オナニーをするように命令した報告メールからのエッチ体験談

ぴゅあらば

オナニーをするように命令した報告メールからのエッチ体験談。

これは、とある女の子の告白メールを元に作成した
ハーフフィクションです。。。。w

電話で話した後で、オナニーするよう命じてみました。
翌日、メールで報告するようにも…

こんにちは^^
してしまいました・・・・・・
すごく恥ずかしいのですが  約束は約束だし・・・・・・

ええっと……
昨日電話を切った時には もう既に濡れていました
電話の途中に キャミソも下着も取ってしまい
寝巻き代わりの大きめのTシャツ1枚で・・・

話しているときは 我慢しようと思ったけど、
あなたが いろいろ言うから下の方がすごく 疼いてしまい
指先でそっと触れてみると とろとろに溢れていました

オマンコって言わなきゃいけないんですか……?
でも、電話の間はそれ以上触らずに 我慢できました・・・

電話を切ってから ベッドの上に座って 胸を触ってみました

オマンコに触ったら すぐに いってしまいそうだったし
あなたとの お喋りのせいで、本物のエッチを思い出してしまっていたので

まず、胸に・・・あなたの手を思って 乳首を摘んで、転がしたり・・・
あの時は いってしまったけど、自分の手では、胸だけでいくのは 無理みたいです(w

焦らされて 下の、穴の方がひくひくしているのがわかったので
少しだけ指を入れてみた 奥まで入れたら いっちゃいそうだから
指先だけ、浅く・・・もう、ヌルヌルになっていて、
奥まで入ってしまいそうになって・・・
指が勝手に、 小刻みに動いてしまった

あなたに 「クリ(略  は摘まむように」と言われたことを思い出し
空いた左手で 軽く摘まんでみました

そうしたら、身体がびくっ となって、背中がのけぞるみたいになって
あっ  ・・・・て、小さく 声をだしてしまった

慌てて、声が出ないよう 唇を噛み締めて入れている指をゆっくりと回してみました

入り口の方を、指先でかき回して溢れてくるお汁を、
クリのほうにつけて、なでたり 摘まんで引っ張ってみたり・・・
凄く感じてしまって、身体が時々 びくびくして 少しだけ、涙が出ちゃった

それから、穴に指を入れたまま、普段は触らないアナルに触れてみました
指は入れなかったけど、周りを指先でなでて、つついているうちに
身体が震えて、もう我慢できなくなってしまいそのまま、いきそうに・・・

あなたとの エッチを思いながら、チャエッチの時みたいに
いく瞬間に 2本の指を一番奥まで勢いよく入れたら
もう、たまらなくなって 穴がひくひくと指を締め付けて
全身がひきつったみたいに・・・・ そのまま、いってしまいました
声を殺して・・・・

仔細にわたって 書かせていただきましたが
これでよろしかったでしょうか・・・・・・・
というか、これを書きながらまた濡れている私って一体・・・・

ちなみに終わったあと、
シーツがじっとりしていました…(w
ああ・・・・・  だんだんおかしくなってる・・・・
こんな私じゃなかったのに・・・・・

それでは、これにて。

以上です。一応彼女には承諾済みです。
個人の特定に繋がる部分及び、欲情を煽る為に加筆した部分以外は
オリジナルのままにしてみまし。・・・・俺って・・・変態おやじだな。。。やっぱりw

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。