつめそうになる。
裏筋を下から上へ舐めあげ、数回ピストン、また裏筋をって感じに何回も繰り返す。単調なようだが、俺のツボにハマってしまい腰がガクガクする。
「俊介…もう入れてもいい?」裏筋を舐めながら、茜は恥ずかしそうに聞いてきた。
いいよと答えると、そのまま茜はチンポを握り、自分の膣内へと誘う。爆発寸前までいったチンポは固く大きくなっていて、茜の奥へ奥へと進入する。
「あ…すごい固いよ……奥までズンズンくる…」根元まで入った時、茜は後ろに体を反らした。
チンポの先に何かがあたっているような感じがして、茜の奥へと辿り着いた嬉しさが込み上げた。
茜はすぐにグラインドを始め、顔は上を向きながら喘ぎ声を出している。俺も茜のグチュグチュになっている膣内のもっと奥へと、腰を振った。
必死で自分の快感に向けて腰を動かしている茜を抱きしめたいと思い、対面座位へと体位を変える。
俺の首に手を回し、しがみつく茜は本能のままに腰を動かす。
茜 「…俊介……あたしの中…気持ちいい…?」
俺 「すごく気持ちいいよ。茜は気持ちいい?」
茜 「…今までにないくらい…気持ちいい……あっ……俊介のおちんちん気持ちいいよぉ…」
そのまま茜をベッドに寝かせ、正常位に変える。茜の足をM字に開き、出し入れされている結合部分を見ていた。
茜の中から引き出すと、俺のチンポは茜の愛液で光っていた。ヌルヌルの膣内は徐々に締まってきている感じがした。
昨日と違い、茜は恥ずかしがることなく声をあげていた。よっぽど気持ちいいのか、また口からはよだれが溢れている。
俺は股を開いて正座しているような格好で、腰を動かしていると茜は二度目の絶頂へと昇りつめる。
「…あっ……らめ…またあたってる……あはっ…イクよ……イッちゃうよ……イクーー…」
体が弓なりに反り返ると、また体全体がビクンとする。俺も絶頂寸前だったため、茜が昇りつめている時も腰を打ちつけた。
「俺もイクよ…中に出してもいい?」「……う………ん………」茜はそう言ったか言わないかわからないくらいだったが、そのまま茜の中へと精子をぶちまけた。
イッた後もそのまま入れた状態で動けないままでいた。茜もだが、俺も今までに無いくらいの快感が体全体を包んだ。
「茜…大丈夫?」「……だめ……動けない……気持ちよすぎ…」
こんなんでした!

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