偶然の痴漢に感じてしまって3回も逝かされてしまいました

ぴゅあらば

電車をよく使うので満員電車なんかは慣れっこでした。痴漢とかそういうのもあったことがなく、特になんの警戒もしてませんでした。

また満員電車に乗り合わせたとき、電車がゆれて思わず足を開いて踏ん張ったときに、車内全体が揺れて押し潰されそうになりました。嫌だなぁと思いつつ、体制を戻そうとしたとき、足に冷たいものが当たるのを感じました。前のサラリーマンの人がもっているカバンでした。

その人は背が高く、私のことは視界に入っていないようでした。私は身長が145cmしかありません。私の足のあいだにその人のカバンがあるという状態でした。

その日は膝下まであるスカートで、なかなか足元が見えませんでした。男の人のカバンからケータイのバイブが伝わってきました。男の人はカバンから出そうとカバンをぐいっと上に持ち上げました。

その時私のアソコにカバンが当たりました。しっかりとした固めの四角いカバンが私のオマンコに…。(あたってる…)と思いながら恥ずかしい気持ちでいっぱいでした。

しかしまたカバンがぐいっとあがり私のオマンコを刺激します。男の人は私に気付いていないようでした。男の人は何度もカバンを持ち上げようとしました。

そのたびに鞄の角が私のオマンコをぐりぐりと刺激します。男の人は引っ掛かってることには気が付いたのか、今度は持ち上げて、ずらしました。私のオマンコに押し付けられた、カバンが、そのままスライドしてクリトリスがこすられました。

思わず「アッ」と声が漏れました。男の人は私に気が付きました。一瞬焦りの表情を見せましたが私の顔を見て、安心したような表情をしました。

男の人はそのまま私の足元にカバンを置きました。そのまますぅっと伸びてきた手が下着ごしにオマンコを擦りあげます。もう濡れていたんだと思います。

足はカバンがあって閉じることができません。私は触られるしかありませんでした。「うっ…あっ、ひんっ」

我慢していても声は漏れてしまいます。パンツを横にずらされ直接触られました。クリを撫でられ、思わずビクンと反応してしまいました。

そのままぬるぬると指がいれられ、中を掻き回されます。クチュクチュと湿った音が聞こえます。「う…うっ…」と我慢していましたが指が2本になったときは「アンッ」と大きな声が出てしまいました。

クチュクチュとなるたびに「アッアッ…」と声が出ます。勢いよく掻き回され、私はイってしまいました。もう終わりだろうと勝手に安心していました。

その人はまたオマンコをいじり始めます。さっきよりも激しくパンパンッと音がするほど激しくされグチャグチャという音と「あぁぁぁ…!!」という私の声が混ざります。

もう声が止まりませんでした。男の人の体に顔を押し付け、必死で声を我慢しようとしましたが、どうしても声が…クチュクチュクチュ「あぁんっ…あっあっ」パンパンパンッ「あぁあぁぁぁあぁぁ!!」

結局3回もイかされ、男の人は何事もなく電車を降りていきました。

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