1/3)お兄ちゃんにオナニーを見られてそのままSEXした超絶エッチ体験談

お兄ちゃんにオナニーを見られてそのままSEXした超絶エッチ体験談。前編。

昨日の夜お兄ちゃんのPCでネットしてたの。
そしたら、お気に入りにこの掲示板があって・・・。
夢中で読んでるうちにすごい濡れてきちゃった。。。

ロリとかレイプ物は好きじゃないんだけど、
整体師のとかってすごかった。文字を目で追ってる
だけなのに、カラダが反応してきちゃうの。

全身がほてってきて、アソコの奥のほうが「じゅん」って熱くなってきて・・・。
あ、すごい濡れてるーって触らなくても分かるくらい。

でもお兄ちゃんもそろそろ帰ってきそうだったし
夜更かしはお肌に悪いしだし、PC落としてベッドに入ったのね。
でも、カラダが火照ったままで全然眠れなかったの。

仰向けになったまま、
(あ、さっき濡れたの拭かなかったけど、だいじょうぶかな。)って
パンティの上から少し触ってみたのね。

そうしたら、ぐっしょりでびっくりしちゃった。
薄いパンティだから濡れて張り付いてて
直接触ってるみたいで余計に感じちゃった。

あん、どうしよう、って思ったんだけど
がまんできなくて、少しだけ、って思って
クリをパンティの上から指で撫でるみたいに触りはじめちゃった。。。

私、彼氏ができてからは一人エッチってしてなかったんだけど
彼氏の太いごつい指に比べて、私の指って細くて柔らかくて
羽でくすぐられてるみたいで、ふわふわ昇っていくような
感じですごく気持ちよくなってきちゃった。

「あ・・・。んんっ。」
彼氏いるのに、こんなイケナイことしていいのかな、、って
頭では思ってるんだけど、指が勝手にどんどんやらしい動きをしていくの。

最初は、上下に撫でるだけだったのに、
だんだん力を入れて円を書くように・・・。

どんどん感じてきて、
もうパンティはぐしょぐしょだったんだけど
脱いじゃうのは本当にイケナイ感じがして、でもがまんできなくて、
パンティの中に手を入れて、直接クリを触っちゃいました。

「はぅっ・・・。」
カラダに電気が流れたみたいに、ビクってなって、足がつりそうになっちゃった。

でも、もっともっと気持ちよくなりたかったの。
今度は、親指と人差し指でコリコリってクリをつまんで・・・。

「ああっ!」
って大きな声がでちゃって恥ずかしかった。

そのうち、アソコの奥のほうが、
うずうず、じんじんしてきて、
すごく入れて欲しい感じがしてきちゃったの。

彼氏は、いつも最初にクリをいじってそのあと、Hしてくるのね。
でも、今日は欲求不満のまま終わっちゃう・・・。

どうしよう・・・、って思いながら、でも頭がマヒしたみたいに
なって、指の動きがどんどん早くなって、どんどん
波が高まってきたの・・。
「あ、あ・・・、いやっ。 ・・・あぁっ!」

初めて一人エッチでいっちゃった。
すごく気持ちよくて頭もカラダもぼーっとしびれた
みたいになって、ふわふわと漂ってるような感じで・・・・。

ほんの数分だったと思うんだけど、仰向けのまま
ぼんやりしてた。でも、あそこの奥はまだ疼いてて、
熱くなって敏感になってたくさん濡れてる感じ。
(どうしよう。このままじゃ眠れないかも・・・。
でもバイブとか持ってないし・・・。指いれちゃおうかな。)

その時、廊下の私の部屋のすぐ前で人が動く気配がしたの。
(まさか、おにいちゃん・・・?)

どうしよう、聞かれてたかな・・・。
最初は声に気をつけてたんだけど、
だんだん無意識に大きくなってたかも・・・。

指入れるのはガマンして寝たふりしよう。
そうすれば、おにいちゃんも寝言だったのか、って思って部屋に帰るはず。

私はそう決めて、ドアのほうに背をむけるように
寝返りを打っちゃった。

だけど、それがよくなかったみたい。横向きになったら
敏感になっていたアソコのあたりが刺激されて、
余計に感じてきちゃったの。

でも一生懸命がまんしてじっとしてた。

数分経って(もうお兄ちゃん行ったかな。)って思ったその時
ドアがゆっくりと開く音がしたの。(え・・・?)

お父さんとお母さんは1階で寝てるし、
お兄ちゃんしかいない。でも、どうして?

お兄ちゃんは音を立てないようにドアを閉めて
忍び足でベッドの方に近づいてきた。

そして、私の背後のベッドのふちの
ところに腰をかけた。息づかいが聞こえる。

(どうしよう・・・。)
私は今気がついて目が覚めたふりをして、
わさと寝ぼけた声で
「・・・お兄ちゃん?」って言ってみた。
「しーっ。そのまま静かにして。」
お兄ちゃんはそう囁きながら、ベッドに入ってきて
私の背中に身体をくっつけてきたの。

少し飲んできたのかな。お酒のにおいがちょっとした。
こんなにぴったりお兄ちゃんとくっつくのは初めてで
ドキドキした。でもイヤじゃなかった。

「由香、ドアちゃんと閉めとけよな。」
「え?」
「途中からだけど見ちゃった。」
「!!」
「お前、彼氏とHしてないのか?」
「そんなことないけど・・・。」
「いつも一人でしてるのか?」
「ううん・・。お兄ちゃんこそ居間のPCのお気に入り消しときなよ~。」
「あれ見たのか、お前。」
「へへへ。」

お兄ちゃんは片方の腕を私の前に回すと
パジャマの上から私のお腹をゆっくりとさすり始めた。

エッチな感じじゃなくて優しくて、とっても気持ちがよかった。

私は少し安心して、
「お兄ちゃん、明日会社でしょ?」って言ったら、
お兄ちゃんは「うん。」って言いながら、
手をすすーっと上の方にずらしていったの。

「気持ちいい?」
お兄ちゃんの声は低くて心地いい。
耳元でそう囁かれて私は思わずこっくりと頷いていた。

そしたら、おにいちゃんは、私のパジャマの
上のボタンを上2つだけはずした。
そしてゆっくりと手を差し込んできたの。

「あ・・っ」
私は声が出ちゃいました。寝るときだからブラは着けてない。

あたたかい大きな手で、敏感になってるおっぱいを
直接触られて、すごく気持ちが良くて、
でもお兄ちゃんとこんなことしてるのが
すごくイケナイ感じがして恥ずかしくてもじもじ動いちゃった。

そうしたら、私のおしりにお兄ちゃんの足の間の硬くなっているものがあたった。私は一瞬身体がこわばった。

(あ、お兄ちゃんも・・・。)

お兄ちゃんがどうなってるのか気がついた私を見て、
お兄ちゃんはさっきよりもっと激しくおっぱいを揉んできた。
そして、人差し指と親指で乳首をやさしくいじってきた。

「ん・・・・。」
彼氏に触られても乳首はあまり感じないのに、
お兄ちゃんにされると、すごくやらしい感じがして、
さっきあんなに濡れたのに、もっともっと濡れてきちゃった。

お兄ちゃんは私の首やうなじにキスしたり、肩を軽く噛んだりしてくる。

全部気持ちよくなるツボっていう感じで、
何でもお兄ちゃんの言うこと聞いちゃう!感じがしてきた。

彼氏はいつもすぐクリを触ってそのままエッチするだけなのに、
こうやってやさしく愛撫されると大切にされてる感じがして・・・。

そのうち、お兄ちゃんはゆっくりと手を這わせて
パンティの中に入れようとしてきた。
ぐしょぐしょなのが分かったら恥ずかしい。

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